まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -543ページ目

本日発売、ドラゴンズクラウン・プロ

・いやー、このでっかいのがぬるぬる動くってのが快感なんですよ。前に遊んだんですが、今作でのリメイクでもやっぱり遊びたい。中身は変わらないそうですが、それでも前回は動画にしてないので、今回は配信もやっていこうと思います。これでゲームを幾つも同時になってしまいましたな。計画性のない奴め。





・という訳でこれがドラゴンズクラウン・プロでございます。基本的には2D横スクロールアクションRPGみたいな感じ? 昔のゲーセンとかにあった「ファイナルファイト」とか「ダブルドラゴン」とか「天地を食らう」とかでハマった人も多いんじゃないかな。まぐもこういうシリーズは好きなもんで、その懐かしのゲームに近い感じ。それなのに高グラフィックというね。いやー、たまらんですよ。

 

ヴェンゲルスクール26時間目 / 風向きを変えるハットトリック

・さぁ、これでサッカーに専念出来る。ここまでの半年間は何か別のものと戦ってる気がしていたアーセナル。おかげで純粋にサッカーが楽しめていないんじゃないかという試合ばかりだった。そして、この試合ではそれが爆発したかの様な試合になりましたよ。そして、まぐはやっぱパスが好きなんだなー。あのハットトリックで風向きも変わり、ここからプレミアで奇跡を起こす準備は整った。
 

       -エバートン戦のメンバー-

           オーバメヤン

     ムヒタリ   Mエジル   イウォビ

         Gジャカ  ラムジー
              (ジャック)
 モンレアル  コシェルニ  ムスタフィ  ベジェリン
(コラシナツ)
            Pツェフ
           (オスピナ)

SUB:チェンバース、ナイルズ、エルネニー、ラカゼット

 





・キャリア初のハットトリックだったそうです。いつも、ラムジーは人知れずゴール内に居たりするんですが、今までは報われてこなかっただけなんですよ。今度はそのラムジーの動きが見えている人がいる。2アシストともにムヒタリアンのパス。それも優しいんだ。当てるだけのシュートでゴールイン。しかも、ラムジーにしては意外と珍しいかもしんないミドルシュートなんて狙ったりして。途中交代の支持が出てるタイミングでのハットトリックだったんで、実は危なかったんですね。ベンチでもずっとそわそわしてるラムジーが可愛かったですね。ボールを持って帰りたかったんだね。





・ウェルカム、オーバメヤン。ムヒタリアン:「ピエールもこっちに来たらいいのに」・・・ほんとにキターーーッ!!・・・返す返すも「スヴェン・ミスリンタート」氏のさっそくの大活躍に酔いしれております。まぁ、ラカゼットどうすんだ問題はELで爆発してもらうとして、いずれは2トップも考えてあげようか。そして、若干のオフサイド気味ではありますが、相棒のムヒタリアンからのスルーパスを裏へ抜け出しのチップキックでアーセナルデビュー弾! 裏抜け出し系のスピードストライカー系なんですが、GKと一対一はそんなに上手くないなんて意見も耳にしました。ただ、それでここ2年間はダブルスコアなんですよね。30点とか決めてるし・・・全部決めたらヤバイな。





・風向きが変わるハットトリック・・・それはラムジーの事では無かったりする。影のアシストハットトリックを決めた男、それがヘンリク・ムヒタリアン。この1試合だけで、まぐ好みの選手だと分かりました。そして、ロシツキーの背番号でもある7番も似合う男だと。あ、そういやロッシーもドルトムントだったっけ。エジルは細かく、狭く、難しいパスを好むんだけど、ムヒタリアンはタイミングでパスをするタイプですね。ここでパスをした方が良いというタイミングで的確なパスを出す。正確無比。結果、アシストにはなってるけど、ならなくても何本でも通してみせるタイプ。エジルは気に入らないと出さないで戻したり、やり直す事を好むけれど、ムヒタリアンはこのタイミングで出すから、そっちが合わせてね的な。





