まぐウイイレ日記-第3節/難易度ダウン-
・日曜日はサカつくをやってしまいましたが、ウイイレを諦めた訳ではないのですよ。1試合を10分に戻したので時間がかかってしまって仕方有りません。それと、今度こそ初ゴールを決めたいですね。どんなにシュートを打っても入らないし、GKをドリブルで抜くなんて神業も到底出来ませんよ。いや、トレーニングでは何回か出来たんですけど、実戦でその発想が出てきませんよ。
Jリーグディビジョン2-第6節-
まぐ 0-0 仙台
まぐ:久松/江角、西田、酒田/田端、池田、相川、高石、永野→雨宮/松岡、カストロ→矢嶋
仙台:仙台:高桑/渡辺、根引、富田、三田/村上、シルビーニョ、大柴、梁/中原、大久保
・1対1をふかしやがった。まぁ、ダイレクトボレーを決められるとは思わなかったけどね。相手がバロン・シュウェンク無しっていう影響もあってか、失点は0で済みました・・・それにしても、いつまで0-0が続くのか。きっと、J2新記録だ。
Jリーグディビジョン2-第7節-
札幌 0-0 まぐ
札幌:林/池内、曽田、西澤/田畑、三原、岡田、和波、砂川/堀井、デルリス
まぐ:久松/石河、西田、酒田/雨宮、池田、津川、高石、ミナンダ/松岡、カストロ
・旭山動物園行きたいなぁー。ってか、選手交代すらも忘れてたよ。そうそう、守備の仕方もいまだによく分かっていないんだけど、ちょっとぶつかっただけでオフェンスファール取られちゃうんだよね。何か、コツあったら書き込みよろしくです。×や□ボタンも押せやしない・・・
*AWAランキング発表。もちろん、最下位でございます。アジア全域のチーム、全71の中で71位です。ふんっ、今ならACL全敗出来るさ。いや、全6試合連続引き分け0-0も夢じゃない。・・・って、威張れる内容じゃないけど。
Jリーグディビジョン2-第8節-
まぐ 0-0 甲府
まぐ:久松/江角、西田、石河/雨宮、池田、津川、高石、ミナンダ/松岡、矢嶋
甲府:阿部/秋本、アレックス、津田、アライール、/土橋、倉貫、藤田、石原/小倉、長谷川
・・・・あ、雨降ってる。初めての雨天試合。ゲームでも影響ってあるんかな? センスが無いのかもしれん。お互いシュート0。バレーがいませんでしたが、勝てませんでした。
Jリーグディビジョン2-第9節-
福岡 0-0 まぐ
福岡:塚本/岡山、千代反田、山形、アレックス/中村、ホベルト、山形、古賀/グラウシオ、福嶋
まぐ:久松/江角、井川、石河/雨宮、田端、津川、榊原、ミナンダ→永野/丸山→白井、カストロ→松岡
・うわーん、もう好きにしてくれ。いまだ、0-0。このゲームの醍醐味、いまだ分からず。
Jリーグディビジョン2-第10節-
まぐ 0-0 徳島
まぐ:久松/相川、井川、石河/雨宮、田畑、津川→島野、榊原、ミナンダ→永野/矢嶋、丸山→白井
徳島:高橋/石川、谷池、小峰/筒井、秋葉、金、片岡、伊藤/岡本、羽地
・・・・・泣きそう。
・うーん、さすがに0-0ばかりじゃ面白くも何とも無いですね。そろそろ、新しい事をやってみたいと思います。そう、それは・・・難易度を下げる!・・・くぅ、最後の手段だったのですが、もはやこれしか道は無い。そういう訳で次回予告・・・今度は難易度を下げてみますです。なんせ、9試合連続0-0引き分けですから。
武士(もののふ)とはかくありたいものだ!
・がーっはっはっはっは!くるしゅうない、くるしゅうない! 近うよれ、褒美を取らせてつかわす! 良き哉、良き哉。祓い給へ!清め給へ!、はらたまきよたま・・・。何だか、適当に時代劇のえらい人っぽい言葉を並べてみました。ちなみに最後のネタは保健室のサクラ先生だけど。もう、1人ボケ1人ツッコミでもしてないと、やってられませんよ。ヴェルディの状況が何であれ、ここのブログはまぐのブログですから。ま、適当にやってますよ。
・さて、今回は一体何のネタかと言いますと・・・ネットには色んな占いというか心理テストがありますよね。まぐもそういうの好きなんですよ。前にドラゴンボール占いとか細木数子とかやりましたけど、結果がどうあれ好きなんですね。普通の占いは対して見ないんですけど。そして、今回の占いとは・・・ずばり!
