まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1725ページ目

まぐWCCFオフシーズン


「現在はコーチを務めていた○○氏に任せると言う事です。ただ、スーパーバイザー的な位置としてまぐ氏を置く事で・・・・あぁ、今、まぐって言っちゃったねぇ。これ、無かった事に出来ないよねぇ・・・参ったなぁ。」


・欧州のとあるクラブチームでクラブのオーナーがまだ交渉中の次期監督の名をうっかり滑らせた。昨年の不振の総括をする事もなく話題を剃らした責任逃れであると指摘されている。その次期監督の名前はまぐ氏。現在、欧州各国で多数のオファーが舞い込んでいて、本人もまだ決めかねている段階での発表にチームのスタッフも「交渉に影響があるのでは」と懸念している。チームはすでにまぐ氏の教え子と高い評価を受けているMFゲルソン・マグロン選手の獲得も検討している。


まぐ氏:稲城マグロン19XXでキャリアをスタート。2部争いの常連チームを1部で優勝争い出来るチームへ成長させた。その後、ブラジルのカリオカマグロン19XXでの指揮を執り、数々のタイトルを取るなどの実績がある。





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・・・・・なーんちゃって。前フリって奴だね。前フリ。そろそろ、次回作が出るそうなので今のうちに色々と画策していたのさ。それはそうと、まぐのカードコンプリートにだいぶ進展がありましたよっと。わざわざ、並べてみました。そうなんです。キラカードは全種類集まりましたよーっ!! MVPカード? 何それ?


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・んで、山形バスツアーで行われた(まぐがもらうだけの一方的な)WCCFカードトレードで白黒カードも集まってきました。あと、残り2枚なんです!!と発表しようと思ったら、国立でまさかのカードゲット。国立でカードをくれたGLAYライブママさんの息子の友達せんきゅー♪ 白レジェスをゲットしたので後残り1枚なんですーっ!!これでカードコンプリートは達成されるんですぅーっ!! その残りカードは↑のナイジェル・デ・ヨングただ1人!!ヨン・デ・ヨングはいっぱいあるんだけどなぁ。それと公式HPに↓な記事って事はつまり・・・




このたび「WCCF European Clubs 2005-2006」稼動の準備に伴いまして、下記の期間ネットワーク大会の開催を休止致します。

■ネットワーク大会休止期間
2006年8月14日(月)~8月21日(月)


・来週中には続編稼動って事ですよね。いやぁ、非常に楽しみでございます。最初はカードコンプリートマニアばかりでごった返すでしょうけど、そこを無理矢理にでも参加して来週もWCCFブログやりたいぜぃ!!それでは、また。

僕がアサヒに勝った理由(わけ)

・3日続けて「僕~わけ」シリーズです。ですが、今回はサッカーではありません。反町ジャパンとかサッカーもあったんですけどね。それに愛媛戦を今更見直そうとも思わないですし。今回は話題はガラッと変えちゃいましょうか。夏らしく話題は「ビール」に持っていきましょう。


・この度、2006年1月~6月までのビール類の出荷数量でキリンビールがアサヒビールを抜き、5年ぶりに首位に返り咲いたとのこと。いやぁ、一応まぐはビールはKIRIN派なんですよ。そもそも、前にキリンのビアホールでバイトしていた際にビールの味を覚えちゃったと。その時に何故かビールが美味しいと感じたのです。それまでは「苦っ!」と受け付けなかったくせして、この苦味が良い!と講釈垂れる程ですよ。そんなまぐですからね、キリンの1位は純粋に嬉しい。


・ビール類全体の出荷量は前年同期比1.1%増の2億3065万ケース(1ケースは大瓶20本換算)と5年ぶりにプラスに転じた。ビール類全体のシェアは、キリンが37・6%、アサヒ37・3%、サッポロ13・1%、サントリー11・2%。キリンは0・3ポイントの小差でアサヒを制した。いやぁ、せっかく首位に返り咲いたけどまだまだ差がないですからね。これからも頑張ってもらいましょー。



