まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1695ページ目

サカつくヨーロッパ日記/最終話「うん、忘れてたよ。」

・まぐが攻略本を購入するのはやはり選手の能力が分かるから。やっぱり、どの選手を獲得すれば強くなるのかを分かっていると最強チームにしやすいものです。そこで攻略本で一番使う要素である選手名鑑をアップしちゃいます。攻略本を参考にしてますけど、まぐが実際に使ってのランキングなので若干違いますよん。

・選手の実力を10段階で評価して、「SS・S・A・B・C・D・E・F・G・H」の中でSSクラスとSクラスをお伝えします。あと、能力値はポジションに余り関係なさそうなものは省きます。例えば、GKでシュート力とか。あと、成長タイプで「持続>晩成>標準>早熟」とありますが、当然早熟だと30歳前後で能力が下がるのでオススメしません。安定型ってのもあるが、これだと山が来ない。獲得するタイミングは勿論16歳獲得がベストですが、まぐは22歳までなら取っちゃいます。SSクラスならそこそこ強くなるし。



-GK-

ヤロン(ロシア)・・・ソ連の黒蜘蛛。世界最高のGK、レフ・ヤシンの事。バロンドールに選ばれたことのあるGKは未だに彼1人。サカつくでは全ての能力がSSなので文句無し。唯一の弱点と言えばロシアなので「EU枠外」、外国籍選手になってしまうことか。

ドフ(イタリア)・・・イタリア最高のGKディノ・ゾフのこと。監督とかで知ってる人多いかも。能力的に後にあげるバングに劣るが、晩成型なのとEU枠内なので使い勝手がいい。

バング(イングランド)・・・バンク・オブ・イングランドと呼ばれたイングランド最高のGK。元ネタはゴードン・バンクス。ヤロンと同じで全ての能力がSS。ドフと比較して劣る点は早熟。



・以上、3人がまぐも認めるSSクラスのGKです。それ以降はSSクラスの能力を持ってはいるが、完璧ではないですね。後はお好みでどうぞ。一応、Sクラスの選手も載せておきます。GKは1人しか使えないので最高クラスは是非欲しいとこですね。「」で書かれている名前は実際の名前、★マークはEU枠外って事ね。


・チェヒ(チェコ)、ブッフォン(イタリア)、★ジーダ(ブラジル)、カーワン(ドイツ)「カーン」、★イラゴリー(コロンビア)「イギータ」、ポフ(ベルギー)「ジャン・マリー・パフ」、★チラバート(パラグアイ)「チラヴェルト」、ヒルデブラント(ドイツ)、メーヤー(ドイツ)「ゼップ・マイヤー」、シューマイヤー(ドイツ)「シューマッハー」などなど・・・。


・まぐのイチオシ選手で言うと、序盤から中盤にかけてなら「テオ・ブラック」、「カリム・ジョルカエフ」「ポール・キャティエ」で充分です。無理に獲得する必要は無いかと思います。まぐは17年目でようやくカシージャス取りました。本物の選手でレギュラーを張ってる選手、代表で活躍する選手、秘書のコメント付きなら取ってもいいよん。まぐはカシジャス、トルド、ゲルマール、シュマイゼン、パドローム在籍してました。




-SB-

マルディーニ(イタリア)・・・利き足は右だけど左サイドバックとしては世界最高峰です。往年の選手をすっ飛ばして堂々の1位を取得です。勿論、CB適正もあるのでお好みでどうぞ。守備的サイドバックなのでクロスボールはSSじゃないです。

ボクツ(ドイツ)・・・「駿馬のイレブン」。ベルティ・フォクツ。74年W杯ではクライフをマークして完封した。そして、彼も守備的サイドバックです。右サイドなので守り重視ならマルディーニ&ボクツが最強。

カロツ(ドイツ)・・・キャプテン翼に出てきたオッサン顔の選手ではない。マンフレート・カルツ。スピードは無いがクロスボールはSSなので右サイドバックの攻撃的には良いかもしんない。

ファケットー(イタリア)・・・実はイタリア史上最高のサイドバックはマルディーニでもACミランでもないのです。「鉄のキャプテン」と呼ばれたインテルのサイドバック、ジャシント・ファケッティである。まぁ、まぐも良く知らないのでアレですけど、攻撃的サイドバックで左なら彼で間違い無いかと。



