まぐWCCF04-05ver1.1第3節/今日の目玉は「vs 桜井様」
カリオカマグロン19**のメンバー。
GK:ジーダ(ACミラン)
DF:カフー(ACミラン)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:アレックス(PSVアイントホーフェン)
DF:ビリカ(ブレシア)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:ロッキ・ジュニオール(ACミラン) MF:フランセリーノ・マツザレム(ブレシア)
MF:ジウベルト(アーセナル)
MF:エメルソン(ユベントス)
MF:リヴァウド(ACミラン)
MF:セルジーニョ(ACミラン)
MF:ルシアーノ(パルマ)
FW:ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)
FW:アドリアーノ(インテル)
FW:カカー(ACミラン)
FW:ロナウド(インテル)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、それ以外は白カードね。ちなみにカカーは雑誌の付録バージョンなのでテクニック値が19です。
-第1ゲーム-
練習:DF・・・まじめに中アップ
コミュニケーション
1.カカー&アドリアーノにお互いを紹介させる → ○
2.ルシアノに試合の事を聴く → ×
・色々と白線が繋がってきました。まだ、10試合しかしてないのに色々と繋がっています。中でも一番繋がっているのが、ゲルソン・マグロン選手。うん、今バージョンでは対して活躍出来ないので連携だけでも繋がってくれい。
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第5節
対戦相手:レアル・サン・セバステ
ガウショ アドリア カ カ リバウド マツザレ エ メ マグロン ロッキJ アレクス カフー ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ロナウド ガウショ ルシアノ カ カ マツザレ エ メ セルジー ロッキJ アレクス カフー ジ ダ 結 果:1-0 ○ 得点者:ま=ロナウド(セルジーニョ) カード:GKマールテン・ステケレンブルグ(アヤックス)・・・白
・ほっ・・・いつも1試合目ってゲームに慣れるのがやっとで全然勝てないんですよ。どうやるんだっけ?とか頭で考えてる様じゃまだまだだね。まぐのゲーマー魂にももうちょっと火が付くと神業的な事も出来たんだけどな。とにかく、スーパーサブのロナウドが突破してゴールしました。
-第2ゲーム-
練習:有名コーチ・・・奪取:中アップ、守備:中アップ
コミュニケーション
1.リバウド&マツザレムにお互いを紹介させる → ○
2.R・ジュニオールに私生活の事を聴く → ○
・桜井様はどうやらカードをいっぱいもらったらしく中々のチームの様です。まぐと同じでいっぱいもらってしまったらやらない訳には行かないからね。ただ、まぐと違って最初からACミラン固めになってます。最初から目指すチームが出来ると違うもんですよ。まぐは最初から迷走しちゃったから。
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第6節
対戦相手:トロス・アスル
ガウショ アドリア カ カ リバウド マツザレ エ メ マグロン ロッキJ アレクス カフー ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ロナウド ガウショ ルシアノ カ カ マツザレ エ メ セルジー ロッキJ アレクス カフー ジ ダ 結 果:1-0 ○ 得点者:ま=アドリアーノ(カカ) カード:DFジョン・テリー(チェルシー)・・・黒
・なんとなく、勝ってます。残念ながら前からずっとやってるのに、いまだ自分のスタイルが分からない。もう100試合近くやってるんだけどね。これだと負けないと自分に自信がもてる戦いを突き詰めましょ。ってか、負けてもいいからまぐサッカーしたいね。
-第3ゲーム-
練習:有名コーチ・・・奪取:中アップ、守備:中アップ
コミュニケーション
1.マツザレム&R・ジュニオールに連携について話させる → ○
2.ジウベルトを慰める → ×
・それにしても左利きばかりいるね。アドリアーノにロナウジーニョにリバウドにマグロン・・・どうしよ。右利きで素晴らしいMFっていないのかな・・・FWでもいいんだけどな。いい加減、そろそろレアルマドリード関係の選手が欲しいよ。例えば、ロビーニョとか。(おいっ!ロベカルはいらないのか)
大会名:GAMEPACK SMILEKAN CHAMPIONSHIP
