まぐWCCF05-06第1節/トリコロールマグロン始動!
・大中小ちゃんと語らって調布でWCCFの最新作を初プレイでございます。無制限台と5クレ交代制と2種類の台がありましたが、無制限台は私物化してますね。飲み物から1日中排出し続けたカードの山でごった返してましたね。正直、あの台でやりたいとは思わないな。なんか、汚い。
トリコロールマグロンのメンバー
GK:ホセ・レイナ(リバプール)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:パトリック・ミューラー(リヨン)
DF:タイタス・ブランブル(ニューカッスル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:アルス・ガルシア(レアル・ベティス)
MF:フェルナンド・バレラ(レアル・ベティス)
MF:ダレン・フレッチャー(マンチェスター)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:サロモン・カルー(フェイエノールト)
FW:ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク(PSV)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。
-第1試合-
JVOH マグロン Sカルー リーセ アルス エシェン フレチャ キャンべ ブラブル ミュラー レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ JVOH マグロン Sカルー エシェン リーセ アルス バレラ キャンべ ブラブル ミュラー レイナ 結 果:1-1 △ 得点者:フ=トレゼゲ / ま=JVOH(マグロン) カード:DFミカエル・シルベストル(マンチェスター)・・・白
・JVOHとは「ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク」という選手です。WCCF史上最長の名前です。しかも、どこも省略してないんです。面倒くさいです。よって、イニシャルでJVOHと書きます。ま、こいつがこのチームに在籍してる期間だけの話ですよ。すぐに解雇しますから。
-第2試合-
JVOH マグロン Sカルー リーセ アルス エシェン フレチャ キャンべ ブラブル ミュラー レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ JVOH マグロン Sカルー エシェン リーセ アルス バレラ キャンべ ブラブル シルベス レイナ 結 果:0-0 △ 得点者:いねぇってばよ カード:DFウルビー・エマニュエルソン(アヤックス)・・・白
・この野郎ーっ!!!しっかりと決めんかいっ!このヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンクめぇーっ!!はぁ、はぁ、はぁ。長くて罵声を浴びせるのも面倒だぞ。こいつが1試合で2本もポストに当てるという、そっちの方が難しいっていう荒業を披露。しかも、排出カードもDFで使えない。シルベストルはなかなかだけど。ちくしょー、早くFW引いてくれーっ!!
-第3試合-
JVOH マグロン Sカルー リーセ アルス エシェン フレチャ キャンべ ブラブル シルベス レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ JVOH マグロン Sカルー エシェン アルス ミューラ リーセ ブラブル キャンべ シルベス レイナ 結 果:0-1 ● 得点者:ロナウド カード:MF:アンドレア・ピルロ(ACミラン)・・・キラ
・がくがくぶるぶる・・・・キラカードだよ、キラカーーードッ!!!わずか3クレ目で実現。しかも、大中小ちゃんという証人もいるぜぃ。ともかく、全白カードの中で1人異質なキラキラしたカードが置いてあるのもなかなか乙ですな。
-第4試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第1節
対戦相手:ブルーレットAC
JVOH マグロン Sカルー リーセ エシェン ピルロ フレチャ キャンべ ブラブル シルベス レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ JVOH エシェン マグロン Sカルー ピルロ リーセ バレラ キャンべ ブラブル シルベス レイナ 結 果:1-2 ● 得点者:ま=JVOH(マグロン) / ブ=シェフチェンコ、カカ カード:MFフランク・リベリー(マルセイユ)・・・白
