まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1591ページ目

まぐWCCF05-06第81節/黄金連携はお早めに



・そうなんです。実はですね。わざわざ、誕生日の日にWCCFやりに行ったんですよ。大阪遠征の前日がまぐ誕生日だったので、電車に乗る1時間前にちょろちょろっとやりました。監督誕生日だと全選手がコンディション絶好調になるんですよ。5クレだけやってサブチームの稲城ヴェルディのもやりました。まぁ、この5クレは時間に追われての試合なので割愛します。


← WCCF

ベストマグロン05-06のメンバー

GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)

FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)

GK:グレゴリー・クペ(マルセイユ)
MF:ルイス・ガルシア(リバプール)
MF:ファン・ロマン・リケルメ(ビジャレアル)
FW:デニス・ベルカンプ(アーセナル)・・・LE



-第1試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:タレンティ・デ・カルチョ

      サンタク  トッティ  Lメッシ          ガウショ マグロン          コ  ク Mロペス  ファビオ  コヴァチ  センデロ          デサンク 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:メッシ(トッティ)、コク(トッティ) カード=FW:アンゲロス・ハリステアス(アヤックス)・・・白 連 携=トッティ&メッシが世界最高の連携 ○→◎


・試合自体はそんなに攻め込めた訳でも無く、トッティの個人技とセットプレイで2得点でした。うん、つまりトッティとメッシが効果的なパス交換しないのに連携線繋がりました。そうそう、まぐったら初歩的な事を忘れてましたよ。フレンドリーマッチって自分が強くなると相手も強くなるんですよ。この試合でも結構強いんだよね相手。


-第2試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:スーペル・エスパーニャ
         サンタク    Lメッシ
     キュウェ

         ガウショ
マグロン
      コ  ク  ペロッタ

   Mロペス  ファビオ  コヴァチ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         サンタク    マルティ
     キュウェ

         ガウショ
マグロン
      コ  ク  ディアラ

   マテラッ  ファビオ  コヴァチ

         デサンク

結 果=3-1 ○
得点者=ま:キューウェル2(ロナウジーニョ2)、サンタクルス(コク)
    ス:シャビ
カード=DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)・・・白
連 携=マグロンとロナウジーニョが黄金連携 ◎→☆


・ありゃりゃ、もらってから自力引きするもんだよね。ロベルト・コヴァチ引いちゃいましたよ。何気にお店買いするとかなりの高額な白カードなんですよ。使い勝手もかなり良いし。この試合ではキューウェルがループシュートを魅せてくれました。まぐはGKが飛び出してもシュートタイミングが遅いので一対一でもセーブされやすいんです。だから、遅くてもループスキルがあれば決めやすいので助かりますよ。トッティとロナウジーニョでは確認したけど、メッシには無さそうです。


-第3試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:リバプール
         サンタク     Lメッシ
     キュウェ

         ガウショ
マグロン
         コ  ク

Mロペス  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=3-0 ○
得点者=ま:キューウェル(コク)、メッシ(マグロン)、ロナウジーニョ
カード=DF:アレッサンドロ・ネスタ(ACミラン)・・・黒
連 携=センデロスとコヴァチが機能してた ×→●


・3-0で勝ったのにどーでもいい連携が繋がりましたよ。こういうの勘弁して欲しいですね。出来れば、攻撃陣の方でお願いしますよ。選手交代をしていないのは、このメンバーで連携が繋がって欲しいからです。実は結果を書いてないんですが、ラ・ブルー・アンサンブというチームにボコボコにされてたりもします。フレンドリーはそろそろ自粛しますかな。


-第4試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:グランデ・ビアンコ・ネロ
         サンタク     Lメッシ
     コ  ク

         ガウショ
マグロン
         ペロッタ

Mロペス  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         トッティ     Lメッシ
     キュウェ

         ガウショ
マグロン
         ディアラ

Mロペス  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=2-3 ●
得点者=グ:ヴィアッリ2、ラヴァネッリ
    ま:メッシ2(センデロス、マグロン)
カード=MF:ティミー・シモンズ(PSV)・・・白
連 携=センデロスとメッシに期待




・ジャンルカ・ヴィアッリ!!という大声が店内に響く。雑誌付録の早速使ってるよとか思われてしまうじゃないか。失点したんだってば!! いやぁ、イタリア好きじゃないまぐにヴィアッリとか言われても分からないんだよなぁ。この試合では散々やられちゃったけど。負け試合だけどしっかり前後半忘れず録画出来たので動画にします。かなり映像綺麗になりましたよーん。


