まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1744ページ目

僕が柏ユースに負けた理由(わけ)

・今日の試合は日本クラブユース選手権の二次リーグ。相手は強敵柏レイソルが相手(まぐは青梅かと侮ってました、スイマセン)。前回の試合で相模原相手に9-0とかで勝ってるとか何とか聞いていたので、プリンスリーグからの悪い流れは払拭したのかな。

ヴェルディユース
 
   オサマ  征矢

      山崎

  村杉  奥田  ゆーき

平   マサ  金沢  笠松

      高木
     ↓↓↓↓
   オサマ  征矢

    山崎  ゆーき

  平   村杉  奥田

  マサ  金沢  笠松

      高木




柏レイソルU-18
GK16岡田翔太
DF13豊嶋剛平、20須藤壮史、3大島嵩弘、14中野寛章
MF8堀田秀平、9太田徹郎、22武富孝介、5山中 真
FW10山本紘之、11浜嶋淳郎


・ヴェルディの布陣はそんな感じに見えた。柏のメンバーはあってるかどうか分かりません。んで、代表ってのが山中、堀田、山崎、比嘉、酒井、島川、武富、工藤、指宿・・・ってか、代表選ばれ過ぎじゃね?




柏ユース戦のポイント

1.予想以上の出来
2.左サイドの平に3千点
3.バイタルエリアの有効利用
4.柏の19番だったかな?


1.予想以上の出来でした。前半はピッチを大きく使うサイド攻撃が決まりまくり。相手の布陣がどういうカタチだったか分かりませんが、相性がピッタリとハマりました。実質、柏のシュートは苦し紛れのミドルシュートのみとほぼパーフェクトの出来。惜しむらくは先制点を奪えなかったこと。両サイドの裏が結構ガラ空き状態でした。ここで点を取れなかった事が最終的にはあんな結果に・・・。


2.ここ、最近まぐが見に行く試合では左サイドが大活躍しますね。今日は平が大活躍です。まさに平に3千点ですよ。何度と無く裏へ飛び込んでセンタリングを供給し続けた。平からオサマというパターンだけで実に2得点分はあったはず。まぁ、逆のゆーきから征矢というパターンでも2得点分ぐらいはあった。それでも、攻め続けた回数は見事。後半はケアされてしまいスペースが無かったものの、あの柏に危険人物と認識させただけでも凄い。次は結果が出る試合も見たいけどね。今後も裏を狙い続けて欲しいね、まさに「1番の角に平が飛び込む(児玉 清風)」おっとと、番組違うなこれじゃ。


3.バイタルエリアがガラ空き。ヴェルディが執拗に狙ってくるサイドをケアしてきた柏。ここでトップ下を変えるという判断・・・これはどうだったのだろうか。山崎は無難にさばき役をやっていたのだが、目立った功績は挙げられず。後半に富所が投入されるも、フォローに回るだけで持ち味を発揮する事は無かった。ここで投入した富所をすぐに下げてしまった。思惑通りに行かなかったからか、負傷でもしたからか・・・しかし、ここでトップ下を外すという作戦が裏目に出てしまい、ヴェルディの攻撃がその後実ることは無かった。シュートすら持っていけなくなっちゃった。結構、空いてた様に見えたんだけど。


4.むむむむ、誰だアイツ。多分、19番だったんだけど誰だろ。中盤をするするとドリブルで駆け上がり、ヴェルディの守備陣に囲まれながらもミドルシュート。これが見事なドライヴシュート。まぐの位置からは落ちたし、途中から伸びるというかグンッと速くなった様に見えた。ほぼ、正面っぽい弾道でも取れなかったので不規則な動きをしたのだろう。たった、一発だけをもらってしまい0-1と敗戦・・・そんなバカな。




・とまぁ、何だか勝ち試合を落としてしまいました。代表選手はそんなに集中して見ていないので実力の程は分かりません。試合後、柏の選手は優勝したかの様な喜び様だった。それもそのはず、「まぐまぐまぐろん 」を見てみると、二次リーグでは2位までが自動で予選を突破。3位の場合は、他4つのグループ3位同志でトーナメントを行い勝者1チームのみが全国へいける。その為、ヴェルディを倒した柏はこの時点でほぼ2位以内を確定出来たという意味での喜びなのだろう・・・。


