僕が第3クールの徳島に勝った理由(わけ)
・そうなんです。今回もフッキが欠場なんです。前節、自分自身への怒りからボールを蹴っ飛ばしてしまい退場となった。どうやら、本人は思いのほか凹んでるそうなので次からはそんなミスはしないだろう。さぁ、問題はこの試合だ。徳島は前に散々やられたアンドレが欠場、選手もだいぶ入れ替えてます。さぁ、徳島に8連敗目をプレゼントだ。
・徳島は季節外れのクリスマスツリー型。おおよそは2トップにも見えたけど、まぁスカパーにあわせました。お初のダ・シウバがどれだけの選手なのか見てみますか。熊林親吾とか阿部祐太郎とかJ入団時はそこそこ名を馳せた選手達がいっぱいいるんですね。結果を出さないと平山相太とか名前出ても忘れられちゃうぞ。
・試合開始早々。PA内で飯尾が頑張り、シュートを打てるチャンスがあったもののキープ。後ろへ下げたところを船越がどかーんっ! ゴール左上へ突き刺して1-0とヴェルディ先制。いやぁ、助かる。とにかく、ヴェルディには先制点をくれ。飯尾は広山ばりのサイドからのチャンスメークは期待出来ないが、サイドへ開く動きなどは広山と通ずる部分もあるだろう。今はとにかく、サイドでもらい所になってくれ。欲を言い過ぎるとフランサになってくれると助かる。
・やっぱ厄介だなダ・シウバ。何気ないスルーパスで片岡が裏を取ると一度目はループシュート。これは上がりきらずに義成カット。こぼれをもう一度ボレーで叩きつけるも義成の横っ飛びでスーパーセーブ。いやぁ、ダ・シウバはスルーパスも出せるんですか。要注意要注意・・・あ、ヨダレが。決してディエゴより使えるかもなんて思ってないからね。
・うーん、さっきの片岡もそうだがさすが徳島。見事なまでのJ2っぷり。ある程度は教科書通りのお手本サッカーなのだが、ラストパスまでは出るがフィニッシュの部分で難有り。長谷川のシュートも正面だったり、サイドからのクロスも上げまくりだが土屋・戸川・かんぺーをかいくぐる事までは出来ない。サイドからは攻められまくりだが、京都の様な徳重の動きの様なアイデアが足りない。
・これだけでお金を取れる。右サイドでもらったボール。左サイドの服部の位置を確かめるルックアップ。それと同時に右サイドの裏へ走った土屋へのノールックパス。びゅ~ちほ~♪ 左サイドを走る服部へ左足アウトサイドキックで曲げて通すスルーパス。ふぁんたすてぃっく♪ 素晴らしいね、まさにこの為だけにお金を払ってもいい。あ、そこそこ、普通に右足インサイドで蹴った方が通るんじゃね?とか言わないよーに。
・スルーパッサー、ダ・シウバ。まぐはボランチなのかと思ってたけど、こういうスキルの持ち主なのね。最近、スルーパスからGKと一対一って見ないもので、ちょっと羨ましいなぁ。ダ・シウバがど真ん中をスルーパス。最終ラインの裏へ飛び出した徳島のFWだったが、トラップが流れてしまい義成キャッチ。ぬぁぁぁぁ、徳島のFWがヘタレ過ぎてせっかくのスルーパスが。前に詠さんが「J2は外人FWさえ居れば何とかなるよ」って言っていたが、まさにそんな感じだ。前半終了。
-後半-
・ここで幸次郎話を少々。幸次郎はアシストが少ない。理由はぽわ~んセンタリングだ。あれだけふんわりやわらかクロスだとクリアしやすいし、GKも飛び出しやすい。船越ならば適当にクロスしても大丈夫かとも思ったが、船越はそんなにヘディンガーでも無かったりする。日本で最高のヘディンガーはやはり長谷川祥之だろう。高木琢也ごめんね。おっとと、話がズレた。そもそも、日本代表右サイドに選ばれてもおかしくないと豪語した実力はあのスピード、突破力だ。ここ最近はそれが無い。そこでまぐから提案だ。これからは全試合全勝負でどうだろう。勿論、サイドで突破だけではない。ゴールラインまで突破したら、今度はゴールに向かって勝負だ!!今まで辛い思いさせてゴメンね。もう、センタリングあげなくてもいいんだから。
