WCCF17-18 第5節 / 新アーセナルは期待大!
・さて、今回は移籍市場も閉じたという事で、アーセナルの新チームも始動させております。まぁ、みなさんご存知のピエール・エメリク・オーバメヤン、ヘンリク・ムヒタリアンが混ざっておりますよ。更に控えの選手も移籍してしまったので、ある意味で悩まずに済んでおります。ジルー、ウォルコット、アレクシス、コクラン、ドビュッシーと移籍となりました。

「ハリケーンミキサー」
ケンペス (Gバティ) ディバラ Lメッシ (カニヒア) パストレ マラドナ (オジーA) (カンビア) シメオネ ポチェティ センシニ パサレラ サバレタ カバゼロ
・よーやっとケンペスのチームっぽくなりましたね。1試合で4ゴール。まぁ、それぐらいやってもらわないと困るからね。ワンタッチゴールもGKと一対一のシュートもかなりの決定力なんだけど、まだ低ランクだからね。ただ、この時点で残念なのが意外とディバラがゴールを決めない・・・というか、GKと一対一でチャンスが来ないっすね。レジェンドだらけの中で若い選手だから馴染めないのかな。なんて。

「Arsenal2017~18」
ラカゼト (ウェルベ) オバメヤン Mエジル (イウォビ) ジャック ラムジー (ムヒタリ) Gジャカ (エルネニ) コラシナツ コシェルニ ムスタフィ ベジェリン (モンレアル) Pツェフ
・さ、新アーセナルとなっております。フォメはリアルのと若干違いますね。どうしても、ラカゼットとオーバメヤンを両方使いたいって事で。WCCFではムヒタリアンはキラカードが無いので、どうしてもベンチになってしまいますね。一応、コンディションでレギュラーは変えてますけど。WCCFではゴールパフォに前宙をしてますけど、リアルでのオーバメヤンも前宙してくれるかなぁ。
・さて、今回はムヒタリアンをあんまり起用出来なかったのですが、今後の活躍に期待しましょう。ちなみにキラカードですが、最初の2枚「キラケディラ」「白カイセド」は雑誌付録です。次の「WSSグリーズマン」「YGSクトローネ」は続きで引きましたが、最後の「LEUフランコ・バレージ」はパック切れの頭です。ご参考までに。それにしても、ACミランは現在使用中なので、このバレージどうしましょかね。使ってもいいけど、使用感はあんま分からないだろーなー。次までに考えときます。
本日発売、ドラゴンズクラウン・プロ
・いやー、このでっかいのがぬるぬる動くってのが快感なんですよ。前に遊んだんですが、今作でのリメイクでもやっぱり遊びたい。中身は変わらないそうですが、それでも前回は動画にしてないので、今回は配信もやっていこうと思います。これでゲームを幾つも同時になってしまいましたな。計画性のない奴め。
・という訳でこれがドラゴンズクラウン・プロでございます。基本的には2D横スクロールアクションRPGみたいな感じ? 昔のゲーセンとかにあった「ファイナルファイト」とか「ダブルドラゴン」とか「天地を食らう」とかでハマった人も多いんじゃないかな。まぐもこういうシリーズは好きなもんで、その懐かしのゲームに近い感じ。それなのに高グラフィックというね。いやー、たまらんですよ。
ヴェンゲルスクール26時間目 / 風向きを変えるハットトリック
・さぁ、これでサッカーに専念出来る。ここまでの半年間は何か別のものと戦ってる気がしていたアーセナル。おかげで純粋にサッカーが楽しめていないんじゃないかという試合ばかりだった。そして、この試合ではそれが爆発したかの様な試合になりましたよ。そして、まぐはやっぱパスが好きなんだなー。あのハットトリックで風向きも変わり、ここからプレミアで奇跡を起こす準備は整った。
-エバートン戦のメンバー- オーバメヤン ムヒタリ Mエジル イウォビ Gジャカ ラムジー (ジャック) モンレアル コシェルニ ムスタフィ ベジェリン (コラシナツ) Pツェフ (オスピナ) SUB:チェンバース、ナイルズ、エルネニー、ラカゼット

・キャリア初のハットトリックだったそうです。いつも、ラムジーは人知れずゴール内に居たりするんですが、今までは報われてこなかっただけなんですよ。今度はそのラムジーの動きが見えている人がいる。2アシストともにムヒタリアンのパス。それも優しいんだ。当てるだけのシュートでゴールイン。しかも、ラムジーにしては意外と珍しいかもしんないミドルシュートなんて狙ったりして。途中交代の支持が出てるタイミングでのハットトリックだったんで、実は危なかったんですね。ベンチでもずっとそわそわしてるラムジーが可愛かったですね。ボールを持って帰りたかったんだね。

・ウェルカム、オーバメヤン。ムヒタリアン:「ピエールもこっちに来たらいいのに」・・・ほんとにキターーーッ!!・・・返す返すも「スヴェン・ミスリンタート」氏のさっそくの大活躍に酔いしれております。まぁ、ラカゼットどうすんだ問題はELで爆発してもらうとして、いずれは2トップも考えてあげようか。そして、若干のオフサイド気味ではありますが、相棒のムヒタリアンからのスルーパスを裏へ抜け出しのチップキックでアーセナルデビュー弾! 裏抜け出し系のスピードストライカー系なんですが、GKと一対一はそんなに上手くないなんて意見も耳にしました。ただ、それでここ2年間はダブルスコアなんですよね。30点とか決めてるし・・・全部決めたらヤバイな。

・風向きが変わるハットトリック・・・それはラムジーの事では無かったりする。影のアシストハットトリックを決めた男、それがヘンリク・ムヒタリアン。この1試合だけで、まぐ好みの選手だと分かりました。そして、ロシツキーの背番号でもある7番も似合う男だと。あ、そういやロッシーもドルトムントだったっけ。エジルは細かく、狭く、難しいパスを好むんだけど、ムヒタリアンはタイミングでパスをするタイプですね。ここでパスをした方が良いというタイミングで的確なパスを出す。正確無比。結果、アシストにはなってるけど、ならなくても何本でも通してみせるタイプ。エジルは気に入らないと出さないで戻したり、やり直す事を好むけれど、ムヒタリアンはこのタイミングで出すから、そっちが合わせてね的な。

・完全にエジルがロンドンの霧に包まれたかの様に、存在感を消しつつもエジルらしさ全開でした。今まではアレクシス・サンチェスとエジルをマークすればいいだろ的な感じでしたが、これでエジルのマークが分散。むしろ、ゴール前での決定的なチャンスメイクをしてくるムヒタリアンの方がヤバイぞと。そうなると、エジルが顔を出してくる。え? そこにエジルいたの? っていうとこからの超スルーパスでオーバメヤンGKと一対一なんて恐ろしいわ。エジルがボールを持った瞬間に誰もマークしてないなんてのもザラ。こうなるとエジルも恐いよ。
・まぁ、心配なのはツェフが負傷交代でオスピナ投入というね。ケガ人は増えないでもらいたい。さて、次節はいよいよノーロンダービーですよ。トッテナムホットスパーズとの大一番。どうやら、リバプール戦では汚い手を使ってきたそうですが、先んじてやられてくれたおかげでこの手は二度と使えないであろう。スパーズの選手がどんだけ転んでももはやPKは取ってくれまい。たとえ、本当にファールであったとしても。しかも、FA杯も水曜にあるし、更にCLユベントス戦も控えているスパーズの方が気も散ってる事だろう。アウェーとはいえ、場所は聖地ウェンブリー。勝たせてもらおうか。