・す、すげぇー。いきなりキラカードのピルロ効果。中盤でピルロが左サイドで開いていたマグロンへロングフィード。これがマグロンへぴたり。そして、すぐにグラウンダークロスをJVOHへ。カッコイイーーッ!!さすがピルローッ!!でも、テクニック値20ってのはSEGAもやり過ぎじゃないか。ジダンとロナウジーニョと同じってことだぞ。
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第2節
対戦相手:カズオFC
JVOH リベリー Sカルー マグロン エシェン ピルロ フレチャ キャンべ ブラブル シルベス レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ JVOH マグロン Sカルー リーセ エシェン ピルロ バレラ キャンべ ブラブル シルベス レイナ 結 果:1-1 △ 得点者:ま=JVOH(カルー) / カ=カカー カード:MFロドリゴ・タッデイ(ASローマ)・・・白
・ちぇっ、1回も勝てなかったか。がっくし。ともかく、スターターで始めてる人は少ないですね。戦った人はスリーアローズ広島(サンフレッチェ広島のこと)以外は対戦でしたね。でも、メンバーがキラカード混ざりで勝てっこないっす。それでも、CPUの広島に勝てなかったひとえにJVOHの決定力のせいですけどね。
・いかがでしたか。今日はまだ1発目なので結果は度外視だったんですけど、やっぱり勝てないのは悔しい。あと、獲得したトロフィーは全部消えてましたね。もう一度、タイトルの取り直しになっちゃいました。細かい所ではまぐ監督の年棒が1億7151万円で評価がA-(Aマイナス)でした。練習するだけで矢印が突き抜けてましたよ。最後に先ほどカッコイイーと褒め称えたピルロ→マグロン→JVOHの動画でまた来週です。
2006年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第17~18節
-ブラジル全国選手権第17節結果-
サンタ・クルス 2-4 グレミオ
ヴァスコ・ダ・ガマ 1-2 サン・カエターノ
V:ディエゴ / S:ラファエウ・ムカンバ、トリギーニョ
ポンチ・プレッタ 1-3 フォルタレーザ
リカルド・コンセイソン / F:フィナージ(元大宮)、アンドレ・クーニャ2
ゴイアス 2-2 ボタフォゴ
G:ロメリト、ソウザ / B:ゼ・ロベルト2
フィゲイレンセ 1-1 フラメンゴ
Fi:ソアレス / Fl:レオ・メデイロス
フルミネンセ 1-2 コリンチャンス
F:トゥッタ / C:テヴェス、マリーニョ
サントス 2-0 クルゼイロ
S:ウェリントン・パウリスタ、ロドリゴ・タバタ
パルメイラス 1-1 ジュヴェントゥージ
P:エジムンド(元東京V) / J:アレシャンドレ
Aパラナエンセ vs サンパウロ、インテルナシオナル vs パラナはリベルタドーレス決勝により順延。
-ブラジル全国選手権第18節結果-
ポンチプレッタ 3-2 ゴイアス
P:レジス、ヴェルベル2 / G:ソウザ、ウェリトン
フラメンゴ 1-0 グレミオ
F:レナト
フォルタレーザ 4-1 ジュヴェントゥージ
F:ウェンデウ、ラマーリョ、ルシオ、リナウド / J:アレシャンドレ(元京都)
クルゼイロ 2-2 サンパウロ
C:フランシスマール、ミシェル / S:ロジェリオ・セーニ2(GK)
サントス 0-2 ヴァスコ・ダ・ガマ
V:モライス、アベディ
フルミネンセ 1-1 サンタ・クルス
F:ホージェル(元神戸) / S:ジュニオール・マラニョン
フィゲイレンセ 3-3 Aパラナエンセ
F:シセーロ3 / P:マルセロ・シウバ、デニス・マルケス、マルコス・アウレリオ
パラナ 1-0 サン・カエターノ
P:エジミウソン
インテルナシオナル 1-1 パルメイラス
I:ラファエル・ソビス / P:パウロ・バイエル
コリンチャンス 1-0 ボタフォゴ
C:ナドソン
-ブラジル全国選手権順位表- 1位 : サンパウロ 10勝 3敗 4分34点+10 2位 : パラナ 9勝 4敗 4分31点+12 3位 : サントス 9勝 5敗 4分31点+10 4位 : インテルナシオナル 8勝 3敗 6分30点 +5 5位 : フルミネンセ 8勝 5敗 5分29点 +3 6位 : クルゼイロ 7勝 5敗 6分27点 +9 7位 : フィゲイレンセ 7勝 5敗 6分27点 +6 8位 : グレミオ 7勝 6敗 5分26点 +1 9位 : ヴァスコ・ダ・ガマ 7勝 6敗 5分26点 -3 10位 : サン・カエターノ 6勝 6敗 6分24点 +0 11位 : ジュヴェントゥージ 6勝 8敗 4分22点 -2 12位 : フラメンゴ 6勝 8敗 4分22点 -4 13位 : パルメイラス 6勝 8敗 4分22点 -6 14位 : ポンチプレッタ 6勝 8敗 4分22点 -9 15位 : ゴイアス 5勝 8敗 5分20点 -4 16位 : フォルタレーザ 4勝 6敗 8分20点 -5 17位 : コリンチャンス 6勝11敗 1分19点 -8 18位 : Aパラナエンセ 5勝 9敗 3分18点 -2 19位 : フォルタレーザ 3勝 6敗 9分18点 -3 20位 : サンタ・クルス 4勝 9敗 5分17点-10
