男子リレーの小坂田を連呼すると・・・お魚、お魚って聞こえる。-第16回-

-シンクロナイズドスイミング 「チーム・フリー・ルーティーン」-
採点方式
フリーなんだから・・・フリーなんじゃない? なんて、安易な事を書き込んでますが、NHKさんが教えてくれなかったので採点方法は分かりません。とりあえず、順番、技などは何回やってもいいみたいですよ。リフトはどこも多用してましたし。
・ギリシャ:平行四辺形から菱形へ。リフトも素晴らしい。シンクロかは微妙。
・イタリア:素晴らしい。リフトで「おんぶ」してもらうのは革新的。難しいらしい。94.084
・日本:ラストサムライ。人間水車みたいな見せ場が無かったかなぁ。98.501
・ロシア:音楽が止まるアクシデント。いったん、中止してしまう。その後、中国と順番変更。
・ロシア:変更しませんでした。リフトの高さ、ラストの畳み掛ける演技。脱帽。99.501
・アメリカ:テーマはハリウッド映画? 指輪物語やら蜘蛛男やら。リフトは世界一。97.418
・中国:シンクロはさすが。ただ、力技が少なく難度も低い。雑技もやんなかった。94.584
・スペイン:水着にダリ・・恐い。シンクロ、リフト、ケイレンス見事でしたが4位・・・。
・うーん、まぐの個人的感想ですが日本のフリールーティーンより、テクニカルルーティーンの方が面白かったぞ。つまり、「武士道より阿波踊り」。ロシアの演技ですが、前は日本のパクリだの散々な事を言いました。でも、今回は参った。感服しました。世界のお祭り?って感じかな。ロシアっぽいものから、ブラジルっぽいのまで。まぁ、日本が阿波踊りっていう四国だけの祭りで対抗してるんじゃ敵わないわな。ん?やっぱパクリか? なーんてね。採点も10.0点満点が7名もいました。ラストの畳み掛ける演技は負けたと思いましたよ。ホントの事言うと、素人目に見て、イタリアの方がは日本より良かったと思っちゃいました。アメリカは力技だけならロシアを越えるね。結局、まぐはラストサムライという名前だけで期待し過ぎましたか。銀メダル取れただけでも良かった良かった。
-男子1600mリレー 準決勝-
・いやはや、2回もフライングですか? 1回目はピストルの誤射? なんか、ピストルが2発も鳴ってしまいノーコンテストへ。いやはや、音楽が止まったりとギリシャ運営もだいぶミス続きですね。それはおいといて、日本も出場した準決勝・・・色んなネタ・・・おっとと、色んなドラマがありましたよ。日本のアンカーの佐藤が半周の所までは4着。直線の頃には5着でした。しかし、途中でジャマイカのカカトを軽く踏んづけておいて勝負開始。オーストラリアが疲れて速度を落とすと、一気にラストスパートで一人抜き。アウトの真横を走って抜かれていたドイツの選手とデッドヒート。そのまま、残り数mでドイツの選手を抜き返す。ゴール直前の1m手前でジャマイカの選手がほっと一息・・・まだゴールしてないのに。その瞬間を狙ってかジャマイカ、ドイツ、日本が一気にゴール。さぁ、結果は?・・・なんと、2位が日本!3位がぎりぎりジャマイカ、4位惜しくも決勝ならずのドイツ。秒数でいうと、日本が3:02:71、ジャマイカが3:02:73、ドイツが3:02:77・・・0.06秒の間に様々なドラマがありましたとさ。
-男子ハードル110m-
・2連覇のかかるガルシア、背が高い中国の劉 翔「リュウ・シャン」。アジア初の金メダルがかかっています重要な試合です。関係ないけど、ハードルの分だけ110mなんでしょうか? なんか、中途半端で気になってるんですよ。あと、ハードルをみんなバタバタ倒し過ぎです。結果、うおーーーー。中国の劉 翔「リュウ・シャン」が圧倒的な金メダルですよ。意外と接戦で負けるんじゃねーの?なんて、いぶかしんで見ていましたよ。いやはや、素晴らしいハードルを魅せてもらいました。しかも、世界新にタイですよ。
-女子1万m-
