まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1587ページ目

2007年WWEアウォーズ

・年末にはハッスル、1月には東京ドームでTNAと合同でプロレスと大イベントがあるみたいですね。WWEはさして何も無いし、TV番組内でRAW15周年のイベントがあるぐらいです。DVDで10周年記念イベントは見た事があるんだけど、90年代後期のWCW抗争とかをもう一度見てみたいです。さ、今回は2007年を総括してみましょ。


WWEベスト・チャンプ・オブ・ザ・イヤー


ジョン・シナ


・WWE王座を長期間死守し続けた記録保持者。当初はラッパーレスラーとして人気を博し、ベビーでもヒールでも無い位置にいた。現在はWWE王座に就いてからは人気もあるのだが、その反面妬みというか飽きられたというか各地ではベビーなのにブーイングが起きる始末。結局、片手で相手を投げる技で手を巻き込まれてしまい負傷。長期間保持し続けたベルトは奪われずに剥奪されてしまった。どうせなら、誰かに奪われて起きたかったねぇ。ただ、復帰後のストーリーはいきなり王座戦とかになっちゃいそーだ。


WWEベスト・ディーバ・オブ・ザ・イヤー


ベス・フェニックス


・キャンディスにしたかったのだが、やっぱベス・フェニックスの強さを重視。男の人でも持ち上げて投げ飛ばす事が出来そうな実力。パワーだけでなくレスリング技術も一級品。WWEではほとんど綺麗どころを集めてからレスラーとして育てるのが手法。このベス・フェニックスは外様なのか、出てきた時から強かった。でも、何年か前にデビューして数週間で全治1年のケガだったから忘れかけてたよ。


WWEベスト・ニューカマー・オブ・ザ・イヤー


サンティーノ・マレラ


・他に思いつかなかった。イタリア遠征中のWWEで観客を散々罵倒していたところ、観客の1人が飛び入りで試合に参加。当時、ウマガが持っていたUS王座をかけてもいいと挑発する。そして、乱入も手伝ってマレラが飛び入り参加と同時にUS王座就任決定という新人にしては異例の決着。ただ、現在は悪役になってしまい嫌われている。まぐとしてはディーバのマリアに手を出した時点で嫌いになりました。早く別れろ。


WWEベスト・タッグチーム・オブ・ザ・イヤー


ハーディボーイズ


・これはズルイね。かつての名タッグと言われたジェフ・ハーディーとマット・ハーディーのコンビ復活。やっぱ、見ててもコンビネーションうまいし、お互いが魅せ場を持っているので凄いですよ。TNAに3年近く在籍していたが、まさか復帰してくれるとは思わなかったし。この2人はそろそろUS王座とかIC王座ではなく、トップのべルトに少しは絡んでもいいんじゃないだろうか・・・。


WWEベスト・ベストバウト・オブ・ザ・イヤー


ケイン vs MVP-インフェルノマッチ-




・これは初めて見た試合形式だったんですよ。リングの外に炎がめらめらと。とにかく、相手を焦がしたら勝ちという危ない試合。MVPが全身コスチュームだったので助かりましたね。それよりも、これって観客も酸欠にならないか? そのうえ、やってるレスラーは暑いから体力の消耗も激しいし、リング内の方が酸素薄くなっちゃうしねぇ。まぁ、初めて見たっていう事で選らんだのです。


WWEベスト・PPV・オブ・ザ・イヤー

WWE ノー・マーシー2007
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・ジョン・シナが負傷してしまいメインイベントのランディ・オートン戦が無効になってしまった。そこでHHHが3試合行なうという異例のPPVとなった。これはさすがに先が読めない試合展開とサプライズのおかげで楽しめた。レッスルマニアよりも面白かったので選びました。ここらへんから立て続けにPPVが面白くなりましたね。理由はケガで居なかったミステリオの復帰もあげられるかもね。


来年、プッシュして欲しいレスラー


ボビー・ラシュリー


・ジョン・シナとのドリームマッチがあったけど、実際は速すぎる展開でしたね。もうちょっと、じっくりとシナと抗争して欲しかったね。ケガから復帰したら即効で王座戦線に絡んで欲しい人材ですね。超ヘビー級なのでHHHやHBKあたりとも絡んで欲しいけど、とにかく猛プッシュに期待ですね。ブロック・レスナーを越える逸材になれそうだし。


