まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1744ページ目

サカつくヨーロッパ日記/第16話「さぁ問題です。みんな分かるかな?」

・プロジェクトXっぽい番組「プロフェッショナル」を見ながらサカつく・・・うん、どれだけ凄い気持ちで商品開発をしているのかは分かりました。ただ、まぐにはKIRINのNUDAの味は分かりませんでした。コンセプトとかターゲットとか色々言ってましたが、まぐはターゲットじゃなかった様ですよ。これからも、炭酸水は三ツ矢サイダーとかで我慢します。そういや、最近スプライト見ないな。


リーガ・エスパニョーラ第27節~最終節

アラベス 2-0
 ま:パウル・ジャーンズ、マウロ・ポッセリ

レアル・マドリード 3-1
 マ:ルイス・ガルシア / ま:レオン・ヘーゼ、ニノ、C・フェルナンド

セルタ 2-0 ま:パウル・ジャーンズ、マウロ・ペッレ

エスパニョール 2-2
 エ:エドゥアルド・コスタ、ラウール・タムード / ま:クリスティアン・ケラー、パウル・ジャーンズ

マジョルカ 1-0 ま:パウル・ジャーンズ

レアル・ベティス 0-1 ベ:リカルド・オリベイラ

アトレティコ・マドリード 1-0 ま:レオン・ヘーゼ

セヴィージャ 2-1
 セ:ホセ・ルイス・マルティ / ま:パウル・ジャーンズ、マウロ・ペッレ

レアル・ソシエダ 1-0 ま:パウル・ジャーンズ

ヘタフェ 2-0 ま:ニノ、C・フェルナンド

Depグアダラハラ 0-0

ラシン・サンタンデール 5-1
 ま:ニノ、パウル・ジャーンズ2、アレクサンデル・サモディン、マウロ・ペッレ / ラ:フェルナンド・メネセス

 1位 : バルセロナ
 2位 : ヴィジャレアル
 3位 : レアル・マドリード
 4位 : デポルティボ・ラ・コルーニャ
 5位 : アトレティコ・マドリード
 6位 : レアル・ベティス
 7位 : セヴィージャ
 8位 : EUマグロン19XX
 9位 : バレンシア
10位 : Depグアダラハラ
11位 : アスレチック・ビルバオ
12位 : セルタ
13位 : エスパニョーラ
14位 : レアル・ソシエダ
15位 : レアル・サラゴサ
16位 : ヘタフェ
17位 : マジョルカ
18位 : アラベス
19位 : ラシン・サンタンデール
20位 : レバンテ





・↑をご覧下さい。とうとう、チームまぐから初のリーガ・エスパニョーラ得点王が誕生しました。まぐんとこのパウル・ジャーンズ選手が得点王に輝きました。別に大して何かもらえるとか何も無いんですけどね。それにしても、チームの順位はまだ8位か・・・意外と優勝できないもんだな。


 -ワールドクラブカップ-

エヌグ 2-0 
 ま:C・フェルナンド、パウル・ジャーンズ

ラ・ボカ 2-1
 ま:パウル・ジャーンズ、サルバ・セビージャ / ボ:ロベルト・メタ



EUマグロン19XX vs エスパニョール

↓試合結果↓


エスパニョール 2-0
 ま:アレクサンドル・サモディン、C・フェルナンド


・このワールドクラブカップも楽勝ムードですね。わざわざ、取り上げなくてもいいかもしんないね。毎年優勝出来そうだわ。


↓秘書交代・・・↓


・がーーーーんっ!!!秘書交代。ロザリーちゃんが秘書を退職しちゃいました。がっくし・・・ブロンド娘がいなくなるのか、まぐ寂しい。んで下が後任の秘書です。今度はビヨンセ似だ。


↓ビヨンセというよりシャキーラか?↓





・最後にクイズです。この度、チームまぐに加入する新戦力を発表します。別に答えは書いてくれなくても結構です。どうせ、当たっても何もあげないし・・・下の画像の2選手が来シーズンよりチームまぐの一員となります。まずは左の選手、ドイツの1FCケルンから移籍。ポーランド系移民のドイツ人ストライカー、スピードとテクニックに優れていて単独でシュートまで持ち込める突破力が魅力だそうです。2006年ワールドカップでもドイツ代表に選ばれていてスター候補の1人だそうです。分かるかな? チームまぐとバイエルン・ミュンヘンが興味を持っていた逸材だそうです。