・全部で31名でヨーイドン!。この1万mは金メダルが誰になるとか、ケニヤの選手が見たいとかじゃなく・・・女子マラソンで苦渋を舐めたラドクリフが見たかった。女子マラソンの影響で出場を辞退するのではと言われたが、直前で大会出場を決めた。さぁ、1万mで魅せてくれラドクリフ・・・・って1万mでも途中棄権。そ、そんなぁ。やっぱり、女子マラソンの疲れなんかなぁ。んで、結果はエチオピア勢が3人も併走しちゃってて、こりゃ、金銀銅持ってくかなぁと思っていた。しかーし、ずっと後ろにへばり付いていた中国の「シン・フイナ」が残り1周でスパート。ゆっくりと着実に一人づつ抜き去って行き、直線になったところで一気に首位へ。最後はだいぶ差もつけて金メダル。すげーっ!!なんか、中国って陸上もなかなかやるのね。
-新体操 個人総合-
・ってか、録画か、コラ。2人だけやって3種目終わりかい? とにかく、決勝をみましょ。
数人だけしかやらないでやんの。ちぇ。
「3種目」
棒:カバエワ(ロシア):TVつけたら終わっちゃった・・・でも、リプレイではクラブを落としてたけど点数高め。
紐:シャチナ(トルコ):ラストのあれって失敗じゃないの? 失敗を失敗だと見せなかったね。 26.725
「4種目」
紐:カバエワ(ロシア):リボンも落っことしたぞ。どうしちゃったの? 女王の座が危ういぞー。26.100
紐:ベッソノワ(ウクライナ):リボンを投げて足でボレー、尻尾を掴んで引き戻す? なんて、技だ。綺麗。25.325?
棒:シャチナ(トルコ):途中で落としたり、リズム狂ったりとミス。得意科目だったのに・・・。25.800
・とにかく、注目は女王のカバエワを落とす事だけです。まぐとして、ベッソノワを推します。皆様も今度の決勝ではベッソノワをご覧下さい。リボンは凄く美しいですよ。
-新体操 団体決勝-
・体操も新体操もミス多き大会です。体操はミス一つだけでどん底に落ちる採点です。しかし、新体操はどういうことか、失敗しても採点が大きく落ちる事は無いみたいです。最後までしっかりと芸術性をアピールすれば大丈夫。そういう訳で、ミスよりも綺麗かどうかを見てみましょう。
「1種目-リボン-」・・・リボン投げて交換すると+0.2、その上6m離れてると+0.1
・ギリシャ:うーん、落下3回は大きいね。あや取りみたいに絡ませてキャッチボールが綺麗でした。22.500
・中国:目だった失敗もなく良かった。逆立ち足で掴み投げる。地面に付いた手でもっかい投げる綺麗。23.100
・イタリア:リボンを足で踏んづけて直線上にする技多し。見てて綺麗。スピード感もある。24.150
・ロシア:曲はマトリックス。リボンとリボンを絡ませあう見事な演技。すんごく綺麗でした。25.300
・ブラジル:衣装が可愛い。サンバのリズムでとこすことこすこ♪ 凄く可愛いんだけど1回ミス。21.900
・スペイン:どことどこを潜ったの?ってなぐらい不思議。1回だけ落っことした。22.400
・ブルガリア:1回落下。まぁ、そこそこ無難。リボンが七色なので綺麗。ラストのぐりぐりは綺麗。23.400
・ベラルーシ:
「2種目-ボール&フープ-」
・イタリア:水色の衣装がせくすぃー♪、球と輪を交互に投げまくるのが特徴。三つ輪の間を球を蹴って通したり、3つの輪に2つの球を挟んで同時に投げたり、うん、パーフェクトでした。25.300
・ロシア:見せ場次々にやってくる女王組。全員で輪の中に入り、4人の背中を球がころころと。さすが女王組。25.800
・ブラジル:輪が外へ。場外なのでかなりロス。すんごい狭い所を飛びぬけたね。22.500
・スペイン:曲はラストサムライ。球1個投げ忘れたね。合体技が少なかったかなぁ。22.950
・ブルガリア:ラストで回転しながら移動。寝そべってるので移動出来ない。そこを背中キャッチ!見事。25.200
・ベラルーシ:輪でボールをすくって投げた。輪を振り回すと皆が飛んでくぐった。合体技も見事。24.500
・ギリシャ:スピード感も無く、合体技も少なかった。もちょっと、難度高いの入れたいな。23.925
・中国:ラストで足がわらわらと群がってくる。ちょっと、オームの気分。まぁ、そこそこ。23.400
・金メダルはロシア、銀メダルはイタリア、銅メダルがブルガリア。イタリアは新体操でメダルを獲得するのは初めてだそうです。イタリアは予想外でしたね。ボール&フープだけならロシアに勝ってますよ。まぐはそれぐらい素晴らしい演技だったと思います。ってか、何よりも凄いのは皆足長いっすーーーっ!!!
