今年の流行語大賞は何かな?
・今年の流行語大賞が決まりました。いよいよ、発表でございます。ちなみに2004年の大賞は「チョー気持ちいい」でした。さてさて、今回はどれが選ばれるんでしょーか。前のブログを読み返してくれると助かりますが、下記にざっと紹介しておきましょう。
・てっきり名古屋だと思ってた愛・地球博、愛知であって名古屋じゃない。まるで悪質住宅リフォームみたいに騙されたよ。キッコロに萌え~ってな感じだが、せっかくの名古屋だもん、食べるもん食べないなんてMOTTAINAI。これだけアウェーで食べ歩いてたら、まぐの体脂肪率はかるくヤバイ? そうそう、まぐも大好き実録鬼嫁日記に代表されるブログ。まぐも毎日更新を目指して頑張っていますが、打ち水したいほどにパソコンが熱くなってる事もしばしば。パソコンもクールビズって出来ないかしら。
・てっきりラモスは柏に送り込んだヴェルディの刺客だと思っていたのに、すっかり柏はラモス劇場。たしか、監督は早野さんのはずだが。んで、甲府が第1戦圧勝とかいうオチが待ってたりして。最後は談合でもするしかないか。ケガ人の多いヴェルディも食育から始めないとケガ人減る事無いのかしら。実は少しでも練習で失敗すると日勤教育が待っているから疲労が溜まってるとかだったりして。まさか、クラブハウスにアスベスト使ってたりして。
・今年はやっぱりWCCFがまぐの流行だね。今さらだけど。教えてくれたイトーさんやマグロンをくれた大中小ちゃんにあざーすってか。そんなこんなでまぐ劇場いかがでしたでしょーか。まぐのブログ大好きで大好きで仕方ないまぐチルドレンになっちゃったかな。でも、まぐは子育て支援はしないよ。媚びたブログは作らないからね。だから、まぐのブログも何故つぶれないのかって言われても自由にやってるからさ。
・・・・はぁ、文章むちゃくちゃ。一応、ノミネートを無理矢理絡ませてみました。やっぱり、ノミネートを全部見に行く!って人は↓をどうぞ。それでは、いよいよ大賞の発表でございますです。まずは流行語大賞のトップテンからどうぞ!!
-流行語大賞トップテン- 「クールビズ」・・・・・小池百合子環境大臣 「刺客」・・・・・・・・造反組に当てた対抗馬 「ちょいモテオヤジ」・・岸田一郎(LEON編集長) 「フォーー!!」・・・・レイザーラモンHG 「富裕層」・・・・・・・田中嘉一 「ブログ」・・・・・・・カズマ「鬼嫁日記」 「ボビーマジック」・・・千葉ロッテマリーンズ 「萌え~」・・・・・・・秋葉原のメイドさん
・うん、クールビズなどは分かるかな。それとお笑いタレントのネタってのも毎年入るので構わない。ただ、今さらってのが萌え。別に今年でも無いし、受賞者が秋葉原のメイドさんってのもよく分からない。実際は2ちゃんねるじゃないのか。ちょいモテオヤジってのは良く分からないが、月刊ファッション雑誌「LEON」で30代~50代の男性向けファッションを確立したらしいよ。富裕層ってのは「金持ち」の事。その後、「高額所得者」と言い換えられたが、今年になってさらに優しい表現である「富裕層」というようになったそうです。どこぞの国の大金持ちでプロレス団体の会長は「アイム・・・ミリオネア!!(俺様は億万長者だ!)」と声高に語っていますけどね。国・文化で全然違うね。いよいよ、大賞の発表です。
-2005年流行語大賞- 「小泉劇場」・・・・・・武部 勤自民党幹事長 「想定の範囲内(外)」・・堀江貴文(ライブドア社長)
・まぁ、小泉劇場はどうでもいいです。なんせ、日常会話ではそんなに使わないし、政治に興味の無い人には1回も使わない言葉ですから。まぁ、何気にまぐの観戦記では○○劇場ってのは結構使ってるけどね。試合を全部この選手だけで勝っちゃったよっていう時に使う言葉・・・一番多く使ったのはユースでの弦巻劇場とか征矢劇場ですか。トップでは使う機会少なかったけどね。
