まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1691ページ目

2006年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第29~30節

・日本代表U-21の試合は1時間40分遅れですか・・・これは参っちゃうな。なんちゃって生放送で見ようにも遅すぎるぜ。おかげでしっかりと日本シリーズを見ちゃったじゃないか。なんか、久しぶりだよ野球をじっくり見るのって。


-ブラジル全国選手権第29節結果-

クルゼイロ 0-0 フォルタレーザ

ボタフォゴ 4-3 サントス
B:アスプリージャ、レイナウド、ゼ・ロベルト(元柏)、ジュッカ
S:クレーベル(元柏)、ウェリントン・パウリスタ、レイナウド(元柏)

サンパウロ 5-0 ジュヴェントゥージ
S:ダニーロ、イウシーミョ、レアンドロ、アレックス・シウバ、アロイージオ

サン・カエターノ 0-2 グレミオ
G:ルーカス、ロムロ

フラメンゴ 3-0 コリンチャンス
F:レオ・メデイロス、レナト、ファン

パラナ 1-0 ゴイアス
P:エンリケ

フィゲイレンセ 2-1 ポンチ・プレッタ
F:シセーロ2 / P:ピトゥカ

インテルナシオナル 2-0 フルミネンセ
I:イアルレイ、ミケウ

サンタ・クルス 0-4 ヴァスコ・ダ・ガマ
V:ファビオ・ブラス、レアンドロ・アマラウ2、ジャーン

パルメイラス 2-2 A・パラナエンセ
P:パウロ・バイエル、ネト・バイアーノ
A:デニス・マルケス2


-ブラジル全国選手権第30節結果-

ヴァスコ・ダ・ガマ 3-0 パルメイラス
V:アマラウ、モライス、レアンドロ・アマラウ

ゴイアス 5-3 サンタ・クルス
G:アウド2、ロメリト2、ウェリントン
S:レジナウド・アラウージョ、ブルーノ・ランサ、ネネー

サントス 2-1 フィゲイレンセ
S:ロドリゴ・タバタ、ウェリントン・パウリスタ
F:ソアレス

ポンチ・プレッタ 0-2 インテルナシオナル
I:ファビアーノ・エウレル、イアルレイ

グレミオ 1-1 サンパウロ
G:ウーゴ(元東京V) / S:ダニーロ

フォルタレーザ 3-4 Aパラナエンセ
F:ルッシオ2、フィナージ(元大宮) P:マルコス・アウレリオ、クリスティアン(元大宮)、フェレイラ、バウベル

パラナ 0-2 フラメンゴ
F:ヴィニシウス・パチェコ、ファビアーノ・オリベイラ

ボタフォゴ 2-1 サン・カエターノ
B:ジュニーニョ、レイナウド / S:マラバ

コリンチャンス 1-0 クルゼイロ
C:レナト

ジュヴェントゥージ 1-1 フルミネンセ
J:マルセウ / F:ロメウ

     -ブラジル全国選手権順位表-		
 1位 : サンパウロ      17勝 4敗 9分60点+24
 2位 : インテルナシオナル  15勝 7敗 8分53点+11
 3位 : サントス       15勝 8敗 7分52点+20
 4位 : グレミオ       15勝 8敗 7分52点+14
 5位 : パラナ        15勝11敗 4分49点 +9
 6位 : ヴァスコ・ダ・ガマ  12勝 7敗11分47点 +5
 7位 : ボタフォゴ      11勝 9敗10分43点 +7
 8位 : フィゲイレンセ    11勝 9敗10分43点 +5
 9位 : フラメンゴ      12勝12敗 6分42点 +1
10位 : クルゼイロ      11勝10敗 9分42点 +9
11位 : ゴイアス       11勝10敗 9分42点 +7
12位 : A・パラナエンセ   11勝12敗 7分40点 -1
13位 : ジュヴェントゥージ  11勝13敗 6分39点 -7
14位 : パルメイラス     10勝13敗 7分37点 -7
15位 : コリンチャンス    10勝15敗 5分35点-14
16位 : フルミネンセ      9勝13敗 8分35点-10
17位 : ポンチ・プレッタ    9勝15敗 6分33点-17
18位 : フォルタレーザ     5勝12敗13分28点-13
19位 : サン・カエターノ    6勝16敗 8分26点-15
20位 : サンタ・クルス     6勝18敗 6分24点-28


