まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1787ページ目

ねこねこねこねこねこねこねこねこね・・・え?ジウ?

・実はですね、ここ最近まぐん家の隣の空き地がうるさくて眠れないんです。そう、実は最近新入りが入って来たせいで業界全体があわただしいのです。朝になるとあっちで「にゃーっ♪(Champ is here!)」「にゃにゃにゃにゃ♪If you smeeeeeeel・・・」とマイクパフォーマンスを繰り広げ、こっちでは「うにゃぁーーーーー♪(天辺取ったるんじゃーっ!!)」「にゃ(あんたら、覚悟しいや!)」ちゃらららー、ちゃらららーー♪(極妻ね)の音楽もなってますよ。ったく・・・。そんな画像集をどうぞ。




実況:「うぇるかーむ! いん・ざ・”まぐガーデン!!”実況はマイケル・コール、解説はタズでお送りします。年明け早々物凄いビッグイベント満載ですね。」

解説:「その通りだ。あのまぐガーデンの勢力図が一変したぞ。もともとの王者であるフェニックス一輝(まぐが勝手に命名、黒猫のこと、いつもケガだらけなのにボスっぽいから)が敗れて姿を消したんだ。」

実況:「さぁ、まず朝一番でいきなりのデビュー戦が組まれました。どちらも白と茶をベースにした出で立ちの猛者です。手前のレスラーが新人です。」

解説:「手前の奴が業界(ネコの)を荒らしてる新人か。新人の割には礼儀ってのものがなってないな!まずはデビュー同志で激しいバトルを見たいもんだぜ。」


実況:「ここでルールを説明します。基本的なルールは高い所にいるレスラーが勝ちとなります。たった、数cmでも低いところにいた場合は立ち去るのがルールです。」

解説:「立ち去ろうとしてる物を後ろから襲い掛かるのはルール違反だ。ただし、負けて逃げる場合はゆっくりと帰れよ。少しでも不穏な動きを見せたら後ろからクローズラインだ。」

実況:「それでは、お互いが同じ高さにいた場合はどうなるんですか?」

解説:「相手と目を合わせない様にするんだ。目と目が少しでも合ったなら、ぶちのめす事になるな。後は威嚇して相手をビビらせるんだ。戦意を喪失させても勝ちだな。それにしても、このまぐガーデンは空き地だからな。高い所なんて無えんだ。」


ふぎゃーーーーーーっ!!!! なーーーーーお、なーーーーーーお!! うにゃにゃにゃにゃにゃにゃ!!!!!!

実況:「わーおっ!!とうとう、威嚇攻撃が始まりましたよ。お互い物凄い剣幕で威嚇し合っています。まるで、ガン付けてるかの様に顔を突きつけあっています。」

解説:「これぞ、バトルの醍醐味さ。威嚇の声なんか、まるで赤ちゃんでも泣いてるのかと間違えるってなもんだ。夜だとたまにびっくりしちまうぜ。こんなとこに赤ちゃん捨ててった奴いるんか!!ってな。そういう時は大抵こいつらの仕業さ。」


実況:「おっと、決着がついた模様ですよ。手前にいたレスラーが戦意を喪失しました。決定的瞬間を映像として残しておけなかったのが残念です・・・」

解説:「おうともよ。奥にいるレスラーが見事な右手一閃。「神の右手(ねこぱんち)」を魅せたな、きっと手にメリケンサックか何かを仕込んでいるはずさ。あれ一発で戦意喪失だ。」