・名波お疲れ。足は痛いかも知れない、FKも蹴りたくても蹴れないのかも知れない。それでもまぐは名波を信じる・・・ってゲーフラ忘れた癖に。んで、船越にかわって斎藤登場。結局、船越はゴール以外での仕事量は少なかったね。
・徳島サンドバック。ヴェルディは必ずこういう時間に凡戦へ持っていくという事が出来ない。相手の技は全て受け切る。まるでプロレスラー。相手の技は避けちゃいけない、全て自分の体で真っ向から勝負するのさ。なぁ、そうだろう猪狩さん。徳島の両サイドバック挽地&塩川のクロス攻撃。色々とアイデア不足ではあるが数打ちゃ当たるかもしれん。ダ・シウバのミドルはポストだったりと徐々にゴールに近付いてたりして。
・ゼのクリアボール。これが最終ラインの裏を取るボールへ。これに猛然と斎藤が突っ込む。後ろから来るボールをそのままトラップ。うんうん、ここまで見事。後は一気に流し込むだけってところでのシュートがGKセーブ。ニアサイドを狙ったんだけど足に引っかかった。GKの逆までついたんだけどね。ここで上半身だけでフェイントとか入れると尚良し。
http://www.youtube.com/watch?v=pA11_BUVehs
・↑が成功例。レアル・マドリードの開幕戦で新加入したMFスネイデルのゴールです。そう、どっかで見ませんでしたか、こんなシーン。そうなんです。右サイドで勝負した斎藤がDFをかわし、中央の飯尾へパスしました。これを思いっきり宇宙開発しちゃったシーン。確かに難しいシュートですよ。
・フランサとディエゴの関係ってこういうのだろうね。ディエゴのスルーパス。本気で斎藤へのアシストを狙ったものだろう。パスを出した後に合わなかった際に頭を抱えてるから。それでも、今度は自分がPA内の中央にどわーっと走り出してヘディングシュートですよ。これがディエゴのゴールの特徴。自分でタメて服部へ、んで中へ入ってヘディングもあったし。でも、フッキに当てるとそのまま打っちゃうからね。
・5バック+3ボランチ並の陣容。こうなったら勝ち点3だけをとことん追い求める。飯尾が顔面を踏んづけられてしまい交代した事で攻め手がなくなっちゃった。それでも、これで試合終了。試合後に飯尾はちゃんと出てきたのでケガは大丈夫そうだ。
東京ヴェルディ 1-0 徳島ヴォルティス
得点者:船越
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレ イヤー)だ。
MOM:GK高木義成(6度目/通算27度目)
MOM:FW船越優蔵(2度目)
MVP:FW飯尾一慶(初選出/通算11度目)
MVP:MF名波 浩(2度目)
MVP:MFダ・シウバ(徳島だってば)
MVP:MF熊林親吾(徳島だってば)
・義成は序盤に何度も一対一にまでされてるシーンもあった。それでも失点しなかったのは最後のシーンで神降臨してたから。ここ最近は連続して続いてますね。船越はこの状況下で先制してくれただけで合格です。ってか、それしかしなかったけどね。飯尾は結果こそ伴わなかったがサイドへ開いたり、オフサイドにかかったりと仕事はしていた。ボールのもらい所にもなれていたし。ただ、次からはこの程度じゃ評価はしないぞー。広山レベルに頼もしい選手になってくれぃ。名波はあのキックだけでお金払ってもいいです。
