WWE:PPV「アンフォーギヴェン07」
- WWE アンフォーギヴェン2007
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・WWEは負傷者の多さだけでなく別件でも頭が痛いみたいです。禁止薬物を購入していたとして10人の選手が謹慎処分だそうです。1度目の選手は30日間、2度目の選手は60日間、3度目の選手は解雇という処分。あくまで報道の範囲内で真実かどうか怪しいですが、「チャーリー・ハース」「チャボ・ゲレーロ」「エッジ」「フナキ」「グレゴリー・ヘルムス」「ジョン・モリソン」「ミスター・ケネディ」「ランディ・オートン」「ウマガ」「ウィリアム・リーガル」の10名です。2回目らしいので長期欠場なのが「クリス・マスターズ」「キング・ブッカー」。今回の禁止薬物関連ではないと思いますが、「クライム・タイム」「ユージン」「サイモン・ディーン」「サンドマン」「マーキス・コーヴァン」らが退団しました。大丈夫なのか、WWE!!

アンダーテイカー vs マーク・ヘンリー
・王座戦でバティスタと死闘を繰り広げて引き分けとなった試合。何故か、試合後にマーク・ヘンリーが登場しアンダーテイカーを急襲。これでも大変な事になってたのに、いつでも王座挑戦出来る権利「マネー・イン・ザ・バンク」を持っていたエッジが無理矢理試合を組んで王座を奪ってしまった。アンダーテイカーはあの試合以来の復帰となる。復活前からマーク・ヘンリーは相変わらず大暴れしていた。ちゃっかり、自分の大暴れビデオまで作って放送しちゃうほどに。ところが、このビデオが途中で映像が乱れる様になった・・・女の子の声で「生き埋めにされても死なない人がいるって知ってる? もし、そんな事したら・・・許さないってさ♪」。これでアンフォーギヴェンでアンダーテイカー復活となりましたとさ。
・まさかのメイン戦でした。WWE王座戦、世界ヘビー級などの王座戦をさしおいてアンダーテイカーがメインイベントとは。これが一番予想外でした。まだ、調子が上がっていないのか試合自体は盛り上がりよりも、アンダーテイカーが見れるってだけで盛り上がりました。試合はまぁ普通でした。マーク・ヘンリーもアンダーテイカーもそろそろ王座戦を視野に入れて欲しいね。試合は当然、アンダーテイカーがラストライドで勝利。
WWE王座戦-RAW-

ジョン・シナ vs ランディ・オートン
・前回のPPVで王座防衛を果たしたシナ。これに不服と再戦を要求するオートンに対して、次はHHHを相手に防衛したいと挑戦者を自らで決めてしまう。しかし、新GMのウィリアム・リーガルはメイン戦にキング・ブッカー戦を用意。家族の見る前でキングブッカーを倒そうとするも、ランディ・オートンが当然の様に乱入。今まで脳震盪キックでHBKなどを病院送りにした技をジョン・シナに見舞おうとする。しかし、急に変更して客席にいたジョン・シナの父親を引きずり出して脳震盪キックを父親に食らわせる。これで今回も王座戦となりましたとさ。
・試合はまさかの展開でした。父親をやられた復讐からかケンカファイトでオートンをぼっこぼこ。試合も中盤ぐらいでレフェリーの命令を無視して殴打。これによりジョン・シナに反則負けの裁定が下ってしまう。規定により王座の移動は無いのだが、この後ジョンシナがオートンにSTF。そして、客席で観戦していたジョン・シナの父親もリングイン。最後は自分も食らった脳震盪キックをお返しして試合終了。ジョン・シナらしくない荒々しいファイトだったけど、お客さんもあんま盛り上がってなかったり。
世界ヘビー級王座戦-スマックダウン-