・そして、結局は今年の流行語はこれでしょう。「想定の範囲内」。実際、ユーキャンのページでは「想定内」としか書かれていませんけど、目にする機会、耳にする機会は「想定の範囲内」っていう言葉が一番多かったかなと。使いどころとしては、そんな事わかってるよって言う言葉を綺麗にした表現。本当は違う結果になって欲しかったのに、予想通りになってしまい強がって言う言葉。例えば、内容良かったのに勝てなくて0-1負けした時に、「相手はガンバだったし、想定の範囲内」という感じで使う。実際はむっちゃ悔しい。
・とまぁ、いかがでしたか。やはり、まぐの流行語は「ま、いーんじゃね?」「聖(せいんと)」「バモる」「僕が○○に●●した理由(わけ)」なんですけど・・・まぐとしては「ま、いーんじゃね?」に決定しましょうかね。多分、一番多く使った様な気がします。受賞しても何もあげないけど「ま、いーんじゃね?」とはヴェルディスタのsingoが多用していた言葉。これで今年1年はこの言葉だけで振り返る事が出来ますよ。
まぐWCCF-第15節/無駄な戦い-
「バルセロナのサッカーをやってみる!」
・最近、どこどこのチームのサッカーをやってみるというのをコーナー化して行きたいと思います。そもそも、このチームは練習ですから。来年になったら、いよいよオールブラジウ!で行きますのでそこんとこよろしく。その為にも、今はこのゲームに早く慣れておきたい。どのシステムがまぐのお気に入りになるのかをしっかりと見極めよう。
チームまぐのメンバー。
GK:イエルジ・デュデク(リバプール)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:カフー(ACミラン)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:アレッサンドロ・ネスタ(ACミラン)
DF:カルレス・プジョル・サフォルカーダ(バルセロナ)
MF:エリック・ジェンバジェンバ(マンチェスター)
MF:パブロ・アイマール(バレンシア)
MF:トーマス・ガラセク(アヤックス)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター)
MF:ディットマール・ハマン(リバプール)
FW:カカー(ACミラン)
FW:デニス・ベルカンプ(アーセナル)
FW:アンドリー・シェフチェンコ(ACミラン)
FW:アドリアーノ(インテル)
MF:ステファノ・フィオーレ(バレンシア)
MF:ビカシュ・ドラソー(ミラン)
DF:パトリック・ムティリガ(フェイノールト)
FWマルコ・ディ・バイオ(バレンシア)
DF:マッテオ・フェラーリ(ローマ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は前回に解雇した選手、それ以外は白カードね。
-第1ゲーム-
練習:守備・・・まじめにやってる「中アップ」
コミュニケーション
1.マグロン&シェフチェンコに一定の距離を取らせる → ○
2.マグロンに私生活の事を聞く → ×激怒
・今日は結構混んでるな。雨降ってるんだから、わざわざゲーセンなんか来るなよ。開店と同時にWCCFをCPU戦でプレーして優勝するっていう邪道技でもしないとタイトル取れなさそうだな。
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第2シーズン第4節
対戦相手:プーブー
シェフチ マグロン C・ロナ カカ アイマー ガラセク Aコール マテラッ ネスタ カフー デュデク ↓↓↓↓↓↓↓↓ ベルカン C・ロナ シェフチ アイマー ガラセク ハマン Aコール マテラッ ネスタ カフー デュデク 結 果:1-1 △ 得点者:ま=C・ロナウド(シェフチェンコ) / ピ:忘れた カード:FWサミュエル・エトオ・フィルス(バルセロナ)・・・黒 解 雇:FWサミュエル・エトオ・フィルス(バルセロナ)・・・黒