対戦相手:1FCプロイセン
ガウショ アドリア カ カ リバウド マツザレ エ メ マグロン ロッキJ アレクス カフー ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ロナウド ガウショ ルシアノ カ カ マツザレ カフー エ メ ロッキJ アレクス ビリカ ジ ダ 結 果:3-2 ○ 得点者:ま=アドリアーノ(ガウショ)、ガウショ(カカ)、ロナウド(カカ) プ=ヤンカー、アモローゾ カード:MF小野伸二(フェイエノールト)・・・白
・うーん、だいぶ変則的なシステムを採用してみました。相手のメンバーが非常に厄介なシステム構成。4バックに2ボランチ・・・中盤をカットして3トップ。でも、お子様7-0-3ではないんだけど、中盤がいない感じ。でも、ヤンカーが結構嫌だったので縦に並べる守備(エメルソンをストッパーに後ろにアレックス控えるスイーパー)にしてみた。実は前半で2失点してたので、やってみたら面白い様にフィットしちゃった。こうやって勝つから面白いんだよなぁ・・・んで、たまにまぐもやれるのよ。
-第4ゲーム-
練習:有名コーチ・・・奪取:中アップ、支配:中アップ
コミュニケーション
1.リバウド&カカーに長所について話させる → ×
2.ルシアノ練習がきついからそう思うと答える → ○
・さっき出てたGAMEPACK SMILEKAN CHAMPIONSHIPっていうのは店舗大会ってやつ? そういや、前にsingoが綺羅5枚以下に設定が変わったと言っていたな。まぐは綺羅カードは2枚しか使ってないから出れるのか・・・今はまだ大会に出たくないなー。
大会名:GAMEPACK SMILEKAN CHAMPIONSHIP
対戦相手:1FCプロイセン
アドリア ガウショ カ カ リバウド マグロン マツザレ エ メ ロッキJ カフー アレクス ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ロナウド ガウショ ルシアノ カ カ マツザレ カフー エ メ ロッキJ アレクス ビリカ ジ ダ 結 果:0-2 ● 得点者:プ=ヤンカー、アモローゾ カード:DFリオ・ファーディナテンド(マンチェスター)・・・綺羅
・あ、これだよ。今度は前半からメンバーをさっきの2失点逆転ゲームのシステムでやったのに・・・同じ事を二度やっても駄目なのね。さっきは簡単にゴールしてくれたのに、今度はてんで駄目。そればかりかヤンカーにゴリゴリゴールされた。一度奪ったボールを奪い返すな!!ってか、早くクリアしろようちのDF!!・・・それとアモローゾとかスピードで来られると弱いね。
-第5ゲーム-
練習:DF・・・突き抜け
コミュニケーション
1.カカ&R・ジュニオールに長所について話させる → ×
2.TIME UP
・そうそう、自分の手で引いたカードで綺羅カードが出たのは100試合もやってやっと2回目です。しかも、リオ・ファーディナンドじゃないですか。スピードこそ無いですが、DF値は最高の20ですよ。なんで、こういう選手が最初の稲城マグロンの時に出てこないんだか・・・オールブラジルだから使えないじゃないか、ぐっすし。
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:FC ROSSONERO(桜井様)
アドリア ガウショ カ カ リバウド マグロン マツザレ エ メ ロッキJ カフー アレクス ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ロナウド ガウショ リバウド カ カ マツザレ エ メ カフー ロッキJ アレクス ビリカ ジ ダ 結 果:0-3 ● 得点者:桜井様=インザーギ、シェフチェンコ2 カード:GKマールテン・ステケレンブルグ(アヤックス)・・・白
・がーーーーんっ!!!完敗。桜井様に完敗。まだ、ゲームを始めたばっかりなんだよね・・・シュートボタンを押し忘れたり、GKボタンを間違えて押したりとか、選手を一人多く投入して「×」とか「?」とか出されたりしないの? プレスボタンを連打とかしないの?・・・くぅ、負けちゃった。これで友達勢に全敗。むむむむ、こんな調子でコバ好きS君改めローマ好きS君に勝てるはずがないだろうが・・・。それにしても、インザーギとシェフチェンコ速ぇー。体に触れる事も出来ずに抜かれました。
・起用できないのが非常に歯がゆい・・・。でも、このリオ・ファーディナンドもスピードは劣るんだよね。やっぱ、今のサッカーではDFにもスピードを求める時代なんすよ。欧州にスピードを売りにしたザゲイロ移籍しないかなぁ。ってか、ブラジルで速いDFっているのかなぁ。
トリノオリンピック最終回/閉会式も撮り逃したーーーっ!!

