まぐWCCF05-06第1節/まぐ監督就任内定!
・すいません、ほんとは今日はリベルタドーレス杯の観戦記を予定していましたが、運良くスターターパック購入できたのでWCCFにします。そんな訳で稲城マグロン19XX、カリオカマグロン19XXを指揮した監督のまぐの去就が決まった。その新しき土地とは・・・フランス。ビッグクラブからのオファーを蹴ってまでもフランスの二部リーグからのオファーを受けた。
・新しいチームの名前は「トリコロールマグロン19XX」。某横浜のチームではない。ここで新チーム、トリコロールマグロン19XXの戦力を紹介して置きたいと思う。今後も補強などを検討している模様。まぐ監督が彼らをどの様に起用するのか采配に注目だ。
-各選手の見方-
ポジション:氏名(前所属)
選手紹介
数値:オフェンス/ディフェンス/テクニック/パワー/スピード/スタミナ/スキル
-トリコロールマグロン19XX-

033/GK:ホセ・レイナ(リバプール)
・GKとして活躍した父を持ち、幼少期から技術を磨いてきた。低い重心の素早い移動でストライカーにシュートの機会を与えない。左右に開いた味方へピタリと通す左足のキックはゴールへの起点となり、リバプールの新しい武器となった。
9:17:13:16:12:10=77 / 「ゴールへの起点」

002/DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
・バイタルエリアに構える難攻不落の要塞。セットプレーでの攻撃力に加え、どうしても点が欲しい時間帯には怒涛の突進を繰り出す。後半戦は精神面の問題で「離脱」したが、CL決勝では復活のゴールを上げた。
11:18:12:19:11:13=84 / 「起死回生の突進」

085/DF:パトリック・ミューラー(リヨン)
・火の車となった守備陣を救うべく、バーゼルから古巣に帰ってきた。間合いが広く横の揺さぶりに強さを発揮。中盤出身の選手らしく、最終ラインからも美しい軌道のロングフィードを前線に通すことができる。
10:16:14:14:13:14=81 / 「卓越したフィードセンス」

068/DF:タイタス・ブランブル(ニューカッスル)
・装甲の厚い戦車の如くアタッカーを引き倒す、好戦的なストッパー。ブムソンとの巨漢コンビは名ストライカーをも震え上がらせる。時折守備神ギブンに1対1を強いるミスも犯すが、カバーリングの意識は決して低くない。
6:15:9:19:12:13=74 / 「フルメタルジャケット」

037/DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
・奪ったらとにかく前に突き進む、ライン際の除雪車。力強さばかりが強調されるが、スピードに乗った状態での高速クロスは確かな精度を伴う。浅い位置からも放たれるロングスローの推定飛距離は50mを越える。
13:11:13:17:17:16=87 / 「ライン際の除雪車」

025/MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
・就労ビザの関係で若年期の獲得を断念したファーガソン監督は悔しがっているに違いない。同僚マケレレを見本とし、ポジショニングの妙を日々習得。無尽蔵で抜け目ない、完全無欠のダイナモになる時が迫る。*WCCF上での氏名はエシアン。
13:12:13:15:16:19=88 / 「ピッチの野牛」

295/MF:アルス・ガルシア(レアル・ベティス)
・U-21代表で主軸として活躍し今後が期待される。存在感のあるピボーテ。相手の攻撃に切り替わった瞬間、弾丸のように体をぶつけていく。そのため、敵のプレーメイカーにはいい意味で嫌われている。
10:14:12:15:14:17=82 / 「アンチビルド」

302/MF:フェルナンド・バレラ(レアル・ベティス)
・細かいボールタッチとオーバーラップのセンスを併せ持ち、サイドバックとウィングを同等のレベルでこなす。3年前のバルセロナ戦で衝撃の4人抜きをするなど、突如繰り出す豪快なドリブルでホアキンを補佐する。
12:10:15:14:16:14=81 / 「敵陣を縫うドリブル」

055/MF:ダレン・フレッチャー(マンチェスター)
・個性派集団のユナイテッドにあって、常に冷静にチーム全体の機能性を分析する頭脳派。どんな相手の弱点をも見極める彼独特の洞察力が、チェルシーの40試合連続無敗記録をストップさせた。
12:12:14:14:14:16=82 / 「勝利を呼ぶ洞察力」