・うん、引き分け。でも、最初だしまぁいい。カップ戦の為の肩慣らしってやつさ。それにしても、ネスタががんがん前へ取りに行くタイプなんだけど、ぽっかりとスペース空けちゃうね。失点は中央をあっさりと抜かれてやられてしまったよ。それにしても、またマグロンがおかしい事をやりはじめました。今回の珍プレーは右サイドからのサイドチェンジをダイレクトで右サイドへ返しました・・・お前、何してんだよ。まぁ、まぐが右も左も同時に点灯させてたせいなんだけどね。
-第2ゲーム-
練習:競り合い・・・いつにも増してやってる
コミュニケーション
1.C・ロナウド&シェフチェンコに連携について話させる → ×
2.アドリアーノを慰める → ×
・そういや、今回はバルセロナのサッカーをさせてみるというコーナーなんだけど、さっきのカードの中身がなんとエトオ。まぁ、今はシェフチェンコいるから全く使うつもり無い。テクニックが15だけど、チャンピオンズリーグで見たループシュートなんか凄い技術だったよ。もうちょっと次回作からはテクニック値上がるかな。
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:ノラスナーナ
シェフチ マグロン C・ロナ カカ アイマー ガラセク Aコール マテラッ ネスタ カフー デュデク ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア C・ロナ シェフチ カカ ガラセク ハマン Aコール マテラッ ネスタ カフー デュデク 結 果:0-1 ● 得点者:ノ=シェフチェンコ カード:DFオレゲール・プレサス・レノム(バルセロナ)・・・白 解 雇:DFオレゲール・プレサス・レノム(バルセロナ)・・・白
・あらま、いきなりタイトル戦終了かよ。またしても、中央突破でやられたな。CBは急造ではなくフェラーリを残しておけばよかったかな。内容的にも勝てる試合だったし、C・ロナウドが決定的なチャンスで決められなかったりと運も無かった。・・・・・くぅ、いつになったらタイトル取れるのよ。
-第3ゲーム-
練習:プレス・・・まじめに
コミュニケーション
1.C・ロナウド&A・コールに個人技について話させる → ○
2.アドリアーノの年棒アップを考慮 → ○
・うぅ、フットサルの時間もあるんで残念ながら何もせずにほったらかしという手段は出来ず。悔しいけれどフレンドリーマッチを3試合みっちりとやるしかないです。うん、せっかくだから新加入のプジョル&ネスタをじっくりと育てますか。
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:レアル・サン・セバステ
アドリア マグロン ベルカン カカ アイマー ガラセク Aコール プジョル ネスタ カフー デュデク ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア シェフチ マグロン ハマン ジェンバ ガラセク Aコール マテラッ ネスタ カフー デュデク 結 果:3-1 ○ 得点者:ま=ハマン、アドリアーノ(マグロン)、シェフチェンコ(ハマン) セ=コバチェビッチ カード:MFヨハン・フォーゲル(PSV)・・・黒 解 雇:MFヨハン・フォーゲル(PSV)・・・黒 連 携:マグロンとハマンに期待
・バルセロナと違い中盤の高い位置でボールを奪う事が全くできず。やはり、カカとアイマールの守備では限界があるわ。そこで、カバーの強いガラセクの前に屈強なハマンに運動量のジェンバジェンバでこぼれを徹底的に拾うサッカーに変えた途端に3得点。うーん、でもそうするとカカを使えなくなってしまう。
-第4ゲーム-
練習:有名コーチ・・・守備+パワー
コミュニケーション
1.カカ&アドリアーノに遊びに行かせる → ○
2.マグロンに戦術理解を → ×
・あぁ・・・だりぃ。何が悲しくて練習試合を3試合もやらなあかんのだ。それはカップ戦に負けたからだよ・・・。せっかく、イトーさんに聞いたスタートを押さずに待っているという作戦が使えないじゃないか! まぁ、まぐがもっと早く余裕を持って行動すればいいだけどの話さ。

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:FCウディネ
