まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1601ページ目

僕が高円宮杯の東海大第五高に分けた理由(わけ)

・3日連続でのサッカー観戦とはタフですね、皆さん。いえいえ、まぐの2日分は趣味で観てるだけですので声を出している方達には頭が下がる想いです。さ、今日も柴田さんとその教え子達の面白トークを存分に楽しみますか。西が丘でのユース観戦はこれが魅力なんですよ、うっしっし。


      -ヴェルディユース-

         新村武玄
   河野広貴        真野亮二

高木善朗              石井裕紀
     奥田大二郎  富所 悠

   高橋祥平  笠松亮太  吉田啓祐

         高木 駿


       -東海大第五高-

      清水航平  松井亮太

  岩永大樹          久富 賢

      松澤憲伸  沖島政成

瀧本高成  橋内竜真  中司耕陽  相良和樹

         高宮大輔



・ヴェルディは3-4-3に見えた。ころころとポジションチェンジもしてるのでまぁアテにはしないでくれ。試合にはちょっと遅れてしまったが、幸いまだ点差は動いていない。いつものポジションを陣取ろうと思っていたのだが、柴田さん関係者も居たのでお邪魔にならない程度の距離を保つ。柴田さんの声を聴き逃してはならないしね。いえ、勿論戦術関連の話を聴きたいんですよ。決して、ヤ○ザまがいの言動をチェックしたい訳じゃないですよ。


・そうこうしてる内にヴェルディ労せずして先制。CBの吉田がロングフィードをあげる為に徐々に上がる。そして、大きく振りかぶってフィード・・・と思ったらキックミスしたのか、ボールは浮かずに相手CBの目の前へ。あーあ、失敗だーと思ったら、相手CBがアウトサイドで蹴ろうとしたのかこっちも当たり損ね。そのまま、ゴール右上へ飛んでいってオウンゴール気味のゴール。これで1-0と先制。いやぁ、これは楽だわ。


・この勢いで2点目をさっさと取ってしまえばこの試合はもらった様なものだ。中盤でのスルーパス。最終ラインの裏へ飛び出したのは3列目から来た奥田。GKと一対一のチャンスだったが、GKをかわしたところで倒されてしまう・・・しかし、PKならず。さすがの柴田さんも身を乗り出して「おーい、これはPKだろーっ!お前、どこに目をつけとんじゃーっ!」おっとと、これ以上はお伝えできませんよ。審判はPKを取らなかったんだけど、実はこの後無人のゴールに善朗がシュートを放ってDFにカットされる。そう、審判はこれもあったからファールを取らなかったのかも。ペルージャで中田がゴールした際にPKを見逃した事あったしね。


・ハプニング性に弱いけどいつも必死で頑張る石井ちゃん。今日は久しぶりに石井ちゃん特集ですよ。今まではおっかなびっくりプレーしていたんだけど、今日は大活躍。見事なオーバーラップからのセンタリングを新村へどんピシャで合わせたり、今度もDFと一対一で勝負するのかと思いきやグラウンダーで再び新村へ、河野のクロスから自分がゴール前へ行くシーンもあった。大活躍の石井ちゃんなんだけど、石井ちゃんが勝負する度にベンチの柴田さん達が一斉に「石井ちゃん!石井ちゃん!」って連呼。指示じゃないのかよ。


・前節、見事な同点ゴールを落ち着いて決めた富所。このシーンでも魅せ場到来。カウンターでセンターサークルを独走。相手はDFがど真ん中に2人だけ。んで、こっちは新村も河野も真野もいる数的有利。ここは絶対に決めるぞーっ!と富所はスルーパスのタイミングを伺う・・・新村にスルーパスしたいが動かない・・・真野にスルーパスしたいが違う方へ走る・・・うわーーーっ!! みんな一体どういうボールが欲しいのか要求しなさいよーっ!!結局、大チャンスに何も出来ず富所結局戻ってくる始末。みんな、ゴールしたいならどういうボールが欲しいのかぐらい言いなさいよ。これで前半終了。




-後半-

      -ヴェルディユース-

      高木俊幸
河野広貴        真野亮二

高木善朗              石井裕紀
     奥田大二郎  富所 悠

   高橋祥平  笠松亮太  吉田啓祐

         高木 駿



・決して、まぐがFWのスペース間違えてるとお思いでしょうけど、こんな感じだったんですってば。左に河野がウィングの様に張り付き、俊幸の1.5列目の様に真野が控える3トップ状態。


・メンバーを把握してる間に気付いたら、GK高木と一対一にされてたりする。相手のFWが正面へ蹴ってくれたおかげで高木のセーブも余裕で対処。東海大の攻めは基本的にしっかりと繋いでくるタイプ。部活とはいえ、一昔前みたいな放り込み路線はほとんどしてないんだね。九州のサッカーってみんな国見高校みたいなのかと思ってたよ。