・どーも、ブラジルの名選手には必ずこの話題が出てきますね。クアトロ・オーメン・ジ・オロ(黄金の4人)のMFファルカンに隠し子発覚。現在、裁判が行われていたんだけどDNA鑑定を一貫して拒否。裁判での判決に重要なので再三にわたって要求していたが、この度も拒否したことから裁判所が「子供と認める」判決を言い渡した。ペレもマラドーナも隠し子いたよね。


・ACミランのGKジダが契約更新をしない可能性があると前に書いた記憶がある。なんと、この度ACミランと契約を延長する見通しとなったらしい。年棒はなんと9千万円アップの4億5千万の高額年棒となった。WCCFでのカード化もこれで一安心。そろそろ、レジェンドカードが出てもいい頃合だ。


・さぁ・・・どっちがイジメてるんでしょーか。日本でも全国的に広がっている「イジメ」問題。実はブラジルでもイジメ問題。成績不振によりサポーターからイジメられていたレオン監督。この度、直談判に来たサポーターと直接話し合いに応じた。そして、サポーターは今後も支援を続けると応援続行を宣言。しかし、レオン監督にとってイジメられてるのは何とサポーターだけじゃなく・・・選手にもイジメられている。なんと、試合中にあからさまに手を抜いていると報じられているのだ。いやぁ、こんなんされたら監督もどうしよーもないね。早速、干されてる選手もいるとか。



・・・・あまり、誉められたやり方じゃないけど、うちの監督もぬるま湯に浸かりすぎてるからな。悪いけど、来年はやらせないよ。

まぐWCCF05-06第11節/さぁ、本気でタイトル取りに行くぜ!

・こないだ、隣でやっていた方がですね。変な音なってるんですよ。へろへろへろ~♪みたいな。そう、財政難イベントが始まってしまったらしいんですよ。そう、黒カードとかキラカードばかりで試合を進めていると年棒が払えずに財政難になってしまうのです。すると、コンディションが激減してしまい、試合でケガをしやすくなるのです。まぐもここまで2部生活だったものでお金はありません。そろそろ、本格的にお金を集める為にも結果が欲しい。まずはカップ戦で優勝しますか。


トリコロールマグロンのメンバー

GK:グレゴリー・クペ(リヨン)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)

DF:ウィリー・サニョル(バイエルン)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
()・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)

FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)


DF:ガリー・ネヴィル(マンチェスター)
FW:ミゲル・アンヘル・フェレル・ミスタ(バレンシア)
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
DF:スティーブ・フィナン(リバプール)
GK:ホセ・レイナ(リバプール)
MF:ダレン・フレッチャー(マンチェスター)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。ようやっと、フランス系のカードが手に入りましたよ。GKクペ、DFサニョル、FWジュリら3名が追加されました。だから・・・・新しい選手を入れたら経験が低いんだってばよ。また、しばらく結果の出ない日々が続くな。


-第1試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第4シーズン第6節
対戦相手:ルジタニア・ナシオナル

         クレスポ
 リベリー            ジュリ
         ピルロ

   マグロン  コ  ク  エシェン

   キャンベ        スタム
         シルベス  

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
 リベリー            エトーー
         ピルロ

   リーセ   コ  ク  ジェラド

   キャンベ        スタム
         シルベス  

         ク  ペ

結 果=3-2 ○
得点者=ま:クレスポ3(ピルロ、リベリー2)
    ル:チェヴァントン2
カード=DF:アリ・ブサボーン(フェイエノールト)・・・白


・クレスポハットトリック。どうせならクレスポ動画にしたいんだけど、動画を撮り忘れてました。実はまるまる1試合取れないので、ハーフタイムの時に一度保存してから撮り直して後半なんですよ。そこでボタンを押し忘れてしまう事があるんで。くぅー、それにしてもクレスポ経験地満タンになってからは有り得ないゴールを決めてくれます。今ではDFと一対一なら必ずドリブルでかわしてくれる。


-第2試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第4シーズン最終節
対戦相手:ミラクル・ブラウグラナ

         クレスポ
 リベリー            ジュリ
         ピルロ

   マグロン  コ  ク  エシェン

   キャンベ        スタム
         シルベス  

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
 リベリー            エトーー
         ピルロ
   リーセ         ジェラド
         コ  ク

   キャンベ        スタム
         シルベス  

         ク  ペ

結 果=2-1 ○
得点者=ま:クレスポ(ピルロ)、リベリー(キャンベル)
    ミ:クライファート
カード=DF:ルイス・ミゲウ(バレンシア)・・・白


・あれ? 確か先週は降格も有り得るぐらいに思っていたのに結局は2連勝で締め括れた。通算、3勝2敗2分の勝ち点11で3位となりました。まさか、3位まで上がれるとは。これで3位賞金として3億円もゲット。これならカップ戦の優勝に近い金額。それに上位クラスのカップ戦にも出場出来る。さぁて、そろそろタイトルの1つや2つ取っちゃおうかな。