アドリア マグロン C・ロナ カカ アイマー ガラセク Aコール プジョル ネスタ カフー デュデク ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア マグロン C・ロナ カカ ハマン ガラセク Aコール マテラッ ネスタ カフー デュデク 結 果:1-1 △ 得点者:ま=アドリアーノ(C・ロナ) / ウ:ヤンクロフスキー カード:DFチロ・フェラーラ(ユーベ)・・・白 解 雇:DFチロ・フェラーラ(ユーベ)・・・白 連 携:マグロンとマテラッツィがパッとしない
・ヤンクロフスキーのFK一発で沈む・・・。おかしい、練習試合でも満足に行かないぞ。ここまでやっておいて今更だが、うちはバルセロナスタイルに向いていない事が判明した。うん、ロナウジーニョのかわりをマグロンにやらせるのは無理だ。って、今頃気付いたんか。
-第5ゲーム-
練習:支配・・・まじめに
コミュニケーション
1.カカ&C・ロナウドに個人技の話をさせる → ×
2.アドリアーノに私生活の事を聞く → ×
・あと1試合をこなせば終わりだ。我慢だ我慢。もう、二度とバルサシステムなんかやるもんか。今度、望に会ったらバルサ駄目だなって一言文句を言ってやる。そういう訳で4-1-2-3システムは本日をもって終了・・・でも、最後の1試合だけやってみるか。なんて、甘いんだろ。

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:チームオレンジ
ベルカン マグロン シェフチ カカ ハマン ガラセク Aコール プジョル ネスタ カフー デュデク ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア アイマー C・ロナ カカ ハマン ガラセク Aコール マテラッ ネスタ カフー デュデク 結 果:2-3 ● 得点者:ま=ベルカンプ2(マグロン、ハマン) 橙=ダヴィッツ、ファン・ニステルローイ2 カード:FWイオアニス・アナスタシウ(アヤックス)・・・白 解 雇:FWイオアニス・アナスタシウ(アヤックス)・・・白 連 携:マグロンとハマンに期待
・やっぱね。4-1-2-3から先週やった4-2-1-3へ変更した途端に見違える様なサッカーへ変わりました。とはいえ、CKのニアで一発。ニステルローイのゴリゴリ中央突破で終了しました。それにしても、マグロンってわかんねーな。でも、前半マグロンの必殺ホーミングクロス見れました。5ゲームに1試合ぐらいやりますよ・・・なんて効率の悪い。
MOM:「ディットマール・ハマン」
・いやいや、今日はハマンが大活躍しましたよ。4-1-2-3の中盤には高めの位置にハマンを最初から入れていれば、もっと勝率高かったかもしれません。でも、カカとアイマールは外せなかったしなぁ・・・。ともかく、次までにまた違うサッカーを考えておきますよ。そして、もし叶うのならば忘年会の当日にある人物にでも勝負を申し入れようかなとも思っています。お楽しみに。
僕が大分に勝った理由(わけ)
・また、飲んでました。とにかく、今日は勝ったんです。まずはそれに一杯。最終節でジウとシトンが退場というのが非常に残念ですが、それでも勝てるんです。社長のコメントの際にブーイングでしたが、透明性というのは当然ですね。是非、やってもらいたいです。唐井GMの問題もそうですが、ヨミウリOBの問題も同様に問題視すべきですよ。本当に透明にしてくれるんでしょーね。唐井GMが辞任を示唆、来期はGM制を廃止するそうですが・・・それでヨミウリOBが実権を握るのもどーかと思いますよ。みんな、M木やK藤体制をもう忘れてるんでしょーか。K勝とかO見も忘れたんでしょーか。いきなり、オランダ色とか勘弁しろよ。
大分戦のポイント
1.サッカーとは繋ぐ事と見つけたり
2.縁の下の力持ち
3.憎たらしいぐらいが丁度良い
4.遊び過ぎ、祭り過ぎ、はしゃぎ過ぎ
5.内容より勝て?・・内容無くして勝ちはありえん
