まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1697ページ目

おかしい、今回の流行語大賞はどこかおかしい

・2006年に最も使われた言葉。それは2006年を表す言葉として広く大衆の目についた言葉になります。あぁ、そんな年だったねと思える様なノミネートの数々です。今回もノミネートの数々をどうぞ! ってか、まぐも知らない言葉が結構あります。まぐが知らなかった言葉のみ解説も交えてお送りします。知ってる言葉は省略します。知らないなら自分でググれ!(←こう使うのかな?)。・・・あははは、昨年やった時のコピペです。昨年は「小泉劇場」と「想定の範囲内」だったんですけど、覚えてますか? 流行語大賞を取った人物の今年の出来事が想定の範囲外の様ですけどねぇ。


アンチエイジング・・・抗加齢。老化を防ぐ為の美容法や化粧品、サプリメントなどを指す。

イナバウアー

飲酒運転

美しい国・・・安倍晋三首相の構想する「日本のあり方」を表現する言葉。

ウルトラ・ダラー・・・北朝鮮を舞台にした偽ドル札と知られざる拉致の闇を描いた小説。

エハラー・・・スピリチュアルカウンセラー、江原啓之を信奉する人々のこと。まぐは知らない。

エビ売れ(エビちゃん)・・・あんま可愛いとは思わないが、マックのは食べたし美味かった。

エロカッコイイ(エロカワイイ)・・・まりもっこりの事ではないらしい。

オシムの言葉(オシム語録)

オレ流勝利・・・野球の落合だってさ

格差社会・・・小泉政治の負の側面。

学力低下・・・ゆとり教育の弊害だってさ。

下層社会・・・下流社会より下。東京都における貧困の惨状。

勝ち組・負け組・待ち組・・・ 経済的にうまくいっているかいないかで人を色分けする習慣。なんか、待ち組ってのが増えたらしい。

喝・天晴・・・大沢親分がTVで喝を入れるんだってさ。孫娘の「大沢あかね」にも喝っ!・・・は出来ないらしい。

がっかりだよ!・・・お笑い芸人、桜塚やっくんの決め台詞。まぐは知らない。

カー娘(チーム青森)・・・こう呼んだ事は無いが大好き。トリノ五輪女子カーリングチームの事。

亀田ファミリー(亀田3兄弟)・・・台本あるならあるって言ってくれ。そしたら、面白いかも。

下流社会・・・格差社会とならんで、世の中に蔓延する二極化構造を代表した言葉。

偽装請負・・・労災事故とか、社会保険未加入問題。

キモカワイイ・・・まりもっこりではなく、アンガールズの事らしい。

GyaO(ギャオ、動画配信サービス)・・・まぐはここで空中元彌チョップを見た。腹抱えて笑った。また出ないのかな。

ググる・・・インターネットの検索エンジン「Google」(グーグル)で言葉の意味や物事の情報を検索・収集すること。へぇー、知らなかった。

グレイゾーン金利・・・利息制限法の上限金利・年15~20%と、刑事罰の対象となる出資法の上限・年29.2%の間に設定される"不透明な"金利。現在、これを法改正に向っているが反対している議員がいるそうだが、誰なんだい?

脳トレ・・・まぐは30歳代でした。うん、もうちょっとオチをくれ。

再チャレンジ・・・「多様な機会のある社会」が目標で、「国家公務員の中途採用」「70歳まで働ける企業」実現など。

サムライブルー・・・2006年サッカーW杯日本代表ユニフォームから名づけられたキャッチコピー。だが、実際は侍とはイメージだけで誰も腹をかっさばく(責任を取る)人物がいなかった。