*あの隣の奴と話しながら余裕ぶっこいて走ったアメリカのクロフォードが別の種目で金メダル・・・ちっくしょーーーー! 取らせたくなかったのに・・・。
野口みずき「まぐろが食べたい。」-第15回-
-シンクロナイズドスイミング 「チーム・テクニカル・ルーティーン」-
採点方式
エクスキューション:技をこなせたかどうか。5人審査員で10点満点
オーバーオール・インプレッション:音楽にのれたか、同調出来たか。5人審査員で10点満点。
・その内の最小と最大を除いた3人の審査員の点数。これを平均して5倍した点数がスコアになります・・・何だか、面倒な点数方法だね。ま、とりあえず参考までに。
規定要素:必須項目・・・順番も決まってます。ここら辺を見て下さい。スローしないとミスは見えないよ。
・陸上で演技するのは10秒以内
・アクロバティック・ムーヴ・・・水面に飛び出る演技、通称リフト。ロシアだけ飛ばないスタップという技で代用。
・足技、ロケットベントリー。片方の足を引きながら、垂直にあがって180度回転して沈む。
・ブースト、両手を挙げながら移動。
・エレメント、
・フォークアウト、
・ファーカス1回ツイスト。一番辛い演技。逆さで八墓村状態でスピンして沈む。足首まで。2周以上。
・ロケットスプリット:逆さ状態で足を180度水上で開く。
・ケイレンス・アクション:逆さ足技状態での連続動作。ラストなので見せ場。
*円の形を作る。円を描きながら沈むこと。←これだけ順番はどこに入れてもいいらしい。
スペイン:陸上動作のためだけにフラメンコを習ったってさ。ラストで一人だけ遅れた、惜しい。
日本:なんだこの水着? パーフェクトサークル、ケイレンスは最高レベル、くるくるしてた。49.167
中国:アクロバチックはさすが中国雑技団。普通しない捻りも混ぜた飛び出し。47.084
ギリシャ:力強さ、スピードを見てしまうと日本や中国に比べて劣る。仕方ないかな。
ロシア:パワーとスピード、手足の長さから優雅さはダントツトップ。ラストは物足りない。10.0点満点2名。49.667。
アメリカ:陸上でも水上でもチアダンスだよ。力強さで勝負、スピードが遅いのをカバー。48.5で3位。
・ロシア待ちのせいか、日本では辛い点数。これを基準にしてロシアの点数を決める感じか? フリーではラスト・サムライがテーマだけど、この規定演技は「あわ踊り」でした。なかなか、面白かったよ。ラストの人間風車(水車?)は凄いので、ハイライトだけでも見て下さいね。ミスさえ無ければメダルは確実だわ。それにしても日本の点数辛過ぎです。たとえ、ダメでもいいから逆転可能な採点にしといてよ。0.5点じゃロシアが失敗しない限り日本の金メダルって無理じゃーん。ロシアが失敗する可能性は限りなく不可能だぞ。ともかく、明日はフリールーティーン見てみましょ。画像は日本チーム。
-男子レスリング フリースタイル-
(日本)田南部 力○ 判定 ×ナミク・アブドゥラエフ(アゼルバイジャン)
・いやぁ、凄いっすね。必殺の「アンクルロック」・・・相手のカカトを太ももの上に乗せて、両手でもう片方のカカトを持つ。そして、くるっと引っくり返ってローリングで1点をもらう。これを「田南部スペシャル」とか「田南部ロック」とか名づけるつもりらしいっすよ。でも、なかなか効果的な技ですね。準々決勝進出ということで今日の夜が楽しみです・・・ま、生放送では見ないけどね。
採点方式
エクスキューション:技をこなせたかどうか。5人審査員で10点満点