グレート・カリ
vs
バティスタ vs レイ・ミステリオ

・挑戦者決定戦マッチが行なわれた。フィンレー vs ケインではフィンレーの勝利。バティスタ vs レイ・ミステリオではフィンレーの乱入もあってミステリオの勝利。最終的にはミステリオが挑戦権を獲得する。その次の週にはチャボとの因縁のI QUITマッチを行なっていた。その試合後に王者のカリが乱入し、ミステリオの頭を両手で潰すかの様な必殺技「ヴァイス・グリップ」で失神KOさせてしまう。ところが、この試合の裁定でGMが王座戦を一対一にせず、バティスタも足しての3つ巴にすると発表した。
・試合前からどうせカリの防衛だろ?と決め打ちして見ていたので結果は意外でしたよ。なんと、バティスタが王座奪回!カリとバティスタでは正直に試合を作れないタイプだったのですが、間にミステリオが入るとこんなに面白くなるとは。どれだけパワーがあるんだって言う目安にもなるし。最後はカリに対してスパインバスターでフィニッシュ。また、カリと再戦ありそうだけどマーク・ヘンリーとかアンダーテイカーなんか如何でしょうか。
ECW王座戦-ECW-

CMパンク VS イライジャ・バーク
・ちなみにこの試合が1戦目だったりします。なんだか、扱いがどんどん悪くなっていくねECW。しかも、試合もまぁそこそこのまま。観客席があまり盛り上がらずに試合をやらされてる感があるし。試合の決着も丸め込んで終了とPPVぐらい迫力ある試合をやってくれよ。この程度なら番組内で出来るじゃないか。隠すまでもなく試合結果はCMパンク防衛。
女子王座戦

キャンディス・ミシェル VS ベス・フェニックス
・前回のPPVで女子王座挑戦権を賭けてのバトルロイヤル戦を行なったところ優勝者はベス・フェニックスとなった。そう、ここんとこキャンディス・ミシェルらは素人オーディション「ディーバ・サーチ」出身者が多く、これからプロレス自体を学んでいく段階の選手達ばかり。だから、試合自体がグダグダの展開が多かった。そもそも、トリッシュらも素人出身なのでじっくりと育てていくしかない。そんな中、明らかに素人ではないパワフルな女性がこのベス・フェニックスだ。何気にこの試合は非常に期待している。
・結果はまぁアレだったけど、非常に満足した女子王座戦は久しぶりですね。実況のJRには「アメリカのブル中野みたいだ」と表現しててビックリ。海外にもその名を轟かせてるんですねブル中野。このベス・フェニックスは試合自体の運び方が上手いので、王座なはずのキャンディスをリードしていく見事な試合でした。パワー主体の技も多種多様でボディスラムぐらいしか出来なかった女子王座戦が盛り上がりました。カナディアン・バックブリーカーなんて懐かしい技もあったし。最後の結果がキャンディスがうまく丸め込んで王座防衛。ここはいっちょ女子王座を奪うまでやってもらいたいね。リング上に散らばったキャンディスの髪の毛がちょっと痛々しい試合でしたが。このPPVでは見所の1つですよ。
WWEタッグ王座戦-スマックダウン-

マット・ハーディー & MVP
VS
デュース&ドミノ

・仲の悪いんだか良いんだか分からないタッグ王座のマット&MVP。今までやってたバスケ対決とか腕相撲対決とかって2人で一緒に遊んでるだけに見えてきた。いつも負けるけどMVPの難癖付けるのが面白くって。最近ではマットもあしらうのが上手くなったし。お互い、言い争いしてるけど最後はきっちりと勝ってしまうタッグ王座。果たしてデュース&ドミノは奪い返せるのでしょうか。
・とにかく、試合の進め方が上手い。途中でお互いがどれだけ強いかの誇示し合いにかわってしまったり、MVPがマットの技の真似をすれば、マットもMVPのバスケパフォーマンスを真似したりとお客さんも物凄い沸いてる。最後はマットがMVPを対戦相手に投げつけて場外へ落としてる隙に、デュースに必殺のツイスト・オブ・フェイトで王座防衛。いやぁ、面白いタッグだけど試合も見事。このPPVでは3つ目の良い試合でした。
世界タッグ王座戦-RAW-

