まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1756ページ目

WWE:PPV「レッスルマニア22」



・サカつくばかりでしたが、いつもの如くプロレスもきっちり見ている訳で。今回は1年の総決算「レッスルマニア」でございます。かつてはアンドレ・ザ・ジャイアント、ハルク・ホーガン、マッチョマン、ラウディ・ロディ・パイパーなどが凌ぎを削って参りました。まぐがWWEを見始めてからはブロック・レスナー、クリス・ベノワ、ジョン・シナがこの栄冠を手にしました。さて、今大会は誰がヒーローになるんでしょーか。


世界ヘビー級王座トリプルスレッドマッチ



カート・アングル vs レイ・ミステリオ vs ランディー・オートン


・おさらい。30人が一堂に集うロイヤルランブルで最後まで残った勝者がこのレッスルマニアのメインイベントとなる。そして、王座戦を組む事も出来るわけだ。見事、ロイヤルランブルを勝利したのがレイ・ミステリオ。しかし、ランディ・オートンとそのメインイベント出場権をかけて試合を行う事になった・・・ここまでは前回のブログにも書きましたね。

・ところが、その試合で勝利したのはランディ・オートン。つまり、ロイヤルランブルのメインを取られてしまったのだ。しかし、GMセオドア・ロングが粋な計らいで「ロイヤルランブルの勝者はミステリオだ。これは変わらない。よって、レッスルマニアのメインはカート・アングル vs ランディー・オートン vs レイ・ミステリオのトリプルスレッドマッチだ!」と決定したという訳。それでも、直前までランディ・オートンはミステリオやらカートやらを邪魔したりと精神的に追い詰めてきた。さてさて、WWE史上最小の王者は誕生するのだろうか・・・それとも?



WWE王座戦

ジョン・シナ vs HHH「トリプルエイチ」


・レッスルマニアでRAWの王者に挑戦する対戦相手をトーナメント戦で決する事になった。決勝はトリプルスレットドとなり、ビッグショー vs ロブ・ヴァンダム vs HHHで行われた。ほとんど、ビッグショーのハンディキャップマッチに近かったが、二人を同時にチョークスラムしたりと結局は互角。最後はHHHがペディグリーでトドメを刺して挑戦権を得た。

・凄いのがその後、2人の舌戦が繰り広げてる最中もずっとファンはブーイング。ヒール(悪役)なのはHHHの方なのに「シナ SUCK!」とかコールしまくり。HHHが乱入すると大歓声が起きるというWWEの思惑とは関係なくファンが騒ぐ・・・ちょっと、やり過ぎ。レスリング技術は無いのは認めるけど、まぐがアメリカのファンに引いてます。しまいにゃシナも「見ての通り、俺はファンにもアンタにも尊敬されてねぇ。技術も劣るし人気もねぇ。だけど、俺にはコレがある。」と王座ベルトを見せ付ける。その後、HHHもシナもビッグショーやケインと戦わされたり、調印式ではお得意のスレッジハンマーを持ってきたりとお約束。最後はビンス vs ジョン・シナなども展開したりするが、最後はHHHのハンマーで流血。本番も血を見る戦いになりそうだ。



ノー・ホールズ・バード

ビンセント・ケネディ・マクマホン vs ショーン・マイケルズ


・昨年の暮れにWWE会長のビンスがブレット・ハートのDVDを見て感想を述べようとした。そこへHBKショーン・マイケルズが乱入。ここから何となくだが、まぐはHBKのアドリブだったのではないかと思っている。ビンスは「当事者が来てくれて嬉しいぞ、ブレットはWCWでクソ塗れになったが、我々はともに成功し多額の金を手に入れたな」と話すと、HBKは「ブレットはあの夜の事だけを繰り返し考えていたようだが、ビンスもあの事件を引きずっている。俺は40歳、あんたは60だ。孫もいるし、ミリオネアだ。そろそろ、前へ進む時じゃないのか?」と話す。これに見る見る内にビンスの顔色が変わり始め、「何だと、それならばお前も過去の人間にすることになるぞ。これ以上の意見は許さん。ショーン・・・頼むから、今度は貴様をハメさせんでくれよ・・・」と意味深な発言。


