JWE2007第4話/湘南弱ぇ・・・
第1節 水戸ホーリーホック 2-0 フル出場 1ゴール 第2節 アビスパ福岡 1-1 後半40分交代 6.0 第3節 休み 第4節 ザスパ草津 0-0 後半33分交代 6.0 第5節 サガン鳥栖 0-1 後半28分交代 6.0 第6節 愛媛FC 0-1 後半23分交代 6.5 第7節 コンサドーレ札幌 0-2 ベンチ外 第8節 ベガルタ仙台 0-0 後半41分交代 6.5 第9節 柏レイソル 0-1 フル出場 6.0 第10節 サガン鳥栖 0-1 後半40分交代 7.0 第11節 アルビレックス新潟 0-1 後半23分交代 6.5 第12節 モンテディオ山形 1-1 後半40分交代 6.5 第13節 セレッソ大阪 0-0 ベンチ外 第14節 水戸ホーリーホック 0-0 後半37分交代 6.0 第15節 アビスパ福岡 0-0 後半28分交代 6.5 MOM 第16節 お休み 第17節 ザスパ草津 0-0 後半26分交代 7.0 MOM 第18節 サガン鳥栖 0-1 ベンチ外 第19節 愛媛FC 1-1 後半29分交代 7.0 MOM 第20節 コンサドーレ札幌 1-0 フル出場1アシ MOM
まぐWCCF05-06第66節/店舗代表になったもんだから対戦
・目標だった全冠達成に店舗代表とあらかたやり尽くした感のあるWCCF。別に最終回では無いんだけど、ちょっと物悲しい。次のチームではこんな好成績をあげられるのだろうか。ともかく、今回は大中小ちゃんとの対戦メインです。本当はサブチーム「稲城ヴェルディ2007」での対戦を予定していたのだが、たまたまローカル大会への参加スケジュールだったので参加してみました。

