まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1692ページ目

まぐWCCF05-06第10節/ようやく1チーム目も折り返し地点

・ここんとこブログネタが横入りしていたのでWCCF日記が遅くなりました。ようやく、50試合になります。これで丁度半分になるんですけど、R2リーグの期間が長過ぎです。引き分け数も多いので任期延長にはならずにこのまま進んでいます。80~90試合過ぎたらオファーを断らないで移籍しちゃおっかな。もう、次に作るチームもあらかた目処が付いてきたし。


トリコロールマグロンのメンバー

GK:ホセ・レイナ(リバプール)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)

MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ダレン・フレッチャー(マンチェスター)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
()・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)

FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)


MF:ニコラエ・ミテア(アヤックス)
MF:ロベルト・バローニオ(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・メシェ(ローマ)
FW:サロモン・カルー(フェイエノールト)
MF:ジェンナロ・ガットゥーゾ(ACミラン)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。リオネル・メッシをすぐにメンバーに入れて、サロモン・カルーを解雇しちゃいました。黒のクレスポとかも獲得出来たから、あまり出番を与えられなかったね。フェネホールなんか使わなきゃ良かったかもな。


-第1試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第4シーズン第3節
対戦相手:FC.フロントール

         クレスポ
 リベリー            ジェラド

      マグロン  ピルロ

         コ  ク

キャンベ              エシェン
      シルベス  スタム

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         エトーー
 マグロン            メッシ

      リーセ   ピルロ

         コ  ク

キャンベ              エシェン
      シルベス  スタム

         レイナ

結 果=2-1 ○
得点者=ま:コク(クレスポ)、クレスポ(リーセ)/F:ミッコリ
カード=DF:ガリー・ネヴィル(マンチェスター)・・・黒


・幸先良い勝利。まぐってば、ゲームの初めは結構負けが多いんですよ。何か集中してないっていうか、ヴェルディみたいに開始数秒でゴールってなもんです。でも、この試合はチャンスこそ少ないながらも確実に決めてくれました。2ゴールともに特殊実況だったので後で動画にします。コクの特殊実況が何か滑稽なんだが・・・。


-第2試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第4シーズン第4節
対戦相手:RS*サイバー

         クレスポ
 リベリー            フレチャ

 マグロン            ピルロ

         コ  ク

キャンベ              ジェラド
      シルベス  スタム

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
   リベリー  クレスポ  メッシ
      コ  ク  ジェラド



         ピルロ

   キャンベ  スタム   エシェン
         シルベス  

         レイナ

結 果=1-2 ●
得点者=ま:クレスポ(フレッチャー) / R:ヒュブナー2
カード=FW:ミゲル・アンヘル・フェレル・ミスタ(バレンシア)・・・白
WCCF6バック

・今回は7バックじゃなくて、6バックでした。前に試した「目には目を」。ハムラビ法典とはちょっと違う「やり返せ」主義の意味ですけど。今回もやろうとしたんですけど、キックオフの流れでそのままゴールされちゃいました。これで開始直後に0-1になってるので、「目には目を」をやる事が出来なかった。前にも試した「6・7バック対策案」のパワープレイで5トップをやってみました。うやむやの内にこぼれをクレスポが決めてくれましたが、カウンターはもろに食らってしまうので無理ですね。本来なら2失点じゃ済まなかったよ。


-第3試合-
エンタープライズ
大会名:ENTERPRISE CUP
対戦相手:ジャッロ・ヴェローナ

         クレスポ
 リベリー            メッシ

     マグロン    ピルロ

         コ  ク

キャンベ              フレチャ
      シルベス  スタム

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
     リベリー    ジェラド

リーセ               ピルロ

         コ  ク

キャンベ              スタム
      シルベス  リ  オ

         レイナ

結 果=2-1 ○
得点者=ま:クレスポ2(スタム) / ジ:アマウーリ
カード=FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)・・・黒


・ほっ・・・とりあえずは勝ててよかった。右サイドで起用してみたフレッチャー。守備しないっすね。対人に弱いというか突っ立ってるだけ。マンチェスターでは右MFで起用されてるみたいなので、サイドバックというポジションじゃないみたい。相手のCPUレベルからすれば、こんなとこで負けてる場合じゃないのに危なかった。


