まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1620ページ目

僕が第3クールの福岡戦に負けた理由(わけ)

・今日は27時間TVもありますが、そんな事より4時間サッカーですよ。ヴェルディ2時間、日本代表2時間ってやつです。まぐが行かないと勝つなんてジンクスは嫌ですが、まさしくそんな感じになっております。ともかく、この試合では7連敗のキッカケを作った博多の森です。ここで勝つ事で払拭したい。


       -アビスパ福岡-

         リンコン
              
 アレクス    宮崎光平    田中佑昌
         
   久永辰徳  久藤清一  山形恭平

  チェッコリ  宮本 亨  山形辰徳

         神山竜一


       -東京ヴェルディ-

      飯尾一慶  廣山 望

         ディエゴ

服部年宏  大野敏隆  ゼルイス  海本幸治郎

  富澤清太郎  戸川健太  土屋征夫

         高木義成



・ヴェルディはフッキ、福岡は布部と中心選手が出場停止。ヴェルディは相手がアビスパだからなのかスタメンに飯尾が登場。まさかそんな安易な考えじゃないよね。船越はベンチ。対して、福岡はこの試合からシステムを変更し、3-6-1というサッカーを展開するみたい。中盤でスペースを与えたくないという事だろね。


・試合は予想通り、ヴェルディのボールキープにアビスパのカウンターという展開。お互い、攻めの中心はサイド攻撃を意識しているみたい。ただ、ヴェルディはサイドから攻めてもPA内への中心には廣山と飯尾なので決定機を演出するのは難しいぞ。アビスパはサイド攻撃に強いアレックスと田中なので服部と幸治郎はどうするか。


・前半9分、相手のCK。これを大野がクリア。廣山へ繋がってそのままカウンター。福岡3人 vs ヴェルディ2人ではあるが、これがカウンターとしてシュートまで持っていく。途中で飯尾へのスルーパス。DFと一対一を半歩ずらしてシュート。おお、ブラジル人みたいだ。飯尾がゴール右上を狙うも神山セーブ。何気にヴェルディのチャンスはこれぐらいか。


・前半22分、右サイドからの折り返しに幸治郎が見事なインターセプト・・・の反動で相手を倒してしまいPK。うーん、まだ前半でこのPKはキツイな。見逃して欲しい。このPKをアレックスが左へ流し込んで1-0先制。ただ、義成の反応はあってたぞ。惜しい惜しい。


・立て続けに福岡ペース。さっきからコイツにやられてる右の田中。福岡2人、ヴェルディ3人ってなぐらいのカウンター。これを田中がグラウンダーで折り返し。ファーサイドから一気にニアへえぐったアレックスがGKと一対一。股抜きシュートも義成スーパーセーブ。あれぇ、こんなに福岡ってダイナミックな攻撃できたっけか? とにかく、アレックス抑えられんな。これで前半終了。


-後半-

       -アビスパ福岡-

         リンコン
 アレクス            田中佑昌
         宮崎光平

   久永辰徳  久藤清一  山形恭平
  チェッコリ  宮本 亨  山形辰徳

         神山竜一



・選手交代無し。だけど、WCCF的6バックが顕著に見られてきた。これで中盤にスペースは無い。後半開始早々、右サイドから上がってきた宮崎からのアーリークロス。PA内へ左サイドから一気に走りこんできたアレックスが胸トラップだけでGKと一対一になろうとする。ここでアレックスの背後からするするとカバーにきた幸次郎が見事なインターセプトでした。


・うーん、毎度の事ながらコーナーキックはどうしようかね? 選手によってはベッタリとくっつく人も居れば、ある程度離れて対応するタイプと千差万別。今回はファーサイドで待っていた宮崎と大野がある程度離れて対応。そして、結果は宮崎にあっさりと前に入られてのボレーシュート。頭でも無いんだけど。これで2-0と福岡追加点。リンコンにやられるならまだしも・・・。