・うわー、なんか凄い綺麗じゃないか。楽しそうだな。そういや、日本人選手が出てくるときに荒川を肩車して出てきましたね。これで金メダル取った人がいっぱいいたら駄目ですけど、たった一人だからこそ出来ましたね。肩車してた人は誰なんでしょ。
-メダル総数ランキング- | | 金 | 銀 | 銅 | --|-------|---|---|---| 1位|ドイツ |11個|12個| 6個| 2位|USA | 9個| 9個| 7個| 3位|オーストリア | 9個| 7個| 7個|
・あらま、ドイツなんですね。本当に取りたいものは金メダルではなく、ジュール・リメ杯でしょーけどね。ま、今年はドイツの年になるかもしんないか。とにかく、日本は金メダル1個でした。かなり、大きいメダルです。うん、途中までメダル0個も覚悟してました。さぁ、こっからはどーでもいいまぐランキングをどうぞ。
-まぐの面白かったオリンピック種目ランキング-

1位:カーリング
・これだけブログに書いてるんだもん。そら、一番好きなスポーツになるわな。あの掛け声もなんとなく可愛らしいし、選手紹介での面白顔するマリリンとか、「みんな見てる?」とかしゃべる小野寺さんとか・・・あんなにほんわかした感じなのに試合になるとキリッと。あのギャップがたまらん。しかも、あの頭脳戦とも言える競技にもまた魅了されました。

2位:スノーボードクロス
・競技などを見る場合は「自分自身に勝つ」「ミスなくパーフェクトで」が重要。しかし、これほどまでに試合を見ていてこう叫ぶ競技も他には無いだろう。「ころべ!」「ぶつかれ!」「ケズれ!」余は退屈じゃ、もっと血沸き肉踊る戦いを魅せてくれ!と叫ぶ競技は無いっすよ。これはこれで面白かったです。
3位:ハーフパイプ
・ラップのリズムでエアを決める。なんと、見事なアメリカ的スポーツでしょ。俺を見ろ!ってなもんですよ。パワー&エンターテイメントの世界。単純明快、誰よりもお客さんを沸かせた奴が金メダルってな感じでした。だからこそ、あれだけはっちゃけてるメロとかドームの方が良さそうだわ。真面目な日本人じゃ無理だからね。また、次も痛快なキャラで4年後頼むぜ
-見逃した種目達-
・エアリアル、リュージュ、スケルトン、ボブスレー、パシュート・・・・うん、パシュートは話題になってた時には終わってたよ。それにしても一番悔しいのはエアリアルですね。フルフルフルフル、ダブルフルフルフルだとか奇怪な言葉を連呼する競技でしたよね。くぅー、これも見たかったな。
-まぐのお気に入りオリンピック選手ランキング-

1位:リンゼイ・ジャコベリス(USA)
・覚えていますでしょーか。スノーボードクロスの銀メダリストです。ゴールまで後わずか。普通に滑ってくれば、金メダルは揺るがなかったはずです。しかし、そこはアメリカ人。ここまで応援してくれたお客さんに向けて最後のジャンプでグラブエアを魅せて盛り上げようと考えたのだ・・・そして、転倒。彼女は銀メダルに終わった。イッツエンターテイメント! これぞ、アメリカ人の心意気。金メダルは取れませんでしたが、まぐが金メダルをあげます。実は一番感動しました。