1.結局、ヴェルディらしいサッカーをして降格したのなら文句無いんですけどね。そもそも、高さも無ければ空中戦も満足に競らないんですから、放り込んでなんとかなるチームじゃないんですよ。鍛錬に次ぐ鍛錬、磨いた五体以外に頼みを置くサッカーなぞ最初から論外ですよ。やっぱ、こういうサッカーの方が面白いなぁ。なんか、選手も楽しそうだし。今日は久しぶりにサッカーしたって感じしてるんじゃないだろうか。J2でもまぐは繋ぐサッカー。
2.いやぁ、まぐは好きですね。繋ぐサッカーで横パス縦パス入り乱れた状態で、たった一人別の動きをしてくれる人物・・・そう、平野ですよ。今日は至る所で平野の動きばかり見てました。そうだよ、その動きだよと頷きながら応援してました。まさに縁の下の力持ち。ここ最近の内容の悪さも平野の不在が響いたってのもありますね。J2でもまぐは平野。
3.それにしても、今日の試合は遊んでましたね。相馬はリフティングし始めるし、またぎまくるし、DF2人いようが間を抜こうとするし。シトン→ジウ→シトン→大悟のゴールなんてカウンターなのに何回繋いだんだか。退場になっちゃったけど、今日のジウなんて大分守備陣3人も引き付けてくれたし。あの場面だとジウのこねこねも活きて来るわ。とにかく、感嘆の声が上がるほどに魅せるサッカーだった。J2でもまぐは魅せて欲しいと思う。
4.うん、だけどね・・・遊ぶのはせめて3-0ぐらいになってからにして欲しいかなと。まずは3点差をつけてからじゃないと恐くて仕方ない。天皇杯でも3-0になる前から遊んではいたけどさ。今日の大分戦なんてシトンとジウが退場した割にはよく点が入ったなと思うけど、11人だったなら祭れる試合だった訳ですからね。憎たらしいぐらいがちょうど良いんでしょうけど、2-0の時点で遊ばないで3-0になってから遊ぼうね。2-2に追いつかれてるんだし・・・。J2でも3-0から遊びましょう。
5.よく内容より勝て!っていう言葉を聞くけど、内容が無い試合ってのは勝つ訳が無い。リアクションサッカーで我慢しろっていうサッカーならそれも有りだろう。しかし、内容というのはシュートをいっぱい打ったとかではなく、自分達のサッカーをどれだけ表現できたかってこと。今日はパスの繋ぎも上手く行ったし、退場までは支配率も上回った。G大阪や千葉戦で負けた事が疑いを招いてしまい、サッカーの質を下げてしまった。J2では何事にも揺らがない何かを身につけてJ1へ帰ってこよう。
・そんな訳でガンバ大阪が優勝しましたね。おめでとうございます。今日、まぐはしきりに「今年の優勝は鹿島だから」と言ってました。うん、今年は大阪の年じゃないなって気がしたので。外れちゃったけど、とにかくガンバさん、おめでと♪
・最後にもっかい社長ネタ。大ブーイングの引き金になった発言は「喜ばしい事にほとんどの選手が残ってくれる・・・」で大ブーイング+米山コールです。空気読めない人でしたね。こっちは裏に色んな事情が絡んでの円満戦力外なのか、新聞報道そのものの戦力外かは知らないんですよ。もしくは、社長が米山の事を本当に知らなかったとか・・・それこそ大問題だ。唐井GMを呼んでいましたが、来るはずが無いのは万博で証明済みです。
・もいっこ。統一応援に関しても同様です。ヨミウリOBと唐井GM問題に非常に似てますね。ただ、ゴール裏は変わったんです。多少、応援の質に問題はあるかもしれませんが、選手を見てください。相馬や山卓が煽ったではありませんか。今までは聞こえてもいなかったのかもしれません。試合中でもみんなの思いが届いてるんですよ。来期も統一でやっていけると思いませんか? ただ、現状はまだ富士山の1合目にも登っていないのが現状です。やっと、普通のスタジアムになっただけです。まだ、「富士山に登ろうか?」っていう家族会議の段階です。「え~、行くの~?」っていう状況なんです。応援とは意地でやるものではない、ハッサの我慢を心中察してくれぃ。特に統一応援を枕詞の様に使う人達には声を大にして言いたい。ハッサの心中察してくれぃ、今のままじゃ元に戻ってしまうぞ。