まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1756ページ目

まぐWCCF04-05ver1.1第4節/これは先週の日曜日ね。

・人数が少なくて日曜日のフットサルが急遽、バドミントンになりました。おかげで右腕が火曜まで痛かったです。でも、人数少なかったら中止という選択肢以外が出来たわけだ。ちょっとブログ書く時間無いので今日は結果だけお伝えします。


カリオカマグロン19**のメンバー。
GK:ジーダ(ACミラン)
()
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:アレックス(PSVアイントホーフェン)
DF:ビリカ(ブレシア)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:ロッキ・ジュニオール(ACミラン) MF:フランセリーノ・マツザレム(ブレシア)
MF:ジウベルト(アーセナル)
MF:エメルソン(ユベントス)
MF:リヴァウド(ACミラン)
MF:セルジーニョ(ACミラン)
MF:ルシアーノ(パルマ)
FW:ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)
()
FW:カカー(ACミラン)
FW:ロナウド(インテル)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、それ以外は白カードね。ちなみにカカーは雑誌の付録バージョンなのでテクニック値が19です。



-第1ゲーム-


大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン最終節
対戦相手:イールFC

   ガウショ  アドリア  カ  カ

         リバウド

      マツザレ  エ  メ

マグロン  ロッキJ  アレクス  カフー
 
         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         ロナウド
     ガウショ    ルシアノ

         カ  カ

      マツザレ  エ  メ

セルジー  ロッキJ  アレクス  カフー

         ジ  ダ

結 果:0-1 ●
得点者:イ=ディ・ナポリ



-第2ゲーム-


大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第2シーズン第1節
対戦相手:シャルル・ノートルダム
   ガウショ  アドリア  カ  カ

         リバウド

      マツザレ  エ  メ

マグロン  ロッキJ  アレクス  カフー
 
         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         
   ガウショ  ロナウド  カ  カ

         リバウド

   マツザレ  エ  メ  カフー

   ヴィリカ  ロッキJ  アレクス

         ジ  ダ

結 果:0-1 ●
得点者:シ=ラヴァネリ



-第3ゲーム-


大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:スリー・アローズ広島
   ガウショ  アドリア  カ  カ

         リバウド

      マツザレ  エ  メ

マグロン  ロッキJ  アレクス  カフー
 
         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         
         ロナウド  
ガウショ              ルシアノ
      マグロン  カ  カ

      ジウベル  エ  メ  

   ロッキJ  アレクス  カフー

         ジ  ダ

結 果:3-0 ○
得点者:ま=ロナウジーニョ、アドリアーノ2(リバウド、カカ)



-第4ゲーム-


大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ダッラーラ・バランゾーネ
   ガウショ  アドリア  カ  カ

         リバウド

      ジウベル  エ  メ

マグロン  ロッキJ  アレクス  カフー
 
         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         
         ロナウド  
ガウショ              カフー
      カ  カ  ルシアノ

      ジウベル  エ  メ  

   ヴィリカ  ロッキJ  アレクス

         ジ  ダ

結 果:2-0 ○
得点者:ま=アドリアーノ2(カカ、ガウショ)



-第5ゲーム-


大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:スコペルタ・アーモニア
   ガウショ  アドリア  カ  カ

         リバウド

      ジウベル  エ  メ

マグロン  ロッキJ  アレクス  カフー
 
         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         
         アドリア  
ガウショ              ロナウド
         カ  カ

      ジウベル  エ  メ  

ヴィリカ  ロッキJ  アレクス  カフー

         ジ  ダ

結 果:0-0 △

・うん、こんな感じ。ともかく、今はどこに重きを置くかを考え直さないといけないね。まず、相手の布陣を見極めて、守備をきっちり固めるか。とくにスピードFWにはやられやすい傾向なので、スイーパーを置くのも手。ま、WCCFのブラジルDFにスイーパーはいないんだけど・・・誰か無理矢理使うしかない。もしくは、今回のバージョンで非常に有利な中央突破のためにサイドは徹底的に排除するか。真ん中に固めた3トップに2トップ下で5人攻撃をしかけるか。今の布陣にもう一人トップ下を配置するわけだ。しかし、守備は3バックになるのでサイドは弱くなるな。最後はとにかく、相手の布陣からフリーになる様に選手を配置してポゼッションサッカーを突き詰めるか。・・・・・負けてもいいからブラジルを突き詰めてみるか。