SHINJO

新庄劇場

シンジラレナ~イ・・・日本ハムの監督。ショーン・マイケルズにちょっと似てる。

数独・・・3x3のブロックに区切られた9x9の正方形の枠内に、1~9までの数字を縦・横重なる事無く入れるパズルゲーム。

ズバッ・・・みのさんの番組。自分の事に関しては歯切れが悪い。

他人を見下す若者・・・「他人を軽視する」「根拠のない有能感に浸る」など近年の若者の傾向を挙げた著書だってさ。

頭突き・・・ジダン vs マテラッツィ。

代理出産・・・「私が高田(総統)だ!」の奥さんである向井亜紀さんが代理出産の子の出生届受理を求めた訴訟で話題となった。

ダ・ヴィンチ・コード

WBC

たらこ・たらこ・たらこ

団塊(もの)・・・団塊世代のビジネスは何億円ビジネスにもなりそ。まぐの両親の世代。

着うたフル・・・auさんのサービスで楽曲まんま1曲分着信音に出来るサービスだってさ。まぐには関係ないね。

駐車監視員・・・民間でも駐車禁止を取り締まれる様になったという迷惑な話。

チョット、チョットチョット・・・ザ・たっちの持ちネタ。おすぎとピーコは似てると思う。

ツンデレラ・・・ 「ツンデレ」とは、「普段はツンツン、二人っきりの時は急にしおらしくなってデレデレといちゃついてくるようなタイプの女性」。そうした「ツンデレ」文化にハマっている人々をさす。とは言っても、ジャガー横田を想像してはいけないらしい。

デンデンデデンデン(武勇伝)・・・オリエンタルラジオなんだってね。最近、お笑い番組見てないっす。毎年、M-1だけが楽しみさ。

東京タワー・・・リリー・フランキーの私小説『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』から。んで、リリー・フランキーって誰?

中食・・・なかしょく。持ち帰り惣菜の総称。デパ地下みたいなもんか。

浪速乃闘拳・・・亀田のこと。

涙本/泣ける本・・・感動で自然と泣ける書籍全般を指す。

捏造(論文とか)・・・あねは

バイオエタノール・・・さとうきびやトウモロコシで作るアルコール。現在、燃料として製造されていて二酸化炭素排出量削減に効果有り。

ハンカチ王子・・・早稲田実業の斎藤佑樹投手の通称

番号ポータビリティー・・・利用する携帯電話会社を変えても、元の番号がそのまま使える制度。

品格・・・日本人が備えていたはずの品格について説き、「儲かれば何でもよい」というマネーゲーム全盛の世の中に一石を投じた。

貧困率・・・OECDの調査で、日本の相対的貧困率がアメリカに次いで第2位になり問題視されている。

ミクシィ・・・結構、制約も色々あるし大変らしいよ。それとネットで本名はまずいって。

未履修・・・世界史。

冥王星・・・水金地火木どってんかいっ!

メガドル・・・胸の大きさがめちゃくちゃデカイって意味かと思ったまぐはおかしいですか? どうやら、メガネアイドルの略らしい。一般的には時東ぁみがブームの火付け役とされている。・・・あぁ、あのGKね。

メタボリックシンドローム(メタボ)・・・高血圧、高血糖、高脂血症のうち2つ当てはまったらメタボだよ。あと、日本ではあんまり関係無いけど、へそ周りが男性は85cm、女性は90cm以上ある場合は内臓肥満が疑われる。

ユーチューブ(YouTube)・・・無料の動画投稿共有サイト。日本では「ようつべ」と書かれたりもするってさ。普通にユーチューブって言ゃいいじゃん。



・・・・どきどきどきどき・・・あれ? これで終わり? うそーーーーーんっ!!おかしい、絶対におかしい。まぐは毎月ここのユーキャンの公式HPを覗いていたのに。月別のランキングとかでは常に上位進出していた言葉が無くなってるよ。何で候補にも入らないのよさーっ!!誰だって、何度も使った事あるでしょ。↓の言葉が今年最高の流行語だよーーっ!!


「急にボールが来たので」


*2006年6月18日のサッカーワールドカップ「日本―クロアチア」戦。0-0で迎えた後半6分。ボールを持った加地選手が、右サイドからゴール正面に向かって突進していた柳沢選手にセンタリングを出した、その決定的瞬間。柳沢選手はシュートしたが、ボールは相手キーパーの股間を抜け右に力なくそれた。試合後のインタビューで「ぼくのシュートチャンスはあの一本だけだった。急にボールが来たので。足の内側でければよかったが、外側でけってしまった。」と発言した。


・それ以降、誰も出来そうな仕事・遊び・役割などを失敗してしまった時に言い訳がましく「急にボールが来たので」というだけで笑いを取る事が出来る様になった。実際にまぐはフットサルで無人のゴールを前にして外した際に多様したものだ。


・・・ってか、急にボールが来なくても、もっと簡単なボールでも無人のゴールを外す事なんかしょっちゅうだぞ。

まぐWCCF05-06第16節/R1最終節・・・順位は1位。勝てば優勝。

・いやぁ、またしても「まぐルール」を無視しましたよ。1週間に1度という限定のゲームだったのに、今回は2度目の週2回ですよ。ま、せっかく桜井様と一緒にユース見た後なのでやりましょーじゃありませんか。対戦ですよ。シェフチェンコ退団で桜井様のチームも本物にあやかって退団にしたみたいだし。リアルミランを倒してやろーぞ!


