まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1589ページ目

まぐWCCF05-06第75節/EXキャンペーン締め切りですよーっ!!

・書くネタが無いのでこんな事をして誤魔化す。締め切りがいよいよ明日の消印で終わりですよー。クロネコメール便にしようかとも思ったけど、しっかりと郵便局で切手代を支払っておきたいと思います。切手代は幾らになるか分からないから受付行かないと。





・EXキャンペーンとはWCCFの空袋を10枚1口として応募すると、かつての名プレイヤーのカード5枚が当たるというもの。まぐも欲しいっ!という事で集めてみました。思ったより枚数ありましたね。毎週5クレルールが「稲城ヴェルディ」というサブチームのせいで、毎週10クレにパワーアップしてます。おかげで1週間で1口手に入るわけだ。実際は5口なんだけど、キャンペーンがまだ知られていない頃に20枚頂きました。合計7口です。


・当たってちょーだいっ!!まぐがよく見てるWCCFサイトさんでは28口送ったとか書いてあるのを見て、根拠も無しに当たるだろうと思ってたまぐが馬鹿みたいだ。7口じゃ当たる気がしねぇよー。


WWE:PPV「ノーマーシー07」

WWE ノー・マーシー2007

wwe
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・今回のノーマーシーは非常に面白かったです。今年最高の面白さですね。一応、ハプニングがあった事が面白さに拍車をかけました。はじめっから終わりまでで1つのストーリーラインが出来上がるというのは初めての試みですね。HHHは本当にお疲れ様です。ケガ明けの人物にここまで酷使するのも酷い話だけど。まず、事の発端から説明しますかね。今までは王座戦などを先に書きましたが、今回は番組通りの順番にします。メインイベントが一番最後って事ね。


WWE王座ラストマン・スタンディングマッチ

オートン

ジョン・シナ VS ランディ・オートン


・ラストマン・スタンディングマッチとはカウント3とかギブアップでの勝敗ではなく、文字通り「最後まで立っていた男」が勝利者。つまり、ダウンしてからの10カウント方式で勝敗を決めます。つまり、反則攻撃も有りだし場外乱闘でも負けになりません。非常に過酷な試合形式なのです。んで、今回のハプニングは試合前の段階。まだTV放送中のアクシデント。王座のジョン・シナがミスター・ケネディとの対戦、片手で相手の腕を引っ掛けて投げ飛ばすアームドラッグという技の最中に、ケネディの身体の下に腕が妙な格好で挟まってしまい右の大胸筋断裂してしまう。診断によると全治半年から1年と言われる大怪我となってしまい王座は空位となったのだ。


WWE王座戦

オートン
ランディ・オートン VS HHH


・こっからPPVの内容です。ジョン・シナの持っていた王座を剥奪し空位状態としたオーナーのビンス。PPV冒頭でいきなりランディー・オートンに王座を授与してしまう。戦わずして王座となったオートン。新王者のコメントの中で「オレに勝てるヤツはいない。いや、この業界全体に存在しない。」と語ったところHHHが乱入。王座戦を要求するも返事をしない王者に対し、HHHはビンスを茶化し始める。これに怒ったビンスが対戦を認めてしまい番組冒頭でいきなり王座戦となってしまった。

・もう面倒なので白字にすんの止めるね。試合はHHHが終始攻め込む。オートンは何とかベルトを持って逃げようとする。リングアウト負けの場合は王座の変動が無いというルールを逆手にとって逃げようとするが、HHHに引き戻され手痛い反撃を食らってしまう。最後は足四の字から鉄柱への自爆からカウント3でHHHが王座を奪う。これによりオートンは王座保持期間がおよそ20分足らずの短命王者となってしまった。ただ、試合前に「全てはファンのためなんだろ、会場の全員が望んでいるようだぜ?」とコメントした事が後々つけ込まれる事になってしまうのだ・・・。



ECW世界ヘビー級王座戦


CMパンク VS ビッグ・ダディ・V


・あまりECWを見ないのでストーリーラインが書けないのが残念ですが、ビッグ・ダディ・Vは元ビセラで服を着て無いのでビックリしました。凶悪なヒールとしてはうってつけですね。試合は反則裁定でCMパンクの勝ちとなりました。うーん、ECWなんだから反則は有りで過激なルールでやってほしいんだけどねー。さすがにジョン・シナがケガしたばっかだし危ない試合は出来ないか・・・。