-第5試合-
R1リーグ
大会名:Regular League Division1 第1節
対戦相手:エンニオ・プロシュート
キュウェ  トッティ  Lメッシ
     

         ガウショ
マグロン
         ディアラ

マテラッ  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=3-0 ○
得点者=ま:トッティ3(キューウェル2、ロナウジーニョ)
カード=DF:ティミー・シモンズ(リバプール)・・・白


・カップ戦もあらかた獲得したし、そろそろコンチネンタルカップを視野に入れたい。あの大会はレギュラーリーグの成績が出場条件なのでやらなければならない。対戦相手がベガルタシンキチなどの強豪チームになると優勝を逃しやすいので、チームが育つギリギリまでやらなかったのさ。そんな訳で開幕戦だったんだけど3-0と快勝。このペースで最後まで行きたいもんだ。




・稲城ヴェルディもやったんだけど任期延長しやがった。100試合でキッチリ終わろうと思ったのに。ただ、ここでサブチームの新しいのを作っても06-07シーズンでプレイするかどうか怪しいもんだ。何せ、次のでは1000円4クレになってしまうんだよね。1000円5クレに安くなるまで待つべきかどうか・・・。


・そうそう、まぐの白黒コンプリートまで残り9枚となりました。ここまでプレイして自力引き、余りカード置き、トレードでも手に入らなかったカードなので思い切って購入する事にしますよ。勿論、次の06-07の稼働日が発表になった時にね。キラカードはどうしよっかな。そろそろコンプしないと。


 60:FWルイ・サハ(マンチェスター)・・・白
 66:DFセレスティン・ババヤロ(ニューカッスル)・・・白
114:DFシルバン・アルマン(パリSG)・・・白
140:MFバスティアン・シュバインシュタイガー(バイエルン)・・・黒
197:DFワルター・サムエル(インテル)・・・黒
222:FWズラタン・イブラヒモビッチ(インテル)・・・黒
270:FWアントニオ・ディ・ナターレ(ウディネーゼ)・・・白
305:GKホセ・サンティアゴ・カニサレス(バレンシア)・・・黒
333:FWディエゴ・フォルラン(ビジャレアル)・・・黒

人生でハマったゲーム-その2-

・はい、昨日の続きです。昨日は総合ランキングなどをお伝えしましたが、今回はまぐランキングです。非常に偏ってゲームばかりになると思いますが、まぁ勘弁してくれぃ。現時点でまぐの1位はすでにお分かりかと思うけど、ここは忠実に10位から発表したいと思う。分からないゲームなどは読み飛ばしてくれていいよん。



エキサイト2


10位:エキサイトステージ(エポック社)

・まぐはサッカーゲームと言ったらこれが1番なんです。だから、ウイイレの操作の複雑性に参ってます。当然使うチームはヴェルディ川崎でした。もろ中央突破でラモス・ビスマルクと繋いでカズへ合わせる。ここでカズでわざとふらふらしてシュート打つと見せかけて、フリーの武田でフィニッシュですよ。この際、シュートボタンのXボタンではなくパスボタンのBボタンで決める事が武田らしさを演出してくれるんです。ちょうど、高校の頃に友人に横浜F、名古屋、鹿島ファンの奴がいたから対戦しまくりましたよ。




9位:WCCF(セガ)

・ワールド・クラブ・チャンピオンシップ・フットボール・・・略してWCCF。これは現在もハマっております。トレーディングカード状のものを盤面に置く革新的なゲーム。自分の望むシステムに当てはめておけるので戦術の幅が広がる。はずなんだが、現在は6バックなど昨年のJ2並のサッカーが横行してしまい初心者お断りの様相になってきている。6バックでも前線にシェフチェンコなどの選手がいるので機能しちゃうんだな、これが。そもそも、ハマったのはアウェー遠征で車に乗っけてもらったイトーさんからの一言。「オススメしないよ」・・・これがまぐのゲーム魂に火を灯けた。あの時の忠告通り、破算しない程度に楽しんでまーす♪





8位:熱血硬派くにおくんシリーズ(テクノスジャパン)