      -ヴェルディユース-

         真野亮二
高木俊幸        
         山崎文人
高木善朗              石井裕紀
     奥田大二郎  富所 悠

   高橋祥平  笠松亮太  吉田啓祐

         高木 駿



・俊幸がカウンター。センターサークルでキープドリブル。さっきの富所ん時には誰も要求しなかった・・・はてさて、ゴールを欲しがる人は誰かな? すると二列目から猛然と空いてる右サイドへ爆走してる人物が! その男の名は山崎文人。そうだ、ゴールしたいのなら自分のゴール出来るカタチへ持っていく事が必要だ。しっかりとボールを要求してる。これならゴール出来そうだ。PA内右エリア、さぁ俊幸のスルーパスをもらってシュート・・・・も半ば空振り気味に外へ。ベンチのスタッフはみんなドリフの様な派手なズッコケを展開してました。中でも一番笑ってたのがミニラ中村でした。


・どこか何時でもゴールできそうな雰囲気で楽勝ムード漂う。これが一番危ないんですな。左サイドからのFK。ファーサイドまで届いたボールは10番の清水航平選手の頭へどんピシャヘッド。最初、オウンゴールかと思ってたけど、ばっちりヘッドだったようで。ゴール左サイドネットへ突き刺すゴールで1-1と同点。やばい、やばいぞ。同点だと2位になってしまう。勝たなければ1位になれんぞー。


      -ヴェルディユース-

      高木俊幸  真野亮二

  和田拓也          高木善朗

      富所 悠  山崎文人

吉田啓祐  笠松亮太  石井裕紀  高橋祥平

         高木 駿



・なんか、最終ラインがおかしい事になってます。多分、まぐの見間違いでしょう。そうこうしてる間に山崎がこぼしたボールを後ろから走ってきた祥平がダイレクトでフィニッシュ。コースはどんな感じか分からないけどネットを揺らして見事な逆転ゴール。前節は何度も上下動のタイミングを怒られていた祥平くん。今日は完全に払拭した試合になったね。


・いやぁ、これで首位で通過ですよ。参った参った。さ、首位で勝ち上がると対戦相手はどこになるのかなぁ? なんて、取らぬナントカの皮算用してる最中に悲劇が起こる。東海大の10番清水くんがヴェルディユースに囲まれる。あぁ、足を削られユニを引っ張られてどうしよどうしよ・・・えーいっ! と打ってみたシュートはゴール右上へ突き刺す同点ゴール。うわぁ、これが入るんだ。ロスタイムでブラジル人FWが外す試合を前日に見た後でこのシュートですか。これで試合終了・・・ぬあーー、2位で終了になっちまった。




ヴェルディユース 2-2 東海大第五高校
得点者:吉田、祥平 / 清水2

・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)だ。

MOM:MF清水航平(東海大第五)
MOM:DF高橋祥平(初選出)
MVP:GK高木 駿(初選出/通算2度目)
MVP:MF富所 悠(初選出)
MVP:DF石井裕紀(初選出/通算2度目)


・いやぁ、あそこで同点ゴールを奪ったという事で清水航平にMOMです。なかなかに良いチームでしたね。そして、両サイドバックが受賞です。前節はサイドバックのもらいどころ、オーバーラップのタイミングなどでの上下動が柴田さんからの指示で最も多かったものです。この試合ではそういう指示が無かったので上出来ってところなんでしょう。石井ちゃんはこの試合でアシスト付いても良いぐらいの活躍だったんだけど、さすがにこればかりは決めてくれないとね。


・GK高木はこの試合でもスーパーセーブを魅せました。和哉さんからは最終ラインより裏のボールへの飛び出しを入念にチェックしていました。確かに前半は行けるシーンで行かなかったというか迷いがありましたからね。攻撃的GKはこうして作られる訳ですか、非常に勉強になります。富所はスルーパスを出したいシーンが多かったし、散らす役目以外にも高い目標を持ってるみたいですよ。FWもちゃんと動いてあげましょう。たまには裏にも。柴田さんからはこぼれ球への執着を支持してました。次はこういう場面を気をつけて見ますか。


・んで、次の決勝トーナメントの相手は「サンフレッチェ広島ユース」です。高円宮杯のサンフレッチェ広島っていうと苦い記憶があります。あの時の恨みはらさで置くべきか・・・むふふふふ、でも次の試合はひたちなかだそうなので観戦は出来ません。何とか勝利して国立、埼スタまで行きたいもんです。頼むぞ、ヴェルディユース!