オーバーオール・インプレッション:音楽にのれたか、同調出来たか。5人審査員で10点満点。
・その内の最小と最大を除いた3人の審査員の点数。これを平均して5倍した点数がスコアになります・・・何だか、面倒な点数方法だね。ま、とりあえず参考までに。
規定要素:必須項目・・・順番も決まってます。ここら辺を見て下さい。スローしないとミスは見えないよ。
・陸上で演技するのは10秒以内
・アクロバティック・ムーヴ・・・水面に飛び出る演技、通称リフト。ロシアだけ飛ばないスタップという技で代用。
・足技、ロケットベントリー。片方の足を引きながら、垂直にあがって180度回転して沈む。
・ブースト、両手を挙げながら移動。
・エレメント、
・フォークアウト、
・ファーカス1回ツイスト。一番辛い演技。逆さで八墓村状態でスピンして沈む。足首まで。2周以上。
・ロケットスプリット:逆さ状態で足を180度水上で開く。
・ケイレンス・アクション:逆さ足技状態での連続動作。ラストなので見せ場。
*円の形を作る。円を描きながら沈むこと。←これだけ順番はどこに入れてもいいらしい。
スペイン:陸上動作のためだけにフラメンコを習ったってさ。ラストで一人だけ遅れた、惜しい。
日本:なんだこの水着? パーフェクトサークル、ケイレンスは最高レベル、くるくるしてた。49.167
中国:アクロバチックはさすが中国雑技団。普通しない捻りも混ぜた飛び出し。47.084
ギリシャ:力強さ、スピードを見てしまうと日本や中国に比べて劣る。仕方ないかな。
ロシア:パワーとスピード、手足の長さから優雅さはダントツトップ。ラストは物足りない。10.0点満点2名。49.667。
アメリカ:陸上でも水上でもチアダンスだよ。力強さで勝負、スピードが遅いのをカバー。48.5で3位。
・ロシア待ちのせいか、日本では辛い点数。これを基準にしてロシアの点数を決める感じか? フリーではラスト・サムライがテーマだけど、この規定演技は「あわ踊り」でした。なかなか、面白かったよ。ラストの人間風車(水車?)は凄いので、ハイライトだけでも見て下さいね。ミスさえ無ければメダルは確実だわ。それにしても日本の点数辛過ぎです。たとえ、ダメでもいいから逆転可能な採点にしといてよ。0.5点じゃロシアが失敗しない限り日本の金メダルって無理じゃーん。ロシアが失敗する可能性は限りなく不可能だぞ。ともかく、明日はフリールーティーン見てみましょ。画像は日本チーム。-男子レスリング フリースタイル-
(日本)田南部 力○ 判定 ×ナミク・アブドゥラエフ(アゼルバイジャン)
・いやぁ、凄いっすね。必殺の「アンクルロック」・・・相手のカカトを太ももの上に乗せて、両手でもう片方のカカトを持つ。そして、くるっと引っくり返ってローリングで1点をもらう。これを「田南部スペシャル」とか「田南部ロック」とか名づけるつもりらしいっすよ。でも、なかなか効果的な技ですね。準々決勝進出ということで今日の夜が楽しみです・・・ま、生放送では見ないけどね。
野口みずき「まぐろが食べたい・・・」(ぎゃーっ!)-第14回-
-シンクロナイズドスイミング フリールーティーン-
・ロシアの点数が前日の時点で9.4。日本が9.0・・・日本がたとえ10.0点満点でも、ロシアの時の審査員が9.8以下を出してくれないと勝てない。前日の採点では何人かがロシアの演技に10.0点満点を出している。そう、実は非常に金メダルは難しい競技になってしまったのだ。いやぁ、浅はかなもんで何も知りませんでした。金メダル取れるのかと・・・。