・これはハマりましたよ。小学生の頃ですけどね。ずっとポケットに手を突っ込んだままのヤクザキックをしていた頃と、二頭身になった熱血運動会がもっともハマりました。まぐはファミコンを持っていなかったので友達と遊んで帰る時の〆で必ずやりました。友達はくにおくんの熱血、友達の兄ちゃんがりきのいる花園、まぐは頭突きの「ごうだ」の連合でやってました。理由は単純、龍一龍二のダブルドラゴン兄弟はズルいからです。爆魔龍神脚とか龍尾嵐風脚がうっとおしいからね。あと、ドッジボールもやりまくったねぇ。





7位:ファンタシースター(セガ)

・知らないでしょーね。今でこそファンタシースターオンラインだとかで有名になったゲームですが、まぐがハマったのは小学生低学年。セガマスターシステムでプレーしてましたよ。とにかく、まぐの小学校の同じ学年でセガを持っていたのがわずか3名。この3人でとにかく貸し借りして不遇の時代を過ごしました。その時、このゲームがどうしてもクリア出来ずに断念。3名の知恵を集めても不可能でした。そして、小学校高学年になった時にもう一度借りてクリアしたのです。まぐ姉と一緒に全てのダンジョンをマップ化し、お店で売ってる高額な武器でも購入するまで先へ行かないぐらいの覚悟でじっくりと戦いましたよ。4名居るパーティーすら仲間にしてなかった前回とは大違いでした。最後にクリアした時には感動しましたね。





6位:ファイナルファンタジー6(スクウェア)

・まぐがリアルタイムでプレーしたのは3作品。4~6だけです。1~3は大人になってからプレーしました。評価が高い割に酷かった印象のある7~9は中古品で購入しました。映像美意外に誉める部分が無いのでハマったと言えるのは6だけですね。これはリピートで何度もプレーしました。昨日も言いましたが、とにかく世界滅亡しちゃうんです。悪が最初に勝っちゃうんですよ。ワールドマップなんか大陸が残ってないほどに小さくなっちゃってるし。空はよどみ、海は汚れ、町なんかひっそりと残ってる程度。やりこみ要素もバッチリだし。シリーズ全ての中でこれが最高作品だと思ってます。





5位:聖剣伝説3(スクウェア)

・ゲームボーイ版からやってましたね。それがいよいよスーパーファミコンでも出来ると楽しみにしてました。これもまぐ姉ぇと2人用でずっとやりましたね。主人公が6人もいて使う人によって最後のボスが代わるんですよ。紅蓮の魔導師、死を喰らう男、美獣イザベラ。彼らはそれぞれ自分の主を復活させるために動いてるんだけど、自分が使った主人公と違うストーリーの悪者は最後に悪者同志で戦って倒されちゃうというヒール vs ヒールをしてるのも面白い。ハマった事とは別物なんだけど、各ステージごとのボスを倒した際にボタンを押すとバグって固まるという仕様だけが残念でした。ボス倒したと同時にコントローラーを投げ捨てるという作業が必要なんです。





4位:ナイツ(セガ)

・これはセガを見直した作品ですね。後一歩で神ゲームになれる作品が多いセガですが、どこか抜けてる事が多かった。これは完璧ですね。セガが本気で神ゲーを作ってしまった作品ですよ。やればできるじゃないか。まぁ、そもそもソニックチームなのでハズレることは無いわな。ただ、ゲーム自体の目的をゲームクリアに置き換えてしまうと非常に難易度は優しく子供向けである。その為、クリアだけを目的とする人達の間では評価されなかった。夢の世界で飛びまわれる感覚のナイツをどう紹介していいものか・・・うーん、言葉では言い表せないな。まぁ、Wiiで新作が出るのでそっちをどうぞ。





3位:サガシリーズ(スクウェア)

・とにかく、FFなんかより段違いに難しい。ゲームボーイ版のサガ2は伝説のゲームになったものの、ロマンシングサガはかなり厳しい。主人公が8人いるし目的は違う。スタート地点で有り得ない敵の強さを持っていたりもする。フリーシナリオはいいんだが、アイスソード欲しさに人を殺しちゃったりもしたし。ロマサガ2でも伝承システムなど斬新なアイデアを採用していた。どうも、サガシリーズというのは、それ無理だろってなシステムでも試すタメのゲームみたいですね。アンリミテッドの武器作りとかマップとかは賞味やりづらいぞ。でも、ハマってしまうんだよなぁ。





2位:ストリートファイター2(カプコン)

