緑のテープとウイイレ
・悔しい気分を晴らそうとMJ3をプレイ。隣でオッサンが怒りながらプレイ。「てめぇ、振り込んでんじゃねーよ!」「ツモ悪ぃーな!」などと愚痴ってる。すると、雷がどっかーーん♪という音が聞こえる。実況の「振り込んでしまったーっ!」が店内に響く。お前も振り込んでるじゃんと思った次の瞬間、ゲーム機をばこんと蹴っ飛ばして怒りながら退席。直後、ガードマンさんに捕まりどこぞへ連れ去られる。ざまーみろ。うるさいのが居なくなった途端にまぐは好成績を収め、第2回MJ3オープン戦の予選を129点で終了する・・・これは予選通過したはずだ。でも、本戦は明日なので参加出来ず・・・ぐっすし。

・結局、何しに出かけたのか分からない結果になってしまった。まさか、ある訳は無いだろと地元の商店街の文房具へと寄る。↑あった。いやぁ、そんなもんだよね。最初から地元の文房具だけを寄ればいいのに。せっかく買ったんだから必ず使わせてくれよん。最後にウイイレのバグ動画で笑ってくれぃ。色々と探してみたら面白くって。
WWE:PPV「サイバーサンデー」
- WWE サイバー・サンデー2007
- ¥2,953 Amazon.co.jp
・ネットで投票して対戦相手か試合形式を決められるというPPVなんだが、毎回そんなにそこで盛り上がる事は無いんだよね。あまり投票自体に自由度が無いので仕方無いんですけどね。PPVの間隔が狭まってきてるので、戦い自体も因縁めいたものがあまり無い試合が多い。前回のノーマーシーを越える事は出来るんだろうか。

フィンレー vs レイ・ミステリオ
・この両者の戦いは中途半端に終わったり棍棒使った反則になったりと決着がついていない。戦い方が全く違う両者なので結構楽しめる。空中戦を得意としたルチャ形式とアイルランド育ちの喧嘩野郎。この両者の試合形式をネットで投票となり、「棍棒争奪マッチ」「ストレッチャーマッチ」「ノーDQマッチ」の中から選び、「ストレッチャーマッチ形式」となったのだ。これはストレッチャー、つまり担架に乗せて運んだ方が勝ちという試合。フィニッシュは場外のストレッチャーに寝かせたフィンレイーにミステリオのローリングセントーンでダイブ。このまま、運びたかったんだろうけどカメラさんのケーブルに引っかかってしまうハプニングもあったがミステリオの勝利。多分、最後のケーブルに引っかかったのは想定外だったろうな。初戦にしては、なかなか面白かったぞ。
ECWヘビー級王座戦

CMパンク vs ザ・ミズ or

ビッグ・ダディ・V or ジョン・モリソン
・・・・ということでECWはあんま見て無い。その王者のCMパンクと対戦する相手をネットで投票するわけだ。今回選ばれた候補はビッグ・ダディ・V、ジョン・モリソン、そして何故かミズ。このミズって素人オーディションのタフ・イナフ準優勝の人物。リアリティTVという番組のアナウンサーを務めていた人物。そのため、プロレステクニックよりもマイクだけはすでに一流だった。しばらく見ない内に体付きもしっかりしてきた。途中まではお互い見事な試合を展開していたんだが、1箇所だけミズのミスを見つけてしまった。CMパンクのコーナーからのダイブにミズがまったく見てなかったので、ミズが立ち上がろうとしてしゃがんだ状態で食らってしまった。ここでお客さんの熱が一気に引いたね。細かい所でのミスはプロレスファンは厳しい目で見るもんだよ。最後はCMパンクのGTS(ゴー・トゥー・スリープ)でフィニッシュ。この技の食らい方は上手かったよ。王座防衛。
WWE王座挑戦者