       -アビスパ福岡-

         アレクス
 久永辰徳            田中佑昌


   久藤清一  山形恭平  柳楽智和
チェッコリ 宮本 亨  長野 聡  山形辰徳

         神山竜一


       -東京ヴェルディ-

         船越優蔵
   ディエゴ        廣山 望
         永井秀樹         
   ↑↑↑↑        ↑↑↑↑
   服部年宏  ゼルイス  金澤 慎

   戸川健太  土屋征夫  海本幸治郎

         高木義成



・おお、3人同時交代の妙。まさしく、これは懐かしきソラリ監督マジックではないか。ま、実際は数分のズレあっての3人交代ですが。同じく懐かしいのが福岡はDFに長野が入ってきましたね。果たしてどれだけやれるんでしょうか。


・さすがに3人も替えれば流れがこっちに来るか。逆に慣れるまで時間かかるかと思った。セットプレイから船越ヘッドなどチャンスを作った。そして、後半23分。左サイドから勝負してきた永井が中へグラウンダーの折り返し。これに猛然と船越突っ込むが足に当たらずにそのままゴールで2-1と1点を返す。永井は2試合連続。


・とにかく、この試合で目を引いたのは福岡の右MF田中佑昌。ほとんどパターン化されてるんだが、中央で宮崎とリンコンから右サイドへさばかれて田中独走。いっつも服部のマークが外れていた。福岡はしっかりと田中を活かす方法を考えていたのだが、ヴェルディはこの田中を潰す方法は考えてなかったみたい。まぁ、いつも相手をどうこうする事は考えず、ヴェルディが100%の力を出せばいいサッカーですから。それにしても、歯がゆい。


       -アビスパ福岡-

         宇野沢祐次
 久永辰徳            田中佑昌
         アレクス

      久藤清一  柳楽智和

チェッコリ 宮本 亨  長野 聡  山形辰徳

         神山竜一



・3人交代で流れが変わったのも束の間。相手がメンバー交代したもんだから、流れ全部持ってかれたぞ。こっからは福岡サンドバック。田中のノーステップシュートが襲い掛かってきたり、久しぶりに戸川が全世界の不幸を一身に背負ってしまってしまうし。どうやら、DFを背負って義成に取らせようとしたのだろう。残念な事に背負いたい相手が居なかったし、相手の足に引っかかってしまい転倒。その間に久藤のループはクロスバー、アレックスボレーは外で助かったけど。


・ヴェルディは終盤、何とかゼ・ルイスまで攻撃参加してきてチャンスを演出。GKと一対一でのシュートもダメ。ゼ・ルイスは寝そべりながらもシュートを狙うが、GK神山にセーブというより当たってしまいゴールならず。CKから船越もヘッドで狙うなどチャンスはあったが決めきれずに試合終了。うーーー、博多の森から始まった7連敗を払拭するため、フッキ居なくても大丈夫と他チームに思い知らせる為にも勝ちたかった。




アビスパ福岡 2-1 東京ヴェルディ
得点者:アレックス、宮崎 / V:永井

・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)だ。

MOM:MF田中佑昌(福岡だってば)
MOM:MF宮崎光平(福岡だってば)
MVP:MFアレックス(福岡だってば)
MVP:MF海本幸治郎(初選出)
MVP:DF土屋征夫(6度目)


・田中はホント参りました。日本人離れしたスピードにテクニックは見事。ノーステップシュートなんかは日本人で出来る人いるとは。誰だって出来るんだけどそのアイデアが出てくるのが凄い。本人曰く、クロスの精度と言っていたのだがそんなに低い訳でもないぞ。後は宮崎のさばき、繋ぎの面で自由にしてしまったのも問題。アレックスも言わずもがなフリーな事が多かった。ヴェルディは3バックの右っぽい幸次郎の攻め上がりが起点になり、ふわーっとしたクロスは相変わらずだけど船越にはピッタリだからね。チャンスを多く作ってた。土屋はリンコンをシャットアウトしたことを評価。