・この日を境にしてマクマホン・ファミリーの陰湿なHBKイジメが始まる。ロイヤルランブルでは息子のシェイン・マクマホンが敗退に追い込み、面と向って「殴るならどこでも好きな箇所を殴れ。殴ったらクビにした上で訴えてやる。俺は乱用する為に権力を持ってるんだからな。」と豪語。そうこうしてると後ろから息子のシェインが椅子で乱打。うーん、悪役をやらせたらビンスにゃ敵わん。その後、引退契約書に無理矢理サインさせようとしたり、スピリット応援団とかいう5人組 vs HBK1人と試合させたり(昔の相棒のジャネッティが救出)、気絶した上で無理矢理「ビンスのケツにキスする会」をやらせたり、娘のステファニー・マクマホンが本気で心配してる素振りを見せHBKに同情しに来る・・・が、HBKの飲み物に睡眠薬をいれた上にぐったりしてる状態で試合をやらせたり、試合中にぐったりして寝てしまう奴など薬物常習者に違いないと尿検査をさせたり、レッスルマニア直前にHHHと試合をさせたり、手錠で繋いでおいてHHHにスレッドハンマー攻撃させたりとやりたい放題。まぐにとっては、これが一番のメインイベントなんだな。



カスケードマッチ「棺桶試合」

アンダーテイカー vs マーク・ヘンリー


・前回のPPVでは王者カート・アングルと真っ向勝負。まぐはどうせマーク・ヘンリーとかが乱入して終わるんでしょ?と思ってたけど、意外や意外まっとうな勝負でカートアングルが勝利。三角締めで落としたアンダーテイカーだったが、最後にカートが意地でフォールに入ったのは見事だった。結局、翌週は予想通りにマーク・ヘンリーが乱入してきたけどね。その後、タッグマッチ戦でカート・アングルとミステリオを粉砕しテーブル送りに。すると、会場は暗転・・・ごーんっ♪、ごーんっ♪と鐘の音が。アンダーテイカーの登場だ。そして、「マーク・ヘンリー・・・ユー・・・アンド・・・ミー・・・レッスルマニア・・・カスケードッ!!」という言葉を残し対戦が決定した。未だレッスルマニアでは無敗を続けているアンダーテイカー、連勝街道はまだまだ続きそうだ。



US王座戦
JBL
クリス・ベノワ vs JBL「ジョン・ブラッドショー・レイフィールド」


・3VS3のミックスド・マッチでベノワが場外の鉄階段で休んでいたJBLに対してドロップキック。これを避けたかに見えたのだが、指が挟まってしまい何と骨折。手術の模様も映像で流したので多分、本物だろう。是非とも復讐したいと申し出た為に、レッスルマニアでクリス・ベノワとのUS王座戦が決定した。その後、ストーン・コールドとビール対決をするも、飲んだ不利して全部こぼしてる事が発覚。逃げようとするもベノワにリング上へ戻されてしまう。勿論、最後はストーン・コールンド・スタナーでKO。先週は手の治ったJBLにベノワが一言・・・「手が治ったな、祭典ではその手を使うからな。タップする時にな。」個人的には、悪役だけどJBL好きなんで王座あげてもいいかな。そして、高らかに「アイム、レスリング・・・・・・ゴッド!!」と叫んでくれ。



世界タッグ王座戦

ビッグショー & ケイン
vs
カリート&クリス・マスターズ




・エリミネーションチェンバー戦でもカリートとマスターズは手を結んだ。しかし、カリートがすぐに裏切ってマスターズを倒してしまった。あの一見以来、マスターズはあまりカリートを信頼してはいない。何とかしてレッスルマニアに出場したいカリートはあの手この手を使い、レッスルマニアに出場しようと試みるもことごとく失敗。結局、一番最悪の方法であるタッグ王座戦に出場する事になった。これまでもケインとビッグショーにちょっかいを出すもほとんど失敗続き。マスターロックもビッグショー相手には手が届かなかったりと散々。この調子でレッスルマニアでも大丈夫かしら。