僕が第3クールの福岡戦に勝った理由(わけ)

・ビデオを見返すヒマも無いし、こういう観戦記は鮮度が大事なんでね。今回は観戦記なしでビデオ見返しもなしでMOMだけお送りしますねー。



東京ヴェルディ 2-0 アビスパ福岡

得点者:フッキ2


MOM:GK高木義成(7度目/通算28度目)

MOM:FWフッキ(15度目)

MOM:MF廣山 望(5度目)

MVP:FWシウバ(初選出)



・義成は何本スーパーセーブしたことか。何だかんだで凄かったですね。神セーブは完全に我が物にしましたよ。フッキは足を釣ったみたいですが、次節は大丈夫でしょうか。2ゴールだけで充分の活躍です。90分出てたらハットトリック出来ましたね。廣山もナイスPK。



・んで、何故シウバ? あれだけのスピードたっぷりなのは分かりました。そして、2度も決定機を外したのもみました。でもね、試合前のシュート練習であれだけ外したんだよ。そら、入る訳無いじゃん。いやぁ、入らなかったはずなのに笑った笑った。面白い選手が帰ってきましたね。まぁ、シュート入る入らないよりも結局は



練習通りでした!!


・・・って事ね。

僕が高円宮杯のヴィッセル神戸ユースに分けた理由(わけ)

・うげっ、今日もまた頭に来る程に良い天気だ。また、日焼けすんのか。今日も西が丘でユース観戦。ヴィッセル側にも応援団が来ててビックリ。頑張れ!ヴェルディスタ!! お前はどうした?ってな感じだが、ユースだけは趣味なのでじっくり観戦モードとさせてくれ。それにしても、少ない人数で声がデカいヴィッセル神戸。たまに思う、声を出してて知らない人と隣同士で応援した時に、「A+B」にしかならない人と「AXB」の様に共鳴するというか倍以上の声になったりする時があるんだよね。


      -ヴェルディユース-

         新村武玄
  真野亮二          久保木優
         河野広貴

     奥田大二郎  富所 悠

高橋祥平  笠松亮太  吉田啓祐  宮川勇貴

         高木 駿


       -ヴィッセル神戸-

      木村一貴  辻 智人

  岡崎大輔   藤松明宏   飯尾竜太朗

      八束侑毅  須崎 奨

   原田健太  佐川雅也  川岸裕弥

         松本 涼



・前節はキレの無かった河野のドリブルが復活しましたね。あの小気味良いドリブルでするすると抜けていく様は見事ですね。小さい体を逆に相手より前に体を持っていくのは見事。今日も「指一本触れさせぬドリブル」でサイドを駆け上がる真野も健在。ベンチには「カカトにロケット」の和田拓也。一瞬のタイミングとスピードで抜き去る姿を今日も見たい。同じくベンチの「スーパーカー」あらため「ロケットスレッド(ロンブーの番組で世界最速の乗り物らしい)」ドリブルの俊幸も控える。いやぁ、ドリブル1つで千差万別。勉強になるなぁ。


・今日も熱中症日和。なんて天気だ。日差しはきついし、美白のまぐの名が廃る。先週も西が丘のせいで体中日焼けして痛いんだから。そのため、前半20分付近でユースではよく見る「給水タイム」。みんな水分を取らないと熱中症になっちゃうからね。一番酷いのはきっと審判だろうけど。選手より飲むタイミング無いし。みんな、水飲めーっ!!試合はまだだぞーっ!頑張れっーー!!・・・さ、黄金色で泡の出る飲み物でも飲みますか。ん? まぐが一番危ないのかな?


・前半でヴェルディのチャンスは3度。左サイドを突破した祥平のクロスからファーサイドの真野、左サイドから河野のクロスに久保木も直前でDFカット、右サイドを新村からのクロスを久保木も外。などなどサイドを起点とした攻め。カウンターとサイドアタックなんだけど、今日は今までに比べて放り込んじゃうシーンが無かった。相手に上背のあるCB佐川や川岸などがいる分狙えないのは確か。それでも、何かワクワクしないのは勝負するべきシーンでしない事が目立ったからかな。さっきの祥平の勝負なんかチャンスにもなったし、もっと狙ってくれぃ。


・神戸の攻めというのは基本的に右サイドの飯尾がアーリークロス、左サイドの岡崎が独力突破。基本はコレのみ。とにかく、徹底してサイドアタック。んで、中で陣取る183cmの木村がズドンというのがパターン。特に中心的な活躍をするのが岡崎。こいつの勝負は正直厄介だ。ただ、前半はせっかくサイドまでボールを運ぶのに勝負せず。岡崎も勝負はすれども抜いたのにセンタリングしないなど相手もどうかしちゃってる。これで前半終了。何か、観客が沸くシーンも少なかった。前半ですでに選手交代。