ランス・ケイド & トレバー・マードック
VS
ポール・ロンドン & ブライアン・ケンドリック

・WGTTとの次期タッグ挑戦権試合で勝利したロンドン&ケンドリック。これでタッグ王座挑戦権を得た訳だが、いかんせんストーリーの絡みが不十分なのであんまり因縁の対決とかでも無いんだな。非常に淡々と試合っちゃった感じ。試合は普通に王座防衛で終わっちゃった。この試合が終盤だった事もあったし、先のマット&MVP組が面白すぎたのもあって比較されちゃったかも。この両者ならもっと面白くなるはずなので、次の対戦に期待。お客さんの中休みになっちゃったかな。

HHH vs カリート・カリビアン・クール
・一応、試合はノーDQ(反則有り)なんだけどカリートのみ適用。実はTV番組内でウマガを連れて試合後に反則しまくってボコボコにしたんだけど、反則有りでいいのかな?とHHHがリング下からスレッジハンマーを持つ。すると、ビビってカリートは一目散で逃亡。しかし、意味が分からなかったウマガはそのまま戦おうとして血祭り。反則有りになっちゃうとHHHが格段に有利だぞ。
・試合は何だかお勉強会の様相。HHHのシゴキってな感じ。試合の作り方、運び方ともにHHHが別格。カリートはこれで身をもってお勉強。とにかく、反則の仕方がうまい。最後は審判にわざと椅子を持ってる事をアピールし、審判が椅子を片付けてる間に金的攻撃。後はゆっくりペディグリーでフィニッシュ。ジョン・シナ同様にHHHには王座戦にいってもらいたいけど、試合をゆっくりやってるところをみるとまだ調整試合をしたそうな感じも見えた。サバイバーシリーズぐらいまではお預けかな?
・とまぁ、今回のPPVも全体的な盛り上がりには達せず。個人的にスカパー無料期間に見たTNAのハード・ジャスティスがなかなか面白かったです。スタイナーブラザーズ vs チーム3D(ダッドリーズ)とか、サモア・ジョー vs カート・アングルの王座総取りマッチなんかも面白かったですよ。あ、そうそうビンスの隠し子騒動は「ホーンスワグル」になりました。なかなか、出番が増えてよかったよかった。最後に動画はアンダーテイカーの登場シーンです。
まぐWCCF05-06第71節/まぐ監督の特殊称号
・さ、新しいチームである「ベストマグロン」の1回目です。まずは今回のチームのスケジュールから行きますか。まず、最初の30試合は「3試合カップ戦 + R2リーグ2試合」ってのを3回に「3試合カップ戦 + R2リーグ1試合」を1回。3試合カップ戦とは「プレシーズン、エンタープライズ、タイトルホルダー」のこと。優勝出来なくてもいいから参加する。これで大体、20試合が終わる。残り10試合は、万が一1部昇格できなかった場合にR2リーグのみを行なう事とする。今回は最初なので5試合フレンドリーで負けてもいいと挑んでみましょ。
ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
-第1試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:RCフェニックス
トッティ ガウショ Lメッシ マグロン コ ク ディアラ Mロペス ファビオ マテラツ センデロ デサンク ↑↑↑↑↑↑ サンタク ガウショ Lメッシ トッティ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ マテラツ センデロ デサンク 結 果=1-1 △ 得点者=ま:ロケ・サンタクルス(メッシ)/マラッツィーナ カード=MF:ダビド・マルセロ・ピサーロ(インテル)・・・白
・ま、最初だからしょうがないよね。終了間際での失点で引き分けてしまいました。黒カードで起用しているファビオ・カンナバロがザルザルですね。経験値の無い状態なので酷いもんですよ。目の前の選手素通りしてるし・・・。
-第2試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:サン・サルディーニャ