WWE王座戦


HHH VS ウマガ


・あれ? ダブルヘッダー? そうなんです。実はさっきのオートン戦終了後、ビンスがHHHの元を訪ねて来て「確かにファンの求める試合だった・・・だが、私の記憶が正しければ今大会ではHHH VS ウマガの試合を告知してしまっている。ファンの希望の試合だからな。当然、この試合も行なう・・・当然、王座を賭けてな。」とダブルヘッダー決定。

・先ほどの試合もあってかウマガが攻勢。得意の親指攻撃だとかヘディングだとかでHHHを攻め立てる。対して、HHHも何とかダメージを受けない様に体力を温存しながら戦う。最後はオートン戦と同じく相手の攻撃を受け流して自爆させまくり、コーナーへ顔面を打ちつけた際に必殺の「ペディグリー」でカウント3。王座を奪ってすぐの防衛戦も勝利し、見事王座を死守したのだった。



レイ・ミステリオ VS フィンレー


・もうだいぶオッサンなんだけど、このフィンレーって結構好きなのよ。ベノワにエディ亡き後、巧者ぶりの戦いをさせたらこのオッサンですよ。戦い方はテクニシャンでは無いんだけど巧いんだよね。間の取り方というか何と言うか。そんな渋いオッサンと空中技で魅せるプロレスのレイ・ミステリオとの1戦。途中までは物凄く盛り上がる1戦だったんだけど、最後はミステリオが場外からロープにもたれかかってるフィンレーに向かってギロチンドロップ。これで場外の地面に後頭部をしたたかに打ち付けてしまいフィンレーがドクターストップで試合終了・・・もちろん、フィンレーの演技だったので最後はミステリオがぼっこぼこに。うーん、まともに試合して欲しかったな。



女子王座戦


キャンディス・ミシェル VS ベス・フェニックス


・ようやっと素人っぽい戦いからプロのレスラーが入ってきましたよ。このフェニックスは別格ですね。間も巧いし、テクニックもあるし、パワースタイルの魅せ方も分かってるし。まぐはこういう人を待っていたんだよ。自ら女戦士と名乗りパワーで圧倒していく。対して、キャンディスは何とかスキをついて丸め込もうとするもカウント3は取れず。最後はフェニックスのフィッシャーマンズ・スープレックスでカウント3。なんと、こっちの王座も移動となりましたとさ。


世界ヘビー級王座戦-パンジャーブ・プリズンマッチ-


バティスタ VS グレート・カリ


・そういえば、前回はカリ出てないんだよねこの試合。金属で補強された竹を編んだ檻の中で戦うパンジャーブ・プリズンマッチ。二重構造になっていてお客さんは見えてるのか不安。リングのすぐ周りを囲んでいる竹の檻には入り口は4箇所あり、レフェリーに合図すれば開けてもらえる。しかし、1分以内で通らないと鍵をかけられてしまうのだ。勝敗は檻から脱出すれば勝ち。まぁ、画像ではこんな感じ↓。



・試合はパワーで一撃でバティスタをマットに静めてしまうカリ。ほとんどカリが優勢に試合を進めて扉を開ける様に促すけど、バティスタに抑えられてしまい通れず仕舞という展開。カリの必殺バイス・グリップを使ってもバティスタが起き上がる。最終的にカリはバティスタを高さ3m近いとこから落っことし、その間に1つ目の檻を登り終える。ここでバティスタが起き上がり、1つ目の檻の上から2つ目の檻に飛び移ることでカリに並び最後はバティスタが先に脱出して勝利。バティスタがこんな身軽な事をするとは思わなかった。意外性もあって結構面白かったけど、カリったら自分の試合形式で勝った事が無いってのもかわいそうね。


WWE王座戦-ラストマン・スタンディング-

オートン
HHH VS ランディ・オートン


・あれ? トリプルヘッダー? そうなんです。実はさっきのウマガ戦終了後、ビンスがまたまたHHHの元を訪ねて来て「信じられん。私は王座戦も開催したしウマガ戦も開催した。ファンとの約束を守った。しかし、オートンが王座戦の再戦(前王者は王座を奪われた際に再戦する権利がある)を要求した。私は約束を守る男だ。約束通り、今日のメインイベントは告知通り行なう。・・・ラストマン・スタンディング・マッチをな。」まさかのまさか、HHHったら3戦目です。