-第4試合-
エンタープライズ
大会名:ENTERPRISE CUP SEMI FINAL
対戦相手:ヘルシング

         クレスポ
 リベリー            ジェラド

     マグロン    ピルロ

         コ  ク

キャンベ              フレチャ
      シルベス  スタム

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
  リベリー          ジュリ

     リーセ     ピルロ

         コ  ク

   キャンベ        スタム
         シルベス  リ  オ

         レイナ

結 果=0-2 ●
得点者=ヘ:ラーション、ロナウジーニョ
カード=DF:スティーブ・フィナン(リバプール)・・・白


・つ、強ぇ。ロナウジーニョって黒だったんだけど、めちゃくちゃやられました。うちのスタム1人じゃ抑え切れなかった。後半になってリオ・ファーディナンドをスイーパーとして、スタムの後ろに隠れる感じで配置。さすがのロナウジーニョも抜くときに大きくドリブルするので、奪うのは結構簡単でしたね。細かいドリブルするカカとかの方が厄介。でも、相手の守備を崩せなかったので結局は負け。レベルが違いました。


-第5試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第4シーズン第5節
対戦相手:リバーサイドFC

         クレスポ
  リベリー          ジェラド

  マグロン          ピルロ

      コ  ク  フレチャ

   キャンベ        スタム
         シルベス

         レイナ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
  リベリー          ジュリ

  リーセ    ピルロ

         コ  ク  エシェン

   キャンベ        スタム
         シルベス  

         レイナ

結 果=1-3 ●
得点者=ま:ジュリ(リベリー) / リ:アイマール、サラス2
カード=GK:グレゴリー・クペ(リヨン)・・・黒


・これはリバープレートって事でよろしいか? メンバーがほとんどアルゼンチン主体のチームでした。アイマールやオルテガなどが在籍。オルテガだけキラカードだったかな。一応、相手はCPUって事なので楽勝~♪ってな気分でやっていました。ところがPAの外からアイマールのミドルシュート一発でズドンですよ。これにビビってしまい敗戦。1部昇格したばっかで成績悪いな、降格って言葉もチラリ。






・今日の動画は特殊実況シリーズです。最初のは「万能戦士、フィリップ・コク!」。そして、次が前作からもお馴染みの「ゴールエリアの荒鷲、エルナン・クレスポ!」です。敵のゴールだけど特殊実況になったので追加「バジャッソ! パブロ・アイマール!」も入ってます。動画としては入っていないけど、ピルロのは確かネクスト・バッジョとか言ったかな。それにしても、ちらほらとフランス系の選手を手に入れました。ようやく、フランスっぽくなった。でも、もう半分以上試合終わっちゃったんだけどね。

松本零士と槇原敬之の盗作疑惑について冷静に書こう・・・俺が落ち着け落ち着け

「盗作」・・・他人の作品の全部または一部を自分のものとして無断で使うこと。(広辞苑)



・どうやら、今日のワイドショーで「松本零士と槇原敬之の盗作疑惑について」をやっていたとまぐママが教えてくれた。そう、先に言っておかねばなるまい。まぐは槇原敬之のファンだ。多少、発言が偏っているかもしれない。それを念頭において欲しい。やはり、冷静には書けないだろうし。


・当初、パクり疑惑!と言われて、まぐはてっきり「ゴダイゴ」の歌をパクったのかと勘違いしていた。どうやら、銀河鉄道999の作品中にある台詞と似た表現だったらしい。曲のフレーズに関してなら、ORA●GE RA●GEとか大● 愛だとか色々いるのに何故に槇原なのかと思ったもんだ。それにしても、パクられる事はあっても槇原敬之がパクる事になるとは。違う意味でもパクられてる(逮捕)んだけど、槇原はそういう意味でイメージは最悪。ワイドショーなどでコメンテーターが全員、松本零士よりだったのも致し方ないか。




・検証と言うにはおこがましいが、色々と書いてみよう。まずはそのパクリ疑惑の発端はこうだ。槇原敬之の「約束の場所」という歌がある。どうやら、「CHEMISTRY」に対しての提供曲なのだそうな。これをTVかCMかでCHEMISTRYが歌っていた。それを松本零士さん本人、及び関係者が見ていたらしい。使われた部分は以下の通り。


松本零士
「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない」

槇原敬之
「夢は時間を裏切らない、時間も夢を決して裏切らない」



・なるほど。全文の歌詞を見ても、槇原敬之らしい歌詞だ。ここ最近、槇原敬之は恋愛歌を書かずに応援ソングに近いものになっている。ライフソングって言うんだっけか? まぁ、そんなのはどーでもいい。これがここまでぴったり同じになってるのは確率的には有り得ないかもしれないが、槇原が書きそうだし疑惑前に歌詞を見たとき違和感は無かった。それでも、並べてみると意味合いが違うもんだね。「裏切ってはならない」だからね。とはいっても、これだけ似通っていれば「パクリ」と取られても仕方ないというのも事実。