・以上、わざわざ攻撃型と守備型の両方のタイプのサイドバックを並べてみました。上から順に能力が高いので結局最高なのは守備型なんです。4人はEU枠内だし、早熟じゃないので使い勝手もいいし一度はお試し有れ。他には能力的にはSSあるんだけど、まぐセレクトSSクラスに入れなかったSクラスの選手はコチラ。


★ニュートン(ブラジル)「ニウトン・サントス」、カフー(ブラジル)、★カルベルト(ブラジル)「カルロス・アウベルト」、★ジョルジョ(ブラジル)「ジョルジーニョ元鹿島」、ルクロール(オランダ)「ルート・クロル」、アシュリー・コール(イングランド)、ザンブロッタ(イタリア)、ロベルト・カルロス(ブラジル)などがオススメ。


・ファケットーはまぐも使いましたがなかなかですよ。是非、お試し有れ。このゲーム自体がサイドからの攻撃がかなりやられやすいので、サイドは攻撃的より守備的をオススメします。毎試合0失点とか偉業を達成したいなら5バックで守備型サイドバックですよ。




-CB-

バウアー(ドイツ)・・・皇帝ベッケンバウアーである。サッカーに革命をもたらし、リベロというポジションを確立した人物でもある。とはいっても、今やリベロは死語になりつつあるな。ドイツ本国でもリベロはマテウス以降はいないし。とにかく、能力はパーフェクト。16歳で出たら絶対に取るべし。

バンチ(イタリア)・・・さっきはドイツのリベロ。今度はイタリアのリベロ。フランコ・バレージその人だ。まぐにとってはカズの鼻を折った人という程度の知識だが、ミラン黄金期の1人である。サカつくでもパーフェクトの実力だ。

スタム(オランダ)・・・現存の選手。ヤープ・スタムが3位ですか。どうしたの?セガ。ドイツ、イタリアのリベロって来たら、次はオランダのリベロでしょ。そこで何故にオランダ繋がりでスタムなの? ここはロナルド・クーマンでしょ普通は。・・・ま、ストッパーとしては最高のランクですので使って上げて下さい。

ファビオ・カンナバーロ(イタリア)・・・ワールドカップMVPです。そうですか、4位にカンナバーロですか。ちなみにワールドカップ前に出たんですけどね、このゲーム。スイーパーとして最高レベルなので、スタムとセットで使うとお得。何故か、彼だけフルネーム。

ネスタ(イタリア)・・・ワールドカップ悲運の男。今大会も優勝したのに最後出てないし、しかも話題の中心は控えCBのマテラッツィだし。ここまで出場した全てのワールドカップで負傷離脱・・・ご苦労様です。かわいそうなのでサカつくで思う存分使ってあげて。



・いかがでしたでしょーか。今回のサカつくは前と比べて能力ダウンしてSSクラスから降格させられた人ばかりでした。さすがにそれではかわいそうなのでSクラスとしてリストにしておきます。


★パサーリャ(アルゼンチン)「パサレラ」、ジョン・テリー(イングランド)、モーア(イングランド)「ボビー・ムーア」、★サムエル(アルゼンチン)、フェルナンデズ(ポルトガル)、リオ・ファーディナンド(イングランド)、シレオ(イタリア)「ガエタノ・シレア」、デサビ(フランス)「デサイー」、テュラム(フランス)、マティアス(ドイツ)「ザマー」、マリウス(ドイツ)「マテウス」


・そっか。なんだか、現在の選手がこぞってSクラスなんですね。マリウスよりも能力が高いとは思えないが。そうそう、前にtaruさんが言ってたけど、まぐもバウアー、マリウス、マティアスが同時に若返りましたよ。これだとドイツ3大リベロ揃い踏みで獲得出来ますね。ただ、全員16歳で出てこられても困るんだが・・・。




・最終回とか書いておきながら今日はここまで。来週は続きのボランチ、サイドMF、トップ下、WG、FW編をお送りします。とか言いながら、もう自分がサカつくやってないんでね。WCCFばっかで。そういや、今年のJリーグ版サカつくは結局出ないで終わりそうだね。DSで出すなら本体買う良い口実になるんだが。

2006年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第25~26節

・安倍内閣の顔ぶれが発表されましたね。総裁選挙、参議院選挙などの論功行賞的な人選と言われてますね。論功行賞とは、手柄の有無・大小を論じ定めて、それに応じた賞を与えること。いやぁ、今回の流行語大賞が決まりましたよ、論功行賞だね。さぁ、ドゥンガさんを助ければ論功行賞として、重要な任務を授けてくれるかもよ。