・キックの精度はそこそこ合ったけれど、後は前線の動き出し、マークの外し方などが噛み合えば徳島もそこそこ勝てるのかなと。ダ・シウバと熊林の様に出し手はいっぱい居るので後は受け手の問題。決定力もあるといいんだが、そこはJ2だけじゃなく代表レベルでアレなんで仕方無い。そーだ、外人FW取ろう。←こういう考えた方だから代表のFWは育たないんだねぇ。
-東京ヴェルディ- 船越優蔵 飯尾一慶←←←←→→→→飯尾一慶 ディエゴ 服部年宏 名波 浩 ゼルイス 海本幸次郎 かんぺー 戸川健太 土屋征夫 高木義成 -徳島ヴォルティス- 長谷川太郎 石田祐樹 片岡功二 熊林親吾 ダシウバ 丹羽大輝 塩川岳人 青葉幸洋 石川裕司 挽地祐哉 島津虎史
・徳島は季節外れのクリスマスツリー型。おおよそは2トップにも見えたけど、まぁスカパーにあわせました。お初のダ・シウバがどれだけの選手なのか見てみますか。熊林親吾とか阿部祐太郎とかJ入団時はそこそこ名を馳せた選手達がいっぱいいるんですね。結果を出さないと平山相太とか名前出ても忘れられちゃうぞ。
・試合開始早々。PA内で飯尾が頑張り、シュートを打てるチャンスがあったもののキープ。後ろへ下げたところを船越がどかーんっ! ゴール左上へ突き刺して1-0とヴェルディ先制。いやぁ、助かる。とにかく、ヴェルディには先制点をくれ。飯尾は広山ばりのサイドからのチャンスメークは期待出来ないが、サイドへ開く動きなどは広山と通ずる部分もあるだろう。今はとにかく、サイドでもらい所になってくれ。欲を言い過ぎるとフランサになってくれると助かる。
・やっぱ厄介だなダ・シウバ。何気ないスルーパスで片岡が裏を取ると一度目はループシュート。これは上がりきらずに義成カット。こぼれをもう一度ボレーで叩きつけるも義成の横っ飛びでスーパーセーブ。いやぁ、ダ・シウバはスルーパスも出せるんですか。要注意要注意・・・あ、ヨダレが。決してディエゴより使えるかもなんて思ってないからね。
・うーん、さっきの片岡もそうだがさすが徳島。見事なまでのJ2っぷり。ある程度は教科書通りのお手本サッカーなのだが、ラストパスまでは出るがフィニッシュの部分で難有り。長谷川のシュートも正面だったり、サイドからのクロスも上げまくりだが土屋・戸川・かんぺーをかいくぐる事までは出来ない。サイドからは攻められまくりだが、京都の様な徳重の動きの様なアイデアが足りない。
・これだけでお金を取れる。右サイドでもらったボール。左サイドの服部の位置を確かめるルックアップ。それと同時に右サイドの裏へ走った土屋へのノールックパス。びゅ~ちほ~♪ 左サイドを走る服部へ左足アウトサイドキックで曲げて通すスルーパス。ふぁんたすてぃっく♪ 素晴らしいね、まさにこの為だけにお金を払ってもいい。あ、そこそこ、普通に右足インサイドで蹴った方が通るんじゃね?とか言わないよーに。
・スルーパッサー、ダ・シウバ。まぐはボランチなのかと思ってたけど、こういうスキルの持ち主なのね。最近、スルーパスからGKと一対一って見ないもので、ちょっと羨ましいなぁ。ダ・シウバがど真ん中をスルーパス。最終ラインの裏へ飛び出した徳島のFWだったが、トラップが流れてしまい義成キャッチ。ぬぁぁぁぁ、徳島のFWがヘタレ過ぎてせっかくのスルーパスが。前に詠さんが「J2は外人FWさえ居れば何とかなるよ」って言っていたが、まさにそんな感じだ。前半終了。
-後半-