・まぐも銀河鉄道999は漫画で持っていた。ただ・・・ごめん、この台詞、もう忘れちゃった。「かじられ星」とか「次の停車駅はバカタレ」とかどーでもいい事ばっかり覚えてるんだわ。10円ラーメンとかもあったね。かじられ星って確かリンゴを丸ごとかじられた様なカタチの星だよね。読んでいたのも小学校低学年で、物語の深い話は完全に「ながら見」だった訳だ。まぐとしては、どちらも好きな人なのでショックではある。以下はこの事件の経緯。




・問題としては、この部分が一番伝えたい場所であるサビで使われているということ。つまり、松本零士さんも銀河鉄道999で伝えたかった事。松本零士さんは「私のスローガンのような言葉。これを題目に講演会などで若者にエールを送っており、ファンにはなじみ深い。彼(槇原)が知らないわけがなく、勝手に使うのは盗作だ。」とコメントしている。


・問題はこれだけじゃなく、先週末に電話で2度話したところ。1度目は「知らない」と言っていたが、2度目は「どこかで聞いたものが記憶にすり込まれたのかも」と曖昧な表現に変わったとしている。そればかりか、レコード会社幹部が訪れて半ば認めたと謝罪を受けたとのこと。ただ、松本零士さんも現段階では、著作権侵害をめぐる訴訟やCM曲使用差し止めなどを求めるつもりはなく、詞の「出典」を明示することなどを求めている。TVでは槇原敬之側の映像は無く、フリップにお互いの主張の違いを掲載したものをお伝えするだけ。槇原サイドでは「謝罪はしたが盗作を認めるものではない」とだけコメントし盗作を否定している。



・・・・・むむむむむむ、どーなんでしょ。有名な台詞なんでしょーね。「彼が知らないわけがなく」とハッキリおっしゃってますね。まぐは知らないんですけどね、一般的にどーなんでしょ。そもそも、銀河鉄道999を全巻読んだ事がある人ってのも、お目にかかれて居ませんけど。やっぱ、年齢のカテゴリでしょーか。30代後半にはドンピシャなんでしょーか。常識的に知っている台詞ではないので、記憶の刷り込みという線だけじゃ「パクリ」とする根拠は薄いですね。とすると、やはり槇原が読んだ事があるか、無いかしか接点は無さそう。


・冒頭でも載せた様に広辞苑で言うと「他人の作品の全部または一部を自分のものとして無断で使うこと」としているので、やはり相手方の作品に使われているのを知った上で使用すると盗作となるみたいですね。ちなみに著作権では、両方に著作権が認められる事もあるそうですよ。こうなると、やっぱり裁判では松本零士さん側が槇原敬之がパクったという証拠を集めねばならんという訳だ。ってか、そんなの出来るの?




・・・ね? 結局結論でないでしょ? 槇原敬之がパクったという事も本人しか分からないし、松本零士さんもこれだけ似ているフレーズだったら抗議するのも当たり前だし。逆にパクリだ!と高らかに言えるほどの説得力も認知度もなさそう、まぐがこのフレーズ知らないからパクリじゃないってのも説得力無いし。どっちとも言えないな、結局は和解で終わりそうだ。松本零士さんサイドが手を引くってのが決着かな。訴え様も無いしね。松本零士さんも「盗作だ!」というより「私の考えが若い人にも根付いてる証拠だ。」とか太っ腹な事を言えればまだかっこよかったな。って、本人は怒ってる訳ですから、そんな事言わないね。


・そもそも、盗作とかパクリとか言葉や表現が悪いよね。例えば、早い者勝ちという事にしたとする、たとえ知らなかったとしても昔の作品を使ってはならないという事にする。今の人が非常に大変だけど。このままだとわざとパクっておいて、「そんな作品知らないよ」とシラを切られても困る訳だし。最近では、インスパイヤという言葉で逃げられたケースもあるわけで。かと言って、早い者勝ちにすると「阪神優勝!」みたいに何でも特許にする人も出てきちゃうだろうし・・・やっぱ盗作疑惑という言葉は芸術の世界では切っても切れないものなのかな。これだけ、世に出てたら本当にかぶる事もある訳で。