実況:「ともかく、試合は終了。奥にいるウィリアム(?)が新人のケンドリック(?)を撃破したぞ。これでウィリアムにも王者挑戦権が与えられそうです。」



実況:「あれから数日後の映像です。王者候補と言われてる白と黒のレスラーの登場です。歴戦の戦いを物語る負傷の跡が勲章です。」

解説:「あいつはリック(?)だ。かなりのベテランなんだが、こういうバトルは経験が必要だからな。見てみろ、体勢は明らかにリックの方が不利だぞ。」

実況:「確かに新人の・・・ケンドリックですか? 彼が今にも飛びつかんばかりの体勢です。まるで獲物を獲る仕草に似ています。」

解説:「アイツは殺る気だ。今にも襲い掛かるぞ。」


実況:「おー、まいがっ!!どこがですか? 開始してそんなに時間も経っていないのに勝敗は決した様です。ベテランだけに気迫だけで相手を退けましたよ。」

解説:「新人のくせにだらしない。もっと、新人なんだから無茶をやってもいいだろ! あんな体勢までしたんだ、飛びかかってしまえ!!」


実況:「戦意を喪失してしまったようです。それにしても、敗者の去る姿は何度見ても痛い痛しいです。さきほどもおっしゃった様に後ろから襲い掛かられてしまうために、物凄いスローモーションで逃げています。」

解説:「あぁ、一歩一歩ゆっくりと逃げるんだ。少しでも不穏な動きをしたら飛びかかってくるぞ。なるべく、頭を低くしておいた方がいいな。お前もこれからはそうやって歩くといい。」


実況:「堂々とした勝者の姿です。一声も威嚇しませんでした。風格みたいなものがありましたよ。やはり、これがベテランの持つ経験と言うものでしょーか。」

解説:「その通りだ。過去、何戦も戦ってきた歴戦の勇者の様な顔してるじゃないか。こいつにかかれば新人なんて一捻りに決まっている。」

実況:「次の王座戦もこのレスラーを中心に回っていくものと考えられます。この後、映像には残っていませんが、自分の通りたかった道を悠然と通りました。強さとは我が侭を押し通す力、おのれの意を貫き通す力なのです。」

解説:「漫画の台詞パクるんじゃねー!!」



実況:「・・・おっと、どうやら次の刺客が現れた様ですよ。あの低い体勢で獲物を狙う視線・・・またしても、あのレスラーが新人をイジメに来た様です。しかも、ケンドリックは連戦になります。」

解説:「ウィリアム・リーガルだ。数日前にケンドリックに右手一閃の神の右手を食らわせた奴だ。今もこの時に他のレスラーが控え室できっと見てるはずだ。そいつらに自分の力を誇示する気なんだ。」

実況:「中には控え室でディーバ(メス猫)も見てるかもしれませんからね。強ければ強いほど王座には近づけます。でも、同じ相手とばかり戦っていては、真の強さは見せ付けられません。」


ぐるぐるぐるぐる・・・・ふぎゃーーーーーーっ!! うぅーーーーーーー!! なーーーーーご!!なーーーーご!!ふーーーーーーー!!

実況:「威嚇合戦が始まりました。今度ばかりは新人のケンドリックも逃げませんよ。見てください、この鋭い眼光。きっと、今回は勝てると思います。」

解説:「それにしても凄まじい威嚇だ。こんなのを朝の6時ぐらいに聞かされてみろ。うるさくて仕方ない。さっきは赤ちゃんみたいと言ったが、実際はもっと酷いぞ。にゃーにゃー言ってるイメージとはかけ離れてる。こんな奇声を発するのは、世の中広しと言えどもレイザーラモンHGとマイケル・ジャクソンぐらいのもんだ。」


実況:「おーっと・・・やはり、またしても新人のケンドリックリタイアです。これで3連敗。ここ最近、業界(だからネコのね)を荒らしていた逸材も、ベテラン勢に本気を出されてしまいました。」

解説:「この業界は厳しいからな。新人は勢いや調子に乗れば勝てるかもしれないが、戦いになれてくるとベテランも黙ってはいないからな。」

実況:「このまま、ゆっくりと立ち去るしかありません。それにしても、今日の戦いは本当に素晴らしかった。おっと、ここで奥のウィリアムはまだ狙ってますよ。いま、振り向いたら危険ですね。」

解説:「うつ向くなよー♪ 振り向くなよーーー♪(うつ向くなよー♪ 振り向くなよーーー♪) 君は美しい、戦いに敗れても・・・・君は美しいーー♪・・・高校サッカーの歌じゃないか、お前も歌え!」