まぐWCCF05-06第56節/大中小ちゃんとの対戦

・これは雨の日の西が丘戦のWCCFですね。大中小ちゃんとの対戦ですよ。未だに大中小ちゃんと桜井様にはまだ勝ってない気がするので雪辱を晴らさねば。こっちはALLブラジルで80試合もこなしているチームだからね、今までとは違うぞー。




セレソンマグロン07のメンバー

GK:ジュリオ・セザール(インテル)・・・白
DF:ベレッチ(バルセロナ)・・・白
DF:ルッシオ(バイエルン)・・・黒
DF:アレックス(PSV)・・・白
DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)・・・白
DF:クリス(リヨン)・・・白
DF:フェリペ(ベティス)・・・白
MF:エジミウソン(バルセロナ)・・・白
MF:ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(リヨン)・・・黒
MF:マルコス・アスンソン(ベティス)・・・白
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)・・・白
MF:マンシーニ(ローマ)・・・白
FW:リカルド・オリベイラ(ベティス)・・・白
FW:カカ(ACミラン)・・・黒
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・黒
FW:ロナウド(インテル)・・・黒



FW:ボナベントル・カルー(パリSG)
MF:アルベルト・アクイラーニ(ローマ)
GK:アントニオ・ドブラス(ベティス)
MF:メーメット・ショル(バイエルン)
FW:ロメオ・カステレン(フェイエノールト)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。




-第1試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:patrick+2・・・大中小ちゃん


         リカルド
    ガウショ      カ  カ

マグロン
      ペルナン  マルコス  

カサッパ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
    ガウショ      カ  カ

マグロン
      ペルナン  マルコス  

カサッパ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=3-1 ○
得点者=ま:リカルド(カサッパ)、カカ(クリス)、ペルナンブカーノ(FK)
    p:ロナウド
カード=FW:アントニオ・グアイレ(ビジャレアル)・・・白
連 携=マグロンとロナウジーニョが黄金の輝きを放つ・・・◎→☆


・うーーん、かなりのハンデを付けてもらった感じです。何よりも大中小ちゃんはまだ10数試合しか経っていない状態。まぐの得点のアシストを見てみるとカサッパ、クリスとCBからのクリアボールなんですよ。これをカット出来ず、直接FWに渡った上で即GKと一対一という状況。ちょっと、これはハンデ有り過ぎ。


-第2試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:緑・・・大中小ちゃん


         リカルド
    ガウショ      カ  カ

マグロン
      ペルナン  マルコス  

カサッパ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
    ガウショ      カ  カ

マグロン
      ペルナン  マルコス  

カサッパ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=4-0 ○
得点者=ま:リカルド3(ガウショ、カカ、マグ)、ロナウジーニョ(マグ)
カード=DF:カフー(ACミラン)・・・黒
連 携=リカルドとカカが良い連携・・・×→●


・こっちの緑というサブチームはもっと試合数少ないし。まだ10クレぐらいだったかな。とにかく、FWがボール持っただけでDF陣擦り抜けちゃうぐらい。なんせ、ロナウドじゃなくてリカルドでトリプレッタなんだもん。しかも、全部中央ドリブル突破。その上で、ワンタッチゴーラー!の特殊実況付き。ワンタッチじゃないじゃん。まだ、10試合ぐらいだとDFふらふらしてますよ。


-第3試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第3シーズン第5節
対戦相手:ビッグアップルスターズ


         リカルド
    ガウショ      マンシニ

マグロン              ベレッチ
         エジミウ

フェリペ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
    ガウショ      カ  カ

ペルナン              マンシニ
         エジミウ

フェリペ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=3-0 ○
得点者=ま:ロナウド2(ガウショ、エジ)、ペルナンブカーノ(FK)
カード=DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)・・・白


・さっきの大中小ちゃんとの試合でもFKゴールがありました。実はまぐのチームではFKにペルナンブカーノを起用してるんですけどね、今まで壁にブチあてたり、枠の外だったり。どこがFKのスペシャリストだよって感じだったのさ。ところが、たったこの数試合でいきなり2ゴール。考えてみればキラカードにしてからは初めてのFKだ。ようやっと本来の実力を見た感じします。