174/FW:サロモン・カルー(フェイエノールト)
・豊かな走力と球際でもしっかりボールを捉えるシュート力で、エリア内を席巻する怪人。執拗なほどコンタクトでの勝負を挑むが、相手がそれに慣れた時に柔らかいフィニッシュでゴールを陥れる。
17:4:14:15:17:13=80 / 「球際のアーティスト」

192/FW:ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク(PSV)
・競り掛けられてもピクリとも動かない、頑強なボディを作り上げた努力のストライカー。渾身のシュートがゴールポストに当たるなどやや運に欠けるが、エリア内のファーサイドでの位置取りは絶妙で存在感は高い。
17:6:14:19:10:14=80 / 「努力する才能」
・とまぁ、これが戦力となるメンバー。これにまぐ監督の教え子と評判のMFゲルソン・マグロンを獲得する事になる。新シーズンの開幕まであと少し。画像も載せようと思ったんだけど、夜なので画像の写り具合が悪いのでヤメ!
・なーんてね。とりあえず、今回はスターターパックの購入だけにしました。やっぱ、めちゃくちゃ混んでましたよ。夜遅くまで1日中残ってるんでしょーね。はぁ、早くゲームやりたいなぁ。そういえば、キラカードは従来のWGK5枚、WDF5枚、WMF5枚、CRA5枚、WWF5枚、WFW5枚、YGS(ヤングスター)5枚、BAN(バンディエラ)5枚、LE(レジェンド)10枚、欧州MVP1枚、世界MVP1枚と52枚もキラカードがあるそうですよ・・・・こりゃ、コンプリートは夢のまた夢か。
2006年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第16節
・オシム日本代表がアジアカップを行いましたね。時折、まだジーコの負の遺産が見え隠れしてましたが、徐々にオシム色に染めて行ってくれるでしょう。シュートが枠の外とか、GKの正面とかに飛ぶのは日本人の仕様なので諦めましょ。んで、日本代表とかそんな事よりも・・・まぐの両親の生まれ故郷山形県の日大山形が甲子園でベスト8の快挙!! 県勢初のベスト8だそうです。次は東京の早稲田実業が相手だ! 横浜高校終わっちゃったんで、日大山形に期待。
-ブラジル全国選手権第16節結果-
ジュヴェントゥージ 0-0 ヴァスコ・ダ・ガマ
サン・カエターノ 2-0 サンタ・クルス
Sc:ウェリントン・アモリム、グスタヴォ・ガウショ
フラメンゴ 0-0 ポンチプレッタ
コリンチャンス 1-3 フィゲイレンセ
Cr:テヴェス / F:シセロ2、シュウェンク(元仙台)
クルゼイロ 2-3 フルミネンセ
Cr:カルリーニョス・バラ、アレクサンドロ / F:マルセロ、ロジェール(元神戸:ホージェル?)、トゥッタ
グレミオ 2-0 Aパラナエンセ
G:ウーゴ(元東京V)、エレーラ
ボタフォゴ 1-3 パルメイラス
B:マルセリーニョ / P:エニルトン2、パウロ・バイエル
フォルタレザ 1-2 インテルナシオナル
F:アラン / I:レオ、ファビーニョ
サンパウロ 2-1 ゴイアス
S:レニウソン2 / G:ジョンソン
パラナ 1-1 サントス
P:マイコスウェル / S:ウェリントン・パウリスタ
-ブラジル全国選手権順位表- 1位 : サンパウロ 10勝 3敗 3分33点+10 2位 : インテルナシオナル 8勝 3敗 5分29点 +5 3位 : パラナ 8勝 4敗 4分28点+11 4位 : サントス 8勝 4敗 4分28点+10 5位 : フルミネンセ 8勝 4敗 4分28点 +4 6位 : クルゼイロ 7勝 4敗 5分26点+11 7位 : フィゲイレンセ 7勝 5敗 4分25点 +6 8位 : グレミオ 6勝 5敗 5分23点 +0 9位 : ヴァスコ・ダ・ガマ 6勝 5敗 5分23点 -4 10位 : ジュヴェントゥージ 6勝 7敗 3分21点 +1 11位 : サン・カエターノ 5勝 6敗 5分21点 +0 12位 : パルメイラス 6勝 8敗 2分20点 -6 13位 : ゴイアス 5勝 7敗 4分19点 -3 14位 : ポンチプレッタ 5勝 7敗 4分19点 -8 15位 : フラメンゴ 5勝 8敗 3分18点 -5 16位 : Aパラナエンセ 5勝 9敗 2分17点 -2 17位 : ボタフォゴ 3勝 5敗 8分17点 -2 18位 : サンタ・クルス 4勝 8敗 4分16点 -8 19位 : フォルタレ-ザ 2勝 6敗 8分14点-10 20位 : コリンチャンス 4勝11敗 1分13点-10
