JWE2007第8話/5年目・・・ガンバでもダメなのかーっ!!
・今まで買ったウイイレの中でもこんなに長い期間やらなかったですよ。まぁ、普通のマスターリーグとか何もやってないですけどね。ファンタジスタっていう新しいゲームやってる感じ。うーん、それにしても結構難しいね。サイドでダッシュしてると相手陣内でカメラアングルかわるでしょ。この時に↑とダッシュだけをしているとカメラが横向きになるので、ラインの外に向かって走っちゃうんですよ。だから、途中で自ら外へ出したかの様な感じになるんですよ。これが酷く残念で。カメラアングル変えられるみたいですけど自分視点が気に入ってるし・・・はぁ、難易度下げるしか無いんかな。まぐのレベルでは難しいや。次の年からは☆を4つまで下げてみますです。
・見てお分かりでしょう。そうなんです、Jリーグ公式戦での出場はわずか12試合。ナビスコと天皇杯とACLだけ全試合出場・・・がっくし。まぐはサブ組に甘んじたのです。しかも、まぐが出る試合ではバレーとかマグノアウベスとかは欠場で、FWに前田とか播戸とかなんですよ。ゴール決めてくれやしない。せっかく、ACLに出て世界クラブ選手権とかも考えてたのに。がっくし。優勝したガンバをまぐ在籍で10位まで落とさせちゃいました。やっぱ、まぐがチームに入ると弱くなる。
・対して気に入った試合も無いし動画はなしです。今度はJリーグで万年2位と後一歩で優勝を逃し続けている川崎フロンターレで国内ファンタジスタを最後にしたいと思います。次はこんな狭い国でサッカーしないで、世界最強リーグのイタリア・セリエAに行ってやるぅー。
-5年目:ガンバ大阪編- ACL アルデマガン 0-0 フル出場 第2節 横浜Fマリノス 1-1 後半24分交代 ACL バンカルユニバ 0-0 後半34分交代 第3節 柏レイソル 1-1 前半41分出場 1得点MOM ACL アルデマガン 0-0 後半34分交代 ACL バンカルユニバ 0-0 フル出場 MOM ACL PPG 1-0 後半44分交代 MOM 第10節 モンテディオ山形 1-1 フル出場 第12節 FC東京 0-1 後半42分交代 第15節 アルビレックス新潟 0-0 後半36分交代 第18節 浦和レッズ 3-0 フル出場 ナビ8 横浜Fマリノス 1-1 フル出場 ナビ8 横浜Fマリノス 1-1 後半32分交代 第20節 柏レイソル 0-0 フル出場 第23節 川崎フロンターレ 0-1 後半28分交代 第24節 清水エスパルス 1-3 後半37分交代 第25節 ジュビロ磐田 0-0 前半14分交代 第30節 大分トリニータ 0-1 後半24分交代 天皇杯 横浜FC 2-0 フル出場 第33節 ヴィッセル神戸 5-0 フル出場 1得点
・見てお分かりでしょう。そうなんです、Jリーグ公式戦での出場はわずか12試合。ナビスコと天皇杯とACLだけ全試合出場・・・がっくし。まぐはサブ組に甘んじたのです。しかも、まぐが出る試合ではバレーとかマグノアウベスとかは欠場で、FWに前田とか播戸とかなんですよ。ゴール決めてくれやしない。せっかく、ACLに出て世界クラブ選手権とかも考えてたのに。がっくし。優勝したガンバをまぐ在籍で10位まで落とさせちゃいました。やっぱ、まぐがチームに入ると弱くなる。
・対して気に入った試合も無いし動画はなしです。今度はJリーグで万年2位と後一歩で優勝を逃し続けている川崎フロンターレで国内ファンタジスタを最後にしたいと思います。次はこんな狭い国でサッカーしないで、世界最強リーグのイタリア・セリエAに行ってやるぅー。
バカ犬とバカ飼い主とバカまぐ
・ネタが無いから今年の夏に見た話でもしましょか。今年の夏は暑かったでしょー。まぐなんて美白を諦めるほどの日焼け日和が続いてしまって大変でしたよ。Jの開幕直後から日焼け日和だったし。しかし、この猛暑は人間だけでなく動物まで被害を被ったそうですよ。