-ブラジル全国選手権第25節結果-

グレミオ 4-0 ポンチ・プレッタ
G:ウーゴ(元東京V)、ルーカス、エレーラ2

パラナ 2-0 フォルタレーザ
P:レオナルド、ペテル

ボタフォゴ 2-1 ジュヴェントゥージ
B:ジュニーニョ、レイナウド / J:クリスティアーノ

フィゲイレンセ 1-0 インテルナシオナル
F:マルキーニョス・パラナ

ゴイアス 2-2 Aパラナエンセ
G:レオナルド、ソウザ / P:ミケル、ウィリアン

サン・カエターノ 0-1 サンパウロ
Sp:リカルリソン

サントス 1-1 フルミネンセ
S:クレーベル・サンタナ / F:OG

コリンチャンス 1-1 ヴァスコ・ダ・ガマ
C:ラファエウ・モウラ / V:アンドラーデ

サンタ・クルス 3-2 パルメイラス
S:パウロ・ロドリゲス、ネネー、ジョルジ・エンリケ
P:ジュニーニョ・パウリスタ、ロジェール・シウバ

フラメンゴ 1-0 クルゼイロ
F:レナト


-ブラジル全国選手権第26節結果-

フルミネンセ 1-3 フォルタレーザ
Fl:ベット / Fo:ルシオ2、アンドレ・クーニャ

Aパラナエンセ 3-1 サン・カエターノ
P:フェレイラ、マルコス・アウレリオ2 / S:マルティン

インテルナシオナル 1-1 コリンチャンス
I:フェルナンドン / C:カルロス・アウベルト

パルメイラス 3-1 サンパウロ
P:ネン、パウロ・バイエル、マルシーニョ / S:ソウザ

サンタ・クルス 1-0 ジュヴェントゥージ
S:エジソン・Di

フィゲイレンセ 0-1 パラナ
P:クリスティアーノ

サントス 3-0 フラメンゴ
S:ウェリントン・パウリスタ、ゼ・ロベルト、ロドリゴ・タバタ

ゴイアス 4-0 グレミオ
G:ソウザ2、ジャディウソン(元札幌)、ジョンソン

ポンチ・プレッタ 0-1 クルゼイロ
C:エウベル

ヴァスコ・ダ・ガマ 0-0 ボタフォゴ


     -ブラジル全国選手権順位表-		
 1位 : サンパウロ      14勝 4敗 7分49点+14
 2位 : グレミオ       13勝 7敗 6分45点+12
 3位 : サントス       12勝 7敗 7分43点+16
 4位 : インテルナシオナル  11勝 6敗 8分41点 +6
 5位 : パラナ        12勝 9敗 4分40点 +8
 6位 : ヴァスコ・ダ・ガマ   9勝11敗 6分38点 +0
 7位 : クルゼイロ      10勝 9敗 7分37点 +9
 8位 : フィゲイレンセ     9勝 8敗 9分36点 +4
 9位 : ジュヴェントゥージ  10勝11敗 5分35点 -1
10位 : A・パラナエンセ   10勝11敗 4分34点 -1
11位 : フルミネンセ      9勝10敗 7分34点 -4
12位 : ボタフォゴ       8勝10敗 8分34点 +3
13位 : パルメイラス      9勝11敗 6分33点 -5
14位 : フラメンゴ       9勝11敗 6分33点 -5
15位 : ゴイアス        8勝 9敗 9分33点 +3
16位 : コリンチャンス     9勝12敗 5分32点 -7
17位 : ポンチ・プレッタ    8勝12敗 6分30点-15
18位 : サン・カエターノ    6勝12敗 8分26点-10
19位 : フォルタレーザ     5勝10敗11分26点-10
20位 : サンタ・クルス     6勝14敗 6分24点-17


・シシーニョ帰国・・・レアルマドリードで大ケガをしてしまいブラジルで静養するらしい。前十時靭帯をどうにかこうにかしちゃったらしい。損傷なのか、断裂なのか分からないけどセレソンにも影響しちゃいそうだ。年内復帰は絶望ですね。


・ロナウド「セレソンで控えでもいい」・・・代表には入りたいらしい。レアル・マドリードでもようやっとチャンピオンズリーグで久しぶりの復帰を果たしました。ま、ファン・ニステルローイの控えですけどね。カペッロ監督に体重を落とさないと試合には使わないと怒られたせいでダイエットをしてるそうですよ。ようやく、減量に成功し現在は5kg近く落としたそうです。たまにユースで使う「カカトにロケットエンジン」って、まぐのロナウドへのイメージなんだけど今は無いなぁ。ブラジル特有の半歩ずらしてシュートも半歩どころじゃないし。カムバック化け物!!