・まぐもやってみましたよ。そしたら、まぐの武将はなんと・・・「結城晴朝」でした。????・・・だれ? やばい、やばいぞ。まぐったら歴史ものとか結構好きなんですけど、それにしてもかなりマイナーな人出てきましたね。うん、ハッキリ言ってまぐ知らないです。
・家康の息子で人質として全国に養子に出された可愛そうな「結城秀康」という人は知ってるんですけどね。もちろん、まぐの知識ですから漫画の中でしか知りませんよ。「花の慶次」という漫画です、昔ジャンプで連載していました。原作者は隆 慶一郎(故人)。漫画は原 哲夫さんで北斗の拳の方が有名です。この漫画では最後に結城秀康と前田慶次が友達になってるんですよ、最後は友と槍を交えるシーンもあったりと中々です。最初はすっごい悪そうだけどね。おっとと、んで「結城晴朝」って誰よ。
・結城氏は秀郷流藤原氏の一族小山氏の同族で、鎌倉初期以来下総結城郡を支配した家柄。晴朝は小山高朝(結城政朝の子、政長の養子)の次男で、叔父政勝の養子となる。政勝は常陸小田氏治攻略のため、北条氏康と結んだ。晴朝は先陣となって小田城を攻め落とした。永禄二年(一五五九)、家督を継いだ晴朝は、氏治の反撃を破って北条城を奪った。同四年上杉謙信の関東進攻を契機に、晴朝は後北条・上杉両氏の狭間にあって動揺をくり返した。天正六年、謙信の死後、宇都宮・佐竹・那須の諸氏と後北条氏に対抗。同十一年、晴朝は豊臣秀吉に通じ、同十五年多賀谷重経を通じて秀吉から「関東惣無事令」を伝えられた。同十八年、秀吉の小田原攻略に呼応し、五月後北条方の小山.榎本両城を落とし、二十四日秀吉おしに謁見、武蔵忍城攻めに加わる。小田原落城後、秀吉の養子羽柴秀康(徳川家康の次男)を結城家に迎え、晴朝は隠居した。慶長六年秀康の越前転封に従い、北庄(福井市)で八十一歳の生涯を閉じた。
・ふーん、何だかぱっとしないけど他の武将さんは殺されたりしてる中で、生涯を全うしているだけでも凄いなと。結城秀康と絡んだおかげで晩年はえらい目にあってるんですね。しかも、秀康ったら将軍になれなかったし。かなり、ピリピリしてそうだなぁ。
・あらま、ゲーム「信長の野望」では割とマシですね。眉毛と口が下がってるのが苦労人を物語る。肖像画を見ると滅入ってしまいますけど。まぐはこうなってしまうのではないかと、お腹だったら良かったのに頭は勘弁。いやぁ、まぐってばハゲるんだろうか。やっぱ、ゲーム画面の方がいいなぁ。・・・うーん、そして、右の女の子が物凄く美人だ。将来、こんな美人さんをお嫁さんにできたりなんか・・・って思ったけど、娘らしい。がっくし。
2005年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第41節
-ブラジル全国選手権第40節結果- サントス 2-1 ボタフォゴ S:ジェイウソン、ロジェリオ / B:ルイ インテルナシオナル 2-1 パルメイラス I:ジョルジ・ワグネル、レンテイラ P:ジュニーニョ パラナ 2-0 クルゼイロ P:ベト、フェルナンド・ガウショ サンカエターノ 1-1 コリチーバ S:クラウデシール(元鹿島) / C:リカルジーニョ フォルタレーザ 1-0 サンパウロ F:クロドアウド フラメンゴ 0-0 ゴイアス A・パラナエンセ 3-2 パイサンドゥ P:フィナージ(元大宮)、アラン・バイーア、デニス・マルケス P:ルイス・アウグスト、バロン フルミネンセ 1-2 ジュヴェントゥージ F:ガブリエウ・サントス / J:カイコ(元V川崎)、エニウトン A・ミネイロ 0-0 ヴァスコ・ダ・ガマ コリンチャンス 3-1 ポンチ・プレッタ C:グスタボ・ネリー、コエーリョ、カルロス・アルベルト P:エベルトン ブラジリエンセ 0-2 フィゲイレンセ F:エジムンド(元東京V・浦和)、カルロス・アルベルト -41節時点での順位- 1位 :コリンチャンス 24勝 8敗 9分 81点+29 2位 :インテルナシオナル 23勝 9敗 9分 78点+24 3位 :ゴイアス 20勝12敗 9分 69点+16 4位 :フルミネンセ 19勝11敗11分 68点+11 5位 :パルメイラス 19勝12敗10分 67点+15 6位 :A・パラナエンセ 18勝15敗 8分 62点+11 7位 :パラナ 17勝14敗10分 61点+10 8位 :サントス 17勝14敗10分 61点 +1 9位 :クルゼイロ 17勝15敗 9分 60点 -3 10位 :ボタフォゴ 16勝17敗 8分 56点 +1 11位 :ジュヴェントゥージ 15勝15敗11分 56点 +2 12位 :サンパウロ 15勝16敗10分 55点 -8 13位 :フォルタレーザ 16勝18敗 7分 55点 -4 14位 :フラメンゴ 13勝15敗13分 52点 -7 