ハードコアマッチ

エッジ vs ミック・フォーリー


・WWE王座戦でエッジは特別レフェリー戦を要求したのだが、ジョン・シナ&マリアに敗れてしまいレフェリー任命権はジョン・シナへ。すると、ジョン・シナが用意したレフェリーはなんと・・・ミック・フォーリーだったのだ。特別レフェリー戦は公平に裁いたものの、試合はジョン・シナが勝利王座防衛。すると、負けたエッジは腹いせにミック・フォリーに金的攻撃。エッジがレッスルマニアでの試合を要求するが、ミック・フォーリーは何と断った。そして、「レッスルマニアでは試合はやらない・・・お前と対戦したらきっと負ける。だから、普通の試合じゃないんだ。ルールは一切無し、反則も無し、言い訳も無し・・・・ハードコアマッチ!!」と言いながら有刺鉄線を巻きつけたバットを持ち出してきた。

・もともと、ミック・フォーリーとは多重人格者みたいなキャラクター。「ミック・フォーリー」という人間に、アンダーテイカーばりの暗黒キャラが「マンカインド」、ハードコアで乱暴者なのが「カクタス・ジャック」、クレイジーで陽気なキャラが「デュード・ラヴ」と様々なキャラクターがあるのだ。そして、今回はカクタス・ジャックというキャラクターで行くって事かしら?



マネー・イン・ザ・バンク

リック・フレアー vs ロブ・ヴァン・ダム vs ・・・


シェルトン・ベンジャミン vs フィンレー vs ・・・


マット・ハーディー vs ボビー・ラシュリー


・マネー・イン・ザ・バンク・・・これの勝者は1年間、いつでもどこでも好きな時に王座戦を組む事が出来る。今年もこれを行おうと提唱したカリートは予選でリック・フレアーに敗れた。その他、トレバー・マードックに勝ったRVD、チャボ・ゲレロに勝ったシェルトン・ベンジャミンの3人が出場を決定。今まではRAWだけのものだったが、今年からSMACKDOWNも参加可能に。ランバージャックマッチでボビー・ラシュリーを反則で倒したフィンレイ、同じくアニマルもマットを反則で倒したがレフェリーに見つかり反則負けでマット・ハーディーが勝ち上がり、最後の1駒をバトルロイヤルで決めたところボビー・ラシュリーが勝利。この6人でマネー・イン・ザ・バンクを駆けるラダー・マッチが行われる。将来的に王座を取らせて上げるとなると、マット・ハーディーかロブ・ヴァン・ダムと言ったところか。ボビー・ラシュリーにあげるとブロック・レスナー化しそうなので、今はまだ時期尚早か。



女子王座戦

トリッシュ・ストラダス vs ミッキー・ジェームス


・ここ最近、行動がおかしいミッキー。王者のトリッシュが勝つと必要以上に抱きついてきたりする。酷い時にはわざとらしく下半身に抱きつく始末。一方的な愛情は祭典を前に微妙に変わっていく。ミッキーが「私と縁を切りたいなら構わないわ。私とあなたは最高の相性なのに。もし、私が王者になったら世界中に夢を与える王者になるわ。トリッシュと違ってファンを見捨てないし、全力で喜ばせるわ。」と言って、側にあった大きなプレゼントを開けると・・・中には縛られたアシュリーだった。助けに来たトリッシュをDDTで葬ると「これで私を愛してくれる?」と恐い一言。祭典後は一体どんなキャラになるのだろうか・・・ちょっと、王座を取らせてみたい気もする。