ブラジル:なんと双子。これほどシンクロ出来やすそうなペアもいまい。手を綺麗に見せる演技が多かったです。
フランス:ノーズクリップをしない女性発見。鼻が高いからか、ノーズクリップの方が痛いと拒否してるそうな。頭の奥にツーン!と来て演技どころじゃなくならないかい? 手足が長いので演技は凄かった。でも、実況の方がミスを何度も指摘してる通り順位はそこそこ。
日本:相変わらずの出だしでの笑い声が恐いっす。序盤の足技の連続、お神輿の様な両者の足技。課題はどうやら二人の距離らしいです。しかし、結果は10.0点満点は一人も出しませんでしたね。結果は・・・49.500
ロシア:序盤の足技の連続が日本と同じ構成。でも、はっきり見て分かるぐらいのお互いの距離の近さ。だって、1m以内の距離どころじゃない50cm以内の至近距離って感じだったもん。これは凄いわ。
・海外で歌舞伎を理解してくれなかったために、急遽日本人形に変更。でも、歌舞伎で分からないのに、日本人形でわかってもらえるとは思えないよね。今回はスタート時点で失敗だったかもね。ロシアも日本のパクリしなかったし。前は「空手」とかやってきたのに。コネクティック・ムーブメントでは日本はお神輿みたいな感じだけど、ロシアは足で円を作って、その間をくぐったりしてるし・・・足長くないと出来ないってば。そして、採点は10人中8人が10.0点満点・・・合計で99.337。太刀打ち出来ないっす。金メダルがロシア、銀メダルが日本、銅メダルがアメリカでした。
・さ、次もメダル取れそうなシンクロ・チームです。アトランタで銅、シドニーで銀・・・とくれば、金メダルでしょう。なんて、安易な。ともかく、チームでの演技のテーマは「ラスト・サムライ」をイメージした武士道だそうです。こっちの方が国際的に通用しそうなので期待しましょ。
-新体操-
お待ちかね、南ちゃーん♪ってな具合ですよ。野球部のマネージャーと兼務しないと。今大会から自分がやる演技を申告しなければならない。そして、申告通りにこなさないと減点となる。そして、全部で30点満点。技術点、芸術点、あとなんだっけ?・・・
「1種目め」
輪:ルドロワ(ロシア):きゃー♪、美人♪ 足長ぇー。リズムを崩してラストで音楽と合わなかった。23.925
輪:インギデーワ(ドイツ):うわーん、美人。優雅で気品溢れる演技。難しいの無く技術点は低い。15歳、22.825
球:チャシナ(トルコ):背中キャッチ、両足挟みキャッチなど難度高い。金メダル候補だそうです。26.7。首位へ。
球:マッキビン(イギリス):美人ばっか。足のつま先で浮かせてリフティングしようとして失敗・・残念。20.8
球:サンドレ(南アフリカ):ピンクの衣装が可愛いパウロ・サンドリ系。音楽とラスト合わず。技術低! 18.525。
球:メアリー(USA):アメリカ美人。演技もアメリカっぽく優雅というより力強い。逆に活かしてた。23.250
輪:ペイチェワ(ブルガリア):元銀。可愛い。このコの周りをフープが勝手に動く感じだ。芸術は9点台。25.475
輪:ゴドゥンコ(ウクライナ):独特な展開力と技術。今までの選手の中で一番のスピード感。最高でしたー。25.975
輪:カバエワ(ロシア):女王。シドニーはメダル無し。んで今回も輪っか落下。あれ? 高くない? 26.050
球:ペイシエワ(ブルガリア):コーチが美人。球に嫌われ2度もころころ残念。2度ミスは痛い。でも、21.975?