実況:「また、来週ー!!」



・えぇ、まぁ・・・正月からこんな事を考えてました。ようはただのネコの喧嘩ですよ、ネコの。ただね、うるさいのなんのって。しかも、ネコの喧嘩に触発されて犬まで鳴くんだ、これが。朝っぱらか頼むよ、ほんと。最後に動物の話になると、まぐがいつも言うフレーズでお終いにしましょ。



「まぐはネコを大好きなんだけど、ネコはまぐを嫌いらしい。」

ぶらじる小僧第3節

・今回はブラジルの各チームの移籍情報を一気に羅列したいと思います。日本と違って海外では文化としてまずチームありきというのが現状です。ヴェルディの選手でレギュラーがこぞって移籍したとしても、誰も文句を言わないのがブラジルです。新しくヴェルディに来た選手を応援すればいいじゃないかというのが文化なんでしょーね。まぐはやっぱり愛着があるもんでね、やっぱり悲しいですよ。欧州ではビッグクラブはある程度レギュラーは固定してますよね。ブラジルでは優勝したチームでさえレギュラーがいなくなるもんなんです。


・各チームの昨年レギュラー陣営を表記しておきます。一応、そこそこ試合に出た選手も「SUB」として表記しておきます。そのレギュラーの赤色は移籍してしまった選手です。次に「IN」と書いてあるのが獲得した選手達です。青色はレギュラーだった選手、黒はそこそこ試合に出た選手、赤色は1ケタ試合に出た選手です。残念ながらケガで試合に出れなかったかどうかは知りませんよ。


昨年優勝 : コリンチャンス


監督:パサレラ → ビッテンコート → アントニオ・ロペス

GK:ファビオ・コスタ

DF:グスタボ・ネリー、ベトン、マリーニョ、エドアルド・ラチーニョ

MF:マルセロ・マットス、ウェンデウ、ロシネイ、ロジェール

FW:テベス、ニウマール


SUB:DFエジソン、セバ、MFマスケラーノ、カルロス・アルベルト、ウーゴ(元東京V)、FWジョー



IN:GKジョニー・エレーラ、DFマルキーニョス(Aミネイロ)、ロドウフォ、MFサビエル(ヴィットーリア)、レナト(Aミネイロ)、ラモン(Aミネイロ)、リカルジーニョ(サントス)、FWラファエウ・モウラ(パイサンドゥ)




昨年2位 : インテルナシオナル


監督:ムリシー・ラマーリョ

GK:クレメール

DF:エジーニョ、ウィルソン、インジオ

MF:ティンガ(元川崎)、ペルディガン、エウデル・グランジャ、ジョルジ・ワグネル

FW:フェルナンドン、ラファエウ・ソビス


SUB:DFエジグレ、ヴィニシウス、MFガビラン、ウェリントン、リカルジーニョ(元名古屋平塚)、FWグスタボ



IN:監督アベウ・ブラーガ、DFファビアーノ・エウレル(トルコ)、ルベンス・カルドソ(Aミネイロ)、アリ(バイーア元鹿島)、ダニエウ・マルケス(パルメイラス)、モンテロ(サン・ロレンソ)、アルジェウ(クルゼイロ元V川崎)、MFファビーニョ(サントス)、ダリオ・コンカ、クレーベル(ヴィットーリア)、ペドリーニョ、ジエゴ(ポルト)、FWレオ(パウリスタ)、アレックス・ジアス(ヴァスコ)、キンテイロス(カトリカ)




昨年3位:ゴイアス


監督:シャムスカ → エジソン・ガウショ → ジェニーニョ

GK:アルレイ

DF:パウロ・バイエル、アンドレ・ディアス、アンドレ・レオン、ジャディウソン(元札幌)