-第4試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第3シーズン第6節
対戦相手:スプリング・ザ・プラハ


         リカルド
    ガウショ      マンシニ

マグロン              マルコス
         ペルナン

フェリペ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
    ガウショ      マンシニ

マグロン              マルコス
         ペルナン

カサッパ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=3-0 ○
得点者=ま:ロナウジーニョ(マグ)、ロナウド、マンシーニ(ガウショ)
カード=MF:デコ(バルセロナ)・・・キラ



・これで4勝1敗1分で首位。あと1試合なんだけど勝ち点差がちょうど1。次の試合で引き分けでも優勝を逃してしまうでしょーね。必勝せねばなるまい。んで、この試合でキラカードのデコを引きましたよ。カードを引く際に真裏から引いて、選手の名前だけ確認するんですよ。そして、深呼吸して一気にめくる・・・キターーーーーーっ!!ってのを楽しむんですな。うーん、初めてのゲーセンでは大体キラが出るのは何故だろうか。


-第5試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:緑・・・大中小ちゃん


         リカルド
    ガウショ      カ  カ

マグロン              マンシニ
         ペルナン

フェリペ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
    ガウショ      カ  カ

マグロン              マンシニ
         ペルナン

フェリペ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=1-0 ○
得点者=ま:リカルド・オリベイラ(ロナウジーニョ)
カード=DF:ダビド・ロゼフナル(パリSG)・・・白


・さすがに3度目ともなるとまぐの戦い方もバレるわけで。いつもは一対一で勝てないフェリペが直接対決でホアキンをシャットアウトしたのも大きいし、まだアーリークロスの精度も低いせいか幸治郎クロスを連発。まぐほど遅いGK飛び出しでも間に合うぐらいのクロスでした。そして、アドリアーノだったか誰かがGKと一対一でクロスバーに当て、こぼれをもう一度GKに止められるなど運も無かった。やはり、ここらへんは選手個人の経験値、チーム全体の能力がまだ低いからですね。




・とまぁ、大中小ちゃんとの3連戦3連勝・・・・でも、これはさすがにハンデ有り過ぎ。まぐが大人気無いとお思いの方もいらっしゃるでしょうけど、このゲームは何もせんでもドリブルでかわしてくれるんでね。とにかく、まぐはこれで85試合目。対して、まだ10数試合ではお話になりません。次こそは同じ試合数もしくは、まぐのサブチームでお相手いたそう。


2007年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第12・13節

・西が丘に行けずふてくされていたまぐにとって、夜のゲーセンは好都合。そんな訳で皆が西が丘で必死に応援している最中、WCCFのローカルカップ戦に標準を合わせて遊んでましたとさ。んで、日本代表も見れなかったと。バカみたい。


-ブラジル全国選手権第12節結果-

Aミネイロ 4-1 アメリカRN
M:マルシーニョ2、ガウボン(元広島)、レアンドロ
R:エジソン・ボルジェス
Aパラナエンセ 4-0 ジュヴェントゥージ
P:アレックス・ミネイロ(元鹿島)、ジャンカルロス、ヂネイ、エバンドロ