・ここで幸次郎話を少々。幸次郎はアシストが少ない。理由はぽわ~んセンタリングだ。あれだけふんわりやわらかクロスだとクリアしやすいし、GKも飛び出しやすい。船越ならば適当にクロスしても大丈夫かとも思ったが、船越はそんなにヘディンガーでも無かったりする。日本で最高のヘディンガーはやはり長谷川祥之だろう。高木琢也ごめんね。おっとと、話がズレた。そもそも、日本代表右サイドに選ばれてもおかしくないと豪語した実力はあのスピード、突破力だ。ここ最近はそれが無い。そこでまぐから提案だ。これからは全試合全勝負でどうだろう。勿論、サイドで突破だけではない。ゴールラインまで突破したら、今度はゴールに向かって勝負だ!!今まで辛い思いさせてゴメンね。もう、センタリングあげなくてもいいんだから。
-東京ヴェルディ- 飯尾一慶 斎藤将基 ディエゴ 服部年宏 金澤 慎 ゼルイス 海本幸次郎 かんぺー 戸川健太 土屋征夫 高木義成
・名波お疲れ。足は痛いかも知れない、FKも蹴りたくても蹴れないのかも知れない。それでもまぐは名波を信じる・・・ってゲーフラ忘れた癖に。んで、船越にかわって斎藤登場。結局、船越はゴール以外での仕事量は少なかったね。
・徳島サンドバック。ヴェルディは必ずこういう時間に凡戦へ持っていくという事が出来ない。相手の技は全て受け切る。まるでプロレスラー。相手の技は避けちゃいけない、全て自分の体で真っ向から勝負するのさ。なぁ、そうだろう猪狩さん。徳島の両サイドバック挽地&塩川のクロス攻撃。色々とアイデア不足ではあるが数打ちゃ当たるかもしれん。ダ・シウバのミドルはポストだったりと徐々にゴールに近付いてたりして。
・ゼのクリアボール。これが最終ラインの裏を取るボールへ。これに猛然と斎藤が突っ込む。後ろから来るボールをそのままトラップ。うんうん、ここまで見事。後は一気に流し込むだけってところでのシュートがGKセーブ。ニアサイドを狙ったんだけど足に引っかかった。GKの逆までついたんだけどね。ここで上半身だけでフェイントとか入れると尚良し。
http://www.youtube.com/watch?v=pA11_BUVehs
・↑が成功例。レアル・マドリードの開幕戦で新加入したMFスネイデルのゴールです。そう、どっかで見ませんでしたか、こんなシーン。そうなんです。右サイドで勝負した斎藤がDFをかわし、中央の飯尾へパスしました。これを思いっきり宇宙開発しちゃったシーン。確かに難しいシュートですよ。
・フランサとディエゴの関係ってこういうのだろうね。ディエゴのスルーパス。本気で斎藤へのアシストを狙ったものだろう。パスを出した後に合わなかった際に頭を抱えてるから。それでも、今度は自分がPA内の中央にどわーっと走り出してヘディングシュートですよ。これがディエゴのゴールの特徴。自分でタメて服部へ、んで中へ入ってヘディングもあったし。でも、フッキに当てるとそのまま打っちゃうからね。
-東京ヴェルディ- ディエゴ 斎藤将基 金澤 慎 ゼルイス 菅原 智 服部年宏 海本幸次郎 かんぺー 戸川健太 土屋征夫 高木義成
・5バック+3ボランチ並の陣容。こうなったら勝ち点3だけをとことん追い求める。飯尾が顔面を踏んづけられてしまい交代した事で攻め手がなくなっちゃった。それでも、これで試合終了。試合後に飯尾はちゃんと出てきたのでケガは大丈夫そうだ。
東京ヴェルディ 1-0 徳島ヴォルティス
得点者:船越
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレ イヤー)だ。
MOM:GK高木義成(6度目/通算27度目)
MOM:FW船越優蔵(2度目)
MVP:FW飯尾一慶(初選出/通算11度目)
MVP:MF名波 浩(2度目)
MVP:MFダ・シウバ(徳島だってば)
MVP:MF熊林親吾(徳島だってば)
