サカつくヨーロッパ日記/第13話「今日は長文です。」
-リーガ・エスパニョーラ開幕から最終節まで-
アスレチック・ビルバオ 2-2
ま:パウル・ジャーンズ、サルバ・セビージャ / パブロ・オルバイス2
レアル・サラゴサ 0-1
レ:アントニオ・ダ・シルヴァ
レアル・ベティス 1-0 ま:アンヘル・ギサ
マジョルカ 0-0
Depグアダラハラ 2-0
ま:ヴァレリオ・フォリオ、パウル・ジャーンズ
セルタ 0-0
ヘタフェ 2-1
ま:C・フェルナンド、パウル・ジャーンズ
レアル・ソシエダ 1-2
ソ:アルバロ・ノボ、ハビエル・ガリード / ま:パウル・ジャーンズ
レアル・マドリード 0-2
マ:ラウール、ロナウド
バレンシア 0-1 バ:ダビド・ビジャ
セヴィージャ 1-0 ま:クリスティアン・ケラー
アトレティコ・マドリード 0-1 ア:マキシ・ロドリゲス
デポルティボ・ラ・コルーニャ 0-2 デ:モモ2
オサスナ 4-1
ま:C・フェルナンド、パウル・ジャーンズ、レオン・ヘーゼ、ホアキン・エンギス / オ:ヨハン・フォンランテン
バルセロナ 0-4
バ:ファン・ボメル2、ジュリ、エトー
ヴィジャレアル 0-2
ヴ:ファルク、アンドニオ・グアイレ
マラガ 1-0 ま:レオン・ヘーゼ
アスレチック・ビルバオ 0-1 バ:ハビ・ゴンザレス
レアル・サラゴサ 1-1
ま:パウル・ジャーンズ / サ:カルデナス・ゴンザレス
レアル・ベティス 1-1
ベ:リカルド・オリベイラ / ま:ヴァレリオ・フォリオ
マジョルカ 1-0 ま:C・フェルナンド
Depグアダラハラ 2-0
ま:C・フェルナンド、パウル・ジャーンズ
セルタ 1-1 ま:アンヘル・ギサ
ヘタフェ 1-1
ヘ:ファビオ・セレスティーニ / ま:C・フェルナンド
アルバセテ 3-1
ア:リベロ・パッリ / ま:レオン・ヘーゼ、C・フェルナンド、ヴァレリオ・フォリオ
エスパニョール 1-0 ま:C・フェルナンド
レアル・ソシエダ 2-1
ま:マウロ・ペッレ、ニノ / ソ:アルバロ・ノボ
レアル・マドリード 2-2
マ:カルロス・ディオゴ、ルイス・ガルシア / ま:サルバ・セビージャ、マウロ・ポセッリ
バレンシア 0-2
バ:ファビオ・アウレリオ、アルベルダ
セヴィージャ 1-2
ま:パウル・ジャーンズ / セ:フェルナンド・サレス、サビオラ
アトレティコ・マドリード 0-1 マ:ケジュマン
デポルティボ・ラ・コルーニャ 3-0 ま:パウル・ジャーンズ3
オサスナ 4-2
オ:ヨハン・フォンランテン2 / ま:パウル・ジャーンズ3、ホアキン・エンギス
アルバセテ 5-2
ま:パウル・ジャーンズ3、C・フェルナンド2 / ア:フラルド、カルロス・アランダ
エスパニョール 3-0
ま:パウル・ジャーンズ、レオン・ヘーゼ、OG
バルセロナ 0-4
バ:クラウディオ、エジミウソン、エトー2
ヴィジャレアル 0-2
ヴ:ホセ・マリ、ファルク
マラガ 0-0

・とまぁ、こんな感じで何事もなくリーガは終了しました。うん、普通に終わった。順位も11位。残留を目標にしたせいでしょうか。とりあえず、リーグ戦でよかった事はと言えば↑にもある通り、チームまぐ初のハットトリックぐらいじゃないかな。
その他のサッカー
1部優勝:ヴィジャレアル
スペインプライムカップ王者:レアル・マドリード
得点王:パウル・ジャーンズ(EUマグロン19XX) 18点
アシスト:フェルナンド(ベティス) 11回
MVP:リケルメ(ヴィジャレアル) 6.63
UEFAチャンピオンズリーグ王者:ACミラン
UEFAカップ王者:ヴィジャレアル
得点王:ジュリ(バルセロナ) 27点
MVP:カカ(ACミラン) 6.74
2010年ワールドカップ王者:イングランド
・へぇー、レアル・マドリードとバルセロナ以外も優勝するんだ。かなり、意外でしたよ。チームまぐの順位は11位だったんですけど、6億ももらっちゃった。結構、くれるのね。
-スペインプライムカップー
ヘルクレス 2-1
ま:パウル・ジャーンズ、サルバ・セビージャ / ヘ:トチェ
エイバル 2-0 ま:パウル・ジャーンズ2
ヴィジャレアル 0-2 ヴ:ホセ・マリ2
-ワールドクラブカップー
エヌグ 1-1 PK:4-1
ま:ホアキン・エンギス / エ:オグチュレク・エニャク
インディペンデエンテ V2-1
ま:アレクサンドル・サモディン、レオン・ヘーゼ / イ:ルシアーノ・ダヴィーノ
↓決勝戦の対戦カード↓

