僕がファイナルクールの仙台戦に分けた理由(わけ)
・いよいよ、残り3つ。しかも、勝ち点差が5もあるという状況。単純に全部勝てば昇格出来るわけだ。そのうえ、仙台も京都も上位陣との直接対決をまだ残している。ここ味スタでまずは仙台に引導を渡してくれよう。前の湘南戦でも同じ様な事を言って渡せなかったが、今度こそ昇格争いから排除してくれるわ。
・実はビデオを撮り忘れたのだ・・・観戦記は書けないのでざっと感想をば。まず、布陣が少々変わっている。CBに関してはかんぺー。CBがころころ変わるけどみんな強行出場祭りでほとんど日替わり状態。残り2試合、いきなり足が痛んだり腰が痛んだりすると思う。これからも強行出場しちゃうだろうけど我慢してくれぇー。MFがスタメンで飯尾。シウバではなく飯尾。まぁ、単純に考えてシウバ=攻撃的、飯尾=守備的、廣山=万能という感じか。飯尾スタメンというのを見て前半は0-0でOK。いや、試合全体で引き分けでもいいぐらいのスタンスでカウンター狙いにしたかったのかも。
・カウンター狙い・・・普通、順位が下の仙台が勝ちたいという気持ちを前面に出して攻めてくるのが通例。ヴェルディはじっくりとカウンターで構えようと思うもの。あれれ? 仙台が人数をかけて来ない。 あれれ? 仙台がリスクをかけて来ない。気付いたら、ヴェルディがキープしてフッキやディエゴのあたりで囲んで奪う→カウンター発動というサッカーが見事にハマってしまう。結局、ヴェルディの思惑が外れた格好になってしまい、ペースをまったく握れないまま前半が終わってしまった。
・昨年のヴェルディは選手交代で面白い様に流れを変えた。まぁ、良くも悪くもだけどね。でも、今年は流れを変えるという事は無くそのまま終わる事が多く感じる。それでも、連勝を続けた理由はフッキの存在。流れが悪かろうと、相手の流れだろうと構わずにズドン!とゴールを決めるから。だから、前半はやられてるはずなのに、どこか大丈夫だろうという雰囲気で見てました。そこへ仙台の地を這うイーグルショット松山くーん♪ 雨降ってる時はグラウンダーだよね。フッキがやってくれるかと思ってた。
・んで、後半。後半になっても仙台は引いて守る。前半よりも引いて守る展開に。これでヴェルディはリスクをかけてでも攻める事になる。これが効果的だった。前半はヴェルディもカウンターで行きたかったのに失点しちゃって、どっちつかずの展開になってしまった。決して飯尾が悪い訳でも何でもなく、チーム全体で分かりやすいからね。もっと攻めろって事かと。
・↑な感じ。大野にかえて柴崎投入。大野は前半からミスが多く感じられましたね。パスというかクリアというか前線へのボールがほとんどカットされてました。研究されていたのか、単純なミスなのかは分からないけど。ただ、正直に永井秀樹の出番か?とわくわくしてたのはまぐだけでしょうね。まさか、ここで柴崎来ると思ってなかったよ。
・んで、ゴールシーン。左サイドの服部からの絶妙なクロスにディエゴのボレーで同点。まぁ、どこのチームも研究してるとは思うけど、ヴェルディの長所とは「フッキ独力」だけでなく「服部→ディエゴ」という黄金連携も見過ごせないんですよ。フッキの攻撃力なみに強烈ですからね。忘れた頃にやってくる。何気にフッキはイエローをもらってしまい、今シーズンはこれで終了となってしまいました。ディエゴに全てを託しましょう。
・雨の影響か、イエローの影響か、ちょっとの差で外れてしまったのでしょうか。ここ最近は驚くほどの決定力を誇る直接FKのバズーカチャンネル。左のポストにぶつかりましたが、きっとボールの跡のところが焦げてるね。もひとつ、ミドルシュートを狙うシーンではGKが軸足滑らせてるのに片手一本でスーパーセーブ。きっと、彼の肩の骨は折れてるね。非常に勝ちたかったものの、試合後にラモスが笑顔でハイタッチしていたので引き分けも良しってとこなんでしょーね。仙台にとっては自力自動昇格の芽が無くなった訳ですから。