トリコロールマグロンのメンバー

GK:グレゴリー・クペ(リヨン)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)

DF:ウィリー・サニョル(バイエルン)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:アンドレア・ピルロ(ACミラン)・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)

FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)


FW:ペドロ・ミゲル・パウレタ(パリSG)
FW:エイドリアン・ムトゥ(ユーベ)
DF:バレーリオ・ベルトット(ウディネーゼ)
MF:ホアキン・サンチェス(ベティス)
GK:ペトル・ツェホ(チェルシー)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。ホアキンはいいですね、いつか使ってみたいカードの1人になりそ。ツェホも手に入れたし黒カードは3枚。


-第1試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第6シーズン最終節
対戦相手:FC ROSSONERO

         クレスポ

コ  ク              ジュリ

リーセ   エシェン  ピルロ   ジェラド

   キャンベ        リ  オ
         シルベス

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ

コ  ク              ジュリ

     ピルロ     ジェラド

         エシェン
             シルベス
   リーセ         リ  オ
         キャンベ

         ク  ペ

結 果=?-? ?
得点者=ま:ないしょ
カード=MF:シモーネ・ペロッタ(ローマ)・・・白


・これは丸々1試合動画としますよ。よって、結果は伏せて一番最後にお送りします。なんせ、まぐの優勝がかかってる試合ですからね。事前に見た順位表ではまぐが1位で勝ち点16。2位が勝ち点14。得失点差では負けてるので引き分けでも危ういという感じ。さてさて、結果はどうなったんでしょ。ちなみにこんな大事な試合で自動的に「桜井様」と対戦となってます。桜井様のチームのスタメンは以下の通り。

   インザギ  ジラルデ  

         カ  カ
 セードル
                 ガトゥゾ
         ピルロ

カラーゼ  マルディ  ネスタ   シミッチ

         ブフォン


-第2試合-
kontinentaru2
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:WHICH@05

         クレスポ
コ  ク              ジュリ

         ピルロ
            エシェン
      リーセ
              ジェラド
           
キャンベ  シルベス  リ  オ

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
リベリー              ジュリ

         ピルロ
            エシェン
      コ  ク
              ジェラド
           
キャンベ  シルベス  リ  オ

         ク  ペ

結 果=1-2 ●
得点者=ま:リベリー(ピルロ)/W:フレッジ、シアラー
カード=MFクリストフ・ランドラン(パリSG)・・・白


・コンチネンタルカップは同じチームと2回当たるホームアンドアウェー方式。その初戦をなんと黒星。っていうか、普通に強いぞ。こっちは持たされてる感じで一気にカウンターでやられてしまう感じ。右サイドに離れて配置されてる選手の為にキャンベルをすっぽんマークさせたんだけど、あんまり効果無かったやね。


-第3試合-
kontinentaru2
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:WHICH@05

         クレスポ
コ  ク              ジュリ

         ピルロ
            エシェン
      リーセ
              ジェラド
           
キャンベ  シルベス  リ  オ

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      クレスポ  ジュリ

  コ  ク          ジェラド

      エシェン  ピルロ

リーセ   キャンベ  スタム   リ  オ

         ク  ペ

結 果=2-4 ●
得点者=ま:コク(エシェン)、ジュリ(ピルロ)
    W:フレッジ2、シアラー2
カード=GK:グレゴリー・クペ(リヨン)・・・黒


・合計で3-6の負け。先制点はうちだったので追い付いた事は追い付いたんだけど、いかんせん守備がめっためた。シルベストルの得意のポジショニングの悪さと、シアラーのポジショニングの良さが真っ向勝負しちゃいました。微妙なズレとPAの外からでも入るシュートには参りましたよ。