サンタク キュウェ マルティ トッティ マグロン ペロッタ コ ク Mロペス ファビオ マテラツ デサンク ↑↑↑↑↑↑ サンタク キュウェ メッシ トッティ マグロン ディアラ コ ク Mロペス ファビオ センデロ デサンク 結 果=1-2 ● 得点者=ま:メッシ(マグ)/サ:コッラーディ2 カード=DF:ウェズ・ブラウン(マンチェスター)・・・白
・ぬぬぬぬぬ、カンナバロが真ん中に居ないという最悪の展開。コッラーディがど真ん中でボールをもらった時に端っこでうろうろしてやがるし。マルチェナの前をうろうろ・・・お前、邪魔だよっ!!って怒ってくれマルチェナ。あぁ、世界最優秀選手でバロンドールなんだよね。経験溜まるまでは我慢して使うしかないのか。
-第3試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ビチェーノ・ビゴル
サンタク キュウェ メッシ ガウショ トッティ コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ マテラツ デサンク ↑↑↑↑↑↑ サンタク マグロン マルティ コ ク トッティ ディアラ ペロッタ Mロペス ファビオ マテラツ デサンク 結 果=3-2 ○ 得点者=ま:サンタクルス2(トッティ2)、キューウェル(サンタクルス) ビ:フェランテ、ブイェラノヴィッチ カード=GK:ファビアン・バルテズ(マルセイユ)・・・黒
・ベストマグロン初勝利。いまだ、守備には不安な感じだけど勝てて何より。この序盤戦で経験無いのに勝ちまくったおかげでセレソンマグロンはすぐに任期延長イベントが起こって合計4度ですよ。この10試合で勝率は6割をキープしておきたい。頼むからしっかりとカバーしてくれカンナバロ。
-第4試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:トスカーナAC
トッティ サンタク メッシ キュウェ コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ マテラツ センデロ デサンク ↑↑↑↑↑↑ サンタク マルティ メッシ トッティ コ ク ディアラ Mロペス ファビオ マテラツ センデロ デサンク 結 果=1-1 △ 得点者=ま:ロケ・サンタクルス(キューウェル)/ト:キエーザ カード=GK:ジャンルカ・クルチ(ローマ)・・・白
・ぬぬぬぬぬ、カンナバロ以前にキックオフゴールをされてしまった。このゲームではありがちなキックオフと同時にドリブルで突破してゴール。やるな、キエーザ。あと、この試合ではサイドを何度も突破されてセンタリングを放り込まれたのに失点せず。意外にも空中戦というかファーサイドをしっかりカバーしてる人物を発見。それは左サイドのカルロス・マルチェナ・ロペスだ。カンナバロの無茶苦茶なポジショニングをしっかりとカバーしてたよ・・・普通、逆じゃねーか。
-第5試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:コスタ・デル・ソル
トッティ サンタク メッシ キュウェ コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ マテラツ センデロ デサンク ↑↑↑↑↑↑ サンタク ガウショ メッシ トッティ コ ク ディアラ Mロペス ファビオ マテラツ センデロ デサンク 結 果=3-1 ○ 得点者=ま:王子(センデロス)、マルティンス2(王子、ロック) コ:アモローゾ カード=MF:ノルベルト・ソラーノ(ニューカッスル)・・・白
・この試合ではPA内でやたらとボールがこぼれましたね。後は押し込むだけの簡単なシュート。マルティンスはそこに詰めるスピードが違いますね。攻撃に関しては問題は無いです。経験溜まるまではふにゃふにゃドリブルなのでロナウジーニョは難しいけど。守備はとにかくカンナバロとマテラッツィがやばい感じ。こっちも経験ですね。センデロスとマルチェナはすでに申し分無い活躍してくれてるのに。