・義成は序盤に何度も一対一にまでされてるシーンもあった。それでも失点しなかったのは最後のシーンで神降臨してたから。ここ最近は連続して続いてますね。船越はこの状況下で先制してくれただけで合格です。ってか、それしかしなかったけどね。飯尾は結果こそ伴わなかったがサイドへ開いたり、オフサイドにかかったりと仕事はしていた。ボールのもらい所にもなれていたし。ただ、次からはこの程度じゃ評価はしないぞー。広山レベルに頼もしい選手になってくれぃ。名波はあのキックだけでお金払ってもいいです。
・キックの精度はそこそこ合ったけれど、後は前線の動き出し、マークの外し方などが噛み合えば徳島もそこそこ勝てるのかなと。ダ・シウバと熊林の様に出し手はいっぱい居るので後は受け手の問題。決定力もあるといいんだが、そこはJ2だけじゃなく代表レベルでアレなんで仕方無い。そーだ、外人FW取ろう。←こういう考えた方だから代表のFWは育たないんだねぇ。
1試合忘れてました・・・
・前節の分を忘れておりました。だから、試合に出場してない人物を試合に出すという大失態をしてしまった。でも、今回は大丈夫ですよ。惜しくも3ケタ達成は無かったんですけどね。

・今シーズンでは2番目に高い数値を叩き出しましたよ。今回は守備陣に好成績選手が多かったので助かりました。対して、小笠原と大久保は何をしてくれてるんだか、PK失敗に退場処分とはここで0点ってのが無ければ3ケタだったのにね。控えに入れた高橋でも良かったなぁ。
・さ、今回のファンタジーサッカーはこの組み合わせですか。またしても、勝手ながら鉄板予想でも書きますか。まず鉄板は鹿島、浦和、柏(ダービーだからスルーしたい)、横浜M、新潟ってとこでしょーか。こっから1チーム2名ぐらいを目処に選びたいと思います。鹿島は中盤、浦和は攻撃陣、柏は守備陣、横浜Mも守備、新潟は前線ってなところで選ぶつもりです。

・今シーズンでは2番目に高い数値を叩き出しましたよ。今回は守備陣に好成績選手が多かったので助かりました。対して、小笠原と大久保は何をしてくれてるんだか、PK失敗に退場処分とはここで0点ってのが無ければ3ケタだったのにね。控えに入れた高橋でも良かったなぁ。
| 8月25日(土) | ||
| 鹿島 | 19:00 | 横浜FC |
| 浦和 | 19:00 | F東京 |
| 柏 | 19:00 | 千葉 |
| 川崎F | 19:00 | G大阪 |
| 磐田 | 19:00 | 甲府 |
| 名古屋 | 19:00 | 大宮 |
| 大分 | 19:00 | 神戸 |
| 8月26日(日) | ||
| 新潟 | 18:00 | 清水 |
| 横浜FM | 19:00 | 広島 |
・さ、今回のファンタジーサッカーはこの組み合わせですか。またしても、勝手ながら鉄板予想でも書きますか。まず鉄板は鹿島、浦和、柏(ダービーだからスルーしたい)、横浜M、新潟ってとこでしょーか。こっから1チーム2名ぐらいを目処に選びたいと思います。鹿島は中盤、浦和は攻撃陣、柏は守備陣、横浜Mも守備、新潟は前線ってなところで選ぶつもりです。
まぐWCCF05-06第61節/黄金時代到来っ♪
・今まではスケジュールが合わなくて断念していたカップ戦に挑戦ですよ。その名はチャンピオンズトロフィー。きっと、UEFAチャンピオンズリーグみたいなもんでしょーね。今回はそのカップ戦の模様をお伝えします。まぐは前に運営していた「トリコロールマグロン」でラスト5試合の際に参加して優勝したカップ戦。当時はまだスケジュールを把握してなかったので、チャンピオンズトロフィー優勝後のジャパントロフィーなる大会があるのを知らなかったのです。つまり、残したタイトルとはこの「ジャパントロフィー」なんです。