2位:荒川静香(日本)
・ま、これは敵いませんわ。金メダルを取った事もそうだけど、一つ一つの演技が大きい。まるで、ロシア人。ジャンプだとかステップだとかループだとかよりも、自分が一番輝くための滑りを魅せた。得点にならないイナバウアーもそんな演出の一つですね。

3位:エフジェニ・プルシェンコ(ロシア)
・王子様。ってか、人目見た時点でまぐを諦めさせた人物です。ショートプログラムの時点で「金メダル持ってけドロボー!」ってな感じです。はっきり言って銀メダル以下の選手との間に越えられない大きな壁があります。

4位:エミリー・ヒューズ(USA)
・何だかんだ言ってまぐはこういうアメリカ人好きね。何かにつけて自分のオイシイとこを見つけて持って行く姿勢はまぐにも通ずるところありますし。だから、アメリカンプロレスのWWEも好きなんでしょーけど。この人も一つ一つの演技にさほど実力はありません。しかし、一つのジャンプの後に「どう?」、また一つやって「どうなのよ!!」と自己アピールの上手さがありました。技術的にはメダルに入らないけど凄いなと。

5位:本橋麻里(日本)
・ご存知マリリン。そもそも、まぐはこの選手を知りませんでした。カーリングが見たいからつけていた。そして、ルールも複雑だけど面白かったので見続けた・・・んで、マリリンですよ。変顔まで披露するし参りました。
・・・・以上、いかがだったでしょーか。まぐのオリンピックはこれで終了です。また、4年後にお会いしましょー・・・ってブログは辞めないけどさ。さてさて、次のオリンピック連続ブログは2年後の北京五輪までお休みします。ってか、まぐもここまでよく書き続けたな・・・自分に金メダル。誉めて誉めて。
トリノオリンピック第16回/さぁ、冬季五輪も終わっちゃうぜ。
「アルペンスキー-男子回転(スラローム)-」
・2回滑ってのトータルでメダルを争う競技。こういうタイプの競技は違う種目に何回も出てくる人がいますね。それに1日で2度滑って一気にメダルまで決まるのでやりやすいのかな。日本人では非常に期待されていた「天才男」こと佐々木 明に注目が集まっていたんですけど、旗門をまたいでしまう反則で終了。どうやら、アルペンスキーでは事故みたいなものみたいで・・・勝負しただけに仕方ないか。うーん、今回はビッグマウス発言は軒並み大失敗に終わってますね。自分を追い込むのも勝手、期待して見ちゃうのも勝手・・・だけど、ちょっとねぇ。

皆川賢太郎(日本):53.44 + 50.74 = 1:44.18
・ぐぬぬぬぬぬ・・・・・100分の3秒ってどないや。なんと、皆川はこの微妙な差だけど大きな差で4位。メダル入りを逃してしまいました。ちなみに同じく同タイムで皆川と並んでいた4位のスウェーデンの選手も残念でした。でも、50年ぶりの入賞だって。
金メダル=ベンジャミン・ライヒ(オーストリア)
銀メダル=レーンフィールド・ヘルブス(オーストリア)
銅メダル=レイナー・シェーンフェルダー(オーストリア)

・オーストリア独占。これがアルペンスキーの壁なんでしょーね。おのれ、次こそは牙城を崩してくれるわ。
「ショートラックスピードスケート」
-男子500m準々決勝-
アン・ヒョンス