・その前にまぐ家の側には犬を飼ってらっしゃる方が多いのです。まずは近所A、子供を見ると異常に吠えまくり子供の驚く姿を見てほくそ笑む陰湿な犬。近所B、くーちゃんと呼ばれる犬と同じ品種。小さいくせに声がうるさい。常に外を見てる犬なのだが、まぐには吠えないが宅急便の方にだけ吠える特徴がある。近所C、人懐っこい。吠える事は無い。ただ、雷が鳴ったり、暴走族が通ったり、救急車が通ったりすると恐いのか遠吠えをする。
・近所Bと近所Cはよっぽど飼い主が犬なのに猫可愛がりしてるのか、雨の日はレインコートを着たりオシャレな靴を履いたりと素晴らしいまでの愛犬家だ。しかし、近所Aの犬はやたらと子供達に吠えて驚かせ、たまに子供を泣かせたりするぐらい陰湿な犬。この犬だけが外で買われている犬で、毛並みもそんなによろしくなくまさに「番犬」目的で飼ってるんじゃないかっていう印象。
(画像は参考です。本物ではありません)
・んで、散歩拒否を目撃。あーあ、ぐったり。このバカ犬ったら散歩まで拒否してんのか・・・などと思っていたら飼い主も酷い。ほとんど引き摺ってるし・・・。こりゃ酷いな。犬も飼い主もダメダメだ。犬の目線では家族ランキングで自分の位置が高く設定してるんでしょね。みんなは気をつけてくれてくれよな。
・なーんて話をしていたら、新事実を今日聞きました。今年は猛暑だったんですよ。さぁ、最初に振った話がここで活きて来た。実は猛暑だった今年の夏はマンホールが熱せられて物凄い温度になってたそうです。そこへあのプニプニの肉球が乗っかったらどうなるか。ぎゃーーーっ!!火傷もんですよー。実は火傷してたから散歩拒否してたんですよ。ここ最近のこの犬は散歩拒否してなかったし。いやぁ、近所BとCはいつもオシャレな靴を履いてるから大丈夫だったのか、知らなかった。夏はとっくに過ぎたのにこの話を聞いてビックリしました。
・バカ犬って言っちゃってスマンねー・・・ワンワンっ!!・・・って知らなかった話に感動してたのにオレにも吠えやがってこのバカ犬っ!! まぐ家の近所は今日も平和だった。
・その前にまぐ家の側には犬を飼ってらっしゃる方が多いのです。まずは近所A、子供を見ると異常に吠えまくり子供の驚く姿を見てほくそ笑む陰湿な犬。近所B、くーちゃんと呼ばれる犬と同じ品種。小さいくせに声がうるさい。常に外を見てる犬なのだが、まぐには吠えないが宅急便の方にだけ吠える特徴がある。近所C、人懐っこい。吠える事は無い。ただ、雷が鳴ったり、暴走族が通ったり、救急車が通ったりすると恐いのか遠吠えをする。
・近所Bと近所Cはよっぽど飼い主が犬なのに猫可愛がりしてるのか、雨の日はレインコートを着たりオシャレな靴を履いたりと素晴らしいまでの愛犬家だ。しかし、近所Aの犬はやたらと子供達に吠えて驚かせ、たまに子供を泣かせたりするぐらい陰湿な犬。この犬だけが外で買われている犬で、毛並みもそんなによろしくなくまさに「番犬」目的で飼ってるんじゃないかっていう印象。
(画像は参考です。本物ではありません)
・んで、散歩拒否を目撃。あーあ、ぐったり。このバカ犬ったら散歩まで拒否してんのか・・・などと思っていたら飼い主も酷い。ほとんど引き摺ってるし・・・。こりゃ酷いな。犬も飼い主もダメダメだ。犬の目線では家族ランキングで自分の位置が高く設定してるんでしょね。みんなは気をつけてくれてくれよな。
・なーんて話をしていたら、新事実を今日聞きました。今年は猛暑だったんですよ。さぁ、最初に振った話がここで活きて来た。実は猛暑だった今年の夏はマンホールが熱せられて物凄い温度になってたそうです。そこへあのプニプニの肉球が乗っかったらどうなるか。ぎゃーーーっ!!火傷もんですよー。実は火傷してたから散歩拒否してたんですよ。ここ最近のこの犬は散歩拒否してなかったし。いやぁ、近所BとCはいつもオシャレな靴を履いてるから大丈夫だったのか、知らなかった。夏はとっくに過ぎたのにこの話を聞いてビックリしました。