・この試合でちょうど100試合目です。残り試合はまだ30試合もあるし、任期延長イベントもまだ起きるでしょー。ここまで来ると経験値だとか成長だとかはもう終了。後はひたすら勝つべし勝つべし!! 多少、角度があってもシュートすりゃ入るぐらいの勢いだ。
-第2試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY 2nd Leg
対戦相手:フロレンティア・フランキ
・危ねぇ。4-1と大差をつけたから日頃ベンチの選手であるベレッチやフェリペ、マルコスにマンシーニなんかも使ってやるかと全員起用してみたら意外とヘタレ。ベレッチなんかドンドン前へ上がってしまうし。アピールが空回りしてました。よし、次からまた外すか。
-第3試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY SEMI FINAL 1st Leg
対戦相手:スーペル・スダメリカ
・むははははは♪、今日はまぐを足しても3人しか居ないので決勝まではスルーですよ。CPUなんぞ、恐るるに足らず。南米選抜というこのCPUチームは前半は両サイドにマグとマンシーニを置いたのだが、バイタルエリアがガラ空きなのでトップ下を置くといい感じですよ。後半だけで3得点しましたもん。
-第4試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY SEMI FINAL 2nd Leg
対戦相手:スーペル・スダメリカ
・んで、初戦に3-0だったからベレッチとフェリペをスタメンで起用。今度は頑張ってくれよ・・・・で2失点。やっぱ、ダメか。ベレッチ vs ロナウジーニョであっさりと2敗。こっからのセンタリングで2失点ですよ。ま、仕方無い。それよりもトップ下に置いたペルナンの足元パスだけで2アシスト。うんうん、これでスーペルスダメリカに負ける事は無いな。
-第5試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY FINAL
対戦相手:アズーリ07

・6バックっ!!でも、最近のまぐはそんな事じゃメゲませんよ。とにかく、左サイド偏重で端っこにカードが置いていたのでクリスでマンマーク。後は徹底してマグかペルナンのサイド攻撃。ここでカウンター消灯にして、相手の中盤(DFラインに置いてある前衛の3人)を前へ引き出す。これがポイントね。ドリブルしやすい選手だとやりやすい。後はロナウジーニョ、カカ、ロナウドに余裕を持って持たせてあげたら全点灯。繋げ、遊べ、好きにやれぇ~ってな感じさ。そんなんで3得点とまさかの大勝で優勝しました。
-第6試合-

大会名:JAPAN TROPHY
対戦相手:ベガルタシンキチU5
・あぶねーーーー、何とか勝てたーーっ!!相手は有名な6バックチームですよ。幾らCPUとはいえ強敵。これにまぐは真っ向から4バック+攻撃陣6人とぶつかってみました。それなのにゴールしたのはCKからマグロンですよ。いやぁ、やっぱり頼りになる。それよりもPK戦でロナウド、ペルナンブカーノ、オリベイラ、エジミウソン、ロナウジーニョ、ルッシオと全員PKを決めた事。毎回2人は外すんだけどねぇ。
・これでやっとチームまぐの全冠達成っ!!いよいよ残るタイトルはローカル大会だけになりましたよ。残り全試合をローカルだけに専念できます。もし、これでローカル大会を制覇出来たら、いよいよ次チームでは肩書きなんか付いちゃうんじゃないかとドキドキしますね。チームまぐ結成以来、最高の成績である事は間違いないので有終の美を飾るぞーっ!!