・・・・そして、ヴェルディはまだ横浜Fマリノスと試合をしていない・・・・。

僕が草津に勝った理由(わけ)

・相手は最下位の草津。水曜日ではなく金曜日ということで、次の日も休み。案外、金曜日だと遠出も可能かなと思ったりして。せっかく、草津くんだりまで行くんだから、早めに出て温泉にでも浸かってしまいましょー。せっかくの草津ですからね・・・試合場所は違うとこですけど。


・・・・ところが、某加藤 望が大遅刻。まぁ、最近毎日の様に終電帰りぐらいに大忙しだそうなので仕方ない。それに本人が「高速代・飯代」を出すと大盤振る舞いなので温泉は諦めるか。そこで新聞にも載っていたらしい高崎のだるま。なんと、日本代表だるまを作ってらっしゃるという事で行ってきました。


・群馬の凄いところを発見っ!! 明らかにラブホテルなのに謳い文句が「露天風呂付き」だってさ。なんだ、どこでも温泉が湧くんですね。おっとと、関係無い話でしたね。それでは、だるまのふるさと「大門屋」 。


↓ここがだるまのふるさと「大門屋」↓



↓そして、これが必勝ジーコジャパンだるま↓



↓しっかりと工房まで見学してきました↓



↓ボンにも送られるデカイ代表だるま↓



↓FC東京も安心、茂庭も入ってます。ただ、田中誠は消さんでも。↓



↓んで、まぐも購入。ジーコジャパンではなく2010年の話さ↓




草津戦のポイント

1.サポーターの倫理観の問題
2.良薬はいつも先制点
3.ハットトリックした男が来たぁ~っ!!
4.とある選手が能力爆発
5.繋ぎ過ぎぃ~、回し過ぎぃ~、遊び過ぎぃ~、はしゃぎ過ぎぃ~


1.みなさん、ザスパ草津のオフィシャルサイトをしっかりと見ましょうよ。車でのアクセスは「群馬県総合スポーツセンターイベント用第2駐車場・中央大橋西側駐車場」なんですよ。みんな、無料の敷島公園に停めてませんでしたか? あそこは場合によっては「18時30分」とかに締まっちゃう可能性もあるそうです(イベントの関係上ね)。そして、サッカーの警備員と公園の警備員は別物です。喧嘩腰の対応もしてはいけません。警備員さんに「サポーターが無料の公園内に停めてる人もいましたけど?」と聞いてみると・・・「まぁ、倫理観の問題ですね。ご遠慮願いますように。」だそうです。公園に来たい人が満車で入れない事になるんですよ。今後、気をつけましょうよ。

・んで、倫理観が勝り第2駐車場で駐車。そこからタクシーで。「サッカー場まで800円だから、後1名乗って行きなよ」と草津サポ1名同乗・・・んで、車内で現状を聞いて更に同情。おっとと、いかんいかん。そういえば、草津サポはみんなここに駐車してましたよ。ただ、負けて帰る場合は倫理観が負けそうだけどね。勝ったから言える事さ。


2.先制点はいつも僕らを助けてくれる。とうとう、出ましたね大野の直接フリーキック。ゴール左上にぱさぁ。いやぁ、大野がこれで連続ゴールです。ようやく、大野の真骨頂が出てきました。3点目のダイレクトシュートなんて難しいシュートです。技術がしっかりしてる証拠ですね。止めてからでは入らなかったでしょうし。ただ、後半のボランチになってからは大野の良さが消えちゃいますね。相手にとっては久場と大野の組み合わせが、そっくりアナイウソンと永井に変わってしまうのでやりにくいのは確か。でも、その代償に大野の攻撃が消えてしまうのは勿体無いな。


3.FW!25番!平本!一樹ーっ!!・・・ブーーーーーーッ!!ほっほっほ、前回ハットトリックされた男の名前は覚えてるようで。だけどね、サポーターだけでなく、選手もしっかりと覚えていたのでは。うん、草津の選手は平本一樹にビビり過ぎです。一樹の直線ドリブルに対して複数で詰めようとする姿勢を見てそう思いました。一点目なんか、あそこで平本が蹴ると思い過ぎです。確かにヴェルディサポも前節の一樹のFKに惚れてしまいましたけどね。やっぱ、蹴るのは大野でしょ。スピードは無かったけど入ったのはGKも一樹が蹴ると思ってたのかも。3点目だって一樹のドリブルに大野のマークを外しちゃったし。いやぁ、今日は一樹がデカく感じたな。