↓スタメン+まぐの現在のベストイレブン↓

↓んで、試合結果・・・↓

クルゼイロ 1-0 ま:パウル・ジャーンズ
↓優勝して喜ぶチームまぐ↓

↓みんなで記念撮影↓

・いやぁ、またも優勝ですよ。カップ戦には強いですね。とはいってもこの程度の大会ならみんな優勝してるか。そんなに凄い事でもないかもね。それでも、最終的にはトロフィーをコンプリートしたいので全部逃さずにタイトルを取るぜ!!
↓これがトロフィー↓

僕が草津に勝った理由(わけ)
草津戦のポイント
1.試合の入り方
2.世界の不幸を一身に背負う男と世界は俺の為に回ってると思う男
3.それぞれの負担
4.監督というよりキャプテン
5.平本一樹伝説
6.最終的に勝った原因は草津の迷い
1.試合の入り方は良かったですね。今までがアレなんで、どうかとも思いますけど。ともかく、入り方が良かった上に先制点も労せずして得点になってしまった。出来ることなら、もうちょっと試合の主導権を握っておきたかったので、早めの先制点が草津の決定機を多く作らせてしまったかなと。試合への全体的なイメージがあまり作れてないので、その場その場で動きが止まってしまう。前半早めに先制点取った、さぁどうしよ・・・という風に悩み始めた。今まで勝ってるのも失点した事で、攻めなきゃ、点取らなきゃという強迫観念のおかげでもあるし。一時的にも選手全員が同じ方向を向けた訳で。そう考えると、やっぱりまだまだ試合の入り方は良くないのかな。
2.詠さんとも話になったんだけど、青葉って面白いね。そんなに悪い選手ではないのに、周りに草津のプレスも強くないのに、独りで右往左往。ボールをもらうと必要以上に慌てるよね。どうしよどうしよってドギマギしてるのが見てとれる。まるで、世界の不幸を一身に背負ってるかの様なプレーでしたよ。うん、もうちょっと落ち着いてみようか。それに対して、途中交代で入ったリカ(登録名:ヒキ)。こいつは一体何者だ! 試合に入るやいなや、ボールを持って相手のプレスが来るまで待ったり、グラウンドを広く自由自在に動いてみたり、途中ではフリーなのにあえて背を向けてキープもした。こいつ、まだ10代だよな。なのに、この大事な試合を自分がどれだけ日本で通用するかを試す舞台にしたのだよ。そう、リカにとってこの試合はただのテスト。試合で負けようが勝とうが知った事じゃねぇ。俺が通用するかしないかを肌で感じたかっただけ。アンタ・・・大物になりそうだわ。
3.大野と金澤。それぞれの負担が分かる試合でしたね。今まで、トラップなどの止める・蹴る技術は拙さをみせるも、相手へのプレスなど守備面で大車輪の活躍を魅せていた金澤。しかし、草津には全く通用しませんでした。ボールを持ったら太田走れぇーっ!!だもん。そして、全体的に上背のある草津には中盤での競り合いに勝てませんし。今日は仕方なかったね。対して、大野。途中でワンボランチになった際に、徐々にポジションが高くなるので最終ラインの負担は物凄いものになりましたね。大野の良さを出す為には仕方ないけれど・・・これからも負担たっぷりでお願いします。
4.いやぁ、さすがラモスです。今日も選手交代の妙など采配ズバリです。今までは何となく勝ってるという感じだったけど、ここ数試合は采配で外れた事はあまり無いよね。なんとなくだけど、ラモスってやっぱり監督という仕事ではそろそろ限界が見えてきたかなと思う。しかし、ラモスはやっぱりキャプテンなんでしょーね。伊達にキャリア20何年やってないわ。サッカーの妙というか何というか、試合をやってみて駄目な部分とかこうしたらいい部分が何なのかは分かるんですよ。だから、ここまで選手交代とかで結果が出るんでしょーね。
5.3試合連続ゴールをした事が無いFWがレギュラーだったとはね。うん、今まで数年間、鈴木師匠をバカにしてすいませんでした。それにしても、ヴェルディも凄いチームだよね。これまでよくぞ解雇しなかった。ここまで結果出さないのに愛されたFWっていないぞ。色んな気持ちで見守った3試合連続ゴールはハットトリックという結果となった。先制点・・・まぐはクリアするかと思った。2点目・・・大野のゴールはまだかと心配した。3点目・・・あのまま、ボールがするすると枠を外れると思った。ごめーーーーーーーーんっ!!!一樹を侮った。うん、謝る。たとえ、この先10試合連続ノーゴールになっても一樹は一樹さ・・・・って思える人は何人いるかな? 何だかんだ言っても、まぐは一樹大好きなのです。
6.結局、勝ったのは草津の迷いかなと思います。シュート20本以上打たれても0-0で引き分けるのを身上とする草津としては、前半早々の失点は結構堪えたはず。予想外だった前半で追いつきたいと飛ばしてくる草津。後半15分ぐらいまで耐えれば、バテる草津を祭れる内容になるはずだった。対して、草津は後半も飛ばしてゴールを狙う。ここで草津にまたしても予想外。なんと、後半開始でいきなり2-1と逆転。ここからが草津の迷い・・・仙台戦なみの守りで2-1で行くのか、3-1とカウンターで追加点を取るのか・・・これでも迷った上に一樹のゴールで2-2。ここでもまだ攻めるのか守るのかが微妙でした。最後のPKを決めれば勝ち点1・・・結局、勝ち点が0ですものね。
・いやぁ、ともかく今後もこういう試合が続くでしょーね。監督の寿命は削れるだけ削ってでも強くなりましょー。まぐの新ゲーフラも出来る限り出せる様な試合をお願いしますよ。最後に、青葉が相手選手と空中戦でぶつかるシーンではラモス監督が拍手しながら出てきましたね。あれが気持ちですよ、気持ち。
サカつくヨーロッパ日記/第12話「ユース期待の選手が昇格。」