・ドゥンガセレソンの発表です。

Goleiro:エウトン(FCポルト)、ゴメス(PSV)
Lateral:マイコン(インテル)、ダニエウ・アウベス(セビージャ)、マルセロ(フルミネンセ)、アドリアーノ(セビージャ)
Zagueiro:ルッシオ(バイエルン)、ルイゾン(ベンフィカ)、ファン(レバークーゼン)、アレックス(PSV)
Meio:ルーカス(グレミオ)、ドゥドゥ・セアレンセ(CSKA)、エジミウソン(バルセロナ)、ジウベルト・シウバ(アーセナル)、カカー(ACミラン)、エラーノ(シャクタル・ドネツク)、ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)、ダニエウ・カルバーリョ(CSKA)
Atacante:バグネル・ラヴ(CSKA)、ロビーニョ(レアル・マドリード)、ラファエウ・ソビス(ベティス)、フレッジ(リヨン)


・まぐお気に入りのラファエウ・ソビス入りましたね。カカーのアシストでラファエウ・ソビスゴールなんてシーンが今後見れるんでしょうか。なかなか、カッコイイどころがブラジル代表に入ったおかげで女性人気も高まりそうです。ただ、個人的にはFWアドリアーノがいないのが残念。インテルでもイブラヒモビッチやクレスポに阻まれてフル出場はしてないもんねー。今後のゴール量産に期待。

まぐWCCF05-06第7節/エキシビジョンマッチⅡ-兄の仇討ち-

・日本の安倍新首相の記者会見があって、ブログはほとんど安倍さん一色になりそうなネタがあるにも関わらず今日はWCCFです。まぐにとって、政治番組はバラエティ番組ってなぐらいの位置付け。参議院選挙は誰がボロを出すのかな。あと、消費者金融の側にまわって法案を通さない様にしている政治家は一体誰なんだい? さ、ここで話かわって、ユースの試合後に大中小ちゃんとそのまま川崎まで出払ってのWCCF対戦。前々回、Uちゃんのチームを撃破して調子に乗っているまぐを止めるべく、弟の大中小ちゃんとの対戦となった訳だ。


トリコロールマグロンのメンバー

GK:ホセ・レイナ(リバプール)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)

MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ダレン・フレッチャー(マンチェスター)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
()・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)

FW:サロモン・カルー(フェイエノールト)
FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:クラウディオ・ピサーロ(バイエルン)


MF:ビセンテ・ロドリゲス(バレンシア)
MF:エジミウソン(バルセロナ)
DF:ミカエル・ラメイ(PSV)
FW:ボナベントル・カルー(パリSG)
MF:アルベルト・アクイラーニ(ASローマ)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。前作ではキラカードだったビセンテ・・・むー、ジェラード使いたいので今回はカットです。


-第1試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ヤァマダァ~

         クレスポ

   リーセ         フレチャ

マグロン  コ  ク  ピルロ   エシェン

    リ  オ      キャンベ
         シルベス

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
   マグロン        ピサーロ

リベリー              フレチャ

      コ  ク  ピルロ

    リ  オ      スタム
         シルベス

         レイナ

結 果=1-0 ○
得点者=ま:クレスポ(フレッチャー)
カード=MF:ルイス・ガルシア(リバプール)・・・黒


・いきなり、大中小ちゃんとの対戦が実現。勝負は中々に互角。ちなみに大中小ちゃんはU-3(黒・キラカードは3枚だけで他は白カード) でした。試合の勝因は前半で大中小ちゃんのFWクライファートをケガさせたこと。ふっふっふ、UちゃんとこのFWもケガさせたリオ・ファーディナンドの実力さ。勝てぬと分かったなら、せめてケガをさせろ、それが明日に繋がる。


-第2試合-
R2
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第3シーズン第1節
対戦相手:グリーン・パウリスタ

         クレスポ
   リベリー        フレチャ

     ピルロ      エシェン
   
         コ  ク
リーセ               キャンベ
      リ  オ  シルベス  

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
   マグロン        ピサーロ
         ピルロ
  リーセ           ジェラド
         コ  ク 