MF:ダニーロ・ポルトガル、ロドリゴ・タバタ、クレーベル・ガウショ、クレーベル

FW:ソウザ、ロニ


SUB:DFジュリオ・サントス、ロジェリオ・コレア(元清水)、MFジョルジ・マット、ロメリト、FWドド(元大分)



IN:DFマルキーニョス・パラナ、パウロ・エンリケ、アレッサンドロ(サン・カエターノ)、ボリバール(インテル)、MFファビオ・バイーア、マルセウ(ゴイアス)、ヴァンペッタ、レジナウド・ナシメント(コリチーバ)、FWエデル、ジェフェルソン・フェイゾン、ロッシェンブリック、カルリーニョス・バーラ、ジョンソン




昨年4位:パルメイラス


監督:パウロ・ボナミゴ → エメルソン・レオン

GK:マルコス

DF:ファビアーノ、ダニエウ、レオナルド・シルバ、ガマーラ

MF:コレア、マルキーニョ・ゲレイロ、ジョルジーニョ・パウリスタ、ペドリーニョ

FW:マルキーニョ、ジオイノ、


SUB:GKセルジオ、DFルシオ、バイアーノ、MFロジェール、ディエゴ・ソウザ、FWワルレイ、ワシントン



IN:DFパウロ・バイエル(ゴイアス)、アマラウ(フォルタレーザ)、マルシオ・カレカ(ブラジリエンセ)、ドウグラス(サンカエターノ)、バウドミーロ(サント・アンドレ)、MFリカルジーニョ(インテル)、FWエジムンド(フィゲインレンセ元東京V浦和)、エニウトン(ジュヴェントゥージ)




昨年5位:フルミネンセ


監督:アベウ・ブラーガ

GK:クレーベル

DF:ファン、イゴール、ガブリエウ・サントス、ガブリエウ

MF:マルコン・アウレリオ、アロウカ、ジュニーニョ、ペトコビッチ

FW:レアンドロ、トゥッタ


SUB:DFリノ、MFラデマス、プレト・カサグランデ、FWロドリゴ・チウイ、ベト、アドリアーノ・マグロン



IN:監督イヴォ・ウォルトマン、GKディエゴ(Aパラナエンセ)、DFリスット(ポンチ・プレッタ)、ロジェール(神戸)、ジャーン(フェイエノールト)、ファビアーノ(トルコ)、エジソン(コリンチャンス)、アンデルソン・ポウガ(ポルトガル)、マルコン(Aパラナエンセ)、グスタボ(サンカエターノ)、MFアンジェロ(ポンチ・プレッタ)、ロジェリオ(ポルトガル)、ディエゴ・ソウザ(パルメイラス)、ジャジソン(ウクライナ)、ペドリーニョ、FWブルーノ(グレミオ)、エバンド(ポンチ・プレッタ)、ファビオ・バーラ(グレミオ)、リナウド(パリSG)、アイウトン(トルコ)



昨年6位:アトレティコ・パラナエンセ


監督:エジーニョ → アントニオ・ロペス → エバリスト・デ・マセド

GK:ディエゴ

DF:ダニーロ、マルコン、パウロ・アンドレ

MF:ジャン・カルロス、アラン・バイーア、エバンドロ、リマ、デイビッジ・フェレイラ、

FW:フィナージ(元大宮)、アロイシオ


SUB:GKチアゴ、DFアンドレ・ローシャ、ドゥルバウ、MFコキト、ファブリッシオ、チコン、クリスチャン、FWデニス・マルケス



IN:監督ローター・マテウス(ドイツ)、GKクレーベル(サンタクルス)、DFミケウ・バストス(フィゲイレンセ)、イゴール(フルミネンセ)、イヴァン(ウクライナ)、MFエランディール(フォルタレーザ)、FWウィリアン(グアラニ)、リカルジーニョ(マリーリャ)、ジョナス(グァラニ)、ボルゲス(パラナ)