・4年目のシーズンが開幕します。今回も大きい事は考えずに地道に行きたいと思います。まずはリーガ・エスパニョーラを普通に残留します。出来れば、勝ち越しぐらいの小さな目標で行きます。それと経営面でも地道に1年づつ施設を充実させます。他チームから移籍金を払って選手を獲得するというのも、経営地盤が磐石になってからにします。そんな訳でまずはユースから昇格させよう。
メイン:ラフェンドリック 1年契約:新 規/10億0000万円 ・・・1人も解雇してはならない サ ブ:ヒッコル 3年契約:2年目/ 4800万円 ・・・医療質設置30%割引 サ ブ:Manstresin 2年契約:2年目/ 7300万円 サ ブ:アパルメレン 2年契約:新 規/ 4000万円 ・・・照明設置30%割引 サ ブ:フェルナルフーズ 2年契約:新 規/1億1900万円 サ ブ:ル・ボンドン 2年契約:新 規/ 6100万円 ・・・キャンプ割引 サプラ:ランドン 1年契約:新 規/ 8000万円 TV局:Oceanmounts Sports 1年契約:新 規/1億8000万円 ・・・オセアニア拠点維持費半額
・ル・ボンドンさんのおかげでキャンプ地にセネガルのダカールが追加されました。さっそく、後で行ってみるか。それとサプライヤーを変更するとユニフォームエディットを毎年行えるんです。どうせなので、ユニフォームをチェンジしてみました。実はユニフォームを毎年同じままだとグッズの売り上げにも影響するそうなので・・・ヴェルディ仕様を通すのは諦めました。
↓ホーム↓

↓アウェー↓

・意外とお金があるので細かい所を設置してあげました。こっからはメモ取りなので一気に羅列。メイン練習場=照明設置・・・スポンサーにより1億5400万で設置、クラブハウス=経理部Lv.2:5000万、施設管理部Lv.2:5000万、営業部Lv.2:5000万、広報部Lv.2:5000万、クラブハウス=ランニングマシーンLv.2:2億円、自主トレルームLv.2:2億円、マッサージルームLv.2:4億円、ユース練習場=マッサージルームLv.1:2億円、自主トレルームLv.1:8000万・・・・ふぅ、疲れた。これで少しはマシなクラブになれよ。
・ユースに物凄い選手が入ってきましたよー。その名も「鷹山 陽」選手です。プロフィールはと言うと・・・高校生でJリーグデビュー、当時のジェフユナイテッド市原に在籍。その後、パラグアイなど数ヶ国のチームを渡り歩いたサイドアタッカーだそうです。ニックネームはイロジャマ・・・まぁ、ここまで言わなくてもヴェルディサポのアナタならわかるはず。
↓ゲーム・・・↓