東京ヴェルディ 1-1 ベガルタ仙台
得点者:ディエゴ/梁 勇基
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)だ。
MOM:MFディエゴ・ソウザ(7度目)
MOM:DF服部年宏(5度目)
MOM:GK高木義成(9度目/通算30度目)
MVP:FWフッキ(7度目)
MVP:DF富澤清太郎(2度目/通算7度目)
MVP:MF梁 勇基(雨でグラウンダーお見事)
MVP:FW中島裕希(賞金首を見事射止めた)
・J2全チームの賞金稼ぎ共よ。ターゲットはコイツだ、ヴェルディのフッキ。こいつに4枚目のイエローカードを取らせた者は思いのままの褒美を取らすぞ!!・・・とうとう、もらっちゃいました。フッキのイエローは残念でしたね。完全に仕組まれたものですよ、アレは。カウンターで左サイドの中島裕希が独走。これにフッキが対応する・・・いやぁ、失点してでもあそこはフッキに任せちゃいけなかったね。相手の体の前に肩を入れて勝負するんだけど、フッキのパワーで肩を入れたら普通の人間は吹っ飛びますよ。そら、もう過剰に吹っ飛びたいところですよ。実際、フッキが手で相手の前に入るために引っ張ってるので反則は反則です。ただ、イエローを出すかとまでは別物なんですけど、まぁアレは出すだろな。だって、フッキだよ。そら、2割増しくらいの厳しめのジャッジにするってなもんさ。中島裕希も自分を追いかけてるのがフッキだと分かってるからこその技ですよ。ゴールをする時よりも全神経を集中したでしょうね、「俺に指一本でも触れたら倒れる!!」と。さすがに脱帽です。だからMVPにしちゃいました。
・あと試合後に聞いた話。いやぁ、目から鱗。反則技というか裏技。よくこんな事考え付いたね。妄想好きのまぐでもそこまで考えなかったよ。それはフッキはどうせ4枚目のイエローで2試合出場停止なんだろ? なら、あえて一発退場にならない程度でこの試合2枚目のイエローをもらっておく。そうすれば、2枚のイエローで退場となる。そう、2枚のイエローが1枚のレッドに変わるんです。2枚のイエローが消えてなくなる・・・つまり、2試合の出場停止が「1試合の出場停止」になるんです。もちろん、3枚の警告でリーチ状態に戻る訳ですね。いやぁ、頭いいねぇ。そうか、わざと貰えば良かったのかぁ・・・
-東京ヴェルディ- フッキ ディエゴ 飯尾一慶 廣山 望 大野敏隆 菅原 智 服部年宏 かんぺー 土屋征夫 海本幸次郎 高木義成
・実はビデオを撮り忘れたのだ・・・観戦記は書けないのでざっと感想をば。まず、布陣が少々変わっている。CBに関してはかんぺー。CBがころころ変わるけどみんな強行出場祭りでほとんど日替わり状態。残り2試合、いきなり足が痛んだり腰が痛んだりすると思う。これからも強行出場しちゃうだろうけど我慢してくれぇー。MFがスタメンで飯尾。シウバではなく飯尾。まぁ、単純に考えてシウバ=攻撃的、飯尾=守備的、廣山=万能という感じか。飯尾スタメンというのを見て前半は0-0でOK。いや、試合全体で引き分けでもいいぐらいのスタンスでカウンター狙いにしたかったのかも。
・カウンター狙い・・・普通、順位が下の仙台が勝ちたいという気持ちを前面に出して攻めてくるのが通例。ヴェルディはじっくりとカウンターで構えようと思うもの。あれれ? 仙台が人数をかけて来ない。 あれれ? 仙台がリスクをかけて来ない。気付いたら、ヴェルディがキープしてフッキやディエゴのあたりで囲んで奪う→カウンター発動というサッカーが見事にハマってしまう。結局、ヴェルディの思惑が外れた格好になってしまい、ペースをまったく握れないまま前半が終わってしまった。
