政治ネタ多いのが今年の特徴?
・毎年ブログに使わせていただいている「ユーキャン新語・流行語大賞」の時期になりました。今回もノミネート作品を一挙に羅列していきたいと思います。あれは無いの?とかこれは無いの?とかがありますが、まぁ受賞者がこの場に来れるもの限定なんでしょうね。最後の方はノミネート外のものを紹介しますです。
KY・・・空気が読めないの略。
産む機械・・・柳澤伯夫厚労相の失言。辞任せず。
お友達内閣・・・不祥事が多かったのに解任出来なかった事を皮肉った。
しょうがない・・・原爆しょうがないで失言。久間章生防衛相は辞任。
身体検査・・・事務所費問題で職を追われる人が多いので身辺を調査しろとのこと。
ナントカ還元水・・・松岡利勝農水相による高額の高熱水費の言い逃れ。
事務所費・・・経費のかからない場所を事務所費とし、高額な事務所費を計上した事件。
背水の陣内閣・・・福田首相自ら名付けた。
共生・・・福田首相自ら所信表明演説で語った。「サン、共に生きよう」ではない。
マダム・スシ・・・ライス国務長官の名前にひっかけて言った。受けたかどうかは知らない。
そのまんまショック・・・宮崎県知事選においてそのまんま東(東国原英夫)が圧勝したこと。
どげんかせんといかん・・・東国原英夫宮崎県知事が所信表明で語った。
宮崎のセールスマン・・・東国原英夫宮崎県知事がマニフェストで語った。
姫の虎退治・・・岡山選挙区で姫井由美子が片山虎之助との選挙運動で使ったキャッチフレーズ。
消えた年金・・・長妻昭議員が国会で質問した。
オグシオ・・・バドミントンのダブルス小椋久美子と潮田玲子の愛称。
ハニカミ王子・・・男子プロゴルフツアーに最年少記録で優勝した石川遼選手の愛称。
かわいがり・・・若手力士を鍛えること。相撲用語。新弟子が死亡し大事件になった。
サミング・・・まぐはWWE見てるから日常的だ。目潰しのこと。亀田大毅がやった。
国民の期待に応えられました・・・亀田大毅を倒した内藤大助の勝利宣言。
Dice-K・・・増田ジゴロウの作者かと。松坂大輔のことらしい。
奪回・・・巨人の原辰徳が掲げた今年のスローガン。
ハンカチ世代・・・斎藤佑樹投手と同世代の事を言う。
そんなの関係ねぇ・・・小島よしおのギャグ。
おっぱっぴー・・・小島よしおのギャグ。オーシャン・パシフィック・ピース?
どんだけぇ?・・・反語的に使われ嫌味、非難などが含まれる。
欧米か!・・・今年だっけか?タカアンドトシのネタ
ビクトリー・・・ビリーズ・ブート・キャンプの終了時の決め台詞。
千の風になって・・・秋川雅史の歌。
がばい旋風・・・島田洋七の「がばいばぁちゃん」の事。
おしりかじり虫・・・NHKみんなの歌で大ヒット。かじってナンボの商売?
別に・・・沢尻エリカがTV番組でのトーク中に機嫌を損ねたらしい。
干物女・・・平日は帰って漫画を読み酒を飲む、休日は布団の中でゴロ寝という女性。
格差婚・・・女優・藤原紀香とお笑い芸人・陣内智則との結婚で話題に。
鈍感力・・・渡辺淳一の同名の著書。
赤ちゃんポスト・・・何らかの事情で親が育てられない乳児を匿名で預けるというもの。
1円・・・1円携帯などの新しいサービス。
鉄子・・・鉄道オタクの女の子。
ミンチ偽装・・・ミートホープ。
猛暑日・・・1日の最高気温が35度以上の日。
ふるさと納税・・・地方税(住民税)の1割程度を出身地などの「ふるさと」に回す構想。
モンスターペアレンツ・・・学校に対して、常軌を逸した理不尽な要求をし、困らせる親を指す。給食費は払おう。
闇サイト・・・殺人等の犯罪請負、違法な取引、犯罪の温床となる情報を扱うサイト。
ネットカフェ難民・・・事情によりネットカフェに寝泊まりする人たちのこと。
デトックス・・・解毒、毒素排出を意味し、美容と健康に役立てようというもの。
カワユス・・・中川翔子(しょこたん)が流行らせた。
コンプライアンス・・・業界団体や企業が自主的に決めた倫理規範の遵守も含めて用いられる。
金属ドロ・・・道路の側溝の蓋、墓の線香皿、水道の蛇口、銅板や、お寺の鐘、滑り台まで盗まれた。
チャイナショック・・・上海株式市場の急落、歯磨き、おもちゃなど中国製品の汚染。
大食い・・・高カロリーな「メガ」サイズの食品の発売が相次いだ。
フードファイター・・・タレントのギャル曽根の人気がブームに拍車をかけた。
ワーキングプア・・・所得が貧困線以下である個人ないし世帯をさす。
無能力化・・・北朝鮮の核問題
もてぷよ・・・小柄で肉付きがよく愛くるしい体型。
不都合な真実・・・地球温暖化問題を訴えるアル・ゴア元米副大統領の姿を追ったドキュメンタリー映画。
大人かわいい・・・CanCamより上の年齢層を狙って創刊されたAneCan(姉キャン)のキャッチフレーズ。
ハケン・・・人材派遣会社から仕事先の紹介を受け、待遇に合意すれば相手先企業で働く「派遣社員」。
工場萌え・・・大規模プラントのフォト&ガイドブックが小ブレイク。
炎上・・・ブログのコメント欄に書き込みが殺到すること。
ルー語・・・ルー大柴による、独特なアバウトさが光る英単語混じりのチャンポン日本語が注目された。
・以上、ユーキャンのノミネートでした。これに投票したい方はhttp://u-ryukogo.jp/word.html