-サブチーム:稲城ヴェルディ2007 -
第2節:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第1節
結果:1-1 △
得点者:フッキ(船越)
メンバー:義成/幸次郎、土屋、戸川、服部/ゼ、大野、名波、ディエゴ/船越(広山)、フッキ
第3節:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第2節
対戦相手:アマラント・トスカーナ
結果:1-0 ○
得点者:広山(フッキ)
メンバー:義成/土屋、戸川、かんぺー/幸次郎、ゼ、名波(悠介)、服部、大野/広山(船越)、フッキ
第4節:フレンドリーマッチ
対戦相手:トスカーナFC
結果:3-0 ○
得点者:フッキ(大野)、船越2(フッキ、大野)
メンバー:義成/幸次郎、土屋、戸川、服部/ゼ、名波、悠介(広山)、大野/船越、フッキ
第5節:フレンドリーマッチ
対戦相手:ジェフ千葉(千葉ユナイテッド)
結果:1-0 ○
得点者:船越(大野)
メンバー:義成/幸次郎、土屋、戸川、服部/ゼ、名波、悠介(広山)、大野/船越、フッキ

セレソンマグロン07のメンバー
GK:ジュリオ・セザール(インテル)・・・白
DF:ベレッチ(バルセロナ)・・・白
DF:ルッシオ(バイエルン)・・・黒
DF:アレックス(PSV)・・・白
DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)・・・白
DF:クリス(リヨン)・・・白
DF:フェリペ(ベティス)・・・白
MF:エジミウソン(バルセロナ)・・・白
MF:ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(リヨン)・・・黒
MF:マルコス・アスンソン(ベティス)・・・白
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)・・・白
MF:マンシーニ(ローマ)・・・白
FW:リカルド・オリベイラ(ベティス)・・・白
FW:カカ(ACミラン)・・・黒
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・黒
FW:ロナウド(インテル)・・・黒
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)
MF:セバスティアン・パルド(フェイエノールト)
DF:クリスティアン・パヌッチ(ローマ)
GK:ビクトル・バルデス(バルセロナ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。
-第1試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY 1st Leg
対戦相手:フロレンティア・フランキ
リカルド ガウショ カ カ マグロン マンシニ エジミウ カサッパ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ カ カ ペルナン マンシニ エジミウ フェリペ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ 結 果=4-1 ○ 得点者=ま:カカ(ガウショ)、ガウショ2(カカ)、ロナウド(ペルナン) ルカ・トニ カード=MF:ルイス・フィーゴ(インテル)・・・黒
・この試合でちょうど100試合目です。残り試合はまだ30試合もあるし、任期延長イベントもまだ起きるでしょー。ここまで来ると経験値だとか成長だとかはもう終了。後はひたすら勝つべし勝つべし!! 多少、角度があってもシュートすりゃ入るぐらいの勢いだ。
-第2試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY 2nd Leg
対戦相手:フロレンティア・フランキ
リカルド ガウショ カ カ マグロン マンシニ エジミウ フェリペ アレクス ルッシオ ベレッチ ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ マンシニ ペルナン マルコス エジミウ フェリペ アレクス ルッシオ ベレッチ ジュリオ 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:リカルド・オリベイラ(カカ) カード=MF:リー・ボウヤー(ニューカッスル)・・・白
・危ねぇ。4-1と大差をつけたから日頃ベンチの選手であるベレッチやフェリペ、マルコスにマンシーニなんかも使ってやるかと全員起用してみたら意外とヘタレ。ベレッチなんかドンドン前へ上がってしまうし。アピールが空回りしてました。よし、次からまた外すか。
-第3試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY SEMI FINAL 1st Leg
対戦相手:スーペル・スダメリカ
リカルド ガウショ カ カ マグロン マンシニ マルコス エジミウ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド リカルド ガウショ ペルナン マンシニ マルコス エジミウ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:リカルド2(ロナウジーニョ、ペルナン)、ロナウド(ペルナン) カード=MF:フレドリク・リュンベリ(アーセナル)・・・黒