WWE・ベスト・レスラー・オブ・ザ・イヤー


HHH


・さっきも言ったけど、ケガからの復帰明けでいきなりの1日3試合ですよ。しかも、どれも手を抜かず、乱入も無くの1対1ですからね。その内、最初の2試合はしっかりと勝利しましたし。まぁ、HHHならハズレはありえないけどさ。やっぱ、ケガで居ない時にはHHH並のインパクトのあるレスラーがいなかったしねぇ。まともにジョン・シナとも試合して欲しいなー。


まぐろんばりゅあぶるれすらー

ホーンスワグル
ホーンスワグル


・やっぱ、ホーンスワグルが一番面白かったです。ネタバレではマクマホン家の隠し子ストーリーではミスター・ケネディが隠し子だっていうストーリーだったそうです。でも、現在のアメリカ大リーグでも大問題となっているドラッグ疑惑。これにミスター・ケネディも引っかかってしまいWWEは30日間の謹慎処分を発表した。これにより、隠し子騒動から外されてしまった。ストーリーを練り直すかと思われたが、そのまま続行し隠し子はホーンスワグルに決定したのだ。このストーリーは現在も継続中。フィンレーとの関係が未だ気になるけどね。




・とまぁ、これが今年のWWEです。序盤戦は確かにケガ人続出でしたからね。RAWではHHH、HBK、ジョン・シナ、ボビー・ラシュリー。スマックダウンでは順番でバティスタ、アンダーテイカー、レイ・ミステリオ、エッジらが負傷。トップレスラーばかりがこぞって誰かしら居ないという現状でした。ちょっと、世界中飛び回り過ぎなのかもしれないですね。来年こそはトップレスラーが全員集合出来ないですかねー。


まぐWCCF05-06第83節/新サブチーム発足!

・えー、実はサブチームの運営はやめておこうと思ってたんですが、この度SEGAが公式に発表した新作WCCF06-07シーズンが稼動延期となりました。そのため、次回作が稼動春も危なそうなので、もう1チームの運営をしておこうと思います。どうせ、SEGAの事だからまともに発売日決まってもまた延期になるだろうしね。

・前にレジェンドのベルカンプを引きました。そうです、このベルカンプを1シーズン通して使ってみたい。まぐは今までのチームで得点源を1人に絞るという運営はしていません。そこでベルカンプをセンターフォワードに据えてプレーしてみたいのです。同じ選手が100ゴールとか取るとこが見たいのです。さて、サブチームを主力FWをベルカンプと決定しました。すると、コンセプトとしてはベルカンプが一番輝いたチームにしたいですね・・・それはやっぱりアレしか無いんじゃないでしょーか。



チーム名:アーセナル03-04



GK:イェンス・レーマン


DF:ローレン


DF:コロ・トゥーレ


DF:ソル・キャンベル


DF:アシュリー・コール


DF:フィリップ・センデロス


DF:パスカル・シガン


MF:パトリック・ヴィエラ


MF:ジウベルト・シウバ


MF:エドゥ


MF:シルヴァン・ヴィルトール


MF:フレドリク・リュングベリ


MF:ロベール・ピレス


FW:デニス・ベルカンプ


FW:ティエリー・アンリ


FW:ホセ・アントニオ・レジェス



・そうなんです、無敗優勝時のアーセナルを再現しました。実際、このカード構成でプレイした人は結構多いと思うんですけどね。U-5とかの枠組も取っ払い、キラカードも存分に起用させていただきます。本来なら控えにヌワンコ・カヌとかおきたいところですが、残念ながらまぐが持って無いし。イェンス・レーマンもレジェンドカードになってるそうですけど、さっきも言いました通り持って無いしー。値段的にはそんなに高く無いので買ってもいいんだけどね。

      Tアンリ
            ベルカン      

Rピレス  エドゥー  ヴィエラ  リュベリ

Aコール  キャンベ  トゥーレ  ローレン

         レーマン
        ↓↓↓↓↓↓
Tアンリ     ベルカン

               ビルトル
Rピレス
      Gシウバ  ヴィエラ

Aコール  キャンベ  トゥーレ  ローレン

         レーマン



・↑が本来の陣形らしいですね。無敗を築いたチーム通りに結果が出るかどうかはまぐの腕次第です。まぁ、無理でしょうね。実際はヴィルトールがリュングベリにポジションを取られた年の様ですが、特殊連携が物凄いのでヴィルトールをレギュラーとしてます。↑の陣形が本物、↓の陣形がまぐがこれからやるチームのシステムになります。本物にしちゃうとアンリばかりゴールしそうだから、ベルカンプセンターフォワードにしてます。