・ブラジルお得意の監督人事。最下位のコリンチャンスがジェニーニョ監督を解任。後任にシモンエス氏などの名前もあがっていたが、サン・カエターノの監督であるエメルソン・レオンの就任を勝手に発表。レオン監督はまだサン・カエターノに就任したばかり。そして、コリンチャンスのジェニーニョは前所属のゴイアスの監督に就任。んで、ゴイアスを指揮していたアントニオ・ロペス監督は弾かれて辞任(解任だと思う)。その他、フルミネンセのオズワルド・デ・オリヴェイラ監督も解雇された。
・東京ヴェルディのこねくり男と言えば・・・そう記憶に新しいジウ。なんと、あのジウがクルゼイロからスペインのヒムナスティックへ移籍。あんま、聴いた事の無いチーム名だが、これでスペインで活躍してビッグクラブにでも入ってしまうと、WCCF入りとなる訳ですね。もし、カード化されたら汚名返上として起用してあげてもいいかな。ま、何年先のことかは知らないけれど。
・むー、オチが無いっすね。残念。ちなみに明日もブラジルブログとなります。明日はリベルトドーレスカップの決勝戦でやんす。試合は第1節終了時点でインテルナシオナルが2-1でサンパウロをリードしています。完全に圧倒して楽勝ムードだったインテルナシオナルだったが、後少しってところで1点を取られたあげくに同点逆転されちゃうんじゃないかという試合内容。これは第2節にもまだまだ何かありそう。まぐはインテルナシオナルのラファエル・ソビスがお気に入り。いつか、ヴェルディに来てくれないかな? そういう訳で明日のブログもお楽しみに。
まぐの日焼けが火傷に変わる理由(わけ)
八塚:「昨日の大雨洪水雷警報がまるで嘘の様な快晴。ピッチ、そしてスタンドも選手の登場を今か今かと待ちわびています。若松町の誇りにかけてと銘打ったダービーマッチ。今日はDELRISTAとClub Atletico Real Bimboの試合をお送りします。解説は○村和司さん、ゲストにパンツェッタ・ジロー○モさんにお願いします。」
ジロー○モ:「ヤツヅカサーーーン! イマ、イタリアデ、ハヤッテルノハ・・・」
八塚:「それではキックオフです!!」
11:04 KICK OFF
DELRISTA vs CARB
*音量に注意!(特にゴール後)
八塚:「前半0-1でCARBがリードして終わりました。運動量ではDELRISTAが勝っている様に見えましたがいかがでしたか?」
木○:「みんなカルシウム取らな、いけんねぇー。」
○ローラモ:「ヤツヅカサーーーン! イタリアノレフェリーハミナヤオチョ・・・・」
八塚:「ピッチサイドのレポートありがとうございました。それでは後半の開始です!!」
*音量に注意!(特にゴール後)
八塚:「いやぁー、実に素晴らしい試合でした。結果は2-1、DELRISTAが勝利を飾りました。前半の点差を活かせずに逆転負け。敗因はどこにあるんでしょうか?」
○モス:「そんなの俺のせいじゃないヨ。冗談じゃないヨ。選手の責任だヨ。俺の言う通りやれって。絶対。信じてるから。大丈夫ヨ。任せとけヨ。お前何ガム噛んでんだヨ・・・・・略」
八塚:「ありがとうございました。それでは味の素スタジアムから失礼します。試合は2-1、DELRISTAの勝利でした。」
*登場する人物、団体などは架空のものです。実在する名称とは何の関係もございません。勝手に空白に当て字をして連想しないでください。もしかしたら、バモスかもしれんし。