・レアル・マドリードのFWロナウドが移籍するそうだ。逆に厄介ばらい?とも取れる。ロナウドの移籍先として有力なのがACミラン。シェフチェンコの代役はいらないかなぁとも思われたが、やはり取るみたいですね。そして、これに「ちょっと待った!」を唱えたのが同じミラノのインテル。あれ? ユーベからイブラヒモビッチも獲得したのに今度はロナウド? 前にインテルに居たとはいえ、ACミランに取られるのは由々しき問題。話によるとレアル・マドリードにFWアドリアーノとトレードという話も出てるみたい・・・むむむ、ロナウドがWCCFで使えるのは嬉しいが、アドリアーノが使えなくなるのは嫌だな。
・日本にも来るインテルナシオナル。ところが優勝メンバーが日本に来ない可能性が出てきた。まず、DFボリバルがモナコ(フランス)入り? MFティンガ(元川崎F)はボルシア・ドルトムント(ドイツ)移籍決定。ラファエウ・ソビスにはインテル、ACミランの両ミラノ勢?だとかドイツだとかスペインも?とかいっぱいオファー来てるみたいです。はぁ・・・ヴェルディ入りは夢のまた夢。残念だ。
僕が第3クールで柏に勝った理由(わけ)
柏戦でのポイント
1.ゴールへパスから従来の一樹へ。
2.泰成のコンディション。
3.石川・・・いつもすまないねぇ。
4.黄金連携
1.結局、また4-3-1-2に戻ったのかしら? ここ最近、4-3-1-2をやめたのかと思うぐらいにバイタルエリアがガラ空きだったんだけど、またトレスボランチになってますね。金澤と菅原で原油価格を無視してガス欠になるまで追いかけろという作戦だ。先制点は石川→マルクス→と繋いで一樹。PA外から左足キャノンどっかーーんっ!!うん、GKが足を開くまでの時間、GKが脇の下を閉じるまでの時間よりも速くゴールイン。ほとんど正面だけど取れないもんだ。そういや、遥か昔のサテライトでは一樹のGK超至近距離キャノンが真正面に飛ぶのに何故かネットが揺れたもんだ。そうか、あの頃に戻ったか。
2.幸治郎が居ない間にポジションを奪い取ろうとしているのか泰成が本当に凄い。確かにセンタリングの精度も上がっているし、前への飛び込みとか、運動量とか魅せる場面が増えた。幸治郎を獲得する直前から開花したのだが、その後幸治郎にポジションを譲っていたはず。それなのに、このコンディション。普通の徒競走でも負けないぐらいに体がキレてましたよ。いやぁ、泰成は今日の試合MVP級の大活躍だったね・・・・・んで、次は幸治郎か。
3.ここ最近ラモスの判断は両ストッパー。特に一対一とかになると、我慢できずに足を出してしまう夢吾。たまに大きくマークを外す事があるが、体格とは裏腹にカバーも出来る長野。・・・やっぱ不安だ。今日は干されていた戸川が乾いたらしく(sugutaさんから表現拝借)ベンチ入り。うん、それでもやっぱり不安なのは裏へのスルーパスだったり、二列目からの飛び出し。でね、何が言いたいかというと、これらのスイーパー的役割でボールをカットしたりクリアしたりすんのがいつも石川なのね。守備意識が人より多いせいか、常に後ろが大事。たまに夢吾と長野の間でクリアしてるし。本当は守備嫌いで反対側が幸治郎だから、今日は俺が上がれる・・・と思ったら泰成も前行くのかよ!ってな心境か。んで、次は幸治郎だ。
4.やっぱこういう所はさすがだね。加入してすぐに黄金連携。こないだ、日曜日に見たバイエルン・ミュンヘン vs どっかの試合でFWマカーイが決めたカタチと同じ。ゼ・ルイスがDFの間に出したスルーパスを裏へ斜めに飛び出してシュート。このシュートもまた体をわざとらしく開いておいて、ニアサイドへ転がすなんて憎いね。それでも、まだまだまぐのイメージではエウレルやフェルナンド・フマガリを越えないんだよなぁ・・・もうちょっと、保留にしとくか。気持ちは感じるけどね。あと、斉藤より足元がある・・・ってブラジル人だもん当たり前か。
・そういや、水原なのはここ最近の失点状況からなのか、柏戦でのジンクスか? ただ、若手でもないのにバリア(相手のシュートが枠に来ない)張ってたね。これは若手GKだけの特権だったのに。・・・あ、それと今日は社長の日じゃなかったね。使ってみないと賽の目が出ないとは難しい選手だ。さぁ、次だよ次。神戸だね。実際、ライバルは神戸なのでここは絶対に勝ちたい。
・・・・・・・・なーんて、こんなに観戦記書いておいて、2-0の得点を見ていないという事実。がっくし。