セレソンマグロン07のメンバー
GK:ジュリオ・セザール(インテル)・・・白
DF:ベレッチ(バルセロナ)・・・白
DF:ルッシオ(バイエルン)・・・キラ
DF:アレックス(PSV)・・・白
DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)・・・白
DF:クリス(リヨン)・・・白
DF:フェリペ(ベティス)・・・白
MF:エジミウソン(バルセロナ)・・・白
MF:ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(リヨン)・・・キラ
MF:マルコス・アスンソン(ベティス)・・・白
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)・・・白
MF:マンシーニ(ローマ)・・・白
FW:リカルド・オリベイラ(ベティス)・・・白
FW:カカ(ACミラン)・・・キラ
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:ロナウド(インテル)・・・黒
MF:ダレン・フレッチャー(マンチェスターU)
MF:ダビド・アルベルダ(バレンシア)
FW:サロモン・カルー(フェイエノールト)
DF:スティーブ・フィナン(リバプール)
MF:マルティン・デミチェリス(バイエルン)
FW:ティエリ・アンリ(アーセナル)・・・キラ
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。
-第1試合-
大会名:LOCAL CHAPINSHIP 予選グループB組第1節
対戦相手:緑・・・大中小ちゃん
ロナウド ガウショ カ カ マグロン ペルナン エジミウ カサッパ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ 結 果=1-2 ● 得点者=緑:クレスポ、アドリアーノ ま:カカ(ロナウジーニョ) カード=DF:クリスティアン・パヌッチ(ローマ)・・・白
・へぇー、お店によって店舗大会の形式って違うんですね。ここ志村三丁目のラウンド1はICCと同じ形式。4チームを1ブロックのリーグ戦で2位以内が突破するというリーグ戦方式。まぐんとこはトーナメントでホーム&アウェーしかやった事が無いので意外な感じでした。・・・って大中小ちゃんに負けてんじゃねーか!!右サイドホアキンを抑えられませんでした。サイド攻撃が弱点のまぐだけに普通に相性が悪い感じ。
-第2試合-
大会名:LOCAL CHAPINSHIP 予選グループB組第2節
対戦相手:ロッテルダム1908
リカルド ガウショ カ カ マグロン マンシニ ペルナン エジミウ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ カ カ マグロン マルコス ペルナン エジミウ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:ロナウジーニョ3(マグロン、ペルナン、エジミウソン) カード=MF:セバスティアン・パルド(フェイエノールト)・・・白
・相手がCPUなら何とかなりそーだ。開幕で負けてしまったけど第2節でしっかりと勝利。EMVPになってからゴールをこんなに決めるとは思わなかった。スタンスの大きいドリブルと余計なフェイントばかりで余り使い勝手が良くないと思ってたんですよ。どうも相手が近付いてくるまで待ってからドリブルするみたいですね。だから、その対面してる選手以外の選手がぶつかりにくるとダメ。あと、抜くための構え(つま先で何度もタッチする状態)に入ってない状態でもダメ。結構、気を使うカードですよ。つまり、マークされてたら強引な突破はダメって事。トップ下向きかも。
-第3試合-
大会名:LOCAL CHAPINSHIP 予選グループB組第3節
対戦相手:デビルサーチ
リカルド ガウショ カ カ マグロン ペルナン エジミウ フェリペ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ カ カ ペルナン マルコス エジミウ フェリペ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ 結 果=1-2 ● 得点者=デ:バティストゥータ、シニョーリ ま:ロナウジーニョ(カカ) カード=FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・黒
・ぬあーーーーっ!!これで予選敗退です。3位で終了。まさか、CPUに負けてしまうとは。思った以上に強いチームでした。ただ、例の如く失点のパターンは全部同じでサイドアタック、クリスが一対一を抜かれる。ってより持ち場に居ない、当たりに行かないというパターンで2失点。また、レコバが良いクロスあげるんだわ。それよりも1得点しか取れなかった攻撃陣に不満だ。
-第4・5試合-
大会名:LOCAL CHAPINSHIP 1st leg & 2nd leg
対戦相手:ゴールデン・アリエス
リカルド ガウショ カ カ マグロン ペルナン エジミウ フェリペ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ カ カ ペルナン ベレッチ エジミウ フェリペ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ 結 果=3-0 ○ =1-0 ○ 得点者=ま:カカ(クリス)、ロナウド(カカ)、ロナウジーニョ(ロナウド) =ま:ロナウド(マルコス) カード=DF:クリスティアン・キブ(ローマ)・・・黒 =MF:ジェローム・ロッテン(パリSG)・・・白
・これは大中小ちゃんとの試合後の別口です。もう、両方書くのも面倒になって省略してます。2試合いっきに書いてます。残り試合の影響もあって今週中にセレソンマグロンを終了させたいまぐの意向です。もう早く特殊称号が見たいのよさ。まぁ試合はそんなに大した相手でも無く楽勝ムードでしたよ。
-第6・7試合-
大会名:LOCAL CHAPINSHIP QF 1st leg & 2nd leg
対戦相手:ミロ
リカルド ガウショ カ カ マグロン マルコス ペルナン エジミウ アレクス ルッシオ クリス ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ カ カ ペルナン マンシニ エジミウ マルコス アレクス ルッシオ クリス ジュリオ 結 果=0-2 ● =0-3 ● 得点者=ミ:アラン・スミス2 =ミ:アラン・スミス、マルティンス2 カード=FW:ヨン・カリュー(リヨン)・・・白 =FW:ミゲル・アンヘル・ミスタ(バレンシア)・・・白
・全白に対する補正ですか?ってなぐらいにシュートが入らない。相手が6バックでも無いし普通だったんですよ。こりゃ、勝てるとタカをくくったまぐも悪いですよ。でもね、1試合目でカカがGKと一対一で3度も外したんです。しかも、2度も枠外。ペルナンブカーノのCKなんか、誰にも合わない事が2回。相手がクリアしたわけじゃなくスローインですよ。リカルドもGKブチ当てシュートが2度・・・その上、ミドルがDFに当たってコースが変わって失点だとか酷い内容。燃え尽き症候群とかもあるんかな。
・いつもは木曜にやるWCCFネタですが、今回はここでやりました。今週来週再来週と週に2度の割合でやっていきます。セレソンマグロン総括と新チーム紹介などもあるので、WCCFやらない人にとっては苦痛ですが申し訳ないです。一応、来週セレソンマグロン最終回となりますです。お楽しみに。
PPV:「サマースラム07」
- WWE サマースラム2007
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・ケガからの復帰がメインであって王座戦の影が薄くなってます。ジョン・シナよりも今回見たいのはレイ・ミステリオであり、HHHな訳ですよ。ちなみに同時期にアンダーテイカーもビデオで復帰予告を果たしています。アンダーテイカーは次回PPVで完全復活の予定です。
WWE王座戦-RAW-

ジョン・シナ vs ランディ・オートン
・IC王者&タッグ王者 vs WWE王者&女子王者という理不尽なメイン戦を戦っていたラストでランディ・オートンが乱入し、ジョン・シナに向かってRKO。それまでダスティ・ローデスとその息子と抗争をしていたが、とうとう王座戦線に戻ってきたようだ。素行が問題ではあったが実力は文句無しなので是非とも見たいし、悪役ではあるけどオートンに勝ってもらいたい勝負となった。
・レッツゴー!シナ!とシナ、サック!!の両方が入り混じる試合でした。まぐもシナサックとまでは行かないけど、ランディ・オートンの方がまだ好きかな。試合はほぼ互角で展開し、終盤にRKOも決まったのであっさりとオートンかと思ったんですけどね。何の捻りも無しにRKOを食らったのにフォールを返しやがった・・・。STF-Uも逃げられたのでもしかしたら?と思ったんだけど、最後はFUでフォール負け。ジョン・シナ、またも王座防衛です。次の相手はHHHかしら?
世界ヘビー級王座戦-スマックダウン-