ハンディキャップマッチ

ブッカーT & シャメール
vs
ブギーマン





・一番最初の遭遇は帰る際に車のトランクに荷物をしまおうとしたら、中はなんとミミズだらけ・・・ここから、どういう訳かブギーマンに目をつけられてしまったブッカーT。その後も実況していたらミミズを実況席にブチ撒けるし、試合中にフィニッシュホールドを決めた後に会場が暗転しリング下から出てきたり、実況席の後ろから出てきたりと災難続き。先々週、各方面からの苦情の手紙を読むブッカーT。本当にあるのか微妙な「ミミズ・ダイジェスト」の編集長とか、「動物愛護団体」とかからの苦情を読む・・・すると、手紙の入ったカバンから赤い煙が出てくる。あわてて、カバンを捨てると中からミミズがいっぱい。すると、GMのセオドア・ロングがブッカーTのここ最近の逃げっぷりを見るとケガはすっかり治ってるみたいだな?という話の流れになり、ハンディキャップマッチとして試合を組んでもらったのだが・・・・「ブッカーT&・・・シャメール!!」と何故か側にいる奥さんまで戦わされる事になってしまった。先週はシャメールまで連れ去られてしまったし、すっかり2人ともミミズ恐怖症に。果たして、勝負になるかな?



プレイボーイ・ピローファイト

トリー・ウィルソン vs キャンディス・ミシェル


・女子王座戦で敗北し、当り散らしてるキャンディス。とうとう、今まで仲良しだったトリー・ウィルソンにビンタ。・・・一応、ヴィクトリアが間に入って仲直りしたかに見えたが、結局リング上でヴィクトリア&キャンディスでトリーを襲撃。その後もトリーを相手に2人でちょっかいを出してくる。結局、2人でレッスルマニアでの試合が組まれた。その試合形式とはピローファイト。・・・リング上に何故かベッドが用意され、枕投げなので戦うという目の保養以外の何物でもない試合だ。きっと、下着姿と見た。ま・・・ビール片手に楽しみますか。悪役だけど、まぐはキャンディスを応援しようか。



WWE殿堂入り

ヒットマン・ブレット・ハート


エディ・ゲレロ & ミーン・ジーン・オーカランド

 
センセーショナル・シェリー(右) & バーン・ガニア

ブラック・ジャックス & トニー・アトラス


・モントリオール事件で有名なブレット・ハートを殿堂入り?・・・また、何か起きそうな予感。当時、王者だったブレットはWCWへ移籍する事が決まっていた。だが、ストーリー上ではHBKと引き分けで王座を譲るという条件で円満退団するはずだったのだ。しかし、会長のビンスが勝手にストーリーを変えて、タップもしていないのにギブアップ負けに仕立て上げてHBKに王座を渡したのだ。これが有名なモントリオール事件である。うーん、でも面白そうだ。

・ミーン・ジーン・オーカランドはレスラーではなくアナウンサー。ハルク・ホーガンとの掛け合いで有名となり、その後もハルク・ホーガンに着いて行くかの様に2人セットで見かけるのが印象的。センセーショナル・シェリーとは女子王座も取得した人物だが、それ以上に様々なレスラーのマネージャー業で成功した事が大きい。噂によると、HBKのテーマ曲の悲鳴もこの人とか。他の選手はあんま知らない。エディはこちらを参照。



「ありがとうエディ・ゲレロ・・・ビバ・ラ・ラッサ!!」


・とにかく、今回の大会はあまりOBが出ませんね。ストーン・コールドとかザ・ロックとかハルク・ホーガンとか・・・そればかりか試合数も思った以上に多いし。果たして、例年以上の盛り上がりになるのだろうか。ストーリーテラーの腕の見せ所だぞ。これで一旦はWWEのストーリーがリセットします。来週からのTV版もどうなるかが楽しみだ。

サカつくヨーロッパ日記/第16話「さぁ問題です。みんな分かるかな?」

・プロジェクトXっぽい番組「プロフェッショナル」を見ながらサカつく・・・うん、どれだけ凄い気持ちで商品開発をしているのかは分かりました。ただ、まぐにはKIRINのNUDAの味は分かりませんでした。コンセプトとかターゲットとか色々言ってましたが、まぐはターゲットじゃなかった様ですよ。これからも、炭酸水は三ツ矢サイダーとかで我慢します。そういや、最近スプライト見ないな。