・WWE史上初めてづくしだそうで。PPVの初戦で王座戦も初、1日で同一王座が3度も試合するのも初。お互いノーガードで打ち合うが、ウマガ戦の際にアバラを痛めたせいで思うように戦えないHHH。場外の壁にバックドロップしたり、アバラを踏みつけたりとやりたい放題。トドメのRKOで机ごと粉砕したかったが、ここでHHH反撃。逆に机を壊す勢いで自爆。こっから両者互角の様相。だが、そもそも反則有りの試合ではHHH優勢か。鉄階段のくぼみにオートンの頭を乗せて、上からパイプイスで叩きつけるコンチュアート。トドメは実況席上からのペディグリー・・・を瞬時にRKOで倒してカウント10。最後の最後でランディ・オートンが王座を奪い返したのだった。一応、オートンは3度目の王座でいいのかな?



・いやぁ、予想の出来ないPPVだった事もあり最高に楽しめました。ここ最近、WWEブログが愚痴ってばっかだったのですが久々に面白かったよ。ケガ明けなのによくぞHHHが頑張った。まだまだ、WWEではHHH無しでは無理だね。クリス・ジェリコの復帰話もあるのか、お客さんは勘違いして新王座の際に「Y2J!」と叫んでましたね。マジで怒ってるビンスにちょっと笑ってしまいました。最後はディーバ・サーチの本戦出場8名で目の保養をしてください。何気に日本人もエントリー。さ、誰がWWEと契約できるかな?



リンディ & ブルック


ジェシカ & J・キム


ナオミ・カーク & タリン

イブ & レナ・ヤダ


・とまぁ、こんな感じです。ここは何のサイトだ?って感じだね。まぐはリンディかブルックかJ・キムがいいなぁと思ってましたが、あっさりと落選した様です。日本人のヤダ・レナさんは前にミスユニバーとかで優勝した方と同じ雰囲気ですね。こういうアジア系と全面的に出すと勝てないので、どこか南米系の風味だとオーディションとかでは勝てるんですかね。 上記の8名は現在4名になってますがまだ残ってます。


まぐWCCF05-06第74節/2部終了・・・で狙い通りの昇格

・うーむ、いまだに無冠のまま続いてるのが恐いな。3試合カップ戦など難易度の低い大会だけは何としても獲得せねばならんのに。今まではこういう大会はほとんどスルーされるのがオチで、対人戦になる事は滅多に無かったのに。最近ではチャンピオンズトロフィーとかランクの高い大会に出れるぐらい成長しきった人が参加してくるんだよね。これじゃ勝てないよ・・・ぐっすし。



ベストマグロン05-06のメンバー

GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)

FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)

DF:ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)
FW:ウェイン・ルーニー(マンチェスター)・・・キラ
FW:アンドリー・シェフチェンコ(ACミラン)

MF:ヘビドゲス・マドゥーロ(アヤックス)
DF:フィリップ・メシェ(ローマ)


-第1試合-
R2
大会名:Regular League Division2 第6節
対戦相手:トロス・アスル
      サンタク  トッティ

コ  ク              Lメッシ

   ディアラ  ペロッタ

         マテラッ   センデロ
      Mロペス  ファビオ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
      ガウショ  マルティ

マグロン     トッティ

   コ  ク  ペロッタ

         マテラッ   センデロ
      Mロペス  ファビオ

         デサンク

結 果=1-1 △
得点者=ま:トッティ(メッシ) / イアクインタ
カード=DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)・・・キラ



・やばい・・・これで2位へ転落。それでも、キラカードをまさかの1クレ目で引いてしまうとは。まぐは5クレ終了した時点でカードの開封をします。試合飛ばしがある場合はその時間に見ちゃう事もあります。今回は5クレ後に開けたので嬉しかったけど、まさかの1クレ目でキラ引きとは。直前までやっていた方はまぐの為にありがとねー。・・・・・でも、ダブリです。


-第2試合-
R2
大会名:Regular League Division2 最終節
対戦相手:コスタ・デル・ソル
         キュウェ
     ガウショ    Lメッシ

         トッティ

      コ  ク  ペロッタ
Mロペス              センデロ
      ファビオ  コヴァチ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         マルティ
     ガウショ

      コ  ク  トッティ

      ディアラ  ペロッタ
Mロペス              センデロ
      ファビオ  コヴァチ

         デサンク

結 果=0-0 △・・・2位で昇格
得点者=ま:いねぇ
カード=FW:ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター)・・・黒