のどごし生


・一応、キリンが盛り返した理由は第3のビール「のどごし〈生〉」でシェアを伸ばしたほか、市場が低迷している発泡酒でも新製品の「円熟」などヒット作品に恵まれた事が要因だそうな。対して、アサヒはビールの市場シェアでは、上期としては過去最高の50・0%を達成した。ただ、全体では第三のビールである新製品「ぐびなま。」が低調な滑り出し。結局は第3のビールの結果がそのまま順位に反映してしまったか。



・やはり、個人的にはアサヒはまぐも気に入った第三のビールの「新生」を改良してしまった事が残念である。現在は新生3と改良したのだが前の方が良かったぞ。まぐのランキングでは結構低評価の「のどごし生」がかなり好調なんですね。おかげでキリンが1位になったと。なるほど・・・まだまだ、まぐの味覚はそんなに大衆受けする味覚ではないみたいですが・・・これからもランキングは続けますからね。 ちなみに順位をおさらい。第三のビールが打ち止めになったら、発泡酒ランクでもやるか。




1位:SUNTORY / スーパーブルー
2位:SAPPORO / ドラフトワン

3位:アサヒ / 新生
4位:SUNTORY / ジョッキ生
5位:アサヒ / ぐびなま。
6位:キリン / のどごし生
7位:アサヒ / 新生3
8位:SAPPORO / スリムス
9位:SUNTORY / kire



僕が第3クールの愛媛に負けた理由(わけ)

・今日は試合を順序よくお伝えは出来ませんです。とりあえず、いきなり結果から1-4で敗戦。試合は前半で大きく動き、修正する間もなく2失点。途中、落ち着いたかに見えた時間帯もあったが、根本的には何も変えずにそのまま3点・4点と立て続けに失点。前半の時点で1-4という事態へ。後半にもう一つアイデアが足りない事と、かんぺーをFWにするなどのパワープレイをやらなかった事など追い上げムードすらなく終わってしまった。

      平本一樹  齋藤将基

         マルクス

   根占真伍  菅原 智  ゼルイス

石川竜也  かんぺー  飯田真輝  藤田泰成

         高木義成

1.まず、スタメンに突っ込み所満載。かんぺーと飯田ってダブルストッパーなところとか。素人目に裏を通されて失点するなよ・・・っていう冗談まじりの言葉で現実に失点するところとか。愛媛のロングボールに空中戦の強い2人置いておけば大丈夫だべ?ってな感じじゃないだろな。そもそも、かんぺーボランチじゃないのかとか。かんぺーにCB練習させたんだろな、飯田スタメンってこれも2人で組ませてみたんだろうなとか。相手は4-2-1-3だぞ、サイドの対応出来るんか? 石川の負担が尋常じゃないぞ、ほらオウンゴールした時どこにいるんだよ・・・・などなど。喜名を投入するも根占をCBに下げるとかのポジションチェンジは無いし。




・試合が終わってみて・・・結局、コレが全て。選手の気持ちの面では確かに愛媛に負けていたとは思う。一対一の勝負の姿勢とか明らかに違ったしね。でも、この「気持ち」ってのが曖昧でさ。コンセプトが明確であれば、選手も最大限の気持ちっていうのを発揮出来るさ。でも、序盤の失点で明らかに選手に迷いが生じてる訳よ。この上記のスタメンもどういう意図を持っていたのか・・・試合中に疑い始めたらキリがないさ。試合中にそんなこと考えてる暇は無いと言われちゃうかもしれんが、誰が行くのか、誰が引くのかで迷っての失点。最後は一対一でそれぞれが負けての失点。一対一のシーンで別のこと(後ろの守備具合)を考えていたとしか思えない抜かれっぷりだったよ。


・監督の仕事はコミュニケーション。手段も様々で「言語の統一」とか、「ランド山登り罰走」とかありますね。昨日なんてユース見てますからね。あれだけ監督の意図が選手に伝わってるチームも珍しいってぐらいやってますよね。だって、オサマとか征矢がロングボールをがむしゃらに追っかけてますもん。明らかに身長で負けてる奥田だって必死に空中戦向っていきますよ。


・ヴェルディに対する「気持ち」は充分に伝わってきます。ただ、プロの監督という仕事に対する「気持ち」が足りない。選手のせいには絶対にしてはいけないぜ。・・・さ、切り替えて平塚行こ、平塚。