・ぱっと見ですでに強そうですが、フランス人のアンリ、ヴィルトール、ピレス、ヴィエラは最初から連携が特殊連携で◎になってますね。非常に育てるのは楽そうなチームです。

まぐ-1グランプリ2007

・毎年恒例になってきました。何気に前のM-1グランプリをもう一度見たくなってきましたよ。実際は全部見てるんですが、ブログでしっかりと決めてかかるという作業が思いのほか面白くって。今回も決してまぐは笑わないぞ。厳しく評価するんだ!って言いながら、腹抱えて転げまわってます。ここ2年間は公式のM-1と1位だけは同じだったりします。


「まぐ-1グランプリ2004」
「まぐ-1グランプリ2005」
「まぐ-1グランプリ2006」


・大会概要としては漫才をやること。つまり、コントや一発芸は駄目らしい。結成9年目までだったかな。このブログではまぐが独断と偏見で決めるので、一応のまぐ基準も紹介します。70点を持ち点とします。こっから先はボーナスポイントとして以下を基準に追加する方法で評価します。前回よりも点数に差がついてます。白けた場合はマイナスポイントが付きます。

小笑い:クスっと笑う含み笑い程度・・・笑いポイント1点
中笑い:声を出して笑う程度・・・笑いポイント3点
大笑い:ゲラゲラと腹を抱えて笑う程度・・・笑いポイント5点
オ チ:最後のオチで笑いを取った・・・笑いポイント5点
ハンデ:1発目のコンビは辛いのでハンデ・・・笑いポイント5点




笑い飯
「笑い飯」(2000年結成、吉本)

・うわーーーー、かわいそうだわ。完全に地震情報に気を取られた。これはTVで見てないと分かりづらいね。完全に数十秒関心が反れた。会場ではそんな事は伝わっていないはずなのに、会場で笑いもそんなに起きてなかったね。一発目はやりづらいっていう意味が分かったわ。ネタは「ロボットでお呼びですかご主人様」と言ってみるというもの。ネタの内容の取っ掛かりも把握しづらかった。いつものダブルボケは間髪入れずなのに、ロボット風になってるからか妙にスピード感に欠けてしまったし、笑いどころ難しかった。1回目だったのも考慮しても、笑い飯にしては力不足。非常に残念。

小笑い:3 + 中笑い:0 + 大笑い:0 = 73点+ハンデ5点で78点




「POISON GIRL BAND」(1998年結成、吉本)

・相変わらずのシュールな笑い。シュール好きなまぐとしては採点で不利になることはない。ネタは島根と鳥取分かりづらい。最初から結構笑いました。途中で笑いが途切れてしまったのが残念だったね。ポケットから鳥取を移動させた時がピークでした。他の都道府県出てくるかなと余計な期待しちゃった分だけ、まぐの笑いが止まってしまった・・・先読みさせないぐらいのオチが欲しかったね。どうせ、シュールなんだし突拍子も無い過ぎてもいいかもね。

小笑い:3 + 中笑い:1 + 大笑い:4 = 96点




「ザブングル」(1999年結成、ワタナベエンターテイメント)

・誰がジャニーズ顔やねん!で大笑い。ただ、その後は顔芸をフルに活かした漫才を展開したんだけど逆に引いてしまった。さっきと同じで期待してた「悔しいです!」「ギギギ・・・・、おい、何の音だよ!」で思ったより笑い取れなかったね。カッチカチやぞ!は出さなかったんだね。そもそも、まぐはあんまり評価してないコンビだったんだけどそこそこ面白かった。

小笑い:2 + 中笑い:4 + 大笑い:1 = 89点





「千鳥」(2000年結成、吉本)

・象の飼育員のネタ。途中の御代官様みたいな悪巧みが面白かったんだけど、どうオチを繋げるのかに期待がかかった。だからこそ、期待しすぎ。いかんね、今回はまぐもお客さんも期待し過ぎたんかな。畳み掛ける笑いが欲しい。