ぐらみー賞

・今度はグラミー賞をお伝えします。五輪ですっかり色んなブログが渋滞してしまいました。2週間前の出来事ですが、今になってお伝えしますです。まぐは英語まったく分からないのですが洋楽が好きなのです。英語が分からないのにです。だから、もっぱら雰囲気とノリだけが重要。だから、しっとりした感じのものは余り聴かなかったりなんです。さぁ、ともかく結果からどうぞ。


最優秀新人賞

Ciara
Fall Out Boy
Keane
John Legend
SugarLand


・洋楽に詳しい人は凄い事なのかもしれないね。でも、まぐは今回新人はパッとしなかったなという印象。今回のグラミーではノミネートされまくっているジョン・レジェンドが受賞しました。ふーん、今度じっくり聴いてみるかな・・・。


ベストポップアルバム

Fiona Apple / Extraordinary Machine
Kelly Clarkson / Breakaway
Sheryl Crow / Wildflower
Paul McCartney / Chaos And Creation In The Backyard
Gwen Stefani / Love. Angel. Music. Baby.


・ベストポップなんですけど、ポール・マッカトニーが入ってますね。いまだ、現役バリバリでございます。でも、まぐはその下のグウェン・ステファニーがお気に入りですけどね。ところで受賞したケリー・クラークソンって何者? なんだか、まぐの知らない歌手ばかり受賞しますです・・・。あらま、結構美人だぞ。・・の割にはやたらおしゃべりだな、おい。TVでは何言ってるか分からないぞ。


ベストエレクトロニックダンスアルバム

The Chemical Brothers / Push The Button
Daft Punk / Human After All
Fatboy Slim / Palookaville
Kraftwerk / Minimum-Maximum
LCD Soundsystem / LCD Soundsystem


・まぐの大好きなジャンルでございます。まぁ、テクノとか洗脳系だと思ってください。1日中、この曲を聴いていたら絶対交通事故起こしそうな感じ。わかりにくいね。昨年は結構、こっちの道の重鎮来てますよ。ケミカルにファットボーイスリム、クラフトワークですからね。目移りしちゃいそうだ。その中でも一番好きなケミカルが受賞してくれたぞ。さぁ、みんなも洗脳されようじゃないか。


ベストロックソング

Foo Fighters / Best Of You
Weezer / Beverly Hills
U2 / City Of Blinding Lights
Bruce Springsteen / Devils & Dust
Coldplay / Speed Of Sound

・ロックと言っても色々有ります。ハードロック、メタル、スローなどなど。何を定義とするかは難しいんですけど、まぐとしてギター+ベース+ドラムの3種の神器が最低でも入っていればロックなのかなと。まぁ、やっぱりよく分からないんですけどね。アメリカではこれらからラテンとかラップとかR&Bにも当てはまる場合はロックではないとされるみたいです。面倒ですね。んで、受賞はU2。


ベストR&Bソング

Destiny's Child / Cater 2 U
Fantasia / Free Yourself
John Legend / Ordinary People
Alicia Keys / Unbreakable
Mariah Carey / We Belong Together


・リズム&ブルースの略。和田アキ子もR&Bになるのかな? でも、最近ではR&Bもだいぶポップ色が強くなってますけどね。んで、ここで日本でしか売れてないなど言われてるけど、しっかりと受賞してきたマライア・キャリー。日本に来ると必ずミュージックステーションにも出るし、ただ黒柳徹子ばりのライトはやはり年を感じさせる。ってか、最近どんな曲歌ってんの?