・むははははは♪、今日はまぐを足しても3人しか居ないので決勝まではスルーですよ。CPUなんぞ、恐るるに足らず。南米選抜というこのCPUチームは前半は両サイドにマグとマンシーニを置いたのだが、バイタルエリアがガラ空きなのでトップ下を置くといい感じですよ。後半だけで3得点しましたもん。
-第4試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY SEMI FINAL 2nd Leg
対戦相手:スーペル・スダメリカ
リカルド ガウショ カ カ ペルナン マンシニ フェリペ エジミウ アレクス ルッシオ ベレッチ ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ リカルド ペルナン マルコス フェリペ エジミウ アレクス ルッシオ ベレッチ ジュリオ 結 果=5-2 ○ 得点者=ま:カカ(ペルナン)、リカルド2(ペルナン、ガウショ) ガウショ2(マルコス2) ス:クラウディオ・ピサーロ2 カード=MF:シモーネ・ペロッタ(ローマ)・・・白
・んで、初戦に3-0だったからベレッチとフェリペをスタメンで起用。今度は頑張ってくれよ・・・・で2失点。やっぱ、ダメか。ベレッチ vs ロナウジーニョであっさりと2敗。こっからのセンタリングで2失点ですよ。ま、仕方無い。それよりもトップ下に置いたペルナンの足元パスだけで2アシスト。うんうん、これでスーペルスダメリカに負ける事は無いな。
-第5試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY FINAL
対戦相手:アズーリ07
リカルド ガウショ カ カ マグロン ペルナン アレクス エジミウ フェリペ ルッシオ クリス ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ カ カ マグロン ペルナン アレクス エジミウ フェリペ ルッシオ クリス ジュリオ 結 果=3-0 ○・・・優勝!賞金15億円 得点者=ま:カカ(ペルナン)、ロナウジーニョ2(マグ、アレックス) カード=DF:スティーブン・フィナン(リバプール)・・・白

・6バックっ!!でも、最近のまぐはそんな事じゃメゲませんよ。とにかく、左サイド偏重で端っこにカードが置いていたのでクリスでマンマーク。後は徹底してマグかペルナンのサイド攻撃。ここでカウンター消灯にして、相手の中盤(DFラインに置いてある前衛の3人)を前へ引き出す。これがポイントね。ドリブルしやすい選手だとやりやすい。後はロナウジーニョ、カカ、ロナウドに余裕を持って持たせてあげたら全点灯。繋げ、遊べ、好きにやれぇ~ってな感じさ。そんなんで3得点とまさかの大勝で優勝しました。
-第6試合-

大会名:JAPAN TROPHY
対戦相手:ベガルタシンキチU5
ガウショ リカルド カ カ マンシニ マグロン ペルナン エジミウ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ガウショ リカルド ロナウド カ カ ペルナン マルコス エジミウ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ 結 果=1-1 △PK6-5・・・優勝! 12億円 得点者=ま:ゲルソン・マグロン(ロナウジーニョ) ベ:クライファート カード=MF:マルコス・セナ(ビジャレアル)・・・黒
・あぶねーーーー、何とか勝てたーーっ!!相手は有名な6バックチームですよ。幾らCPUとはいえ強敵。これにまぐは真っ向から4バック+攻撃陣6人とぶつかってみました。それなのにゴールしたのはCKからマグロンですよ。いやぁ、やっぱり頼りになる。それよりもPK戦でロナウド、ペルナンブカーノ、オリベイラ、エジミウソン、ロナウジーニョ、ルッシオと全員PKを決めた事。毎回2人は外すんだけどねぇ。
・これでやっとチームまぐの全冠達成っ!!いよいよ残るタイトルはローカル大会だけになりましたよ。残り全試合をローカルだけに専念できます。もし、これでローカル大会を制覇出来たら、いよいよ次チームでは肩書きなんか付いちゃうんじゃないかとドキドキしますね。チームまぐ結成以来、最高の成績である事は間違いないので有終の美を飾るぞーっ!!
-サブチーム:稲城ヴェルディ2007 -
第2節:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第1節
結果:1-1 △
得点者:フッキ(船越)
メンバー:義成/幸次郎、土屋、戸川、服部/ゼ、大野、名波、ディエゴ/船越(広山)、フッキ
第3節:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第2節
対戦相手:アマラント・トスカーナ
結果:1-0 ○
得点者:広山(フッキ)
メンバー:義成/土屋、戸川、かんぺー/幸次郎、ゼ、名波(悠介)、服部、大野/広山(船越)、フッキ
第4節:フレンドリーマッチ
対戦相手:トスカーナFC
結果:3-0 ○
得点者:フッキ(大野)、船越2(フッキ、大野)
メンバー:義成/幸次郎、土屋、戸川、服部/ゼ、名波、悠介(広山)、大野/船越、フッキ
第5節:フレンドリーマッチ
対戦相手:ジェフ千葉(千葉ユナイテッド)
結果:1-0 ○
得点者:船越(大野)
メンバー:義成/幸次郎、土屋、戸川、服部/ゼ、名波、悠介(広山)、大野/船越、フッキ