・これはまぐの中学生時代を支えましたね。実質3年ちょっとの間ですが、未だに対戦格闘の腕は鈍ってませんよ。本当ならこの間にSNKのゲームもやりましたから、2位はスト2っていうより対戦格闘ゲームとくくった方がいいんじゃないかな。50円の塔とか、ゲーメストとか、対戦格闘だけで色々な思い出が溢れてきますよ。あの頃の様なゲームのやりかたはさすがにもう無いでしょーね。後続のゲームが3D対戦格闘になってしまったし、かといって2D対戦では操作性が複雑化してしまい断念。高校生の頃にゲーセンへ行く友人が居なかった頃が原因でしょうね。カラオケだの合コンだの、誰もスト2知らないんだもの。




1位:サカつくシリーズ(セガ)

・この為だけにサターンを買ったし、ドリキャスを買ったし、プレステ2を買ったと言っても過言ではない。大学生の頃に友達に薦められてからハマりました。この頃は元ヴェルディの選手だけを掻き集めてましたけどね。カズとか武田とかでベストメンバーを作ったなぁ。この頃はカズ16歳とかのデータをパスワードで入れて獲得できるという仕様だったし、SSクラスとかの概念が余り無かったしね。その後、河本鬼茂だとか架空日本人SSクラスなどが出てきましたね。バウアーとかレジェンドクラスも続々登場。まぐは大体全部のサカつくをプレイしてます。してないのは2004のPC版だけですね。まぁ、中身は同じだと思うのでいいかなと。現在はオンラインを単垢でやってるので優勝出来やしないけど楽しんでます。チームまぐ史上初のSSクラス河本鬼茂を最後まで育てるのさ。このゲームに関しては今もハマってるって事で1位なんです。




・いかがでしょうか。これがまぐの人生をかけてやってるゲームですね。今のところ、サカつくは次回作が発表されてないんですけどね。まぐとしては最大ハードでもあるDSでの発表がいいかなと思うんですよ。タッチペンで動かすのにピッタリだし。上の画面で試合、下の画面で選手のオーバーラップとかを促すなんてシステムあったら最高だと思うんだけど。そして、まぐはまたハマるという訳さ。


人生でハマったゲーム-その1-

・オリコンのチャートでかなり前に載っていたのがこの「人生でハマったゲームは?」というランキング。年齢別や性別、総合のランキングは以下に載せておきます。それにしても、まぐってば結構ひねくれてるからなぁ。あんまり売れてるゲームを好まない傾向にあるんだよね。そもそも、好きなゲーム会社がSEGAだからね。出来上がったゲームに文句を言いつつも愛しちゃってるんだなぁ。あの神ゲームになりそーで後一歩感がたまらない。


総合ランキング
1位:ドラゴンクエスト
2位:ファイナルファンタジー
3位:マリオシリーズ
4位:ウイニングイレブン
5位:ポケットモンスター
6位:バイオハザード
7位:キングダムハーツ
8位:実況パワフルプロ野球
9位:テトリス
10位:ゼルダの伝説シリーズ


・ドラクエ強いですね。まぐはFF派だったのでドラクエはかなり大人になってからやりました。それも1から一気に。FFの場合はサクサク進めて経験を稼いだり、お金を稼いだりが無いので、ドラクエの不便さに何度も全滅しました。あと、どこでもセーブじゃないし。まぐはドラクエの方が難しいという印象を持ってます。総合でウイイレが上位ってのも凄いですね。


男性ランキング
1位:ドラゴンクエスト
2位:ファイナルファンタジー
3位:ウイニングイレブン
4位:実況パワフルプロ野球
5位:バイオハザード

女性ランキング
1位:ファイナルファンタジー
2位:ドラゴンクエスト
3位:マリオシリーズ
4位:テトリス
5位:どうぶつの森




・男性と女性とでもランキングは違いますね。サッカーと野球が上位でスポーツ部門が女性には無いですからね。ゾンビも無いかわりに動物の森という可愛いジャンルがランクインしてるし。あと、ここが大きいんですよ。昔はFFってドラクエと違って退廃的なムードというのがあったんです。ドラクエの場合は「勇者様が魔王をやっつけてくれるよ!」というポジティブなイメージ、FFは「もうこの世はお終いじゃー」みたいなネガティブなイメージだったんです。FF6では実際に世界が滅亡しますし。それがプレステ以降では、何このラブロマンスは?っていうゲームに早変わり。女性受けして新たな層を取り込んだのかもしれないけど、ユーザーに媚びた作品という印象を与えた為にまぐはFFと決別したのです・・・。まぐの中ではFF6こそ、本当の意味でのファイナルファンタジーでした。