4.まぐさん、良い知らせです。藤田泰成選手が急激な成長を遂げています! おそらく、同ポジションの補強、連敗が原因で能力爆発したと思われます。・・・というのはサカつくで時々起こる「才能開花」イベントです。まさにそんな感じのキレキレぶりを魅せたのが藤田泰成。いつも攻め上がるけど勝負をしないというイメージの多かった泰成。今日は無理矢理勝負していましたね、こういう姿勢を望んでいましたよ。2点目のアシストなんか、久場がタメたところを追い越す動き。いやぁ、素晴らしかったです泰成。


5.いやぁ、後半は遊びましたね。草津のプレスが全くかからなくなってました。おかげで繋ぎ放題、まわし放題、遊び放題。おかげで得意のパス回しを延々と繰り返してキープが始まりました。まぐはそれを見て「流す」行為に走ったのだと思ってましたが違う様です。もし、流してるなら高評価だったんだけどな。ま、確かに流し始めてからは「アナイウソン」「永井」を投入してるので「良くない」って思ったのだろうし。流しつつもゴール出来るチャンスあったんだけどね、アナイウソンもここで決めとかないと出番無くなるよ。



↓群馬県立敷島公園県営陸上競技場↓



↓オシャレなベンチがいい感じ↓





・初めて行ったけどなかなか良いスタジアムでしたね。ゴール裏は芝生なんですが、入れないそうです。帰りにお土産なんぞ買って終了です。まぐの初アウェー戦はすっきりと圧勝というゲームになりました。とはいえ、正念場はここからなんです。そう、仙台&柏直接対決。ここで2連敗してしまうと再燃しかねません。しかも、おあつらえ向きに10日間も試合が無い期間が存在するんです。さぁ、生き残る道はただ1つ。直接対決連勝。最低でも分け。負ける事は許されません。この勢いで突っ走れ!!

サカつくヨーロッパ日記/第29話「クラブハウス新築。」

・えー、残念な情報です。サカつくの全トロフィー制覇の夢は消えました。なんと、2部でしか取れないというゴールデンカップとやらを取り忘れました。なんか、一番強そうだったので最後に残そうとしたのか、それとも何年経過のフラグも必要なのか・・・ともかく、今から2部落ちなんてしたくないので全トロフィー制覇は諦めます。2部は現実世界だけで結構ですよ、ほんと。ましてや、わざと落ちるなんて・・・とてもじゃないが出来ませんよ。


メイン:グーデッド       2年契約:2年目/10億0000万円
サ ブ:WWATNWS     3年契約:3年目/  6100万円
サ ブ:Jbppセキュリティ  3年契約:3年目/  8600万円
サ ブ:リェンディ       3年契約:2年目/  6900万円
サ ブ:アンドレクシィバンク  3年契約:2年目/  6700万円
サ ブ:UEFC鉄道      2年契約:新 規/2億4000万円
サ ブ:モグネット       1年契約:新 規/  7020万円
サ ブ:テレクスンポルタ    2年契約:新 規/  9300万円
サ ブ:Nasnacn Electric
                1年契約:新 規/1億9000万円
サ ブ:KINGDEC-1   1年契約:新 規/1億2200万円
サ ブ:Amsyemls    1年契約:新 規/  7200万円
サプラ:ピノン         1年契約:継 続/1億2000万円
TV局:Oceanmounts Sports
                2年契約:2年目/2億0000万円
TV局:ツルマルTV      2年契約:新 規/9億0000万円




EUマグロン19XXのメンバー

監 督:ファン・デ・マン(42)[オランダ]
A C:サルヴァトーレ・ダニエーレ(53)[イタリア]、パベル・ゼマン(52)[イタリア]
P C:スティーブン・バターズ(41)[イングランド]
G C:リベルト・ヴァルカルセ(40)
Y 監:ヨハネス・ゲーテ(44)[ドイツ]
強 化:クリスティアン・ガボール(54)[ハンガリー]、ジョナサン・カルヴァーリョ(55)[ポルトガル]、アリソ・イライオス(36)