へどうぞ。まぁ、使いやすさでは「別に・・・」が筆頭か。実際にそのシーンを見た事無いのにやってみる。お笑い系では小島よしおか。何気に最近ジャマイカのDJにパクられたらしいのでそっちも紹介。ちゃんと「おっぱっぴー」って言ってるのが面白い。実際本人よりも。↓ね。
・うーん、非常に不謹慎ですがまぐとしてはやっぱり「ナントカ還元水」ですかね。昨年のQBKを凌ぐ流行語ですね。自分に何かやましい事があればコレを言って逃げるみたいな親父ギャグを何度聞いた事か。まぐは使ってないんだけどねぇ。まぁ、この流行語で今年の流れを知るってのもいいもんだ。なんか、政治ネタ多いな。
まぐWCCF05-06第77節/3試合カップ戦ごとき
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ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
DF:マリオ・ジェペス(パリSG)
FW:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:パトリック・クライファート(バレンシア)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)
MF:クリスティアン・ロドリゲス(パリSG)
-第1試合-
大会名:TITLE HOLDER’S CUP
対戦相手:カルデロン・マドリード
トッティ ガウショ マルティ マグロン ペロッタ コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク ガウショ トッティ キュウェ Lメッシ コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=0-1 ● 得点者=カ:バラハ カード=DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)・・・黒
・やっちゃいました。まさかの完闇カップ戦を初戦で逃すという最悪の事態。EXキャンペーンも終わりゲーセンには静寂が訪れていた。まさにまぐが優勝するには格好の場だったはずだ。ゲーセンでやってるのに対人戦をしないという一人用ゲームなのに負けるとは・・・。恐るべし、カルデロン・マドリード。なーんて、大袈裟に言ってるけど失点はCKから。こっちの攻撃陣がシュートを枠から外したりと決定機をチョンボしまくり。なんで負けたのかわからん敗戦でした。たまにあるんだよな。
-第2試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ACジェノバ
サンタク ガウショ Lメッシ マグロン トッティ Mロペス コ ク ペロッタ ファビオ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ キュウェ ガウショ Lメッシ マグロン トッティ ディアラ コ ク ペロッタ ファビオ センデロ デサンク 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:サンタクルス(メッシ)、メッシ(王子)、ガウショ(マグ) カード=DF:ルッシオ(バイエルン)・・・黒 連 携=メッシとコクが絶妙な連携 △→○
・うーん、繋げたい連携じゃないとこ攻めたな。コクはレジェンドでの起用なので残念ながら一段階下がっております。出来れば、マグ→コクあたりでお願いします。一番そこは繋げたい場所なんで。試合はさっきの敗戦が嘘の様な快勝。これが初戦だったら良かったのに。ちなみにもう1試合フレンドリーしてます。勝ったけど連携も繋がらなかったので省略です。
-第3試合-
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:横浜マーリンズ
ガウショ トッティ Lメッシ マグロン コ ク ペロッタ コヴァチ Mロペス ファビオ センデロ デサンク 結 果=2-1 ○ 得点者=ま:メッシ2(ロナウジーニョ2) 横:マニエロ カード=DF:ラファエル・マルケス(バルセロナ)・・・黒
・間に稲城ヴェルディというサブチームでレギュラーリーグを挟んでます。待ってる間の不毛な時間の繋ぎと化してるサブチームです。今や成績を公表しちゃいけない感じになってるのでヴェルディはカットしてます。さぁ、気を取り直して今度はプレシーズンカップです。完闇だったのに1人着席しちゃいました。決勝で当たりそうです。まぐは基本的にマンマーク派なので、相手の選手カードの上にベタ貼りです。横浜マーリンズというCPUは左サイドに偏った布陣なので変則フォーメーションなのです。
-第4試合-
大会名:PRE-SEASON CUP SEMI FINAL
対戦相手:オリンピコ・アスンシオン
トッティ ガウショ Lメッシ マグロン ディアラ ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ ガウショ マルティ キュウェ Lメッシ ディアラ マテラッ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=4-0 ○ 得点者=ま:ロナウジーニョ3(メッシ、マグ、マル)、トッティ(コク) カード=FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)・・・黒