リーガ・エスパニョーラ第27節~最終節

アラベス 2-0
 ま:パウル・ジャーンズ、マウロ・ポッセリ

レアル・マドリード 3-1
 マ:ルイス・ガルシア / ま:レオン・ヘーゼ、ニノ、C・フェルナンド

セルタ 2-0 ま:パウル・ジャーンズ、マウロ・ペッレ

エスパニョール 2-2
 エ:エドゥアルド・コスタ、ラウール・タムード / ま:クリスティアン・ケラー、パウル・ジャーンズ

マジョルカ 1-0 ま:パウル・ジャーンズ

レアル・ベティス 0-1 ベ:リカルド・オリベイラ

アトレティコ・マドリード 1-0 ま:レオン・ヘーゼ

セヴィージャ 2-1
 セ:ホセ・ルイス・マルティ / ま:パウル・ジャーンズ、マウロ・ペッレ

レアル・ソシエダ 1-0 ま:パウル・ジャーンズ

ヘタフェ 2-0 ま:ニノ、C・フェルナンド

Depグアダラハラ 0-0

ラシン・サンタンデール 5-1
 ま:ニノ、パウル・ジャーンズ2、アレクサンデル・サモディン、マウロ・ペッレ / ラ:フェルナンド・メネセス

 1位 : バルセロナ
 2位 : ヴィジャレアル
 3位 : レアル・マドリード
 4位 : デポルティボ・ラ・コルーニャ
 5位 : アトレティコ・マドリード
 6位 : レアル・ベティス
 7位 : セヴィージャ
 8位 : EUマグロン19XX
 9位 : バレンシア
10位 : Depグアダラハラ
11位 : アスレチック・ビルバオ
12位 : セルタ
13位 : エスパニョーラ
14位 : レアル・ソシエダ
15位 : レアル・サラゴサ
16位 : ヘタフェ
17位 : マジョルカ
18位 : アラベス
19位 : ラシン・サンタンデール
20位 : レバンテ





・↑をご覧下さい。とうとう、チームまぐから初のリーガ・エスパニョーラ得点王が誕生しました。まぐんとこのパウル・ジャーンズ選手が得点王に輝きました。別に大して何かもらえるとか何も無いんですけどね。それにしても、チームの順位はまだ8位か・・・意外と優勝できないもんだな。


 -ワールドクラブカップ-

エヌグ 2-0 
 ま:C・フェルナンド、パウル・ジャーンズ

ラ・ボカ 2-1
 ま:パウル・ジャーンズ、サルバ・セビージャ / ボ:ロベルト・メタ



EUマグロン19XX vs エスパニョール

↓試合結果↓


エスパニョール 2-0
 ま:アレクサンドル・サモディン、C・フェルナンド


・このワールドクラブカップも楽勝ムードですね。わざわざ、取り上げなくてもいいかもしんないね。毎年優勝出来そうだわ。


↓秘書交代・・・↓


・がーーーーんっ!!!秘書交代。ロザリーちゃんが秘書を退職しちゃいました。がっくし・・・ブロンド娘がいなくなるのか、まぐ寂しい。んで下が後任の秘書です。今度はビヨンセ似だ。


↓ビヨンセというよりシャキーラか?↓





・最後にクイズです。この度、チームまぐに加入する新戦力を発表します。別に答えは書いてくれなくても結構です。どうせ、当たっても何もあげないし・・・下の画像の2選手が来シーズンよりチームまぐの一員となります。まずは左の選手、ドイツの1FCケルンから移籍。ポーランド系移民のドイツ人ストライカー、スピードとテクニックに優れていて単独でシュートまで持ち込める突破力が魅力だそうです。2006年ワールドカップでもドイツ代表に選ばれていてスター候補の1人だそうです。分かるかな? チームまぐとバイエルン・ミュンヘンが興味を持っていた逸材だそうです。