球:アルムデーナ(スペイン):美人、体のラインを活かした転がしが見事。難度の高い技など構成も上手。24.900
輪:ベッソノワ(ウクライナ):まぐイチオシ美人。パーフェクトでまぐ大歓声!・・・も25.900低いなー。
「2種目め」・・・2種目合計で上位10人だけが決勝進出。
輪:ユッスポワ(カザフ):演技力、構成力、技術力。なかなか強者ですよ、この人。25.8
輪:チャシナ(トルコ):プレ五輪優勝。ドーピングで2年間出場停止から復活。26.450で首位で予選通過は堅い。
輪:ピセツキー(イスラエル):このコも美人。1種目の時よりスピード感あるし演技が大きい。22.675
球:ザッキーニ(イタリア):ボールが体に吸い付いてる・・凄い!スピードも速い、これで点数24.225。
輪:セルベンコワ(チェコ):音楽がエミネムかい・・審査員にウケが良くないんでは? ミス有り22.350
球:ペイチェワ(ブルガリア):まぐお気に入り。演技の流れが綺麗・・もラストでボールこぼすミス。24.800
球:ゴドゥンコ(ウクライナ):記録より記憶。コミカルで楽しい。オススメ。是非、決勝で彼女を見て。25.9
輪:中村(日本):ゴドゥンコの次って不利。スピード無く見える・・クジ運に恵まれなかったな。21.775
球:カバエワ(ロシア):柔軟性はさすが。綺麗。ただ、1回だけボールを追っかけたかな。27.25・・高すぎ。
球:ジュコワ(ベラルーシ):1回でよかったのに2度目ではミス。遠くに行ってしまった。24.2・・あれっ?
球:ベッソノワ(ウクライナ):新体操をやるために産まれてきた長い手足・・どんな解説だ。出足のミスで26.75。
輪:アンドリオーラ(ギリシャ):コントロールフープ、蹴り上げなど他に無い技を連発。24.85。
-まぐが見た美女ベスト-
1.ピセツキー(イスラエル)・・・予選敗退
2.ベッソノワ(ウクライナ)
3.ペイシエワのコーチ(ブルガリア)
4.インギデーワ(ドイツ)・・・予選敗退
5.ルドロワ(ロシア)・・・予選敗退
6.サンドレ(南アフリカ)・・・予選敗退
7.マッキビン(イギリス)・・・予選敗退
-決勝進出10名-
1.アリナ・カバエワ(ロシア)
2.イリーナ・チャシナ(トルコ)
3.アンナ・ベッソノワ(ウクライナ)
4.アリーヤ・ユッスポワ(カザフ)
5.ナタリア・ゴドゥンコ(ウクライナ)
6.シモーナ・ペイシエワ(ブルガリア)
7.エレーニ・アンドリオーラ(ギリシャ)
8.シド・アルムデーナ(スペイン)
9.ジュコワ(ベラルーシ)
10.パリドゥー(ギリシャ)
・明日、残りの2競技があります。まぐ美女ベストはほとんど決勝進出出来ませんでしたが、ベッソノワとペイシエワのコーチはまだ見れます。明日の競技でそこんとこを注目しておいて下さい・・・って、どこを注目しとんじゃ。真面目にメダル争いの方に目を向けると、どうやら五輪でメダルを取らせて上げたい雰囲気がひしひしと伝わってくる女王カバエワ。まるで、審査員も取らせてあげたい評価出てますよ。ま、文句言いながら見ましょう。まぐとしては、カバエワ vs シャチナ。これに美女のベッソノワが立ち向かう。頑張れ、ベッソノワ!ってな具合で応援しましょ。技術的に見ると、独特な演技で盛り上げるタイプのユッスポワ、アンドリオーラが面白いです。そして、一番楽しみにしててもらいたいのがゴドゥンコ。彼女を見るために決勝を是非、ご覧あれ。ゴドゥンコ最高ですよ。←の画像、これがベッソノワです。応援してね。
男子棒高飛び・・・あ、そうそう日本人選手の沢野大地が20年ぶりの決勝出場らしい。