・これならニステルローイのキラの方が欲しかったなぁ・・・。まさかの2戦連続引き分けでした。通算成績が4勝1敗2分なので、この日の2分けさえ無ければ簡単に優勝だったわけだ。今日は一体どうしたんだろ・・・。何故か、GKと一対一にもなりゃしねぇ。


-第3試合-
タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLDER’S CUP
対戦相手:トゥースピック・ロンドン
         キュウェ
     ガウショ    Lメッシ

         トッティ

      コ  ク  ペロッタ
Mロペス              センデロ
      マテラツ  コヴァチ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         トッティ
     マグロン    マルティ

         ガウショ

      ディアラ  ペロッタ
Mロペス              センデロ
      マテラツ  コヴァチ

         デサンク

結 果=2-0 ○
得点者=ま:キューウェル(メッシ)、メッシ(キューウェル)
カード=DF:ローレン(アーセナル)・・・白


・メッシが言う事を聞かない・・・右サイドのみの点灯にしてもドリブルを中央へと走ってくるのだ。うるさいぐらいにGKボタンを連打(大きくドリブルするのでスピードが上がるけど奪われやすい)して店内に「きゅいん♪きゅいん♪」ゲーム音を響かせ、後はセンタリング&ゴールという構図にしたいのさ。だけど、この試合では右サイド点灯なのに中央へドリブルしてきやがってスルーパスでキューウェルゴールですよ。まぁ、結果オーライなんだけど、結構多いんだよね中央へ入ってくるの。


-第4試合-
タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLDER'S CUP SEMI FINAL
対戦相手:フルスロットル
         キュウェ
     ガウショ    Lメッシ

         トッティ

      コ  ク  ペロッタ
Mロペス              センデロ
      マテラツ  コヴァチ

         デサンク

結 果=1-1 PK5-4 ●
得点者=ま:キューウェル(マテラッツィ)/フ:ファン・ボメル
カード=MF:キーロン・ダイアー(ニューカッスル)・・・白


・対人戦。6バック仕様。両WGのオーバーラップだけが命のチームでした。意外とセンデロスは一対一に強いイメージなので相手の攻撃はほぼシャットアウト。1回だけ抜かれてそれで失点とは割りの合わないゲームだ。センタリングもたまにはクリアしような。デサンクティスが2度止めるものの、こちらが3度外すというシーソーゲームなPK戦で決着。またもや、対人戦に泣く。


-第5試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:フィルトロッターズ
         キュウェ
    コ  ク      Lメッシ

      ガウショ  トッティ

         ペロッタ

   Mロペス  マテラツ  センデロ
         コヴァチ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         トッティ
    マグロン      マルティ

      コ  ク  ガウショ  

         ディアラ

   Mロペス  マテラツ  センデロ
         コヴァチ

         デサンク

結 果=3-0 ○
得点者=ま:ロナウジーニョ(メッシ)、キューウェル(メッシ)、トッティ
カード=FW:ヘンリク・ラーション(バルセロナ)・・・黒


・いやぁ、勝った勝った。さっきまで文句言いまくってたメッシ。今度は右サイドを独走して中へ切り込んでGKと一対一というパターンでゴールを狙ってみた。するとどうだろう。シュートが正直過ぎてGKにブチ当てるものばかりだ。そのこぼれをガウショとキューウェルが無人のゴールに蹴りこむだけで2アシスト。一応、結果が伴っちゃったけど、やっぱりいまだに使いづらい。早く経験値が溜まるかキラカードメッシを投入してやりたい。




・フレンドリーマッチだと対戦相手が自分の実力に伴った相手なので勝てるんだよね。もう昇格しちゃったのでこれでレギュラーリーグはしばらく中断。今の段階でR1のベガルタシンキチとかアンサンブとかに勝てる訳が無いので、こっから先は未獲得カップ戦である「3試合カップ戦」と「キングスクラブカップ」のみに焦点を当てて試合をしていこうと思う。理由は・・・サブチームの「稲城ヴェルディ」がまぐ史上最悪の成績「1勝6敗」という結果で降格したからです。R2リーグをまた7試合もやるのかっていう事と、昇格後にR1リーグ7試合消化して4位以内になれないと参加出来ない大会もあるので試合数が最短でも14試合必要なんだよね。無駄に試合数をこなさない事が全冠達成には必須。そんな訳でメインでもある「ベストマグロン」は「3試合カップ戦+フレンドリー2試合」で着実に経験を積んで行こうと思いますです。