-第3試合-
キングス
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:レアル・サン・セバステ

         クレスポ
 リベリー            ジュリ

     マグロン    ピルロ

         コ  ク
キャンベ              エシェン
      シルベス  スタム

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         エトーー
    リベリー      ジュリ

リーセ               ピルロ

         コ  ク

キャンベ              サニョル
      シルベス  スタム

         ク  ペ

結 果=3-0 ○
得点者=ま:マグロン(ピルロ)、クレスポ2(コク2)
カード=DF:アレクサンドル・エステルンド(フェイエノールト)・・・白


・うーん、どういう事なのか分からないがこのCPUチームである「レアル・サン・セバステ」。1トップ気味にど真ん中にFWを置くだけでノーマークでボールを受ける事が出来るぞ。後はスピードがそこそこあれば、CBに追い付かれる前にど真ん中ドリブルでGKと一対一になれる。クレスポのスピード14なので、もうちょっとスピード系のFWなら2ゴール以上出来るでしょーね。


-第4試合-
キングス
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:ハイヤー・ハベルランド

         クレスポ
リベリー              ジュリ

  リーセ           ジェラド

      コ  ク  ピルロ

 リ  オ          スタム
         シルベス  

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
   リベリー        ジュリ

         ピルロ

      エシェン  ジェラド

リーセ               スタム
      キャンベ  シルベス

         ク  ペ

結 果=0-2 ●
得点者=バ:ディ・ナターレ、ボナッツォーリ
カード=FW:エイドリアン・ムトゥ(ユベントス)・・・白


・うわーんっ!どういう訳か知らないけど、CBに入れていたリオ・ファーディナンドが迷走。相手が左サイドを広く取った戦法だったので、マンマークにしたいまぐとしてはリオ・ファーディナンドにその役目を任せた。ところが、どっこい。リオ・ファーディナンドは自分が左サイドバックだと勘違いしてオーバーラップしまくり。もちろん、2バック状態となってしまいディ・ナターレがそのまま1人で運んでゴール・・・・即リオ交代しました。サイドバック適性もあったんでしょーか。


-第5試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン第1節
対戦相手:インター・アンプロジアーナ

         クレスポ
リベリー              ジュリ

  マグロン          サニョル

      エシェン  ピルロ

   リ  オ        スタム
         シルベス  

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
 リベリー            エトーー

     リーセ     ピルロ

         エシェン

キャンベ              スタム
      リ  オ  シルベス

         ク  ペ

結 果=1-2 ●
得点者=ま:クレスポ/イ:クリンスマン2
カード=MF:スレイ・ムンタリ(ウディネーゼ)・・・白


・あらら、第1節でいきなりしくじりましたか。それにしても、クリンスマンですか。レジェンド中のレジェンドに点取られましたよ。せっかく、3連勝だったのに2連敗で終わらせてしまった。その上、今日は5枚連続で白カードという運の無さ。キラカードどころじゃないわ。それとあんまり良い動画が無かったので、今日は動画コーナー中止です。これからは毎回カップ戦に出て優勝狙っちゃる。


僕がJユースカップで浦和に勝った理由(わけ)

・徳島からの車組がきてましたね。ほんと、頭が下がる思いです。なんか、テンションが分からなかったですよ。箸が落っこちても笑いそうな妙な感じでした。寝てないからでしょーね。あと、徳島組からいっぱい質問されましたが、来週の試合後にフットサルはありませんので大丈夫ですよ。

      -ヴェルディユース-

      征矢智和  真野亮二

  小林裕紀          成田久人

      村杉聡史  金沢真吾  

平 智弘  マサ古河  笠松亮太  石井裕紀  

         中根 良


レッズユース戦のポイント

1.センタリング&アーリークロス
2.相手の10番は後半中身変わったかい?
3.河野 > シウバ
4.今日の当てずっぽシステム
5.試合内容は負けていた


1.試合結果は2-1でヴェルディの勝ち。今日の2得点はいずれもサイド攻撃。CKからの流れで右サイドに開いた金沢。相手がボールチェックに来ない事で余裕を持ったセンタリング。低くて速くて巻いて入ってファーサイドってのは理想のセンタリングだね。そこにゆーきがヘッドで飛び込み1-0。後半開始早々にゴールされて1-1。後半半ば頃に左サイドの落合からのアーリークロス。低くて速くて巻いて入ってファーサイドってのは理想のクロスだね。相手のラインが高かった事であえてワンバウンドさせるところも憎いね、これが征矢へピタリ。切り替えして流し込み2-1で勝利。サイドからの折り返しの精度の良さが際立った試合でした。ちゃんとゴール決めた人は感謝しなさいよ。