・とまぁ、まずは5試合フレンドリーの結果です。2勝1敗2分と成績は悪く無いですね。任期延長で行くと勝率なので引き分けも×なんです。せめて、5試合中3勝でまわりたいところ。次回からはいよいよ3試合カップ戦をやってみますです。まぁ、最初は完闇(人が居ない状態)でも勝てないでしょーね。まずはみっちりと経験を溜める事なので試合数をこなしますよ。最後に動画もオマケ。
2007年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第29・30節
-ブラジル全国選手権第29節結果-
アメリカRN 3-2 パラナ
A:カルロス・エドゥアルド、ウェスレイ・ブラジリア2
P:ジョジエウ
Aパラナエンセ 2-0 ボタフォゴ
P:ジャンカルロス、ミケル
クルゼイロ 0-1 サントス
S:アダイウトン
フィゲイレンセ 0-0 インテルナシオナル
フルミネンセ 1-1 コリンチャンス
F:アレックス・ディアス/C:ゼロン
グレミオ 2-2 Aミネイロ
G:ジョナス、マルセウ/M:ヴィニシウス2
パルメイラス 2-1 ナウチコ
P:カイオ2 / N:フェリペ
フラメンゴ 1-0 サンパウロ
F:イブソン
スポルチ 4-0 ゴイアス
S:ジュニオール・マラニョン、アドリアーノ・ガビル
:アンデルソン・アキーノ、ルシーニョ・ネト
ヴァスコ・ダ・ガマ 0-1 ジュヴェントゥージ
J:ファビオ・バイアーノ
-ブラジル全国選手権第30節結果-
Aミネイロ 3-1 スポルチ
M:エデル・ルイス、エドゥアルド、マリーニョ
S:ロメリト
Aパラナエンセ 1-0 ヴァスコ・ダ・ガマ
P:フェレイラ
ボタフォゴ 1-2 サントス
B:ドゥドゥ(元大分)/S:ロドリゴ・タバタ、レナチーニョ
フィゲイレンセ 4-0 パラナ
F:チコン2、フロンチーニ、アンドレ・サントス
フラメンゴ 0-2 フルミネンセ
F:ソマリア、チアゴ・ネーヴィス(元仙台)
ゴイアス 0-0 クルゼイロ
インテルナシオナル 2-0 アメリカRN
I:フェルナンドン、マグロン(元横浜M)
ナウチコ 4-1 ジュヴェントゥージ
N:ジェラルド2、フェレイラ、フェリペ
J:バンジーニ
パルメイラス 2-0 グレミオ
P:カイオ、ロドリゴン
サンパウロ 0-1 コリンチャンス
C:ベトン
-ブラジル全国選手権順位表- 1 位 : サンパウロ 19勝 5敗 6分63点+33 2 位 : クルゼイロ 16勝10敗 4分52点+17 3 位 : サントス 16勝11敗 3分51点 +9 4 位 : パルメイラス 14勝 8敗 8分50点 +3 5 位 : グレミオ 14勝10敗 6分48点 +2 6 位 : フルミネンセ 12勝 7敗11分47点+15 7 位 : スポルチ 12勝12敗 6分42点 +0 8 位 : ボタフォゴ 11勝10敗 9分42点 -1 9 位 : A・パラナエンセ 11勝11敗 8分41点 -2 10位 : フィゲイレンセ 11勝11敗 8分41点 +0 11位 : ヴァスコ・ダ・ガマ 11勝11敗 7分40点 +8 12位 : インテルナシオナル 11勝12敗 7分40点 +1 13位 : フラメンゴ 10勝 9敗10分40点 +0 14位 : ナウチコ 11勝13敗 6分39点 +2 15位 : ゴイアス 11勝14敗 5分38点 -7 16位 : A・ミネイロ 10勝13敗 7分37点 +2 17位 : コリンチャンス 9勝11敗10分37点 -8 18位 : パラナ 9勝14敗 7分34点-15 19位 : ジュヴェントゥージ 8勝16敗 6分30点-19 20位 : アメリカRN 4勝22敗 4分16点-40
・インテルナシオナルのMFマグロンとニウマールが連邦警察で証言を行なうことになった。MSI社とコリンチャンスとの不透明な資金の流れを捜査しているそうです。このマグロンは横浜マリノスのマグロンですよー。