・昨年のヴェルディは選手交代で面白い様に流れを変えた。まぁ、良くも悪くもだけどね。でも、今年は流れを変えるという事は無くそのまま終わる事が多く感じる。それでも、連勝を続けた理由はフッキの存在。流れが悪かろうと、相手の流れだろうと構わずにズドン!とゴールを決めるから。だから、前半はやられてるはずなのに、どこか大丈夫だろうという雰囲気で見てました。そこへ仙台の地を這うイーグルショット松山くーん♪ 雨降ってる時はグラウンダーだよね。フッキがやってくれるかと思ってた。
・んで、後半。後半になっても仙台は引いて守る。前半よりも引いて守る展開に。これでヴェルディはリスクをかけてでも攻める事になる。これが効果的だった。前半はヴェルディもカウンターで行きたかったのに失点しちゃって、どっちつかずの展開になってしまった。決して飯尾が悪い訳でも何でもなく、チーム全体で分かりやすいからね。もっと攻めろって事かと。
-東京ヴェルディ- フッキ ディエゴ 廣山 望 Gシウバ 柴崎晃誠 菅原 智 服部年宏 かんぺー 土屋征夫 海本幸次郎 高木義成
・↑な感じ。大野にかえて柴崎投入。大野は前半からミスが多く感じられましたね。パスというかクリアというか前線へのボールがほとんどカットされてました。研究されていたのか、単純なミスなのかは分からないけど。ただ、正直に永井秀樹の出番か?とわくわくしてたのはまぐだけでしょうね。まさか、ここで柴崎来ると思ってなかったよ。
・んで、ゴールシーン。左サイドの服部からの絶妙なクロスにディエゴのボレーで同点。まぁ、どこのチームも研究してるとは思うけど、ヴェルディの長所とは「フッキ独力」だけでなく「服部→ディエゴ」という黄金連携も見過ごせないんですよ。フッキの攻撃力なみに強烈ですからね。忘れた頃にやってくる。何気にフッキはイエローをもらってしまい、今シーズンはこれで終了となってしまいました。ディエゴに全てを託しましょう。
・雨の影響か、イエローの影響か、ちょっとの差で外れてしまったのでしょうか。ここ最近は驚くほどの決定力を誇る直接FKのバズーカチャンネル。左のポストにぶつかりましたが、きっとボールの跡のところが焦げてるね。もひとつ、ミドルシュートを狙うシーンではGKが軸足滑らせてるのに片手一本でスーパーセーブ。きっと、彼の肩の骨は折れてるね。非常に勝ちたかったものの、試合後にラモスが笑顔でハイタッチしていたので引き分けも良しってとこなんでしょーね。仙台にとっては自力自動昇格の芽が無くなった訳ですから。
東京ヴェルディ 1-1 ベガルタ仙台
得点者:ディエゴ/梁 勇基
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)だ。
MOM:MFディエゴ・ソウザ(7度目)
MOM:DF服部年宏(5度目)
MOM:GK高木義成(9度目/通算30度目)
MVP:FWフッキ(7度目)
MVP:DF富澤清太郎(2度目/通算7度目)
MVP:MF梁 勇基(雨でグラウンダーお見事)
MVP:FW中島裕希(賞金首を見事射止めた)
・J2全チームの賞金稼ぎ共よ。ターゲットはコイツだ、ヴェルディのフッキ。こいつに4枚目のイエローカードを取らせた者は思いのままの褒美を取らすぞ!!・・・とうとう、もらっちゃいました。フッキのイエローは残念でしたね。完全に仕組まれたものですよ、アレは。カウンターで左サイドの中島裕希が独走。これにフッキが対応する・・・いやぁ、失点してでもあそこはフッキに任せちゃいけなかったね。相手の体の前に肩を入れて勝負するんだけど、フッキのパワーで肩を入れたら普通の人間は吹っ飛びますよ。そら、もう過剰に吹っ飛びたいところですよ。実際、フッキが手で相手の前に入るために引っ張ってるので反則は反則です。ただ、イエローを出すかとまでは別物なんですけど、まぁアレは出すだろな。だって、フッキだよ。そら、2割増しくらいの厳しめのジャッジにするってなもんさ。中島裕希も自分を追いかけてるのがフッキだと分かってるからこその技ですよ。ゴールをする時よりも全神経を集中したでしょうね、「俺に指一本でも触れたら倒れる!!」と。さすがに脱帽です。だからMVPにしちゃいました。
