まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -72ページ目

鉄拳8発売・・・勉強中です




・壮絶なる親子喧嘩がまた始まる・・・いつまでやってんだ。はい、と言う訳で今回は鉄拳8です。1月発売だったんですが、まぐがブログを全然書いてなかったので素通りでした。一応、まぐも動画配信をしておりますが、まだオンライン対戦には踏み込んでいません。これは前にトラウマになるぐらい勝てなかった記憶があるもので。なので今回はちゃんと勉強してランクマにも挑戦したいと思います。





・というわけでこれがオープニングムービーです。映像に関してはだいぶクオリティが高いんですよね。目が疲れるレベルです。この鉄拳はとにかく「お手玉」なんです。コンボを繋いで繋いでっていうイメージなんですよ。これが出来ないと進めない。まぁ、ある程度簡単なコンボから始めるつもりですけど。意外と中段、下段なんてものがいまいちつかめて無かった。ってか、2D格闘のイメージを持ち過ぎたか。





・鉄拳と言ったら、やっぱりストーリーですよね。壮絶な親子喧嘩がストーリーなのです。一応、それ以外のキャラはまったくメインに絡んでいない人もいるのだが。まぐが使ってるリリなんてメインにはこれっぽっちも絡んでません。なので、大まかなメインストーリーを知りたい方は、上記の通りで公式が「1分でわかる鉄拳シリーズ」の動画をあげております。ぜひ、見て下さい。これで大まかなストーリーが分かります。毎回、なんやかんやあって、なんやかんやあって、崖に落とすっていうストーリーであってますw。

 

まぐ【FOOTBALL MANAGER2024】/1年目:ナンシー総括

 

・はい、ブログを更新も出来ない程に忙しい毎日を送っております。最近、まぐは仕事能力というか毎日を生きる能力が欠けております。何かぼーっとしてしまう事が多くなりました。特にYoutubeをながら見してたら、あっという間に1時間が経過って事もしょっちゅうで・・・はい、自分のせいです。という訳で久しぶりのブログはまぐが遊んでいる「洋ゲーサカつく」である「FOOTBALL MANAGER2024」をメモ代わりに更新していこうと思います。今後も続くかも。





・まぐはこういうの作るの好きなんだ。家庭用版のサカつくでも選手リストをわざわざ作ってたもんだ。という訳でサカつくが好きな人はかなりハマると思うんだ。ちなみにこの「FOOTBALL MANAGER2024」は海外の会社なんだが、最近では販売元や資本提携的にSEGAも関与し始めている・・・いよいよ「サカつく」を海外で販売しようとしてるんでは。・・・いや、無いな。という訳で今回のナンシーっていうのは「フランス三部」のチームです。まぐがここで始めた理由は「ベンゲル監督になりたい」から。同じチームを踏んでベンゲルさんの気持ちになれたら幸せだ。





・基本的には「字面」だけで構成される何とも「硬派」なサッカーゲームだ。まぐは監督であり、仕事のほとんどはメールの受信箱を覗くだけだ。そこで展開されるさまざまな情報を処理する能力が監督には必要なのだ。そして、洋ゲーだけに何の攻略のヒントも無いのだ。どうやったら勝てるのか? どうすればよい選手か分かるのか?・・・愚問だ。そんなもの、全てのサッカーチームが知りたいじゃないか。それを徹底的に探るしかない。答えなど無いのだ。勝てなくなったら、何が悪いのか探すのだ。勝てた時も何で勝てたのかを探すのだ。答えなど無い。





・ちなみに最初はかなり苦労した。だって、何をしたらいいのか分からないんだもの。結局、分からないままに試合が終わった。1年目は勝ち点3差で残留というシーズンでした。全員が架空選手なので誰が誰なのかを探る為にも上記の選手リストは必要でしたね。そして、こちらはヴェルディほどではなかったけれども、とにかく最初は「負傷」しかしないゲームですね。そこの管理も監督の仕事なのでしょうけども・・・。

 

まぐが選ぶJ2ベストイレブン2023年

・毎年の企画かと思ったら、やってないシーズンもありました。そして、今年はまぐがめっちゃ忙しくってまだ「ヴェルディアウォーズ」を作っておりません。2023年の総集編が3日もかかったのが原因です。なので、今から作る事になるんだけども、1月中に出来たらいいなって感じです。年賀状はホームページにあります。どうぞ。ちなみにここのJ2ベストイレブンは全体での評価ではなく、あくまでも「vs ヴェルディ戦」で活躍した選手のみ選出していきたいと思います。なので、公式の見解と多く異なる可能性があります。更に「東京ヴェルディ」の選手も1人も選びません。それではどうぞ。



GK:林 彰洋(仙台)・・・【1試合で3回の決定機を防いだ】



DF:デルラン(大分)・・・【CBからの縦パスが鋭い】
DF:柳 育崇(岡山)・・・【フィジカルモンスター】
DF:家泉怜依(いわき)・・・【ラガーマン?】



MF:カイオ・セザール(長崎)・・・【存在感、いるだけで圧倒される】
MF:田口泰士(千葉)・・・【存在感、いるだけで圧倒される】



MF:乾 貴士(清水)・・・【乾が居る時は我慢、下がったら勝負】
MF:ドゥドゥ(千葉)・・・【一発で戦局を決められる】
MF:横山暁之(藤枝)・・・【数少なくなったね背番号10番タイプ】



FW:エリキ(町田)・・・【献身性のあるブラジル人FWなんて存在したんですね】
FW:柿谷曜一朗(徳島)・・・【ボールコントロールだけでウットリしちゃう】



・とまぁ、こんな感じです。磐田や清水が内容を求めず結果を重視した事もあって、試合内容で魅せるっていう選手が少なかった印象です。まぁ、それはウチもですが。ヴェルディの選手を入れてもいいっていうルールでもマテウスしか入らないという格好です。次点で宮原選手ですかね。誰を外すかで悩みそうだけども。次点でエドオジョン、磐田のドゥドゥぐらいですかね。将来性を感じた選手は千葉の小森ですね。今度はここのブログがJ1のベストイレブンになるのか。これは楽しみだ。