HBK「ショーン・マイケルズ」

ミスター・ケネディ vs ジェフ・ハーディー
・これもネット投票で対戦相手を募るという形式。前回3度も王座戦をやらされたHHH。結局、最後は王座にランディ・オートンで決まった。その翌週のTV番組でビンスが王座に敬意を示せと祝賀会を行なったのだ。全員、拍手で迎えろとか王者と握手する会みたいなものを開くからHHHも参加しろと命令。しかし、HHHはその直前でウマガにぼこぼこにされていた。それでも、握手しに出て来い!と命令するが出てこない。こちらから引き摺りだしてやるとオートンがリングを降りた直後、会場にはショーン・マイケルズの登場曲が流れて乱入。最後はスウィート・チン・ミュージックで叩きのめし、オートンの傍らでDXポーズを決めるのだった。んで、この投票にあぶれたミスター・ケネディとジェフ・ハーディー間で試合をしてケネディが勝利。でも、次期挑戦者では無いみたい。
US王座戦

MVP「モンテル・ボンテイビアス・ポーター」 vs ケイン

or マーク・ヘンリー or グレート・カリ
・直前の番組で相棒のマット・ハーディーが負傷。これによりいつもの2人でのゲームが出来ず、かわりにMVPが試合に出場することに。それも超ヘビー級の面々と当たる事になったのだ。この中で投票に勝ったのがケイン。前に一度、火あぶりにされた経験のあるMVPとしては一番当たりたくない相手だ。試合は結局、MVPのリングアウト負け。反則とリングアウトに関しては王座変動無しというずるい方法で逃げたとさ。
WWE王座戦

ランディ・オートン vs ショーン・マイケルズ
・前に後頭部キックでしばらく欠場を余儀なくされたショーン・マイケルズ。鬼気迫る表情で王者のオートンに突っかかる。昔ながらの王道プロレスを地で行くHBK、ホーガンとか昭和プロレスの典型的な終盤で逆転するパターンが多い。ところが、この試合では序盤から猛攻を仕掛ける展開。途中で必ずやられっ放しになるはずが、この日のHBKはいつもと違った。最後まで押し切り、定番のフィニッシュへと持ち込んでいく。フィニッシュのスウィート・チン・ミュージックの直前で金的攻撃で逃げて試合終了。オートンの反則負けだが王座変動無し。試合は終わったがRKOでトドメを刺そうと狙うものの、返されて最後はスーウィト・チン・ミュージックを食らわせて溜飲を下げた。

HHH vs ウマガ
・この両者の対決は試合形式を投票してもらう。「ストリートファイト」「ファーストブラッド」「ケージマッチ」の3つから選ばれる。ネットで選ばれたのはストリートファイト。これは場外無し、反則無しの形式。前は駐車場とかでも戦ってたのを覚えてる。今回はウマガ登場と同時にHHHが後ろから襲い掛かり、エントランスのセットを壊すぐらいの勢いでブチ破るなどパワー満載。椅子の上でDDTとかスレッジハンマーとかも出てきてもうやりたい放題。最後はペディグリーでHHH勝利。
スペシャルレフェリー投票

ストーンコールド・スティーブ・オースチン
or ミック・フォーリー or JBL
・スマックダウンの王者を決める試合にスペシャルレフェリーという制度を使う。TV番組でも何度も選挙活動してきたJBLだったが、結果は惨敗。8割方ストーンコールドでした。ミック・フォーリーもあそこまで低いとはね。怒ったJBLがミック・フォーリーに殴りかかる。ここで登場してきたストーン・コールド。いきなりミックフォーリーにスタナーを食らわす。JBLは一応乱闘となり、必殺のクローズライン・フロム・ヘルで応戦。現役復帰して欲しいが動きが若干落ちてる様な。最後はスタナーを食らってストーンコールドの独壇場・・・しかし、すぐに暗転しアンダーテイカー登場。
世界ヘビー級王座戦