・ロシアの点数が前日の時点で9.4。日本が9.0・・・日本がたとえ10.0点満点でも、ロシアの時の審査員が9.8以下を出してくれないと勝てない。前日の採点では何人かがロシアの演技に10.0点満点を出している。そう、実は非常に金メダルは難しい競技になってしまったのだ。いやぁ、浅はかなもんで何も知りませんでした。金メダル取れるのかと・・・。
ブラジル:なんと双子。これほどシンクロ出来やすそうなペアもいまい。手を綺麗に見せる演技が多かったです。
フランス:ノーズクリップをしない女性発見。鼻が高いからか、ノーズクリップの方が痛いと拒否してるそうな。頭の奥にツーン!と来て演技どころじゃなくならないかい? 手足が長いので演技は凄かった。でも、実況の方がミスを何度も指摘してる通り順位はそこそこ。
日本:相変わらずの出だしでの笑い声が恐いっす。序盤の足技の連続、お神輿の様な両者の足技。課題はどうやら二人の距離らしいです。しかし、結果は10.0点満点は一人も出しませんでしたね。結果は・・・49.500
ロシア:序盤の足技の連続が日本と同じ構成。でも、はっきり見て分かるぐらいのお互いの距離の近さ。だって、1m以内の距離どころじゃない50cm以内の至近距離って感じだったもん。これは凄いわ。
・海外で歌舞伎を理解してくれなかったために、急遽日本人形に変更。でも、歌舞伎で分からないのに、日本人形でわかってもらえるとは思えないよね。今回はスタート時点で失敗だったかもね。ロシアも日本のパクリしなかったし。前は「空手」とかやってきたのに。コネクティック・ムーブメントでは日本はお神輿みたいな感じだけど、ロシアは足で円を作って、その間をくぐったりしてるし・・・足長くないと出来ないってば。そして、採点は10人中8人が10.0点満点・・・合計で99.337。太刀打ち出来ないっす。金メダルがロシア、銀メダルが日本、銅メダルがアメリカでした。
・さ、次もメダル取れそうなシンクロ・チームです。アトランタで銅、シドニーで銀・・・とくれば、金メダルでしょう。なんて、安易な。ともかく、チームでの演技のテーマは「ラスト・サムライ」をイメージした武士道だそうです。こっちの方が国際的に通用しそうなので期待しましょ。
-新体操-
お待ちかね、南ちゃーん♪ってな具合ですよ。野球部のマネージャーと兼務しないと。今大会から自分がやる演技を申告しなければならない。そして、申告通りにこなさないと減点となる。そして、全部で30点満点。技術点、芸術点、あとなんだっけ?・・・
「1種目め」
輪:ルドロワ(ロシア):きゃー♪、美人♪ 足長ぇー。リズムを崩してラストで音楽と合わなかった。23.925
輪:インギデーワ(ドイツ):うわーん、美人。優雅で気品溢れる演技。難しいの無く技術点は低い。15歳、22.825
球:チャシナ(トルコ):背中キャッチ、両足挟みキャッチなど難度高い。金メダル候補だそうです。26.7。首位へ。
球:マッキビン(イギリス):美人ばっか。足のつま先で浮かせてリフティングしようとして失敗・・残念。20.8
球:サンドレ(南アフリカ):ピンクの衣装が可愛いパウロ・サンドリ系。音楽とラスト合わず。技術低! 18.525。
球:メアリー(USA):アメリカ美人。演技もアメリカっぽく優雅というより力強い。逆に活かしてた。23.250
輪:ペイチェワ(ブルガリア):元銀。可愛い。このコの周りをフープが勝手に動く感じだ。芸術は9点台。25.475
輪:ゴドゥンコ(ウクライナ):独特な展開力と技術。今までの選手の中で一番のスピード感。最高でしたー。25.975
輪:カバエワ(ロシア):女王。シドニーはメダル無し。んで今回も輪っか落下。あれ? 高くない? 26.050
球:ペイシエワ(ブルガリア):コーチが美人。球に嫌われ2度もころころ残念。2度ミスは痛い。でも、21.975?