・あと試合後に聞いた話。いやぁ、目から鱗。反則技というか裏技。よくこんな事考え付いたね。妄想好きのまぐでもそこまで考えなかったよ。それはフッキはどうせ4枚目のイエローで2試合出場停止なんだろ? なら、あえて一発退場にならない程度でこの試合2枚目のイエローをもらっておく。そうすれば、2枚のイエローで退場となる。そう、2枚のイエローが1枚のレッドに変わるんです。2枚のイエローが消えてなくなる・・・つまり、2試合の出場停止が「1試合の出場停止」になるんです。もちろん、3枚の警告でリーチ状態に戻る訳ですね。いやぁ、頭いいねぇ。そうか、わざと貰えば良かったのかぁ・・・
まぐWCCF05-06第76節/PKが入らない・・・
・続々とWCCF新バージョンの情報が出てきてますね。まずはロケテの情報。残念な事に監督カードは継承されず、監督レベルのみ可能とのこと。年棒や成績は無くなりそうです。値段も当初の1000円4クレになりそうなので、毎週4クレ更新になりそ。練習メニューは何だかややこしそうです。「フルコート」「ハーフコート」「ミニコート」で練習メニューの数も変わるそうです。練習時間の長さなども成長に影響するそうです。コミュニケーションは何度でも呼び出せるみたいですが、連携線が表示されないので連携命な方は残念でした。
・試合ではシュートキャンセルが出来ないそうです。センタリングのクリアされたボールを勝手にロングシュート+近距離シュートの二段シュートが健在。狙ってなくても出来ちゃうそうです。6バックなど意識的に守備的にすると勝利精神が下がるとかは対応してるみたいです。選手全てに守備意識などがついてるのでボランチが下がってくれる。それを利用して1バックとか2バックなどの新しいヲタフォメが蔓延しそうな気配。シュートボタン・GKボタンの反応が遅く一テンポズレる。スタミナ10でも1試合持ちそう。1試合で9分だけど試合時間が短い?などなどマイナス情報ばかりです。4クレやっただけで絶望出来るなどの名言も飛び出してますね。稼動まで三ヶ月で修正出来るんでしょうか。SEGAの大好きな発売延期してでも良いゲーム作ってくれよ。発売延期して昨シーズンのカードってのは厳しいので、この際「06-07」じゃなくて「06-08」にしたら?
← 
ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)・・・キラ
FW:ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:キーロン・ダイアー(ニューカッスル)
FW:ヘンリク・ラーション(バルセロナ)
-第1試合-
大会名:TITLE HOLDER’S CUP
対戦相手:SEEKS
・いやぁ、6バックだからとかいうレベルじゃねーな。最初の3ボランチの時点で奪われてるし・・・。相手は六角形満タンでの6バック。攻撃陣はロナウド、ロナウジーニョ、トッティ、ネドヴェドで見た事無いキラカード。MVPクラスか。とにかく、パス交換が速いしダイレクトだしサイドチェンジはするしと楽しそう。まぐのDF陣は無駄なサイドチェンジを何とかクリアするカタチで完封。勿論、シュートは無し。恐らくは全員黄金連携なのか凄かったですよ。逆にそこでパスするか?ってので助かったのもあったけどね。PK戦ではメッシとトッティが止められて終了。1回戦負けか・・・。