昨年7位:パラナ


監督:ロリ・サンドリ → ルイス・カルロス・バルビエリ

GK:フラビオ

DF:ダニエウ・マルケス、マルコス、アデラウド

MF:ベト(元山形)、ネト、ラファエウ・ムサンバ、マリオ・セザール、エデル

FW:アンドレ・ディアス、ボルゲス


SUB:MFピエッレ、チアゴ・ネベス、ビセンテ、FWウェリントン・パウリスタ、フラビオ・アレックス、サンドロ



IN:DFエメルソン(ボタフォゴ)、グスタボ、ロドリゴ・アウヴィン、フラビオ(コリチーバ)、MFマルコス・トラ、マリオ・セザール、カピサバ(コリチーバ)、FWフランクリン、ファビオ、バンジーニョ(サンパウロ)、レアンドロ・ゴンサウベス(ヴィットーリア)




昨年8位:クルゼイロ


監督:レヴィル・クルピ → パウロ・セザール・グスモン

GK:ファビオ

DF:マウリーニョ、モイセス、マルセロ・バタタイス、パトリック

MF:マルドナド、マラバ、ケリー(元F東)、ワグネル

FW:フレジ、アドリアーノ


SUB:DFジョナサン、MFファビオ・サントス、マラバ、ディオゴ、FWディエゴ、アレクサンドロ



IN:GKジュニーニョ(ヴィットーリア)、ラウロ(ポンチ・プレッタ)、DFアンデルソン、ジュリオ・セザール(マリーリャ)、アンドレ・レオン(ゴイアス)、フラビオ(サントス)、MFジョニウソン(ボタフォゴ)、アウグスト・レシフェ(フラメンゴ)、エメルソン、マグロン(横浜M)、FWアラウージョ(G大阪)、エラウド、ジウ(東京V)、エウベル、マリーニョ




昨年9位:ボタフォゴ


監督:パウロ・グスモン → シャムスカ → セルソ・ロス

GK:マックス

DF:ビル、ラファエウ・マルケス、シャイジッチ(元川崎)、ルイ

MF:ジュッカ、ジョニウソン、ラモン(元東京V)、アウミール

FW:アレックス・アウベス、カイオ


SUB:DFセザール・プラテス、MFグラウベル、ジギーニョ、ゼ・ロベルト、FWギジェルメ、ナイナウド



IN:監督カルロス・ロベルト、DF:ネネー、フェリペ・サード(パイサンドゥ)、ジュリオ・セザール(メキシコ)、サビエル、MF:ジョルジーニョ、ルシオ・フラビオ(サン・カエターノ)、リラ、ブルーノ(グレミオ)、シセロ(バイーア)、FW:ジョルジ・アルティガス(メキシコ)、グラウシオ、フェリックス・ボルジャ、クリスチャン(サンパウロ大宮)、ロジェール(サンパウロ)、ディオゴ(インテル)、サウゲイロ




・とまぁ、疲れたので今日はここまで次週、一番移動の激しそうな下位チームをお送りしますです。新聞の垂れ流しなので間違いは多数あると思われます。なので、みんな気を付けてね。ってか、レギュラーが真っ赤なチームあるけど、上位のチームなのに大変だな。中には他チームのレギュラーを総取りしてるチームもあるし・・・こいつぁ、凄いわ。


まぐWCCF-第20節/まぐに年始プレゼントを頂戴♪-

・せっかくの3連休です。そして、フットサルも再開です。それならば、当然です。つまり、WCCFもやる事になるんですよ。もう残り少ない任期です。サポーターは物を投げつけ、バスを取り囲み、監督辞めろの垂れ幕が出ていますよ・・・ってそこまで成績が悪い訳ではないので円満退団になりますかね。残り数試合頑張りますか。


チームまぐのメンバー。
GK:イエルジ・デュデク(リバプール)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:カフー(ACミラン)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:アレッサンドロ・ネスタ(ACミラン)
DF:カルレス・プジョル・サフォルカーダ(バルセロナ)
MF:エリック・ジェンバジェンバ(マンチェスター)
MF:パブロ・アイマール(バレンシア)
MF:トーマス・ガラセク(アヤックス)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター)
MF:ディットマール・ハマン(リバプール)