・バカ犬って言っちゃってスマンねー・・・ワンワンっ!!・・・って知らなかった話に感動してたのにオレにも吠えやがってこのバカ犬っ!! まぐ家の近所は今日も平和だった。
僕がファイナルクールの山形戦に勝った理由(わけ)
・ここで来たか、まぐの風邪。1年に4度来るまぐの風邪引き。その4度目が目前に迫っておる次第です。ヴェルディの絶好調とは裏腹に、まぐはファイナルクールから喉の調子が悪いまんま。いつもなら2日ぐらいで喉は治るんですよ。でも、ここ最近日曜日に応援して10日経っても治らないこともザラ。次節まで引きずってしまうのです。やばいなぁ、そろそろ風邪ひくのかもね。フッキ並に3枚イエローで我慢するしかないか。フッキが我慢出来なくなるのが先か、それともまぐか。
・この試合もセットプレイでチャンスを作る。CKのこぼれを幸治郎が繋いでシウバがどフリーでシュートもサイドネットで外。こんな風に土屋・萩村・幸治郎とDFと呼ばれるポジションの選手が多く参加するのが特徴。トップスコアラーのフッキでさえCKには参加しないんだもの。まぁ、スカパーで解説者が言うまで気付いてなかったんだけどね。
・モンテディオにPK。ぬあーーー、そうか。先制点を取り続けていたからこその楽勝ムードだったんだけど、ここで厳しい試合になりそうだ。と思ったらPKキッカーが財前じゃない。蹴るのは宮沢。これは右下に蹴って義成がセーブするも繋いで本橋がプッシュ。結局、ゴールされちった・・・って今度は義成が前へ飛び出したという事でやり直し。去年、仙台戦で高桑が3度PKやり直しで「八百長コール」が起こったあの事件と同じジャッジ。どうやら、GKはライン上に居ないとダメらしいよ。んで、2度目のやり直しでは宮沢も意表をついたつもりで緩いキックを狙うがまた義成セーブ。宮沢・・・PKでトリックシュートやるのはトッティの専売特許だから。
・うーん、スカパーの解説もなかなかやるね。左サイドでFK。ここで明らかにフッキが助走をつける意味で離れてる。この時点で「壁2枚じゃ足りないんじゃないですかね?」と解説していた通り、壁の真横をそのまま擦り抜けてゴールポストへかきーんっ♪ なんだか、ここ最近のフッキはバズーカチャンネルをものにしましたね。枠内シュート率が非常に高いですよ。その内、相手のGK燃えちゃうんじゃないの?
・素晴らしい。ビスマルクとラモスのパス交換の再現・・・とまでは言い過ぎかな。まぐがビール飲んでる影響を差し引いても素晴らしいゴールでした。素晴らしいついでにJリーグアフターゲームショーのベストゴールにも送っちゃいましたよ。ディエゴとフッキのパス交換から廣山へ。廣山もDFをフェイントでかわしてゴール左上へ突き刺すゴール。飯尾と廣山でこのポジションを争ってるんだけど、飯尾だとこういうシーンでのゴールへの意識がちょっとね。ポジションを奪うならこれぐらいの勝負見せないと勝てないぞ。前半終了。
-後半-
・後半開始。いやぁ、レオナルドには悪い事したね。センターラインからヨーイドンっ!!レオナルドとフッキの徒競争。やや、レオナルドはフライングしたんだけど、後からぐいぐいフッキが追い上げて抜き去る。最後はファール覚悟で引っ張ったり、身体当ててきたりするけど微動だにしない。後はGKと一対一のところを流し込んで2-0と追加点。
・序盤0-0の段階ではみんなで守り、サイドへ追い詰めてジャンククラッシュで奪う。んで、ディエゴやフッキなど単独でボールをタメられる選手へ預ける。ここぞとばかりにラインアップしていく。後は繋ぎましょっていうサッカー。ただ、面白いことにフッキへ預けちゃうと一人でシュートまで行く事も多々ある。勿論、ゴールにもなる。2-0になるとさすがにフッキやディエゴ抜きでサッカー出来たりもする。この試合では右サイドで大野がキープ、戻して左サイドで服部キープ、また右に戻してというシーンがあった。攻めあぐねてるだけかもしれないけど、実はこれが山形の体力をじわじわと奪っていたのさ。後半終了間際は点取られる気配すら無かったし。