・完全にエジルがロンドンの霧に包まれたかの様に、存在感を消しつつもエジルらしさ全開でした。今まではアレクシス・サンチェスとエジルをマークすればいいだろ的な感じでしたが、これでエジルのマークが分散。むしろ、ゴール前での決定的なチャンスメイクをしてくるムヒタリアンの方がヤバイぞと。そうなると、エジルが顔を出してくる。え? そこにエジルいたの? っていうとこからの超スルーパスでオーバメヤンGKと一対一なんて恐ろしいわ。エジルがボールを持った瞬間に誰もマークしてないなんてのもザラ。こうなるとエジルも恐いよ。



・まぁ、心配なのはツェフが負傷交代でオスピナ投入というね。ケガ人は増えないでもらいたい。さて、次節はいよいよノーロンダービーですよ。トッテナムホットスパーズとの大一番。どうやら、リバプール戦では汚い手を使ってきたそうですが、先んじてやられてくれたおかげでこの手は二度と使えないであろう。スパーズの選手がどんだけ転んでももはやPKは取ってくれまい。たとえ、本当にファールであったとしても。しかも、FA杯も水曜にあるし、更にCLユベントス戦も控えているスパーズの方が気も散ってる事だろう。アウェーとはいえ、場所は聖地ウェンブリー。勝たせてもらおうか。

 

WWE:PPV「ロイヤルランブル2018」その2

・はい、あまりにも長いので今回はブログでも2回に分けてお送りしております。なので、中邑真輔がロイヤルランブルを取って終わりではないのです。あの時点でちょうど半分ぐらいだったり。4時間にわたる長丁場の大会なのです。そして、今回が初めてになる「ロイヤルランブル ディーバ」という女子版がメインになってるのです。


-RAWタッグ王座戦-


× セス・ロリンズ & ジェイソン・ジョーダン
VS
〇 シェイマス & セザーロ




-ユニバーサル王座戦【3WAYマッチ】-

 
〇 ブロック・レスナー
vs
ブラウン・ストローマン vs ケイン ×

  


-ロイヤルランブル【ディーバズ】-

 

 


 

リング外で観戦・・・シャーロット・フレアー / アレクサ・ブリス

 


  
サーシャ・バンクス / ベッキー・リンチ


 
サラ・ローガン / マンディ・ローズ

   
    
リタ(レジェンド枠) / カイリ・セイン


  
タミーナ / デイナ・ブルック


 
トリー・ウィルソン(レジェンド枠) / ソーニャ・デヴィル


 
リブ・モーガン / モーリー・ホーリー(レジェンド枠)




ラナ / ミシェル・マクール(レジェンド枠)


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ルビー・ライオット / ヴィッキー・ゲレロ(何枠?)



カーメラ / ナタリア



ケリー・ケリー(レジェンド枠) / ナオミ


 
ジャクリーン(レジェンド枠) / ナイア・ジャックス


 
エンバー・ムーン / ベス・フェニックス(レジェンド枠)


 
アスカ / ミッキー・ジェームス


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ニッキー・ベラ / ブリー・ベラ



ベイリー / トリッシュ・ストラタス(レジェンド枠)


顔見せ : ロンダ・ラウジー

 

 

・さすがに女子だけで30人は厳しいっすね。なので、懐かしい顔ぶれが登場するレジェンド枠がかなり多くなっております。普通、プロレスラーは引退すると太るのが定番ですが、さすが女性はみんな太ってないですね。ただ、筋肉は衰えてるもんで、みんなガリガリ。ミシェル・マクールが一番やばかった。こんなに細くなっちゃう? 優勝はまさかのアスカ。これでロイヤルランブルは男子・女子ともに日本人が優勝という快挙となりました。ちなみに画像は昔の画像なので今のではありません。