・廣山 望ゲットーッ!!ユース監督もいい選手だと誉めてますよ。ユースの一覧の一番上にもっと気になる名前がいますね・・・・そうです。エディットでまぐが作った選手です。彼も一緒にユースから昇格です。柳沢将之と廣山同時昇格ですーっ!!
*マラガ(スペイン)から移籍金1億5000万、トレード要員(なし)の条件で、ギローム・ゴークランに完全移籍のオファー・・・2億円条件変更で合意
*シウダー・デ・ムルシア(スペイン)から移籍金8000万、トレード要員(なし)の条件で、マウロ・ファビアーニに完全移籍のオファー・・・1億3000万円条件変更で合意
*アルバセテ(スペイン)から移籍金8000万、トレード要員(なし)の条件で、ヘルトヤン・ロスマンに完全移籍のオファー・・・1億2000万条件変更・・・拒否。8000万で合意。
・うん、みんな頑張れ・・・まぐはおかげで3億近くも儲け・・・おっとと。まぐは悲しいが選手生命は短い。新たな場所で頑張ってくれ・・・さーて、何に使うかな。何だか、嫌なゲームですね。最大限に活用してるくせにこんな事言ってるけど。
EUマグロン19XXのメンバー
監 督:アダム・ドーソン(50)
A C:ルイージ・ガットゥーゾ(46)、フランチェスコ・ロッティ(48)[イタリア]
P C:ジュリアン・メタ(48)[アルバニア]
G C:パトリック・ベルタン(41)[フランス]
Y 監:デビッド・ナイト(44)
強 化:マイケル・マッケンジー(40)[イングランド]、アテパ・パトリック(54)[カメルーン]、フェレール・フェルナンデス(47)
G K:1テオ・ブラック(24)[オランダ]、12ポール・キャティエ(23)[フランス]
C B:5レオン・ヘーザ(28)[オランダ]、2アレクサンドル・サモディン(25)[ブルガリア]、22ピエール・アンリ・ラミー(22)[フランス]、24シャヴィ・デウス(19)
S B:3ジェド・フェルナンデス(30)、6パトリック・キズノーボ(28)[豪州]、14マヌエル・カスティネイラス(30)、33柳沢将之(17)[日本]
DMF:15ヴァレリオ・フォリオ(24)[イタリア]、20ホアキン・エンギス(31)、18クリスティアン・ケラー(29)、25エクトル・シモン(25)、26サッヴァス・パルキマス(27)[キプロス]
SMF:19マウロ・ペッレ(24)[イタリア]、7ニノ(29)、17廣山 望(17)[日本]
OMF:17アンヘル・ギサ(28)、16アルベルト・スアレス(28)
F W:10クリスピン・フェルナンド(23)、9パウル・ジャーンズ(28)[オランダ]、7マウロ・ボセッリ(24)[アルゼンチン]、13サルバ・セビージャ(25)
・青字は新加入選手です。そろそろ、有名どころから獲得してもいいんだけどねぇ。年棒が月だから地味に減らされてくし、もうちょっとスタジアムレベルを上げてからにしよっかな。石橋を叩いても渡らない性格。さっきも言ったけど、あえて名前は廣山と表記します。↓が2人の入団面接なんだけど、性格が本人とだいぶ違うっす。
-アメリカクラブカップ-
ワシントン 1-0 ま:マウロ・ペッレ
カリ V3-1
ま:サルバ・セビージャ、C・フェルナンド、ヘルトヤン・ロスマン / カ:マウリシリオ・ロメロ
グアダラハラ 3-0
ま:C・フェルナンド2、マウロ・ペッレ

・はい、あっさりとアメリカクラブカップも優勝と。昨年は勝てなかったので今回は1部へ向けて幸先の良い滑り出しとなりました。さぁ、いっちょ楽なシーズンを迎えますか。下がトロフィーね。

・いやぁー、今回の年は意外と楽な感じしますね。もう、この4-4-2にもなれたもんだし。メンバーも新戦力ばかりでレギュラーとの格差がハッキリしてる。その分、迷わなくていいので楽だ。廣山も柳沢もまだまだレギュラーには足元にも及ばない。今はじっくりと育てるのさ。・・・・・と思ったら、↓な事件を起こすし・・・エディットでヤナギの能力間違えたかしら。