15位 :ヴァスコ・ダ・ガマ 13勝16敗12分 51点-13 16位 :フィゲイレンセ 13勝17敗11分 50点 -9 17位 :サン・カエターノ 13勝18敗10分 49点 -8 18位 :ポンチプレッタ 14勝20敗 7分 49点-18 19位 :コリチーバ 12勝19敗10分 46点-12 20位 :A・ミネイロ 12勝21敗 8分 44点 -7 21位 :ブラジリエンセ 10勝19敗12分 42点-17 22位 :パイサンドゥ 12勝24敗 5分 41点-26 得点ランキング 1位:ロブソン(パイサンドゥ)・・・・・21点 2位:ロマーリオ(ヴァスコ)・・・・・・20点 3位:テベス(コリンチャンス)・・・・・19点 3位:ラファエウ・ソビス(インテル)・・19点 3位:ボルゲス(パラナ)・・・・・・・・19点 3位:アレックス・ディアス(ヴァスコ)・19点 7位:マルシーニョ(パルメイラス)・・・18点 8位:エニウトン(ジュヴェントゥージ)・17点 8位:ソウザ(ゴイアス)・・・・・・・・17点
・とまぁ、こんな感じです。優勝争いなんですが最終節を残してコリンチャンスが得失点差+5で優勝は決定的です。コリンチャンスが負けてインテルが得失点差+5を払拭するほど勝たないと逆転優勝はありません。対して、伝えるのも辛い降格争いです。20位のアトレティコ・ミネイロ、21位のパイサンドゥ、最下位のブラジリエンセは降格決定です。19位のコリチーバは次節勝利すればまだ回避出来る状況。ちなみに18位のポンチ・プレッタ、17位のサンカエターノはまだ降格の可能性有りなのです。
・んで、もう一つ。千葉のオシム監督も苦言を呈していましたが、ブラジルでは順位で出場できる大会が限られているのです。日本では1位以外は下位と一緒だ(6位まで賞金額ぐらいか)。1位のコリンチャンスと2位のインテルはこの時点で2位以内が確定、これによりリベルタドーレス杯本戦への出場が決定。3位~4位にはリベルタドーレス杯予選への出場枠・・・まだ5位のパルメイラスにも可能性有り。そして、5位~11位までには「コパ・スゥアメリカ」への出場権がかかっています。これには何気に15位のフラメンゴまで可能性有りという最後まで余談を許さない戦いなのです。
・ブラジルサッカーでは序盤にスタートダッシュに成功。単独でがっつり首位をキープしていたポンチプレッタ。そう、とあるJリーグのチームが監督を強奪。すると、そこから7連敗で一気に順位を落としていった。そして、ポンチプレッタは現在18位と降格の可能性は充分にあります。うん、ほんとにゴメン。でもさ、わざわざ強奪した割には、そのJリーグチームは見事に降格しちゃったんだけどさ。練習でも何もしない監督ってイメージだったぞ。かたや、バドンが居なくなって降格争い。かたや、バドン来て降格。どうしてくれるんだよ、ほんとに。ブラジルサッカー特集しといて、何気にブラジル不信。もう、雇わないぞ、このヤロー!
・そして、得点王ランキングですが首位はロブソンです。まぐは最初コンサドーレ札幌にいた使えないFWの事だと思っていたのですが、実は違いました。そう、2003年に大分トリニータにいた方の使えないFWロブソンでした。みんな、覚えてるかなぁ。大分で7試合だけやって帰りましたよ。結局、復帰したウィルの方が活躍したし。得点王の可能性はほとんどの人にあるんですけど、ロマーリオがこの年齢で2度目の得点王になってしまうのはブラジルサッカーとして良いのだろうか・・・きっと、ブラジルでは良いんだろうな。
・ただでは優勝争いを終わらせない! 前節、コリンチャンスとインテルナシオナルの直接対決で、主審が誤審を認めてしまった。元川崎のMFティンガがPA内でGKファビオ・コスタと衝突。これで主審はシュミレーションと判断しティンガに警告を出したのだが、「実際はPKだったかもしれない」と試合後に誤審を認めた。勿論、2位のインテルナシオナルは再試合を主張している。最終節終わっても余談は許さないね。
・名門サントスが成績不振により監督が辞任・・・この人、今年何回目の退団でしょうかね。元名古屋の監督であるネルシーニョ・バプティスタさんです。サントスも辞任を受け入れて来期の後任としてムリシー・ラマーリョさんの名前が挙がっている。ムリシー・ラマーリョ監督は現在2位のインテルナシオナルの監督を務めている。ブラジルで戦術家な監督さんっていませんか?
「真面目になるつもりだ」
・先週、パルメイラスへ移籍を検討していると話したエジムンド。しかし、パルメイラスは意外にも条件を突きつけたのだ。それは・・・「品行方正」になることだ。うーん、どうやって? ちなみにエジムンドはその条件を飲んだらしい。これで両者が合意した事になるので、来期エジムンドはパルメイラスでのプレーが決まった。