バティスタ vs アンダーテイカー
・お互い超ヘビー級同志の戦い。いつもならパワーで押し切るバティスタだったが、それ以上にパワーで対抗しても技を持ってるアンダーテイカーにうまく流されてしまう。それでも、アンダーテイカーのオールドスクールやラスト・ライドを返すなどパワーをしっかりと魅せる。フィニッシュはバティスタ・ボム連発で仕留めて王座防衛。超ヘビー級同志のぶつかり合いはこれぞアメリカンプロレスって感じしました。ただ、アンダーテイカーがこのままで終わる訳は無いやね。ストーン・コールドが何かすんのかと思ったけど何もしなかったね。個人的にはまたJBLが邪魔すんのかと。
・まぁ、そこそこ楽しめるPPVでした。今年の序盤は結構酷かったので、徐々に面白くなってきてますね。それとケガ人が戻ってきてるってのもあるかも。ミステリオ、HHH、HBKが戻ってきたし。でも、かわりにジョン・シナとエッジにラシュリーがケガですけどね。最後にWWEからの解雇者と最近出てきた新人を紹介して終わりにしますです。クリス・マスターズとユージン、ブッカーT&シャメール(退団らしい)とデバリが解雇、新人なのがジェシー&フェスタス、レジェンドのダスティ・ローデスの息子のコーディ・ローデス、同じくレジェンドでブリティッシュ・ブルドッグことデイビー・ボーイ・スミスの息子のDHスミス。