・萩村は大丈夫だろうか。相手の選手と膝と膝同士で激突していた。膝の皿が心配。そのまま、トレーナーも×サインで退場してしまったので気になります。戸川やかんぺーがいるとはいえ、ケガってのは危ないなぁ。フッキやディエゴのイエローは仕方無いとしても、彼らがケガさせられてしまったらと考えると恐い。審判さん、ちゃんと試合をコントロールしてくれよー。
・左サイドから大野のセンタリング。右サイドからPA内へ走りこんできた幸治郎がヘディングもGK正面。うん、この大野のクロスが幸治郎さながらのふわーりクロス。幸治郎もこれで開眼してくれんかな。ゆるーいクロスだとシュートもゆるーくなっちゃうのよさ。足なら振り切れるからいいけど、頭だとクロススピードをそのまま乗せるので速さも決まってくるのさ。これで次は幸治郎のクロスでアシストできるぜ。んで、試合終了。幸治郎のアシストは次節ね。
モンテディオ山形 0-2 東京ヴェルディ
V:廣山、フッキ
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレ イヤー)だ。
MOM:GK高木義成(8度目/通算29度目)
MOM:MF廣山 望(6度目)
MOM:MFディエゴ・ソウザ(6度目)
MVP:FWフッキ(6度目)
・義成はPKセーブでMOM。あそこで失点した場合立ち直れるかってのも見てみたかった。だけど、そんな危ない試合よりも勝ち点3を大事に大事に。廣山はシュート1本で1ゴールなんだけど、今日は左サイドだけでなく右サイドへも顔を出してシウバを助けてました。ディエゴはアシスト2を評価。ほんとはパス出してゴール前へ走ってるんだけど、みんなゴール決めちゃうんだもの。フッキは最後の得点は見事でした。レオナルドとバトルしてたけど、イエローもらわなかったね。ジャーンの次の刺客だったんだけど、今回も警告無しで1ゴール。このバトルは完勝でした。
-モンテディオ山形- 横山拓也 根本亮助 宮沢克行 財前宣之 本橋卓巳 秋葉 勝 石川竜也 小原章吾 レオナルド 鷲田雅一 清水健太 -東京ヴェルディ- フッキ ディエゴ 廣山 望 Gシウバ 菅原 智 大野敏隆 服部年宏 萩村滋則 土屋征夫 海本幸次郎 高木義成
・この試合もセットプレイでチャンスを作る。CKのこぼれを幸治郎が繋いでシウバがどフリーでシュートもサイドネットで外。こんな風に土屋・萩村・幸治郎とDFと呼ばれるポジションの選手が多く参加するのが特徴。トップスコアラーのフッキでさえCKには参加しないんだもの。まぁ、スカパーで解説者が言うまで気付いてなかったんだけどね。
・モンテディオにPK。ぬあーーー、そうか。先制点を取り続けていたからこその楽勝ムードだったんだけど、ここで厳しい試合になりそうだ。と思ったらPKキッカーが財前じゃない。蹴るのは宮沢。これは右下に蹴って義成がセーブするも繋いで本橋がプッシュ。結局、ゴールされちった・・・って今度は義成が前へ飛び出したという事でやり直し。去年、仙台戦で高桑が3度PKやり直しで「八百長コール」が起こったあの事件と同じジャッジ。どうやら、GKはライン上に居ないとダメらしいよ。んで、2度目のやり直しでは宮沢も意表をついたつもりで緩いキックを狙うがまた義成セーブ。宮沢・・・PKでトリックシュートやるのはトッティの専売特許だから。
・うーん、スカパーの解説もなかなかやるね。左サイドでFK。ここで明らかにフッキが助走をつける意味で離れてる。この時点で「壁2枚じゃ足りないんじゃないですかね?」と解説していた通り、壁の真横をそのまま擦り抜けてゴールポストへかきーんっ♪ なんだか、ここ最近のフッキはバズーカチャンネルをものにしましたね。枠内シュート率が非常に高いですよ。その内、相手のGK燃えちゃうんじゃないの?