・快勝快勝♪ なんというか、ロナウジーニョが勝手にやってくれました。勝手にパスして勝手にドリブル勝手に擦り抜けてゴールと。こいつぁ、楽でいいわ。前はこねくる印象あったんだけど、腰をきゅ♪きゅ♪と捻る変なフェイントで相手DFが棒立ちというかびっくりした格好でタックルしてこなかったシーンが面白かった。さぁ、いよいよ最後は対人戦です。あー、さっきの完闇で優勝して、対人戦いるときは初戦で負けてもいいのに。
-第5試合-
大会名:PRE-SEASON CUP FINAL
対戦相手:ネオパパ
トッティ ガウショ Lメッシ マグロン ディアラ コ ク Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ ガウショ マルティ キュウェ Lメッシ ディアラ マテラッ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=1-2 ● 得点者=ま:メッシ(トッティ)/ネ:ルーニー2 カード=MF:ホシコ(ビジャレアル)・・・白
・いやぁ、負けちゃいました。相手は3バック+2ボランチ+トップ下2枚+3トップというカタチで6バックではありませんでした。お互いカードバランスも悪くなく、試合数もちょうど同じぐらいでノンタイトル。つまり、勝った方が初優勝だ。まぁ、監督カードは別として。6バックじゃないのならと本腰入れて戦ってみるも敗北。普通に中央を通されてルーニー独走です。GK飛び出しもむなしく抜かれる始末。惜しくも優勝を逃しました・・・。ま、こういう相手なら悔しくない。
・ありゃりゃ、ヤバイんじゃないの? 今回のベストマグロン。34試合終了でノンタイトルですか。しかも、合計で19勝。任期延長は40試合で24勝。うぬぬぬ、次は5連勝せねばなるまいか。前回のセレソンマグロンでは30試合で3試合カップは3つとも制覇していた。今回は大幅な出遅れとなったか。そろそろ、フレンドリー5クレとかで鍛えたいんだけど、まだまだ3試合カップに照準を合わせるしかないか。ちなみにこれはまだ先週プレイ分の報告です。次回はDVDを見て研究した新しい布陣でのマグロンをお披露目です。意外と攻め手が増えて面白いんだね、隅っこ天井WGと逆サイドチェンジ。マグロン中心サッカーでスルーパスがどんどん出るんだわ。トップ下との相性が良いのが決め手だね。そんな訳で新生マグロンをお楽しみに。
2007年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第36節
-ブラジル全国選手権第36節結果-
Aミネイロ 4-1 ジュヴェントゥージ
M:レアンドロ・アウメイダ、チアゴ・フェルトリ、マリーニョ、エデル・ルイス
J:ヌネス
Aパラナエンセ 0-0 スポルチ
ボタフォゴ 3-2 パラナ
B:ドゥドゥ(元大分)、ジュニーニョ、ルシオ・フラビオ
P:ジョジエウ、ジュリアーノ
フィゲイレンセ 3-3 ヴァスコ・ダ・ガマ
F:チコン、ジャーン・カルロス、ペテル
V:コンカ、アマラウ、アラン・カルデッチ
フラメンゴ 1-0 サントス
F:ソウザ
ゴイアス 1-1 コリンチャンス
G:パウロ・バイエル/C:ファビオ・フェレイラ
インテルナシオナル 1-0 クルゼイロ
I:アレックス
ナウチコ 4-0 アメリカRN
N:ジュリオ・セザール、フェレイラ2、シドニー
サンパウロ 1-0 グレミオ
S:ロジェリオ・セニ
-ブラジル全国選手権順位表- 優 勝 : サンパウロ 23勝 5敗 7分76点+39 2 位 : サントス 18勝13敗 5分59点+11 3 位 : フラメンゴ 16勝10敗10分58点 +5 4 位 : クルゼイロ 17勝13敗 6分57点+14 --------------------------------- 5 位 : パルメイラス 15勝10敗10分55点 +3 6 位 : フルミネンセ 14勝 8敗13分55点+16 7 位 : グレミオ 16勝14敗 6分54点 -2 8 位 : ボタフォゴ 14勝11敗11分53点 +4 9 位 : インテルナシオナル 14勝13敗 9分51点 +5 10位 : A・パラナエンセ 13勝11敗12分51点 +2 11位 : A・ミネイロ 13勝13敗10分49点 +7 --------------------------------- 12位 : フィゲイレンセ 13勝13敗10分49点 +1 13位 : ヴァスコ・ダ・ガマ 13勝14敗 8分47点 +7 14位 : スポルチ 13勝14敗 9分48点 -1 15位 : ナウチコ 13勝16敗 7分46点 +4 16位 : コリンチャンス 10勝13敗13分42点-11 --------------------------------- 17位 : ゴイアス 12勝18敗 6分42点-11 18位 : パラナ 11勝17敗 8分41点-18 19位 : ジュヴェントゥージ 10勝17敗 8分38点-22 20位 : アメリカRN 4勝27敗 5分17点-51