-第2試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:オモボーノ
・CKロナウジーニョから2発という試合。アシストでのハットトリックをしてみせたのに、黄金連携で繋がったのはマグと王子でした。ハッキリ言ってマグは何かしたかな?ってぐらいの活躍だったのに、試合後のズームアップですよ。ほんとに試合内容は関係無さそうですね。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:アルビオン・バギーズ
・またしても試合内容に関わらずマグロンとの連携繋がる。むっふっふ、これでマグロンをレギュラーで使わざるを得なくなったぞ。キューウェルはベンチでよろしく。ここまでマグロンをトップ下で起用してみたんだけど、足元パスだけでスルーパスのスキルは発動せず。かつて1度だけスルーパスを通したんだけどねぇ。あと、トップ下なのでホーミングクロスも発動しませんです。やっぱ、ウィングバックで起用するしか無いのかな。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ヴァレリー・キエフ
・まぐが考えたWCCFでCPUに勝てる布陣を採用。昨シーズンのブラジルで全冠を達成した時に多く採用したカタチですね。自然とウィングバックでボールをキープさせてタメを作ると、FWが動き出す準備に入るのでフリーでボールを渡せるんですね。長年親しんだ布陣だと勝てるもんだ。また、このサッカーに戻したいんだけどトッティいるからトップ下も使いたいんだよなぁ。
-第5試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ウディネーゼ
・今回の布陣で採用したいのがこの4-4-2のカタチ。1ボランチでの4-4-2で戦ってみたいんだよね。そもそも、マグロンはボランチじゃないから守備してくんないし。守備しても吹っ飛ばされるし。ウィングバックで活きるしか無いのよさ。んで、今度はこれでマグロンが活躍したのに連携線繋がらないし。活躍しないほうがいいんかな。
・とまぁ、こんな感じです。昨日のブログ変でしたね。実はWCCFを新PHSで撮影したんだけど、高画質にしたら紙芝居なみにスローなんですよ。スムーズに見れないけど高画質でした。WCCF動画は結局、前のまんまになりそーです。もし、機種変更してていらない携帯に動画対応の機種があったら欲しいですよ。せめて、30秒・・・いや1分でも長時間録画出来ればいいんですけどね。まぐの前のPHSだと15秒しか高画質で撮れないんです。5分撮ると昨日のブログみたいにぼやけちゃうんです。かと言ってハンディだと置く場所無いし・・・。いやぁ、難しいですなぁ。ま、今後もぼやけた動画でお届けしますです。
・試合ではシュートキャンセルが出来ないそうです。センタリングのクリアされたボールを勝手にロングシュート+近距離シュートの二段シュートが健在。狙ってなくても出来ちゃうそうです。6バックなど意識的に守備的にすると勝利精神が下がるとかは対応してるみたいです。選手全てに守備意識などがついてるのでボランチが下がってくれる。それを利用して1バックとか2バックなどの新しいヲタフォメが蔓延しそうな気配。シュートボタン・GKボタンの反応が遅く一テンポズレる。スタミナ10でも1試合持ちそう。1試合で9分だけど試合時間が短い?などなどマイナス情報ばかりです。4クレやっただけで絶望出来るなどの名言も飛び出してますね。稼動まで三ヶ月で修正出来るんでしょうか。SEGAの大好きな発売延期してでも良いゲーム作ってくれよ。発売延期して昨シーズンのカードってのは厳しいので、この際「06-07」じゃなくて「06-08」にしたら?