    リ  オ      スタム
         シルベス

         レイナ

結 果=1-0 ○
得点者=ま:クレスポ(フレッチャー)
カード=DF:オスカル・ロペス(ベティス)・・・白


・そうそう、今日始めた際に左サイドバックのリーセが誕生日だったのです。そう、実は誕生日イベントってのがあって、誕生日だとその1日はずっと絶好調になるんです。そういう訳で、今日はリーセをずっと使ってあげましょう。どうせ、黒カードの凄い選手を引いたら解雇されちゃうんだし。


-第3試合-
R2
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第3シーズン第2節
対戦相手:バライドス・デ・ヴィーゴ

         クレスポ
   マグロン        フレチャ

     ピルロ      エシェン
   
         コ  ク
リーセ               キャンベ
      リ  オ  シルベス  

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
   リベリー        ピサーロ
         ピルロ
  リーセ           フレチャ
         コ  ク 

    リ  オ      スタム
         シルベス

         レイナ

 結 果=0-0 △
 得点者=ま:いねぇよ
 カード=MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)・・・黒
トレード=GK:ビクトル・バルデス・アリバス(バルセロナ)・・・黒


・むむむむむ、絶好の得点機を逃し続けて0-0引き分け。こういう風に決定機を逃せばそら昇格出来ないわ。やばい、また昇格出来ないのはヤバイ。絶対に2位でも突破したいぞ。そうそう、またしてもダブりましたよ。ジェラードがダブったので大中小ちゃんとトレード。ジェラードとGKとのトレード。使いたいけど、自分が引くまでは我慢我慢。


-第4試合-
プレシーズン
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:アクイロッティ’06

         クレスポ
マグロン              ジェラド



         ピルロ
   コ  ク        エシェン           
リーセ   リ  オ  シルベス  スタム

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
リーセ               ピサーロ



         ピルロ
   コ  ク        エシェン           
キャンベ  リ  オ  シルベス  スタム

         レイナ

結 果=0-0 PK3-4●
得点者=ま:いねぇよ
カード=DF:メッリ(ベティス)・・・白

WCCF
・きました。7-0-3ってやつです。一見すると、4-3-3-だと思いますよね。これがどっこい、このゲームの弱点。相手のボランチが自陣に入ると布陣を7バックと判断するため、うちのボランチが攻め上がってしまいバイタルエリアがガラ空きになってしまうのです。そうなると、相手のFW3人とうちの守備陣3バックか4バックでの一騎打ちになってしまう。これはたまりません。

・とは言っても、イタリアのサッカーが好きなんだ。カテナチオ好きという人もいるでしょー。さ、問題はこういうプレーヤーとどうやって戦うか・・・そう、目には目を歯には歯を。毒をもって毒を制す。こっちも真似て7-0-3にしちゃいました。おかげで失点はしませんでしたよ。PKで負けたのはショックだけど。いざ、自分がやってみると非常にゲーム性を逆手に取った素晴らしい作戦ですね7-0-3って。やっぱ、強ぇーわ。


-第5試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:アスル・デ・シエロ

         クレスポ
リベリー              ジェラド

  ピルロ           エシェン
         
         コ  ク        
          
リーセ   リ  オ  シルベス  キャンベ

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
ピサーロ              フレチャ

   マグロン        ジェラド
         
         コ  ク

リーセ   リ  オ  シルベス  スタム

         レイナ

結 果=3-0
得点者=ま:クレスポ2(リベリー2)、ジェラード(リベリー)
カード=FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)・・・黒
連 携=リベリー、ジェラードに期待


・ちなみに大中小ちゃんはゲーセンから追い出されました。そうか、中学生は18時までなのね。それでも、まぐはまだ1クレ残ってるので続行。すまんね、大中小ちゃん。フレンドリーマッチだけど、そこそこ試合は良い感じ。リーセの誕生日だから起用したんだけど、最後はリベリーに譲ってみたら3アシスト。最初からリベリーの方が良かったんかな。



・うーん、FWエトオですか。普通に起用するべきか、解雇するべきか。でも、エトオの身体能力は取っておきたい。スピード20だしね。これは来週までじっくりと考えましょ。ちなみに動画も撮ったんだけど、ゲーセンの閉店時間が書いてあるシールが映ってました・・・ま、つまりは失敗したってことで。