      -ヴェルディユース-

         新村武玄
  高木俊幸          真野亮二
         河野広貴

     奥田大二郎  富所 悠

高橋祥平  笠松亮太  吉田啓祐  宮川勇貴

         高木 駿





-後半-

・後半5分、いきなり神戸にやられてしまう。右サイドの飯尾から大きなサイドチェンジを左の岡崎へ。大陸横断。ここを岡崎が勝負。戻るフリをして縦を突破。これに宮川は完全に引っかかってしまい、中への折り返しを木村がプッシュ。GKがはじいたボールが木村に当たっただけかな? ともかく、これで0-1とヴィッセル先制。うめぇな、岡崎。


・きゃーーーーーっ、あの7番岡崎を誰か止めてけれぇーっ!!サイドで勝負してゴールラインをそのままドリブルして突っ込んでくるわ、吉田にも突っ込んでドリブルしたあげく吉田を吹っ飛ばすだなんて。そのまま、GK高木と一対一のところをゴール右下へ流し込み。これは運良くポストへ当たってくれて助かったんだけど、もう神戸ペースのまんま。やばいよー、左サイドを何とかしてぇー。


・何とかしてとは言ったけどさ、そこまでせんでもいいんだよ。奥田と岡崎がお互いの位置を確認せず上空を見つめたまんまハイボールをヘディング。お互いの頭同士でごっつんこ。お互い、受身も取らずにダウン。やばい、脳震盪か?ってなぐらい危ないシーン。結局、5分近く中断したあげく両者交代。直前で奥田は足もケガしてたのに災難続き。とにかく、2人とも病院に行こうな。


      -ヴェルディユース-

      和田拓也  河野広貴
 高木俊幸            真野亮二
         

     山越享太郎  富所 悠

高橋祥平  笠松亮太  吉田啓祐  宮川勇貴

         高木 駿



・ちょっと、分かりにくかったです。4-4-2だとは思うんだけど、ほとんどFWの横隣の勢い。和田と俊幸なんかはほとんど入れ代わり立ち代わりでポジションチェンジでしたし。まぁ、詳しく知りたいなら見に来なさいってところかな。


・後半35分まで時間かかりました。相手のミスというかボールを奪い取った俊幸がドリブル突破。そのまま、ゴールライン深い所までドリブル。そして、マイナスパス。ここに走りこんだのが和田がダイレクトでシュート・・・もパス。PA内ど真ん中で待っていた富所が落ち着いてゴール右下へ流し込んで同点。ほっ、何とか追い付けたよ。ちなみにここまでずーっと神戸ペースでした。


・全盛期のロナウドばりのドリブル。それが和田の特技、カカトにロケット。何か一瞬物凄く早くなる瞬間がある。必殺技を繰り出した後はパス出すフリしてのミドルシュート。これがゴール右上へ飛んでいくが、GKの松本がスーパーセーブ。くぅ、このまま勢いで2-1にしちゃいたかった。さぁ、サッカーとは追い付いた方が有利。このままヴェルディペースで最後まで行くぞーっ!!


・ってそうも行かず。右サイドの飯尾からのクロスをPA内ど真ん中で待っていた木村がヘディングシュート。見事なループヘッドになってしまい、高木の頭を越えてゴールイン。そ、そんなバカな。たった1発で沈むだなんて・・・ところが、これをゴールが入る前にファールを取ったおかげでノーゴール。危ない危ない。ファール無かったとしても見事なゴールだったぞ。どーでもいーけど、この主審は接触だけで笛吹くね。何でみんなそれを利用しないんだろうか。最後はロスタイム6分あったけど、これで試合終了。




ヴェルディユース 1-1 ヴィッセル神戸
得点者:富所 / 木村

・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)だ。

MOM:MF富所 悠(初出場/通算2度目)
MOM:MF岡崎大輔(神戸昇格出来るといいね)
MOM:MF飯尾竜太朗(神戸昇格出来るといいね)
MVP:FW木村一貴(神戸昇格出来るといいね)
MVP:FW和田拓也(初選出)
MVP:FW高木俊幸(2度目)
MVP:MF奥田大二郎(2度目/通算3度目)


・東海大学附属第五高校が2連勝したそうです。ヴェルディとしては次の試合で引き分けでも突破となる訳ですが・・・勿論、グループリーグ首位の座から引き摺り降ろさせてもらいます。覚悟しろ、東海大5。んで、この試合。富所も良くあそこまで飛び込んでましたね。全体的に選手の上下動が安定せず、下がり過ぎな傾向が強かったです。試合中も祥平なんかはしょっちゅう怒られてた。もらいどころというか、フォローというか、選択肢の1つが無い状態だとボランチに負担がかかるのよ。両サイドの上下動が浮沈の鍵を握りそうだ。


・それにしても、相手の岡崎くんは大丈夫でしょうか。なかなかに素晴らしい選手なので名前ぐらいは覚えておきましょう。90分通して岡崎くんが試合に出てたら危なかったかもねぇ。