-第4試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:FC ROSSONERO

   マグロン  エトーー  ジェラド

     コ  ク    ピルロ

         エシェン         

キャンベ  リ  オ  シルベス  スタム

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         エトーー

   マグロン  コ  ク  ピルロ

キャンベ  ジェラド        スタム
            エシェン

         リ  オ  シルベス

         ク  ペ

結 果=1-2 ●
得点者=ま:エトオ(コク)/R:ジラルディーノ、ピルロ


・あららら・・・黄金連携にしたくって攻撃陣は「覚醒」してる選手だけで組ませてみました。逆効果になっちゃいましたよ。そもそも、勝たないと黄金連携にはならないみたいですね。あちゃー、前線に4人を配置して誰がどうなろうと黄金連携の状況を作ったんだけどね。途中から守備を捨ててみたけど効果無し。


-第5試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第7シーズン第1節
対戦相手:バーミンガム

         エトーー  
 リベリー            ジュリ
         ピルロ
     コ  ク    サニョル

         エシェン         
   キャンベ        スタム
         シルベス

         ク  ペ

結 果=3-0 ○
得点者=ま:クレスポ3(コク、ピルロ、リベリー)



・また、第1節からなんですけど今度はCPUのバーミンガムが相手。これは簡単にクレスポがトリプレッタで勝負有り。最後はだいぶメンバーも替えて遊んでやろうと思ったのだが、まぐの携帯の調子が思わしくなくそっちばかり見てました。





・んで、↑が桜井様との対戦動画です・・・・・・先に結果を言うと、負けちゃったーーっ!!これでなんと優勝を逃して2位。ここで5億円ゲットでも嬉しくないよー。残り20試合しか無いのでラストのR1リーグです、最後に優勝なるんでしょーか。それにしても、80試合やってPK取った事も無いのに。ってか、動画で見直してみると試合内容でも負けてますね。まぐの完敗ですよ。あと、ジラルディーノって一対一で止められる傾向が多くて助かりました。次の構想予定のチームで雪辱をば。

2006年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第34~35節


・いやぁ、なんだかせわしないサッカーだけど面白かったですよ日本代表。ジーコん時よりは段違い。「緩急を付ける」ってのはJリーグでも余り見られないので別にいいとして、一気にゴール前まで全力疾走していく姿は見事ですよ。たった4ヶ月でここまで出来るとは。縦に一本千葉の選手も入っていますが見事です。4ヶ月で数試合だけなのに。どこぞの監督なんて、1年経っても課題すら修復出来てないのになぁ。