球:アルムデーナ(スペイン):美人、体のラインを活かした転がしが見事。難度の高い技など構成も上手。24.900
輪:ベッソノワ(ウクライナ):まぐイチオシ美人。パーフェクトでまぐ大歓声!・・・も25.900低いなー。
「2種目め」・・・2種目合計で上位10人だけが決勝進出。
輪:ユッスポワ(カザフ):演技力、構成力、技術力。なかなか強者ですよ、この人。25.8
輪:チャシナ(トルコ):プレ五輪優勝。ドーピングで2年間出場停止から復活。26.450で首位で予選通過は堅い。
輪:ピセツキー(イスラエル):このコも美人。1種目の時よりスピード感あるし演技が大きい。22.675
球:ザッキーニ(イタリア):ボールが体に吸い付いてる・・凄い!スピードも速い、これで点数24.225。
輪:セルベンコワ(チェコ):音楽がエミネムかい・・審査員にウケが良くないんでは? ミス有り22.350
球:ペイチェワ(ブルガリア):まぐお気に入り。演技の流れが綺麗・・もラストでボールこぼすミス。24.800
球:ゴドゥンコ(ウクライナ):記録より記憶。コミカルで楽しい。オススメ。是非、決勝で彼女を見て。25.9
輪:中村(日本):ゴドゥンコの次って不利。スピード無く見える・・クジ運に恵まれなかったな。21.775
球:カバエワ(ロシア):柔軟性はさすが。綺麗。ただ、1回だけボールを追っかけたかな。27.25・・高すぎ。
球:ジュコワ(ベラルーシ):1回でよかったのに2度目ではミス。遠くに行ってしまった。24.2・・あれっ?
球:ベッソノワ(ウクライナ):新体操をやるために産まれてきた長い手足・・どんな解説だ。出足のミスで26.75。
輪:アンドリオーラ(ギリシャ):コントロールフープ、蹴り上げなど他に無い技を連発。24.85。
-まぐが見た美女ベスト-
1.ピセツキー(イスラエル)・・・予選敗退
2.ベッソノワ(ウクライナ)
3.ペイシエワのコーチ(ブルガリア)
4.インギデーワ(ドイツ)・・・予選敗退
5.ルドロワ(ロシア)・・・予選敗退
6.サンドレ(南アフリカ)・・・予選敗退
7.マッキビン(イギリス)・・・予選敗退
-決勝進出10名-
1.アリナ・カバエワ(ロシア)
2.イリーナ・チャシナ(トルコ)
3.アンナ・ベッソノワ(ウクライナ)
4.アリーヤ・ユッスポワ(カザフ)
5.ナタリア・ゴドゥンコ(ウクライナ)
6.シモーナ・ペイシエワ(ブルガリア)
7.エレーニ・アンドリオーラ(ギリシャ)
8.シド・アルムデーナ(スペイン)
9.ジュコワ(ベラルーシ)
10.パリドゥー(ギリシャ)
・明日、残りの2競技があります。まぐ美女ベストはほとんど決勝進出出来ませんでしたが、ベッソノワとペイシエワのコーチはまだ見れます。明日の競技でそこんとこを注目しておいて下さい・・・って、どこを注目しとんじゃ。真面目にメダル争いの方に目を向けると、どうやら五輪でメダルを取らせて上げたい雰囲気がひしひしと伝わってくる女王カバエワ。まるで、審査員も取らせてあげたい評価出てますよ。ま、文句言いながら見ましょう。まぐとしては、カバエワ vs シャチナ。これに美女のベッソノワが立ち向かう。頑張れ、ベッソノワ!ってな具合で応援しましょ。技術的に見ると、独特な演技で盛り上げるタイプのユッスポワ、アンドリオーラが面白いです。そして、一番楽しみにしててもらいたいのがゴドゥンコ。彼女を見るために決勝を是非、ご覧あれ。ゴドゥンコ最高ですよ。←の画像、これがベッソノワです。応援してね。男子棒高飛び・・・あ、そうそう日本人選手の沢野大地が20年ぶりの決勝出場らしい。