第1レース:アン・ヒョンス(韓国)、寺尾 悟(日本)、セス・ジュファーマンス(オランダ)、アリアン・ナシュバー(ドイツ)
・韓国のアン・ヒョンスはスピードで敵わないのであっさりと抜かせて1位で抜けてもらう。しかし、2位争いの寺尾とその他。一度、抜かれそうな感じになるものの何とか体を入れてぬかせない。最後は刃差で2位キープで準決勝進出。
-女子1000m準々決勝-
第4レース:キム・ヒョジュン(USA)、小澤美夏(日本)、ターニャ・ビンセント(カナダ)、チェ・ミンキュ(フランス)
・うーん、スピードスケートは韓国の世界なんですね。韓国っぽい名前なのにアメリカとフランスですよ。序盤で首位に立つものの一気に4位へ。すると、2位と3位でやりあってしまい、お互いスピードを落としてしまった。この間にするすると2位へ入った小澤。中盤、早く逃げたいのに首位の選手が流すもんだから、ちょっと恐かったけど小澤準決勝進出。
-男子500m準決勝-
寺尾 悟

第2レース:アン・ヒョンス(韓国)、寺尾 悟(日本)、エリック・ベダード(カナダ)、ニコラ・ロディガリ(イタリア)
・スタートダッシュで敗れる。スタートでいきなりカナダのベダードがトップへ。これがまた体がデカイし速いしで寺尾がなかなか抜けない。そこを後ろから一気にアン・ヒョンスに抜かれてしまいそのままフィニッシュ・・・くっ、寺尾ここで敗れる。
-女子1000m準決勝-
小澤美夏
第2レース:ジン・スンユ(韓国)、ヤン・ヤン(中国)、小澤美夏(日本)、アマンダ・オーバーランド(カナダ)、アリアナ・フォンタナ(イタリア)
・団子状態。小澤は5位で後ろに下がってしまう。そうそう、ルールが変わったのか誰かのせいで迷惑を被った選手はアドバンスルールで3位でも突破出来るんですね。だから、5人になってやんの。2位の選手が遅いせいでみんなが団子へ。しかも、全員が抜こうとしたがるので混みあってて動けず・・・残念、5位でした。
-男子500mFINAL-
アポロ・アントン・オーノ

決勝:アン・ヒョンス(韓国)、エリック・ベダード(カナダ)、アポロ・アントン・オーノ(USA)、フランソワ・ルイス・トレンブレイ(カナダ)、ジョン・エレイ(イギリス)
・フライングだけで3回。みんな気がはやってしまっている感じ。しかし、スタートダッシュに大成功したアポロ・アントン・オーノが逃げる。対して、スタートに遅れてしまったのがアン・ヒョンス。途中では何度も抜こうとするが前へいけず。最後に順位を1つあげて3位になるものの金メダルは最後まで逃げたアポロがゲット。
金メダル=アポロ・アントン・オーノ(USA)
銀メダル=フランソワ・ルイス・トレンブレイ(カナダ)
銅メダル=アン・ヒョンス(韓国)
-女子1000mFINAL-
ジン・スンユ

決勝:ジン・スンユ(韓国)、ヤン・ヤン(中国)、ワン・ミン(中国)、チェ・ユンキュン(韓国)
・世界の大会でアジアの決勝みたいな構図。ところが序盤は力を温存してくる韓国の2名。残り2~3周まではずっと1位2位中国、3位4位韓国。そして、一気に前へ出る韓国勢。速い速い。最後は中国のワン・ミンが韓国の2名に捕まってしまい金メダルは直前でジン・スンユがゲット。3位で到着したチェ・ユンキュンは逆に失格になってしまいました。
金メダル=ジン・スンユ(韓国)
銀メダル=ワン・ミン(中国)
銅メダル=ヤン・ヤン(中国)
・いやぁ・・・あらかた終わりましたよ。次週、最終回でございます。オリンピックになんか全く興味無いぜ!っていう方までお付き合いしてもらったようで・・・誠にすいませんでしたね。まぐも昔はオリンピックにはさらさら興味の無い人間でした。なんていうか強制される感動が余り好きじゃなかったもので・・・だからこそ、自分で調べて五輪を一人で勝手に盛り上がってみました。まぁ、そんな偉そうな事を言っておいて女性選手の画像ばっかりじゃないか!という突っ込みはスルーします。