ジェシー&フェスタス

コーディ・ローデス、DHスミス
まぐWCCF05-06第78節/新生マグロン誕生
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ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:ルッシオ(バイエルン)
DF:ラファエル・マルケス(バルセロナ)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)
MF:ホシコ(ビジャレアル)
-第1試合-
大会名:TITLE HOLDER’S CUP
対戦相手:アクイロッティ・ローマ
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ マルティ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:キューウェル(メッシ) カード=DF:パオロ・マルディーニ(ACミラン)・・・黒
・さすがにもうWCCFは完闇が当たり前になりました。それでも、今回のベストマグロンは完闇で2度も初戦敗退という大失態をやってるのですよ。今回もやってしまったと思う試合内容でした。いきなりの実験でしたが、結果は伴いました。コクから右のメッシに繋いでドリブル突破からセンタリングゴールです。繋ぎっぷりが見事ですし、見ていて楽しい。カードの特性を活かしての擦り抜けドリブルではなく、どんなに能力の低いカードでもゴール出来そうな感じします。
-第2試合-
大会名:TITLE HOLDER’S CUP SEMI FINAL
対戦相手:ヴァレリー・キエフ
トッティ マルティ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ マルティ キュウェ ガウショ ディアラ ペロッタ Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=4-1 ○ 得点者=ま:トッティ(キューウェル)、ロナウジーニョ(マグロン) :マルティンス(コク)、ペロッタ(トッティ) ヴ:シェフチェンコ カード=FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)・・・黒
・いやぁ、攻め手が増えて楽しい楽しい。まさかの4ゴール圧勝です。でも、先制されてるんですけどね。シェバに独走ドリブルされてさっそうとGKを飛び出して抜かれるという失点。これさえなければ完璧。4ゴールともに違う選手のゴールってのも嬉しい。スルーパス有り、ドリブル有り、ウィングへのパスも有り。いやぁ、新構想は大成功の予感。
-第3試合-
大会名:TITLE HOLDER’S CUP FINAL
対戦相手:カリビアン・パイレーツ
キュウェ トッティ マルティ ガウショ マグロン センデロ ディアラ ペロッタ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク マルティ ガウショ トッティ マグロン センデロ コ ク ペロッタ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:キューウェル(ロナウジーニョ)、マルティンス カード=DF:メッリ(ベティス)・・・白
・いやぁ、本来は右ウィングに繋いでセンタリングゴールが理想なんだけどマルティンスが速いこと速いこと。途中から中央突破にしても充分真ん中に来てくれるよ。ということで見事にエンタープライズカップを優勝出来ました。ベストマグロンでは初の優勝です。完闇での優勝とはらっきー♪らっきー♪
-第4試合-
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:ジャッロブルAC
トッティ マルティ キュウェ ガウショ マグロン ペロッタ Mロペス コヴァチ センデロ ファビオ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ マルティ キュウェ ガウショ コ ク ディアラ マテラッ コヴァチ センデロ ファビオ デサンク 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:トッティ2(マルティンス、ガウショ) キューウェル(トッティ) カード=FW:ロメオ・カステレン(フェイエノールト)・・・白
・サンタクルスとキューウェルのコンディション次第でトッティとロナウジーニョのポジションをころころと替えてます。トッティのFWってのも悪く無いですね。トップ下だとダイレクトではたくなどのテクニックぶりも見所ですね。この試合はタイトルホルダーとプレシーズンの間にあったICCが無かったので連続出場してます。レギュラーリーグはサブチームの稲城ヴェルディ2007でやってますよー。
-第5試合-
大会名:PRE-SEASON CUP SEMI FINAL
対戦相手:横浜マーリンズ
ガウショ キュウェ トッティ マグロン ディアラ ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ ガウショ マルティ トッティ マグロン コ ク ペロッタ マテラッ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=5-0 ○ 得点者=ま:キューウェル2(トッティ、マグロン) :トッティ2(ロナウジーニョ2)、マルティンス(ガウショ) カード=MF:スティーブン・ジェラード(リバプール)・・・黒
・横浜相手に5得点ですか。これはこれは圧勝してくれましたか。この相手だけは特別なので右WGという方法を取れないので逆に左サイド偏重攻撃です。試合数をこなせばこなすほど横浜マーリンズ戦の結果が違ってきますね。左サイドへのパスも通る様になった事と、何もせんでも勝手に抜いてくれる様になった事が大きいですね。まずは試合数をこなして経験を稼がないと。
-第6試合-
大会名:PRE-SEASON CUP FINAL
対戦相手:モッシュ・ロヒージャ
トッティ マルティ キュウェ ガウショ マグロン ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:ロナウジーニョ(トッティ) カード=FW:ディルク・カイト(フェイエノールト)・・・黒
・まさかのまさか。新サッカーを構想してまずは実験段階だったはずなのです。いきなり6連勝で3試合カップ戦のうち2つを優勝ですか。最初だったので失敗してもいい、とにかく今回は貫徹してみようと思っただけなのです。こんなにうまくいってしまっていいんですか? 今までのまぐのWCCFブログは何だったのか。この試合も王子とガウショのコンビプレイという珍しいゴールでしたよ。いやぁ、WCCFデータブックは高い本ですが、まぐにとっては安いもんだ。
・これで当初の予定通りに進行出来そうです。残りの1つの3試合カップ戦であるエンタープライズカップのみですよ。今回、試した新しいサッカーなんですが、一度トップ下を介して行なう右ウィング方式。とにかく、奪ったらまぐへ預けて好きにやれ方式。最終ラインを高めに設定してオフサイドトラップ方式。これらの中でオフサイドだけは上手く行かなかったですね。そして、結局オフサイドを取れませんでしたね。もう一度DVDを見直しますか。1試合で何回もオフサイドでピンチを免れてる人がいたんですよ。あれは普通にうらやましいなと。以下はスケジュールです。
まぐのカップ戦スケジュール表 ------------------------------- ランク| カップ戦の名称 |試合数| ------------------------------- SSS|ローカルチャンピオンシップ |6試合| S S|インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合| S |チャンピオンズトロフィー |5試合| S |ジャパントロフィー(↑優勝が参加条件) |1試合| ------------------------------- A |コンチネンタルカップ |3試合| A |コンチネンタルスーパーカップ(↑優勝時) |1試合| B |キングスクラブカップ |3試合| B |ナショナルスーパーカップ(↑優勝時) |1試合| ------------------------------- B |タイトルホルダーズカップ |3試合|○ C |エンタープライズカップ |3試合| D |プレシーズンカップ |3試合|○