年齢別ランキング-10代-
1位:ファイナルファンタジー
2位:ポケットモンスター
3位:ドラゴンクエスト
3位:キングダムハーツ
5位:実況パワフルプロ野球
5位:マリオシリーズ
7位:ウイニングイレブン
8位:大乱闘スマッシュブラザーズ
9位:ゼルダの伝説
10位:三国無双


・ピカチュウ一気に2位ランクイン。ドラクエを超える人気なんですね。低年齢層でサッカーが野球に負けてます。大丈夫、プロ野球の未来は明るいですよ。ただ、ウイイレの操作の複雑さ故に毛嫌いしてるとかじゃないよな。まぐはそのクチなんですが。キングダムハーツとかスマッシュブラザーズ、三国無双なんてやった事も無いな。名前は知ってるけど。まぐの方が食わず嫌いしてるな。


年齢別ランキング-20代-
1位:ファイナルファンタジー
2位:ドラゴンクエスト
3位:マリオシリーズ
4位:ウイニングイレブン
5位:実況パワフルプロ野球
6位:ぷよぷよ
6位:バイオハザード
6位:テイルズ・オブ・シリーズ
9位:真・三国無双
9位:ロマンシング サ・ガ


・かろうじて、まぐはここ。ロマサガきたーーっ!!サガシリーズはまぐはどっぷり浸かりましたよ。魔界塔士SAGA、秘宝伝説、サガ3に始まり、一番難しいRPGのロマサガ、世代交代するロマサガ2、結局断念したロマサガ3、ダマスクス作りこそ醍醐味のアンリミテッドサガなどなど。とにかく、フリーシナリオはいいんだけど失敗するとクリア不可能になるという凶悪なゲームでしたよ。クリア不可能に近いのにプレイヤーは知らずにゲームしてるという凶悪さ。まぐん中ではFFやドラクエを超えてますね。


年齢別ランキング-30代-
1位:ドラゴンクエスト
2位:ファイナルファンタジー
3位:マリオシリーズ
4位:バイオハザード
5位:ウイニングイレブン
6位:ダービースタリオン
7位:テトリス
7位:どうぶつの森
9位:脳を鍛える大人のDSトレーニング
9位:信長の野望

・この世代からドラクエ逆転現象ですね。ドラクエ3を販売前に徹夜してた世代でしょうね。まぐはニュースで見たり、兄ちゃんがいる世代に買ってもらってるというイメージです。ここからプロ野球が消えるという現象も面白いですね。普通逆でしょ?と思うんですけど、この世代での野球と言えばパワプロよりも「ファミスタ」でしょうね。上から見る2次元から、バッターの視点の3次元野球に変わった訳だし。まぐは苦手でしたが、信長の野望も流行りましたね。


年齢別ランキング-40代-
1位:ドラゴンクエスト
2位:ファイナルファンタジー
3位:マリオシリーズ
4位:バイオハザード
5位:テトリス
6位:ゼルダの伝説
7位:桃太郎電鉄
7位:ぷよぷよ
9位:みんなのGOLF
9位:グランツーリスモ


・上位の顔ぶれは変わらず。40代でもゾンビは撃ちたい。あと、スポーツゲームが野球・サッカーからゴルフに変わったのが特徴的です。わかりやすいね。レースゲームも登場してます。まぐはレースだとマリオカートぐらいか。あと、ここにも伝説のゲームがありますね。桃鉄ですよ。まぐは迷子になりやすいけど、大雑把な地図というか都道府県ぐらいは何となく分かるんですよ。これは間違いなく桃鉄のおかげですね。札幌や函館よりも稚内(わっかない)をまず覚えましたし。Q.本当にある駅はどれでしょう。「た」「ち」「つ」正解は津(つ)だとか、「とす」「ぱす」「あたっく」正解は鳥栖(とす)なんてのもあったしねぇ。キングボンビー以降は離れました。




・ここまで書いておいて何だけど、かなりの長文ブログになってしまったので前後編にさせていただく。ブログのネタが無い時に丁度良さそうだ。←なんて事を考えていたから、鮮度の無いブログになってしまったんだが。まぁ、とにかく次回はまぐがハマったゲームランキングにしますです。シリーズで統一しないとサガシリーズは全部入ってしまいそうだ。