G K:1テオ・ブラック(32)[オランダ]、12カリム・ジョルカエフ(26)[フランス]
C B:15シャヴィ・デウス(27)、22ヘルマン・フレイダルション(23)[アイスランド]、4サウスゲイト(23)[イングランド]
S B:13柳沢将之(25)[日本]、22クリスティアン・ツィーゲ(25)[ドイツ]、16奥村辰彦(18)[日本]
DMF:6ヴァレリオ・フォリオ(32)[イタリア]、25エクトル・シモン(33)、27シルヴィオ・マイスナー(22)[ドイツ]、7アルメノン(19)[アルゼンチン]
SMF:20マウロ・ペッレ(32)[イタリア]、24シブシソ・ズマ(25)[南アフリカ]、16バリー・ファン・ハレン(23)[オランダ]
OMF:8アンヘル・ギサ(36)、24ジェレミー・トゥララン(23)[フランス]、17メーメット・ショル(20)[ドイツ]、30H・ミューレン(17)[ドイツ]
F W:10ルーカス・ポドルスキー(31)[ドイツ]、19エムンバ(23)[カメルーン]、19リオネル・メッシ(29)[アルゼンチン]、11河本鬼茂(19)[日本]


・クイズの答えは「奥村辰彦」・・・こと奥寺康彦さんです。そして、もう一人はドイツのハンジ・ミューラー選手です。どっちかというとゲルト・ミューラーの方が有名すぎて余り知られていませんね。それでも、ワールドカップ準優勝メンバーです。


リーガ・エスパニョーラ第1節~第18節

バルセロナ 1-1
 ま:ポドルスキー / バ:マルチネス・カルロス

Depグアダラハラ 1-0 ま:リオネル・メッシ

レアル・サラゴサ 2-0
 ま:ポドルスキー、リオネル・メッシ

レアル・マドリード 1-1
 マ:パトラゲーニョ / ま:シブシソ・ズマ

アスレチック・ビルバオ 1-1
 ま:ポドルスキー / ビ:ペップ・ヴァルヴェルデ

オサスナ 1-1 オ:ナノ / ま:ポドルスキー

ラシン・サンタンデール 1-0
 ま:クリスティアン・ツィーゲ

デポルティボ・ラ・コルーニャ 2-1
 デ:セルヒオ・マタブエナ / ま:ポドルスキー2

バレンシア 1-1
 ま:シブシソ・ズマ / バ:クリス・リチャーズ

ヴィジャレアル 2-0
 ま:バリー・ファン・ハレン、ポドルスキー

ヘタフェ 3-0
 ま:ヴァレリオ・フォリオ、バリー・ファン・ハレン、ポドルスキー

アトレティコ・マドリード 0-3
 マ:フェルナンド・トーレス、ホセ・イグナシオ・ガビオラ、ミケル・ペレラ

レアル・ベティス 1-1
 ま:リオネル・メッシ / ベ:バタンコート

セルタ 2-1 
 セ:ギジェ / ま:シブシソ・ズマ2

マラガ 3-0
 ま:ポドルスキー2、シブシソ・ズマ

マジョルカ 2-0
 ま:リオネル・メッシ、ポドルスキー

セヴィージャ 3-1
 セ:グスタボ・カポ / ま:ポドルスキー、バリー・ファン・ハレン、シブシソ・ズマ

アルバセテ 2-1
 ま:リオネル・メッシ、クリスティアン・ツィーゲ / ア:アレックス・ペレス

エスパニョール 1-0 ま:ポドルスキー


↓総工費30億円でクラブハウスを新しくしました↓


↓オフィスもこんな感じ。ヒルズみたく有名になりそ↓


↓社長室。全面ガラス張りで練習も見れちゃう。↓




・とまぁ、こんな感じです。当初の目的でもあった全大会制覇の夢は終わってしまったので、全選手SSクラスにでも邁進してみますか。まだ、スタジアムレベルも満タンじゃないので、まずは夢の11万人収容スタジアムも建てましょう。そして、キャンプ地とかレンタル先とかコンプリート目指してみますよ。ではでは、また今度。