・ってか、結論も出ないまま静観したかったのに、余計な事を言ってんじゃねーよっ!東芝EMIなのか、このやろーっ!!槇原の所属事務所は「そこまで盗作呼ばわりされたら、先生の“銀河鉄道”というタイトル自体、先人が作った言葉ではないのかと言いたくなる」だってよー。言っちゃった、言っちゃったよ。宮沢賢治まで引っ張り出すなよっー、そういや、この件も争いがあったんだっけ? ちょっと、覚えてないっす。このままで行けば、「盗作だ!」「盗作じゃない!」だけの水掛け論で終わるのに。槇原の所属事務所は訴える気マンマン。あぁ・・・泥沼の様相。


・とにかく、今はどうなるか静観してましょ。知らない内にフェードアウトしていきそうだけど。本来なら一番嫌なオチの付け方だけど、どうやってまとめるんだい。どちらの言い分にも悪意が無いだろうしなぁ・・・悪意があるのは東芝EMIの売り言葉に買い言葉だけだ。これだけ見ると、東芝EMIの方が悪者に見えるなぁ。

僕が第4クールの湘南戦に勝った理由(わけ)

・失礼しました。実はまぐは味スタにきてましたよ。一番最後に来場して、一番最初に帰っちゃいました。前回の平日味スタ帰りで終電だったので、今回は先に帰らせて頂きました。土曜なら別に終電でもいいんだけどね。結局、帰ってからビデオ見てるってのもなんかマヌケだな。


湘南戦のポイント

1.メンバーの変更の意図は?
2.CK直接って国立磐田戦以来かな。
3.かんぺー上がり過ぎ


1.控えGKに常澤。CB萩村にかえて夢吾。左サイドバック石川にかえて泰成。ケガのゼ・ルイスにかえて富澤、菅原。ベンチに金澤、喜名と4人もボランチ。むむむむ、水原じゃないのは負傷なのだろうか。それとも、来年へ向けての何かなのか? 同じく石川じゃなくて泰成。結局、ラモスは両サイドバックともに攻撃して欲しいのね。結局、それを戦術というカタチで教え込むのではなく、選手をそのまま入れ替えて補う。ラモスサッカーの基本は第1クールから変わってないね。


2.す、すげぇ。まぐったら、この素晴らしいゴールを見逃したのか・・・・がっくし。今日の試合はこのゴールを見るタメだけにお金を払ってもいい。大橋がなんとCK直接ゴール。湘南もファーサイドに人を置いておかなかった。それにしても、まぐが覚えてる限りでは国立での磐田戦でカズが蹴ったCKが直接入った以来かな。98年とかだったかも。いやぁ、こんなに素晴らしいゴールを見れたアナタは幸せだよ。・・・・だけど、大橋はミスキックだったとか言ってるみたいだけど。そこは「狙ったんです」って言っときなさいよ。


3.いやぁ、何だかかんぺーのあの攻め上がり久しぶりですね。ボランチでかんぺー登場でまぐは嬉しくなったよ。そもそも、あの攻めたがり屋がCBで満足するはずがない。ユース時代にボランチからFWへコンバートされた時、得点する喜びをあれだけ知っちゃった以上はもう戻れないよ。そして、ボランチは本職なんだし攻めも守りもやってもらいたい。理想は今日の試合でのゴールみたいなの。あれは菅原からパスが出た際にはまだ同じボランチの位置にいた。そこから一気に前へ上がってシュートだけ打って帰ってくる。うん、理想ですなぁ。




東京ヴェルディ 3-1 湘南ベルマーレ
V:大橋正博、富澤清太郎、シウバ / 湘:石原直樹

MOM:大橋正博、廣山 望、富澤清太郎

MVP:藤田泰成、シウバ、佐藤悠介



・個人個人を見ていくと、柏戦での萩村の守備に対しての懲罰的な意味もあってなのか夢吾になりました。・・・・ってか、反則具合で言ったら夢吾の方が恐いっす。アジエルへ行ったお馴染みの殺人スライディングは赤い紙出ても文句言えないぞ、ホントは。代表という舞台は夢吾にとって才能開花のチャンス、ここでプレーぶりが成長する事を願おう。そして、MOMにもあげた通り、大橋ったら完全にヴェルディの中盤での繋ぎっぷりが緑色になってきましたよ。ダイレクト有り、ワンツー有り・・・大橋を経由する事で攻めのバリエーションが増える。今日の試合では、小林大悟<大橋正博ってなぐらいの活躍でした。ヴェルディの中盤に大橋有り。