ベストラップソング

50 Cent Featuring Olivia / Candy Shop
Kanye West / Diamonds From Sierra Leone
The Black Eyed Peas / Don't Phunk With My Heart
The Game Featuring 50 Cent / Hate It Or Love It
Missy Elliott Featuring Ciara & Fat Man Scoop / Lose Control

・カニエ・ウェストが受賞。ベストラップソング以外ではエミネムもノミネートされていましたけどね。最近、エミネムの曲もそんな不真面目な曲無いしね。分かれた奥さんと寄りを戻したがったりと意外と普通。ってか、これで普通と言われちゃうのも何かね。


最優秀レコード賞

Mariah Carey / We Belong Together
Gorillaz Featuring De La Soul / Feel Good Inc.
Green Day / Boulevard Of Broken Dreams
Gwen Stefani / Hollaback Girl
Kanye West / Gold Digger


・レコード賞とは歌手だけじゃなくプロデューサー、エンジニア、スタッフなどレコーディングに携わった人全てが授賞。って言ってもトロフィーまではあげないけどね。ここではグリーンデイが受賞しました。実はまぐってば毎年、グリーンデイの曲は何回か撮ってました。しかし、ここ最近あまりグリーンデイを聴いてないですね。まぐの琴線に触れない様です・・・で、受賞してるし。まぐの耳は節穴の様だ。


最優秀アルバム賞

Mariah Carey / The Emancipation Of Mimi
Paul McCartney / Chaos And Creation In The Backyard
Gwen Stefani / Love. Angel. Music. Baby.
U2 / How To Dismantle An Atomic Bomb
Kanye West / Late Registration


・アルバム賞とは最も優秀なアルバムに贈られる。つまり、その1枚のアルバムに携わった人全てが対象になるわけさ。こっちはU2が受賞しました。さっきも言ったけど、まぐはグウェン・ステファニーを結構聴いてるんですよ。コーラスというかダンサーというか、常に側にくっついてる日本人女性の姿も気になるし。


最優秀楽曲賞

Rascal Flatts / Bless The Broken Road
Bruce Springsteen / Devils & Dust
John Legend / Ordinary People
U2 / Sometimes You Can't Make It On Your Own
Mariah Carey / We Belong Together


・英語にするとソング・オブ・ザ・イヤー。だけど、日本語にすると楽曲賞です。作詞・作曲したソングライターが授賞の対象。そして、これもU2がゲット。この歌のビデオクリップもなかなかなので、その内放送されるビデオ・ミュージック・アウォードでも受賞しそうな予感。結局、U2総なめという賞になっちゃいましたね。



・昨年と違ってしっとりと終わりましたね。ビヨンセだとかブリトニーとかの華やかさはあまり無かったかな。いまだにマライアがノミネートされてるんですもの。まぁ、いけないって訳じゃないんだけどね。それでアメリカ的にはマイアヒは話題にものぼってないのかな・・・

WWE:PPV「ロイヤルランブル」

・実は五輪真っ最中の頃にやっていたので1週間以上過ぎてます。忘れてたわけじゃないのよさ。つまり、このブログは全ての結果を知った上で書いていますです。だから、非常に書きづらかったよぉー。んで、後10日後にはまたPPVだったりもするし・・・。


世界ヘビー級王座戦
 
カート・アングル vs マーク・ヘンリー

・実はスマックダウンの王者はバティスタでした。そして、この大会での王座戦も本来はバティスタ vs マーク・ヘンリーだったはず。しかし、金網マッチで上腕なんとか筋を断裂してしまい王座返上で休場に追い込まれてしまいました。ちなみにこれはマジの話なので、ストーリー上でのケガではありません。そこで、急遽行われたのが19人王座決定バトルロイヤル。もちろん、優勝候補の筆頭はマーク・ヘンリーです。しかし、なんと番組の違うカート・アングルが登場。そして、白熱した戦いの末にカート・アングルが王者に。次期挑戦者決定戦でレイ・ミステリオをやぶったマーク・ヘンリーが挑戦者。しかも、カート・アングルのマネージャーでもあるデバリがマーク・ヘンリーのマネージャーになってしまった。


WWE王座戦
 
エッジ vs ジョン・シナ

・6人金網マッチことエリミネーションチェンバーを制したジョン・シナ。6人を相手に流血しながらも勝利を得た・・・しかし、いつでもどこでも好きな相手と試合を出来る権利「マネー・イン・ザ・バンク」のカバンを持つエッジがここで権利を行使した。そう、6人と戦った後で勝てるはずもなくエッジは初の王座を手にした。もちろん、王座を奪われた場合は王座戦再戦の権限も持つため、ジョン・シナがすかさず再戦要求。リタとの間が過激な事から、自らを「R指定の男」と公言する。うーん、エッジが防衛出来るかどうか怪しいんだよな・・・なんせ、カバンは使っちゃったから持って無いし。最近、いつもカバンの反則技で勝ってるんだもん。