グレート・カリ vs バティスタ
・大会前からカリの化け物級のパワーで圧倒されてきたバティスタ。今時余り見ないアイアンクローで失神KOという試合なども魅せたりと翻弄されっぱなし。いかにカリが化け物キャラなのかを説明するとはいえ、ちょっとやられ過ぎだな。バティスタももともとパワーで暴れるタイプなので、相手をリードするというのはまだちょっと・・・。
・んで、試合結果コレかよ・・・ちょっとがっかし。パワーでお互い攻めまくる試合。最後はカリがいつものアイアンクローとかネックハンギングボムなどを繰り出すも決着が付かない。パワーで失神KOを狙っていたカリはここでうろたえてしまい、最後は結局椅子でばちこーんっ! これで反則負けとなってしまうものの、王座変動無しというカタチになってしまった・・・。
ECW世界ヘビー級王座戦-ECW-

ジョン・モリソン vs CMパンク
・そろそろ飽きてきた。もう、何も言うまい。そろそろ、旧ECWのトミー・ドリーマーとかとも抗争してくれよー。
・試合もそこそこリズムが作れる様にはなって来たけど、見てるお客さんのノリで試合内容が分かるね。うおおおーっ!!という歓声が全く上がらずの試合でした。何とか、CMパンクが盛り上げようとしてるのは分かるが痛々しい。試合自体はロープを悪用してもモリソン王座防衛。見てて可哀想になってくる。
IC王座戦-RAW-

ウマガ
vs
ミスターケネディ & カリート

・せっかくの大舞台サマースラムなのに試合が無いケネディとカリート。相手がウマガと強敵ではあるけど、他に方法が無いからとIC王座挑戦を狙うカリート。同じ事を考えていたケネディと挑戦権を争うものの決着付かずの三つ巴となりましたとさ。
・ケネディはウマガと手を組もうとするも拒否され逆に狙われてしまう。結局、カリートとケネディで組んでウマガを潰そうとする。終盤、ケネディがカリートを倒しカウントを取れるところまで近付いたのだが、ウマガに捕まりサモアン・スパイクで王座防衛。2人がかりでも倒せないどころか、終盤は裏切り合いだったし。

HHH vs キング・ブッカー
・膝の負傷で戦列を離れていたHHH。その間にキング・ブッカーが解説のジェリー・ザ・キング・ローラーに絡む。その間ずっと解説をジェロームと呼びイジメ続ける。すると、キング・ブッカーはとあるWWEのレスラーの登場で歌詞に「キング・オブ・キングス」と歌ってる奴がいるが、WWEでキングなのはオレだけだと豪語。すると、そのレスラーの歌が流れ「サマースラムでHHH復活!」というビデオと共に、サマースラムでブッカーとの対戦も決まったのだ。
・復帰戦ではあったがブランクを感じさせず勢いのままにブッカーを蹂躙。ちょっと膝が心配でケガをした時の技である「スパインバスター」を出した際には普通に怖かったよ。んで、最後はDXポーズからのペディグリーでフィニッシュ。完全復活でした。メインより面白かったよ。

レイ・ミステリオ vs チャボ・ゲレーロ
・そもそも、ミステリオはチャボとの「I Quitマッチ」で足を負傷。前十字靭帯、後十字靭帯、半月板損傷という重体で全治10ヶ月。いよいよ、その負傷が治り復帰と相成った訳ですよ。その復帰戦も因縁のチャボ。サマースラムまでの間、何週間もミステリオのマスクを持ってきては、対戦相手にかぶせてたりとこの試合も大注目の一戦。
・ややミステリオのお腹が気になる感じだけど、ちょっと太った割には見事な試合を魅せてくれた。チャボは相変わらずの展開で負傷明けの膝ばかりを狙うという展開。これにより、フィニッシュでもある619を狙えない状況になってしまう。しばらくは足を気にして619を失敗してしまうが、めまぐるしい展開の後にチャボを引っ掛けてからの619でフィニッシュ。見事な試合を魅せてくれた。うんうん、この試合見たさにPPV見たって感じだ。
女子王座ナンバーワンコンテンダーズマッチ

ミッキー・ジェームズ vs ベス・フェニックス vs

メリーナ vs マリア vs

クリスタル・マーシャル vs ジリアン・ホール vs

ミシェル・マクール vs ビクトリア vs

ブルック・アダムス vs トリー・ウィルソン vs

レイラ・エル vs ケリーケリー
・女子王座でもあるキャンディス・ミシェルとの挑戦権を得る試合。バトルロイヤル形式で場外へ落ちたら敗退という形式。実力的にはそろそろミッキー・ジェームズと試合って欲しいんだけどなぁ。
・色々と番組つながりでの共闘を魅せるものの、徐々にレスリング技術の乏しい選手から敗退。最終的にミシェル・マクールとベス・フェニックスが残るものの、最後は怪力女のベス・フェニックスが力でねじ伏せて挑戦権を奪取した。