↓ドイツ人ストライカーです・・・名前は分かるかな?↓



・もう1人の選手は↓こちらです。カメルーン国籍ですがフランス育ち。パリSGで頭角を現した左利きのストライカーです。破壊力抜群のキャノンシュートと強引な突破が持ち味。強烈なフィジカルとバネは驚異的。ニックネームは黒豹。この度、チームまぐのスカウトマンが全世界を飛び回って探してくれました。これがまだ若干17歳という若さ。今年、1年ユースで成長を見守っていましたが、来シーズンからは異例の昇格となりました。


↓後に日本のチームにも行く事になるかもしれない・・・↓



サカつくヨーロッパ日記/第15話「強豪チームと肩を並べる強さ。」

・1週間でおよそ2年進んでます。リーグが開幕してしまえば、他の事をしながら出来るので楽なんです。ただ、開幕前の準備で1日かかってしまうのが残念だな。今回も2画面機能をフルに活用してTVも見ながらやりますか。どーでもいい話だけど、試合を見るで進めてたらゴールマウスの網に選手が引っかかって出てこなくなったんですけど。もちろん、オフサイドラインがそこなのでどんだけ飛び出してもオフサイド取れず。やっぱ、バグ多いっすね。4点も取られちゃったよ。


リーガ・エスパニョーラ第6節~第26節

バレンシア 1-1
 バ:ミスタ / ま:エクトル・シモン

バルセロナ 0-0

アラベス 1-0 ま:C・フェルナンド

レアル・マドリード 1-2
 マ:ニノ / ま:ロビーニョ、ルイス・ガルシア

セルタ 0-1 セ:ファビアン・カノッピオ

エスパニョール 0-1 エ:フェラン・コロミナス

レアル・ベティス 2-0
 ま:C・フェルナンド、パウル・ジャーンズ

アトレティコ・マドリード 1-0 ま:ホアキン・エンギス

セヴィージャ 0-1 セ:ケバ・ブランコ

レアル・ソシエダ 1-1
 ソ:ニハト / ま:クリスティアン・ケラー

ヘタフェ 2-2
 ま:C・フェルナンド2 / ヘ:マヌエル・テナ、コンラド・サフラ

Depグアダラハラ 2-2
 ま:C・フェルナンド、パウル・ジャーンズ / D:ヘスス・ペレラ2

ラシン・サンタンデール 0-0

アスレチック・ビルバオ 0-0

デポルティボ・ラ・コルーニャ 0-1 デ:ディエゴ・トリスタン

レバンテ 2-1 
 レ:マヌエル・テージョ / ま:ニノ、パウル・ジャーンズ

ヴィジャレアル 0-4
 ヴ:ホナタン・セスマ、ホセ・マリ、リキ2

レアル・サラゴサ 1-0 ま:パウル・ジャーンズ

バレンシア 0-1 バ:アントニオ・ベッラビスタ

バルセロナ 0-1 バ:ジュリ




・うっひゃーーーっ!!初めて、チームまぐがレアル・マドリード撃破。しかも、序盤い3-0と大差をつけての圧勝劇。いやぁ、嬉しいねぇ。ここからチームまぐの伝説が始まるのであった。


 -スペインプライムカップ-

ラシン・フェロール 2-1
 ま:C・フェルナンド、クリスティアン・ケラー / ラ:フェルナンド・マルケス

アトレティコ・マドリード 2-0 ま:パウル・ジャーンズ2

レアル・マドリード 2-0 ま:サモディン、ニノ

バルセロナ 3-3 PK2-4 
 ま:パウル・ジャーンズ、ホアキン・エンギス、マウロ・ペッレ / バ:エトー、アンドレス・イニエスタ、クラウディオ




・いやっほーっ!!なんと、2度もレアル・マドリードに勝っちゃったよーっ!しかも、アウェーで2度。いやぁ、サンチャゴ・ベルナベウから帰れそうもありませんな。きっと、大暴動になってそうだ。しかも、準決勝で負けたとはいえバルセロナにも肉薄ですよ。こりゃ、タイトル取るのも早いかな。