JBL
JBL「ジョン・ブラッドショー・レイフィールド」 VS ブギーマン

・初めての衝撃はワゴン車の中。RAWとの全面戦争の真っ只中にあったため、不審なワゴン車はJBLがチェックに向った。んで、中にいたのはブギーマン。最近ではかなりキワ者として出てくる。試合中に生きているミミズを食べたりと最悪。まぐはこれをいつも毎朝見てるんだぞ、気持ち悪くて仕方ない。ターゲットをJBLに絞ったのか、リムジンのサンルーフから出てきたりする。しかも、秘書のジリアンの左頬についている出来物。皮膚病なのか、何なのか微妙なキャラだったけど美人なのに顔に出来物がある女性。なんと、この女性の出来物をブギーマンが食べちゃったのだ・・・うぅ、TVでやるなよ、こんなの。


スペシャルレフェリーマッチ:トリッシュ・ストラタス


アシュリー・マッサーロ VS ミッキー・ジェームス

・うん、かなり怪しい感じのミッキー・ジェームス。王座戦を控えているのに王者のトリッシュにミッキーがキスしたりと危ない雰囲気。そんな中、アシュリーがトリッシュに忠告したりもした。その後、3人マッチで仲間として試合に出場。ミッキーが仲間に気合を入れさせ様と、アシュリーには肩に手を・・・しかし、トリッシュには何故かお尻に手を。その試合も途中でミッキーがアシュリーに殴りかかって仲間割れ。翌週、タッグでの試合ではトリッシュがコンビにアシュリーを指名して、ミッキーとは組まなかった。これに激昂し、試合途中でまたもアシュリーを襲撃。結局、PPVでの対決となってしまった。アシュリーはまだ素人も同然、あのオーディションで優勝した人物なのでレスリング技術は素人。でも、毎週見るたびに上手になってますね。あとは徐々にスピードがつけば面白いね。


クルーザー級王座テキサス・トルネードマッチ
 

  グレゴリー
キッド・キャッシュ vs フナキ vs ジェイミー・ノーブル vs ナンジオ vs ポール・ロンドン vs グレゴリー・ヘルムズ

・実際はこの試合が行われる事は番組では言っておりませんでした。急遽、決まった試合です。これまでスマックダウンに所属する100kg未満の選手をクルーザー級という。しかし、今回RAWのグレゴリー・ヘルムズが参戦する。この選手はもともと「ザ・ハリケーン」という正義の味方でした。もうお分かりですね、アメリカではハリケーン被害が深刻です。そこで、名前もろともにキャラ変更を余儀無くされたわけです。王者、キッドキャッシュの防衛は非常に難しいかな。


ロイヤルランブルマッチ

↓HHH、ロブ・ヴァン・ダム↓
 
RAW=HHH、ロブ・ヴァン・ダム、ケイン、ショーン・マイケルズ、ビッグショー、クリス・マスターズ、カリート、チャボ・ゲレロ、シェルトン・ベンジャミン、ヴィセラ、トレバー・マードック、ジョナサン・コーチマン、リック・フレアー・・・残り2名

↓レイ・ミステリオ、ランディー・オートン↓
 
スマックダウン=ランディー・オートン、マット・ハーディー、ブッカーT、サイコシス、スーペル・クレイジー、レイ・ミステリオ、クリス・ベノワ、ジョニー・ナイトロ、ジョーイ・マーキュリー、ロード・ウォリアー・アニマル、ボビー・ラシュリー、シルヴァーン、サイモン・ディーン、オーランド・ジョーダン・・・残り1名

・ロイヤルランブルマッチとは30人で行うバトルロイヤル。トップロープを越えてリング外へ落ちた場合は失格となり、最後の1人に残ると1年で最大のイベントでもあるレッスルマニアのメインイベントへ出場出来るのだ。(*ちなみにロイヤルランブル優勝者が必ず王者になってます) ところがですね、今回は誰もプッシュされてないんですよ。前にベノワが優勝した時は、物凄いプッシュされてました。だからこそ、今年は誰が優勝するか非常に難しい試合になりそうです。そうそう、ケガで欠場していたロブ・ヴァン・ダムが復帰ですよ。1年ぶりですねぇ。