FW:カカー(ACミラン)
FW:デニス・ベルカンプ(アーセナル)
FW:アンドリー・シェフチェンコ(ACミラン)
FW:アドリアーノ(インテル)


MFシャビ・アロンソ(リバプール)
DFクリスチャン・パヌッチ(ASローマ)
FWティエリー・アンリ(アーセナル)
GKフランシスコ・モリーナ(デポルティボ)
MFアンディ・ファン・デル・メイデ(インテル)

*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は前回に解雇した選手、それ以外は白カードね。



-第1ゲーム-
練習:休養

コミュニケーション
1.カフー&シェフチェンコを紹介する → ×
2.ベルカンプに試合の事を聞く → ×


・あ、そうだ。今回もまたフォーメーションを騙されてやりたいと思います。スカパーで見たのはクラシコクラシック。クライフが居た頃のバルセロナ vs レアル・マドリード。当時はこれが主流だったのでしょーか。どちらも3-3-1-3という布陣でした。面白そうなのでやってみます。

コンチネンタル
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:ヴァレリー・キエフ
   マグロン  ベルカン  シェフチ

         アイマー
          
   C・ロナ  ガラセク  カフー

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     ベルカン    シェフチ
            
 Aコール    アイマー    カフー

     ハマン     ジェンバ

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:1-0 ○
得点者:ま=ベルカンプ(マグロン)

カード:DFディルク・カイト(フェイエノールト)・・・白
解 雇:DFディルク・カイト(フェイエノールト)・・・白


・ほっ、ひとまずは勝利。守備は相変わらずだけど、攻撃陣はなかなかに面白いかもしれない。オールブラジルでもこういう布陣で頑張ってみよっかな。なかなかにパスがよく回るし、攻めるときにトレスボランチのサイドも上がってくれるぞ。



-第2ゲーム-
練習:プレス

コミュニケーション
1.マグ&ベルカンプと話す → ○
2.ベルカンプを慰める → ○


・まぐは知らなかったんですけどね・・・コンチネンタルカップってのはホーム&アウェーなんですね。今回の試合も同じ相手ですよ。何気にCPUなんですね、この相手って。もしかして、今回はかなり楽かしら。

コンチネンタル
大会名:CONTINENTAL CUP 2nd leg
対戦相手:ヴァレリー・キエフ

   マグロン  ベルカン   カカ 

         アイマー
          
   C・ロナ  ガラセク  カフー

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     マグロン    シェフチ
            
 Aコール     カカ     カフー

     ガラセク    ハマン

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:2-2 △
得点者:ま=アイマール(マグロン)、カカ(カフー)
    ヴ=シェフチェンコ、ディ・ナターレ

カード:MFエメルソン(ユベントス)・・・黒
解 雇:MFエメルソン(ユベントス)・・・黒


・前半だけで2-0と楽勝ムード・・・うん、原点に帰るという意味でも、ここはマグロンをFWに選ぶという作戦を復活させよーじゃないか。そして、後半はシュート0。思いっきりバランス崩れてやんの。んで、同点にされてるし・・・。