↓ドイツ人ストライカーです・・・名前は分かるかな?↓



・もう1人の選手は↓こちらです。カメルーン国籍ですがフランス育ち。パリSGで頭角を現した左利きのストライカーです。破壊力抜群のキャノンシュートと強引な突破が持ち味。強烈なフィジカルとバネは驚異的。ニックネームは黒豹。この度、チームまぐのスカウトマンが全世界を飛び回って探してくれました。これがまだ若干17歳という若さ。今年、1年ユースで成長を見守っていましたが、来シーズンからは異例の昇格となりました。


↓後に日本のチームにも行く事になるかもしれない・・・↓



サカつくヨーロッパ日記/第15話「強豪チームと肩を並べる強さ。」

・1週間でおよそ2年進んでます。リーグが開幕してしまえば、他の事をしながら出来るので楽なんです。ただ、開幕前の準備で1日かかってしまうのが残念だな。今回も2画面機能をフルに活用してTVも見ながらやりますか。どーでもいい話だけど、試合を見るで進めてたらゴールマウスの網に選手が引っかかって出てこなくなったんですけど。もちろん、オフサイドラインがそこなのでどんだけ飛び出してもオフサイド取れず。やっぱ、バグ多いっすね。4点も取られちゃったよ。


リーガ・エスパニョーラ第6節~第26節

バレンシア 1-1
 バ:ミスタ / ま:エクトル・シモン

バルセロナ 0-0

アラベス 1-0 ま:C・フェルナンド

レアル・マドリード 1-2
 マ:ニノ / ま:ロビーニョ、ルイス・ガルシア

セルタ 0-1 セ:ファビアン・カノッピオ

エスパニョール 0-1 エ:フェラン・コロミナス

レアル・ベティス 2-0
 ま:C・フェルナンド、パウル・ジャーンズ

アトレティコ・マドリード 1-0 ま:ホアキン・エンギス

セヴィージャ 0-1 セ:ケバ・ブランコ

レアル・ソシエダ 1-1
 ソ:ニハト / ま:クリスティアン・ケラー

ヘタフェ 2-2
 ま:C・フェルナンド2 / ヘ:マヌエル・テナ、コンラド・サフラ

Depグアダラハラ 2-2
 ま:C・フェルナンド、パウル・ジャーンズ / D:ヘスス・ペレラ2

ラシン・サンタンデール 0-0

アスレチック・ビルバオ 0-0

デポルティボ・ラ・コルーニャ 0-1 デ:ディエゴ・トリスタン

レバンテ 2-1 
 レ:マヌエル・テージョ / ま:ニノ、パウル・ジャーンズ

ヴィジャレアル 0-4
 ヴ:ホナタン・セスマ、ホセ・マリ、リキ2

レアル・サラゴサ 1-0 ま:パウル・ジャーンズ

バレンシア 0-1 バ:アントニオ・ベッラビスタ

バルセロナ 0-1 バ:ジュリ




・うっひゃーーーっ!!初めて、チームまぐがレアル・マドリード撃破。しかも、序盤い3-0と大差をつけての圧勝劇。いやぁ、嬉しいねぇ。ここからチームまぐの伝説が始まるのであった。


 -スペインプライムカップ-

ラシン・フェロール 2-1
 ま:C・フェルナンド、クリスティアン・ケラー / ラ:フェルナンド・マルケス

アトレティコ・マドリード 2-0 ま:パウル・ジャーンズ2

レアル・マドリード 2-0 ま:サモディン、ニノ

バルセロナ 3-3 PK2-4 
 ま:パウル・ジャーンズ、ホアキン・エンギス、マウロ・ペッレ / バ:エトー、アンドレス・イニエスタ、クラウディオ




・いやっほーっ!!なんと、2度もレアル・マドリードに勝っちゃったよーっ!しかも、アウェーで2度。いやぁ、サンチャゴ・ベルナベウから帰れそうもありませんな。きっと、大暴動になってそうだ。しかも、準決勝で負けたとはいえバルセロナにも肉薄ですよ。こりゃ、タイトル取るのも早いかな。


僕がなんちゃって生放送で仙台に負けた理由(わけ)