-ブラジル全国選手権第34節結果-

ジュヴェントゥージ 1-2 グレミオ
J:クリスティアン / G:アレッサンドロ、チェコ

サン・カエターノ 3-1 フィゲイレンセ
S:マルティン、レアンドロ・リマ、アンデルソン・リマ(元新潟)
F:シセーロ

ヴァスコ・ダ・ガマ 3-1 パラナ
V:ファビオ・ブラス、アンドラーデ、O・G
P:クリスティアーノ

パルメイラス 3-0 フォルタレーザ
P:パウロ・バイエル、エニウトン、ジュニーニョ・パウリスタ

インテルナシオナル 0-0 サントス

Aパラナエンセ 1-2 コリンチャンス
P:クリスティアン
C:マルクス・ヴィニシウス、レナト

ゴイアス 0-1 フラメンゴ
F:オビナ

フルミネンセ 0-0 ポンチ・プレッタ
サンパウロ 3-0 ボタフォゴ
S:レアンドロ2、ソウザ

サンタ・クルス 4-1 クルゼイロ
S:ジュニオール・マラニョン3、ジャイロ
C:ディエゴ


-ブラジル全国選手権第35節結果-

ヴァスコ・ダ・ガマ 1-1 ジュヴェントゥージ
V:イゴール / J:ファブリッシオ

インテルナシオナル 3-0 フォルタレーザ
I:イアルレイ、インジオ、アレックス

サントス 1-0 パラナ
S:ロドリゴ・タバタ

フィゲイレンセ 0-0 コリンチャンス
ポンチ・プレッタ 3-0 フラメンゴ
P:プレト、ジャディウソン、エメルソン

ゴイアス 0-2 サンパウロ
S:ミネイロ、ファボン

フルミネンセ 1-0 クルゼイロ
F:エバンド

A・パラナエンセ 2-3 グレミオ
P:マルセロ・シウバ、ダゴベルト
G:ラウロ、マイダナ、ラモン

サンタ・クルス 0-3 サン・カエターノ
S:エウトン、ジョナス、マルセリーニョ

パルメイラス 2-1 ボタフォゴ
P:エジムンド(元東京Vとか)、エニウトン
B:ジュニーニョ

     -ブラジル全国選手権順位表-		
 1位 : サンパウロ      21勝 4敗10分73点+32
 2位 : インテルナシオナル  19勝 7敗 9分66点+17
 3位 : グレミオ       18勝10敗 7分58点+15
 4位 : サントス       17勝10敗 8分59点+20
 5位 : ヴァスコ・ダ・ガマ  14勝 9敗12分54点 +6
 6位 : パラナ        16勝14敗 5分53点 +4
 7位 : フィゲイレンセ    13勝11敗11分50点 +3
 8位 : フラメンゴ      14勝14敗 7分49点 -2
 9位 : クルゼイロ      13勝12敗10分49点 +7
10位 : ボタフォゴ      13勝12敗10分49点 +4
11位 : コリンチャンス    14勝15敗 6分48点 -7
12位 : ゴイアス       13勝13敗 9分48点 +8
13位 : A・パラナエンセ   13勝15敗 7分46点 +2
14位 : パルメイラス     12勝16敗 7分43点 -8
15位 : ジュヴェントゥージ  12勝16敗 7分43点 -9
16位 : フルミネンセ     10勝15敗10分40点-11
17位 : ポンチ・プレッタ   10勝17敗 8分38点-16
18位 : サン・カエターノ    9勝17敗 9分36点-10
19位 : フォルタレーザ     6勝16敗13分31点-25
20位 : サンタ・クルス     7勝21敗 7分28点-30


・エメルソン・レオン監督との確執が表面化していたMFカルロス・アウベルト問題。その上、チームに戻っても練習不参加したりと実質的には戻っていない。そればかりか、練習不参加した罰則としてチームはカルロス・アウベルトに29日間の出場停止を課した。残り3試合しか無いので今シーズンはこれで終了となった。これに対して、カルロス・アウベルトは「レオンは人を操るのが上手な自惚れ屋だ」と批判した。現在、コリンチャンスはここ5試合で4勝1分だしね・・・・レオンはアレなタイプの指導者だから、気に入らない奴はすぐに干すから。そういや、うちの監督とレオンも水と油ってなぐらいに仲が悪く、レオンが来る前にさっさと退団しちゃったね。んで、自分の言う事聞かない奴は結局干すんだ。


・同じカルロス・アウベルトでも、今度のはフィゲイレンセのMFカルロス・アウベルト。まぁ、ブラジルでは結構多い事件なんだけど、また出てきましたね「年齢査証疑惑」。現在、23歳として登録されているカルロス・アウベルトだが、実際は28歳だというのだ。しかし、今回のは年齢査証の中でもタチが悪いのが「2003年ワールドユース」で優勝しちゃってること。試合に出ちゃってたらしいよ。


・「ロナウド痩せろ」・・・とうとう、親しい仲間からも言われてしまったようだ。チームメイトで左サイドバックの「ロベルト・カルロス」だ。「かつての体重まで落として早く試合に戻らなければならない」と語った。実際のインタビューは、「もうセレソン入りに興味はないよ」という事実上の代表引退を語ったんだけど、ロナウド話になっちゃったみたいだ。ちなみに当のロナウドは靭帯系を痛めてしまったので、年内の復帰は無さそうだって。


・ってか、海外にはそんな賞もあるんですか・・・イタリアのラジオ局が「年間最低選手賞」というのを発表。ACミランのGKジダ、インテルのFWアドリアーノが選ばれた。セリエAでもっとも活躍できなかった選手に贈られるそうですけど、そうなんですか・・・。スカパーではASローマの試合しか見れないから分からんなぁ。こないだのローマ vs ACミランの試合は見てないし。


リバウド


・んで、現在ギリシャのオリンピアコスに在籍しているまぐの大好きなリバウド。ハットトリックを記録して現在2位だそうですよ。いやぁ、また機会があったらWCCFでも使いたいぐらいに大好きな選手なんです。その内、まぐベスト16人でもゲームやりたいな。