ボタフォゴ 4-0 ヴァスコ・ダ・ガマ
B:ドゥドゥ2(元大分)、ジュニーニョ、レアンドロ・ゲレイロ

フィゲイレンセ 0-1 スポルチ
S:カルリーニョス・バラ

フラメンゴ 1-2 パラナ
F:レオ・メデイロス/P:ジョジエウ2

ゴイアス 0-0 グレミオ
インテルナシオナル 3-0 コリンチャンス
I:アレシャンドレ・パト2、アドリアーノ

ナウチコ 1-4 クルゼイロ
N:ターレス
C:ロニ、ワグネル、アラウージョ(G大阪)、レアンドロ・ドミンゲス

パルメイラス 2-2 サントス
P:ネン、マルティネス/S:クレーベル、ペドリーニョ

サンパウロ 0-1 フルミネンセ
F:ソマリア



-ブラジル全国選手権第13節結果-

アメリカRN 2-1 Aパラナエンセ
R:パウロ・イジドーロ(元川崎)、レイナウド

P:アレックス・ミネイロ(元鹿島)
コリンチャンス 0-3 ナウチコ
N:フェレイラ、アミウトン、フェリペ

クルゼイロ 1-2 サンパウロ
C:レアンドロ・ドミンゲス/S:ブレノ、エルナネス

フルミネンセ 3-0 ゴイアス
F:チアゴ・ネーヴィス2(元仙台)、ソマリア

グレミオ 1-0 フラメンゴ
G:OG

ジュヴェントゥージ 2-0 インテルナシオナル
J:マルコン、レナト

パラナ 1-0 パルメイラス
P:マルシオ・カレカ

サントス 3-1 フィゲイレンセ
S:クレーベル・ペレイラ2、ペドリーニョ
F:ビクトル・シモンエス

スポルチ 3-3 ボタフォゴ
S:ブルーノ、カルリーニョス・バラ2
B:アンドレ・リマ3

ヴァスコ・ダ・ガマ 4-0 Aミネイロ
V:マルティン・ガルシア2、アラン・カルデック、ダリオ・コンカ

     -ブラジル全国選手権順位表-	
1 位 : ボタフォゴ       7勝 1敗 4分25点+11
2 位 : サンパウロ       6勝 3敗 4分22点 +6
3 位 : パラナ         6勝 3敗 4分22点 +5
4 位 : グレミオ        6勝 4敗 3分21点 -3
5 位 : ヴァスコ・ダ・ガマ   6勝 4敗 2分17点 +6
6 位 : ゴイアス        6勝 5敗 2分20点 +4
7 位 : フルミネンセ      5勝 2敗 5分20点 +8
8 位 : クルゼイロ       6勝 6敗 1分16点 +2
9 位 : パルメイラス      5勝 4敗 4分19点 +0
10位 : スポルチ        5勝 5敗 3分18点 +2
11位 : サントス        5勝 5敗 3分18点 +0
12位 : インテルナシオナル   5勝 6敗 2分17点 -2
13位 : フィゲイレンセ     5勝 6敗 2分17点 -3
14位 : A・パラナエンセ    4勝 5敗 4分16点 +2
15位 : A・ミネイロ      4勝 5敗 4分16点 -2
16位 : コリンチャンス     3勝 4敗 5分14点 -3
17位 : ジュヴェントゥージ   4勝 6敗 2分11点 -4
18位 : アメリカRN      3勝 9敗 1分10点-13
19位 : ナウチコ        2勝 7敗 4分10点-10
20位 : フラメンゴ       1勝 4敗 5分 8点 -6


・現在、レアル・マドリードに在籍しているブラジル人FWのロビーニョ。なんと、サントスがロビーニョに移籍のオファーを出したのだ・・・・無理だろっ!おいっ!!勿論、サントスはレンタルでの獲得を目論んでいる。そして、当の本人であるロビーニョはというと「レアルは応じないと思うよ」って至極真っ当なコメントでした。


・ACミランがバルセロナのFWロナウジーニョの獲得を断念した。副会長はカカ、ロナウド、ジラルディーノらが期待に応えてくれるだろうと話しているのだが、かなり無理したコメントだねぇ。ロナウジーニョ欲しいってオーラが出てるぞー。前に平野と望月と大岩がヴェルディを選んでくれたのに、うちには石塚がいるみたいなコメントした坂田さんみたいだー。取れるもんなら取ってみたいっ!!


・アトレティコ・ミネイロは監督であるゼッチ氏を解任。そして、後任にはここまでフリーだったあの監督が帰ってきたのだ。何気にヴェルディの7連敗時にこの監督空いてるのが妙に気になったものだ。ラモス監督とは水と油、一緒にサッカーした事無いのに犬猿の仲。そう、あのエメルソン・レオン監督だーーーっ!!!菅原を寄こせ、菅原を。