← 
ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)・・・キラ
FW:ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:キーロン・ダイアー(ニューカッスル)
FW:ヘンリク・ラーション(バルセロナ)
-第1試合-
大会名:TITLE HOLDER’S CUP
対戦相手:SEEKS
ガウショ トッティ Lメッシ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ センデロ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ キュウェ トッティ Lメッシ ガウショ コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ センデロ コヴァチ デサンク 結 果=0-0 PK1-4 ● 得点者=ま:とれねぇ カード=DF:マリオ・ジェペス(パリSG)・・・黒
・いやぁ、6バックだからとかいうレベルじゃねーな。最初の3ボランチの時点で奪われてるし・・・。相手は六角形満タンでの6バック。攻撃陣はロナウド、ロナウジーニョ、トッティ、ネドヴェドで見た事無いキラカード。MVPクラスか。とにかく、パス交換が速いしダイレクトだしサイドチェンジはするしと楽しそう。まぐのDF陣は無駄なサイドチェンジを何とかクリアするカタチで完封。勿論、シュートは無し。恐らくは全員黄金連携なのか凄かったですよ。逆にそこでパスするか?ってので助かったのもあったけどね。PK戦ではメッシとトッティが止められて終了。1回戦負けか・・・。
-第2試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:オモボーノ
サンタク Lメッシ マグロン ガウショ コ ク ディアラ Mロペス センデロ マテラツ ファビオ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ マルティ マグロン ガウショ コ ク ディアラ マテラツ センデロ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:ディアッラ(ガウショ)、サンタクルス(ガウショ) :トッティ(ガウショ) カード=FW:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)・・・白 連 携=トッティとマグロンが黄金連携 ◎→☆
・CKロナウジーニョから2発という試合。アシストでのハットトリックをしてみせたのに、黄金連携で繋がったのはマグと王子でした。ハッキリ言ってマグは何かしたかな?ってぐらいの活躍だったのに、試合後のズームアップですよ。ほんとに試合内容は関係無さそうですね。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:アルビオン・バギーズ
サンタク Lメッシ マグロン ガウショ コ ク ペロッタ Mロペス センデロ マテラツ ファビオ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ マルティ マグロン ガウショ コ ク ディアラ Mロペス センデロ マテラツ ファビオ デサンク 結 果=2-1 ○ 得点者=ま:ロナウジーニョ(PK)、メッシ(ガウショ) ア:カヌ カード=FW:パトリック・クライファート(バレンシア)・・・白 連 携=マグロンとコクが世界最高の連携 ○→◎
・またしても試合内容に関わらずマグロンとの連携繋がる。むっふっふ、これでマグロンをレギュラーで使わざるを得なくなったぞ。キューウェルはベンチでよろしく。ここまでマグロンをトップ下で起用してみたんだけど、足元パスだけでスルーパスのスキルは発動せず。かつて1度だけスルーパスを通したんだけどねぇ。あと、トップ下なのでホーミングクロスも発動しませんです。やっぱ、ウィングバックで起用するしか無いのかな。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ヴァレリー・キエフ
サンタク ガウショ トッティ マグロン Lメッシ コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ ガウショ Lメッシ センデロ コ ク ペロッタ Mロペス コヴァチ マテラツ ファビオ デサンク 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:ロナウジーニョ(ディアッラ)、メッシ(トッティ) カード=DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)・・・黒 連 携=期待止まり
・まぐが考えたWCCFでCPUに勝てる布陣を採用。昨シーズンのブラジルで全冠を達成した時に多く採用したカタチですね。自然とウィングバックでボールをキープさせてタメを作ると、FWが動き出す準備に入るのでフリーでボールを渡せるんですね。長年親しんだ布陣だと勝てるもんだ。また、このサッカーに戻したいんだけどトッティいるからトップ下も使いたいんだよなぁ。
-第5試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ウディネーゼ
サンタク トッティ ガウショ マグロン Lメッシ コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ キュウェ トッティ ガウショ マグロン Lメッシ ペロッタ Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:トッティ(マグロン) カード=MF:クリスティアン・ロドリゲス(パリSG)・・・白 連 携=期待止まり
・今回の布陣で採用したいのがこの4-4-2のカタチ。1ボランチでの4-4-2で戦ってみたいんだよね。そもそも、マグロンはボランチじゃないから守備してくんないし。守備しても吹っ飛ばされるし。ウィングバックで活きるしか無いのよさ。んで、今度はこれでマグロンが活躍したのに連携線繋がらないし。活躍しないほうがいいんかな。
・とまぁ、こんな感じです。昨日のブログ変でしたね。実はWCCFを新PHSで撮影したんだけど、高画質にしたら紙芝居なみにスローなんですよ。スムーズに見れないけど高画質でした。WCCF動画は結局、前のまんまになりそーです。もし、機種変更してていらない携帯に動画対応の機種があったら欲しいですよ。せめて、30秒・・・いや1分でも長時間録画出来ればいいんですけどね。まぐの前のPHSだと15秒しか高画質で撮れないんです。5分撮ると昨日のブログみたいにぼやけちゃうんです。かと言ってハンディだと置く場所無いし・・・。いやぁ、難しいですなぁ。ま、今後もぼやけた動画でお届けしますです。