・素晴らしい。ビスマルクとラモスのパス交換の再現・・・とまでは言い過ぎかな。まぐがビール飲んでる影響を差し引いても素晴らしいゴールでした。素晴らしいついでにJリーグアフターゲームショーのベストゴールにも送っちゃいましたよ。ディエゴとフッキのパス交換から廣山へ。廣山もDFをフェイントでかわしてゴール左上へ突き刺すゴール。飯尾と廣山でこのポジションを争ってるんだけど、飯尾だとこういうシーンでのゴールへの意識がちょっとね。ポジションを奪うならこれぐらいの勝負見せないと勝てないぞ。前半終了。
-後半-
・後半開始。いやぁ、レオナルドには悪い事したね。センターラインからヨーイドンっ!!レオナルドとフッキの徒競争。やや、レオナルドはフライングしたんだけど、後からぐいぐいフッキが追い上げて抜き去る。最後はファール覚悟で引っ張ったり、身体当ててきたりするけど微動だにしない。後はGKと一対一のところを流し込んで2-0と追加点。
・序盤0-0の段階ではみんなで守り、サイドへ追い詰めてジャンククラッシュで奪う。んで、ディエゴやフッキなど単独でボールをタメられる選手へ預ける。ここぞとばかりにラインアップしていく。後は繋ぎましょっていうサッカー。ただ、面白いことにフッキへ預けちゃうと一人でシュートまで行く事も多々ある。勿論、ゴールにもなる。2-0になるとさすがにフッキやディエゴ抜きでサッカー出来たりもする。この試合では右サイドで大野がキープ、戻して左サイドで服部キープ、また右に戻してというシーンがあった。攻めあぐねてるだけかもしれないけど、実はこれが山形の体力をじわじわと奪っていたのさ。後半終了間際は点取られる気配すら無かったし。
-東京ヴェルディ- フッキ ディエゴ 佐藤悠介 柴崎晃誠 菅原 智 大野敏隆 服部年宏 戸川健太 土屋征夫 海本幸次郎 高木義成
・萩村は大丈夫だろうか。相手の選手と膝と膝同士で激突していた。膝の皿が心配。そのまま、トレーナーも×サインで退場してしまったので気になります。戸川やかんぺーがいるとはいえ、ケガってのは危ないなぁ。フッキやディエゴのイエローは仕方無いとしても、彼らがケガさせられてしまったらと考えると恐い。審判さん、ちゃんと試合をコントロールしてくれよー。
・左サイドから大野のセンタリング。右サイドからPA内へ走りこんできた幸治郎がヘディングもGK正面。うん、この大野のクロスが幸治郎さながらのふわーりクロス。幸治郎もこれで開眼してくれんかな。ゆるーいクロスだとシュートもゆるーくなっちゃうのよさ。足なら振り切れるからいいけど、頭だとクロススピードをそのまま乗せるので速さも決まってくるのさ。これで次は幸治郎のクロスでアシストできるぜ。んで、試合終了。幸治郎のアシストは次節ね。
モンテディオ山形 0-2 東京ヴェルディ
V:廣山、フッキ
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレ イヤー)だ。
MOM:GK高木義成(8度目/通算29度目)
MOM:MF廣山 望(6度目)
MOM:MFディエゴ・ソウザ(6度目)
MVP:FWフッキ(6度目)
・義成はPKセーブでMOM。あそこで失点した場合立ち直れるかってのも見てみたかった。だけど、そんな危ない試合よりも勝ち点3を大事に大事に。廣山はシュート1本で1ゴールなんだけど、今日は左サイドだけでなく右サイドへも顔を出してシウバを助けてました。ディエゴはアシスト2を評価。ほんとはパス出してゴール前へ走ってるんだけど、みんなゴール決めちゃうんだもの。フッキは最後の得点は見事でした。レオナルドとバトルしてたけど、イエローもらわなかったね。ジャーンの次の刺客だったんだけど、今回も警告無しで1ゴール。このバトルは完勝でした。