・うーん、結果として0-3の試合だった訳だけど。内容はかなり良かった。それだけに前半終了間際のミドル一発はお粗末過ぎたね。まさか、あの一発がここまで大ダメージになってしまうとは。内容が悪いと勝って、内容良いと負けるとは何て皮肉な。


仙台戦のポイント

1.中盤で繋ぐサッカーが復活
2.やっぱ、大橋のセットプレイは力入るね
3.カウンターとダイアゴナル
4.J2なんて決定力さえあればいいのよ
5.お約束通り・・・


1.今日はボランチに塗師がスタメン。さすがに技術の高さを魅せましたね。今までの金澤だと守備でがっつり行ってくれるので重宝してましたが、塗師だと攻守両面で繋がるね。無駄なボールを上げずにきっちりとさばいてました。ヴェルディらしいサッカーになってきました。アウェーの地で前半にあれだけポゼッションが高いのなら満足です。後半からの右サイドではロペスにだいぶやられてましたけどね。とにかく、大野の攻撃参加を促すにはうってつけのボランチですね。だから、何でトップ昇格させなかったんだよ・・・。オジーだっけか?


2.ポゼッションが高まり、ミドルレンジからでもシュートを打てるとなれば・・・勿論、セットプレイの回数も増えます。そうなると大橋の出番ですよ。右足で蹴る俊輔の如く、足を鞭の様にしならせるキック。どう考えても仙台の高さには敵わないはずなんですけど、得点の匂いのする見事なキックを連発。前半、FKが曲がらず落ちずホームランになってしまいましたが、大橋がいるとセットプレイが楽しみになるね。


3.相変わらず、今のヴェルディで恐いのがカウンター。そういえば、ここんとこカウンターでの失点のケースがダイアゴナルラン(斜めに走る事・・・萩村の位置から戸川の裏へ走るのが多いかな)が多い。やはり、マンマークで行くのがラモスサッカーの様だけど、やはり斜めに走られてしまうと完全にフリーにしちゃうね。マークの受け渡しの練習はどうなんでしょ。このままだと、責任の所在もはっきりしないし。今日の試合では青葉も絞りきれてなかったし。結局、昨年もこの問題を解決しないから落ちたわけで。気持ちの問題だけで克服できない場合はどうしましょ。


4.まぁ、J2が始まる前から分かっていた事。所詮、J2なんて決定力さえあれば何とでもなる。事実、甲府のバレー、京都のアレモン&パウリーニョなど、J1昇格への近道とされてきたのが外国人FW。決定力さえあれば何とかなるもの。実際、ここまで9試合やってきたけど、GKと一対一のシーンを何度外してくれた事か。あれを全て決めてこられたら6勝なんて出来てない訳で。そして、今回の仙台はそういう相手だったということ。決めるべきときはきちんと決める。これからはそういう相手とも当たるんだぜ。


5.いやぁ、やっちまいましたね。1年に1回はやってしまう一樹のお約束。必殺殺人スライディングをがっつり決めてしまいました。真後ろから軸足一発どかーんっ!!見た瞬間にレッドだと確信する一発。本人もそう思ったのか、すぐに帰ろうとしましたね。4試合連続ゴールは無かったものの、これを見たさに仙台行きたかったなと羨ましがっております。シュートの意識も割りと高めで4戦連発あるかと思ってたけどねぇ・・・ま、仕方ないさ。ここらで齋藤使って初ゴールでも期待しますか。ちょっと、一樹にレギュラー争いが無いのも心配だしね。



・とにかく、負けちゃった。他所では柏、神戸がそれぞれ山形、横浜FCに敗戦とJ1降格チームは全部敗戦。これがJ2の洗礼ですかね。J2のチームが降格組のサッカーに慣れてきた。今度はこっちがJ2に慣れてかないと、引き分け地獄が訪れるぜ。負けたけど、やりたいサッカーだったのかなと満足してます。3失点は痛いけどリスクかけた訳だし、覚悟の上の攻めだったわけだし。あと、仙台相手にサイドからの幾らクロスを上げても敵わないんだけど、中央突破モードになるよりかはマシだったかな。あとはもう一つ何かアイデアがあるとね。結果的に失点を重ねちゃったんだけど、アナイウソンを我慢するよりかは飯尾をもっと早くてもよかったかな。・・・あとは左サイドバックの問題だけだ。そろそろ、三原なんか試し時じゃないかな? どーでもいいが、ヒキよりも優先順位が下なのは納得できねぇ。