-第3ゲーム-
練習:競り合い

コミュニケーション
1.シェフチェンコ&ベルカンプに連携 → ○
2.アドリアーノに練習きついと言われて、まぐもそう思った → ○


・何だか、よく分からない内に決勝まで来ちゃいましたよ。こいつはラッキー。年始早々、いいことあるって事は、こいつぁ、まぐの2006年は順風満帆ってな感じかな。

コンチネンタル
大会名:CONTINENTAL CUP FINAL
対戦相手:ヒトトッチ

   マグロン  ベルカン   カカ 

         アイマー
          
   C・ロナ  ガラセク  カフー

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     ベルカン     カカ
            
 Aコール    アイマー    カフー

     ハマン     ジェンバ

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:0-0 4PK5 ●
得点者:誰か決めてくれよのさ

カード:DFパスカル・シガン(アーセナル)・・・白
解 雇:DFパスカル・シガン(アーセナル)・・・白


・泣涙涙涙涙涙泣涙涙涙涙涙・・・。ええいああ、まぐにももらい泣き♪。とまぁ、泣いた所で手も足も出なかった訳ですけどね。CKも合計3本もらって全部GKキャッチ出来ました。1本でもニアとかショートコーナーされたら駄目だったんですけど、良くぞPK戦までこぎつけました。出来れば、最後にも運が欲しかった。PKも一発目で相手が外してくれたのに。ちぇっ・・・そろそろ勝たせろ。・・・あ、準優勝なのに3億ももらったラッキー。



-第4ゲーム-
練習:休養・・・アドリアーノよ、戻って来い。

コミュニケーション
1.ベルカンプ&カカに練習 → ○
2.カカの私生活について・・・ → ×


・まぁ、得点のチャンスがベルカンプに1回しか来なかったので勝てる見込みは無かったかな。こういう時にアドリアーノだったら決めてくれたのに。そろそろ絶不調から帰ってこい。フットサルまで時間がやばいのでフレンドリーマッチを承知でゴー!

フレンドリー
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:2FCジャパン

   マグロン  アドリア  ベルカン

          カカ
          
   ガラセク  ハマン   カフー
 
   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    シェフチ
            
 Aコール     カカ     カフー

     ガラセク    ジェンバ

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:2-2 △
得点者:ま=カフー(マグロン)、アドリアーノ(カフー)
    ジ=ディ・バイオ2

カード:FWクリスティアン・ビエリ(インテル)・・・黒
解 雇:FWクリスティアン・ビエリ(インテル)・・・黒


・うーむ、また負けた。どうやら、3-5-2に変えると失点するんだよな。もしかして、監督の采配が一番足を引っ張ってるんではないかと。確かに普通のサッカーなら、こんだけ毎回ころころとシステムを変えてたら普通クビだよな。M木もたまにやってたな、こんなひらめきサッカー。・・・はっ!まぐも同類なのか!



-第5ゲーム-
練習:支配

コミュニケーション
1.アドリアーノ&カフーで遊びに行く → ×
2.マグロンを一緒に連れて行く → ×


・何とか、無理矢理にアドリアーノを起用してみます。前回の様にベルカンプに神がかったゴールが出てないので、アドリアーノに戻しましょ。知らなかったんだけど、さっきのコンチネンタルカップで優勝するとスーパーカップなるものに参加出来たらしい・・・ちっ、優勝していればダブルタイトルだったのか、残念。

R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第3シーズン第4節
対戦相手:ジェノバ・フェラリス

     アドリア    ベルカン

 マグロン     カカ     C・ロナ
          
     ガラセク    カフー
 
   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    シェフチ
            
 Aコール    アイマー    C・ロナ

     ガラセク    カフー

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:0-1 ●
得点者:ジ=ヴィアッリ

カード:MFアンドレス・イニエスタ・ルファン(バルセロナ)・・・白
解 雇:MFアンドレス・イニエスタ・ルファン(バルセロナ)・・・白


・あらま、意外と普通に負けてしまった。今回はシステムを最初から3-5-2にしてみたんだけど、こっちの方がぼろぼろでした。意外と負け負けで酷いもんだわ。相変わらずシステム選びには苦労させられてます。いまだ、どんなシステムにしよーか迷ってます。


ツェホ
MOM:GK「ペトル・ツェホ」



・すまん、欧州に疎いまぐには全く知らないGKなんだけど有名なの? なんか、キラカードですやん。まぐの優勝を阻んだPK戦のGKさんです。こっちはデュデクだったのになぁ・・・何気にPK戦ってほとんど勝ってないなぁ。これで5度目のシルバーコレクター。うん、でも最近はコンスタントにファイナリストになってるのでまだマシかな。いつまで経ってもM-1優勝出来ない「笑い飯」「麒麟」の気持ちがよーく分かった。