2.せっかくもらったメンバー表をどこぞへ無くしてしまったのか、見当たらないんだが・・・どこへ行ってしまったのか。とにかく、相手の10番は前半と後半とで中身が変わったのかってぐらいに印象が違う。前半はロングフィードやらスルーパスやら全部パスミス。ラインは越えるわ、スルーパスしても誰もいないとこだわ。10番背負ってる割にはミスが多いので調子が悪いのだろう、これは今日の試合もらったな。・・・と思ったら、後半は10番のせいでエライピンチを招いたよ。名前が分からないのが残念だ。前半はパスミスばかりだったけど、ロングフィードやらサイドへのさばきやら目立つプレーが出てきた。ちっ、後半は立て直しやがったな。もしくは、マルキーニョスみたいに中身がかわったかのどちらかだな。


3.シウバ結果出してますよね。あのスピードに惚れこんだ人が多そうです。でもね、彼はあんまり一対一のドリブルはそんなに強くなかったりもする。まだ若いので長期契約したい人もいるみたいだけど、もうちょっと相手にとって恐い選手の方がいいんだよね・・・なーんて、思ってるそこのアナタ。今日ご紹介するのはユースの河野くん。後半から出しただけで、DF3人抜くのは当たり前。スピードだってシウバに負けず劣らず。今なら、アウトにかけたミドルシュートなども付けちゃう。これで実はまだ高校2年生。ジャパネットタ●タで買うより昇格させよ。はぁ・・・まだ、後1年は待たないとダメなのか。


    -前半でポジションチェンジ-

         征矢智和
 落合広輝            真野亮二

   村杉聡史  金沢真吾  成田久人

小林裕紀  マサ古河  笠松亮太  石井裕紀  

         中根 良


     -後半のヴェルディユース-

         征矢智和
  真野亮二          河野広貴

      村杉聡史  金沢真吾

落合広輝              小林裕紀
    マサ古河 笠松亮太 石井裕紀

         中根 良


    -後半のヴェルディユースⅡ-

         征矢智和
  河野広貴          富所 悠

     山越亨太郎  金沢真吾

落合広輝              村杉聡史
    マサ古河 笠松亮太 石井裕紀

         中根 良



4.とまぁ、5バックに近いカタチも採用してました。勿論、攻めに転じれば前へ上がります。ただ、相手の浦和が1-2にされてからは、2トップ+両サイドバックをウィングぐらいの位置に置く4トップに近いカタチになっていたので対処したのだと思います。もしかしたら、選手の個々の判断だったのかも。それにしても、ころころと良く変わりました。これが正解って訳じゃないので、まぁこんな感じだったのかぐらいで結構です。


5.浦和が4トップにしてからは完全に浦和ペースで試合が進みました。もう、こっちはカウンターすらもいけないほどの波状攻撃。CKからファーサイドへ、これを折り返した無人のゴールへボレーもホームランだとか。右からのセンタリングに中央であわせるヘッドもギリギリで外へ。PA内右エリアでボールを持ってDFをかわし、GK中根と一対一でも神降臨でスーパーセーブだとか。あの中根の横っ飛びぶりは久しぶりに見ましたよ。ノリ始めた中根はそう簡単には越えられないっす。結局、最後はいつ同点に追い付かれてもおかしくないほどの攻めを耐えての勝利だったのです。



ヴェルディユース 2-1 浦和レッズ
V:小林裕紀、征矢智和 / 浦:鈴木竜基

MOM:中根 良、落合広輝、金沢真吾
MVP:征矢智和、小林裕紀
レッズの10番



・とにかく、進路だとかケガだとか来年への布石だとかでベストのメンバーを組む機会はそんなにありませんけど、これも来年への進化の為の試合なのでじっくりとやってもらいましょー。ただ、マリノスに二連敗してるんでレッズには負けてる場合じゃありません。このメンバーで次も必勝ですよ、お願いしますです。次の試合は11月3日(祝)vs FC東京/13:00でランドで行われます。お暇ならどうぞ。