小笑い:1 + 中笑い:2 + 大笑い:1 = 82点




「トータルテンボス」(1998年結成、吉本)

・10年目のラストチャンス。ネタはホテルマン。馬鹿笑いは無かったけれども、畳み掛ける笑いは存在した。それだけで他のコンビとは違ったね。くすっと笑いが続いてくれたのでダレないで見れた。マジ、ハンパねぇっていう言葉は無かったんだね。だから、期待しちゃダメなんだって。大笑いになったのは終盤のジンギス館が火事になって逃げる際の中華部屋でのリアクション。

小笑い:6 + 中笑い:3 + 大笑い:1 = 90点




「キングコング」(1999年結成、吉本)

・やべー、レベル違うわ。後で見直したところ会場はそんなに笑って無いんですね。まぐはお腹抱えて笑い転げてましたよ。浪花漫才というか何というか。このテンポの速い漫才はまぐが小・中学生にハマったナインティナイン以来ですよ。前はただ速いってだけしか思ってなかったんだけど、舞台を広く使った見事な漫才でしたよ。ネタはショップ店員。笑いが絶える事がなかったです。かなりの高得点だけど、ツッコミでビクッとするところで一度笑いどころ分からずに途絶えた。それでも、ちゃんと突っ込みをかわしたり、ハイタッチしたりとすぐに笑いが戻ってきたのが好印象。点数100越えちゃったよ。

小笑い:5 + 中笑い:8 + 大笑い:11 = 154点




「ハリセンボン」(2003年結成、吉本)

・女性漫才っていうと必ず下ネタに走る傾向にあるんだがこれはまとも。何気にまぐってハリセンボンのネタって初めて見たかも。はるかのボケはしっかりと笑いを取れてたけど、春菜のツッコミが頑張りすぎちゃったのかな。そんな事より、上沼恵美子の「女性コンビは恋をすると漫才がつまらなくなります。ただ、そんな心配は要らないみたいですが・・・」で大爆笑。うーん、完全にハリセンボンもってかれましたね。

小笑い:3 + 中笑い:4 + 大笑い:2 = 95点




「ダイアン」(1999年結成、吉本)

・スカウトしてくれよネタだったんだけど、細かい笑いは多数用意されていたのに笑いにならなかった。何だか、今大会はレベルが低くなったんじゃないかと疑ってしまうほどに。一度、舞台から外へ出る時に何か笑いが欲しかったね。確かにツッコミの方はダウンタウンの浜ちゃんに声が似てるね。

小笑い:4 + 中笑い:3 + 大笑い:0 = 83点




「サンドウィッチマン(敗者復活 1998年結成、フラットファイブ)」(結成)

・敗者復活戦での登場。まぐは初ですね。アンケートを取るネタだったんだけど、風貌がまた凄い。そっちに目が行ってしまった。今までのコンビに比べて笑いを休ませてしまう部分が無かったので良かった。結構、おっきな笑いになりそーなところもあったんだけど、こっちも控えてしまいそうな感じ。結構、ビデオで見返すと面白かったりします。ただ、お腹を抱えて転げまわる程じゃなかったので点数は辛目。

小笑い:4 + 中笑い:7 + 大笑い:1 = 100点

    -M-1公式ランキング-
1位 : サンドウィッチマン   = 664点
2位 : キングコング      = 640点
3位 : トータルテンボス    = 646点
----------------------
4位 : ハリセンボン      = 608点
5位 : 笑い飯         = 604点
6位 : ザブングル       = 597点
7位 : ダイアン        = 593点
8位 : 千  鳥        = 580点
9位 : POISON
       GIRL BAND = 577点


    -まぐ-1公式ランキング-
1位 : キングコング      = 154点
2位 : サンドウィッチマン   = 100点
3位 : POISON
       GIRL BAND =  96点
----------------------
4位 : ハリセンボン      =  95点
5位 : トータルテンボス    =  90点
6位 : ザブングル       =  89点
7位 : ダイアン        =  83点
8位 : 千  鳥        =  82点
9位 : 笑い飯         =  78点



FINAL:「トータルテンボス」(1998年結成、吉本)

・旅行代理店ネタ。さっきより面白かった。やっぱり、途中でダレる時間帯が無く最後までさくっと行くのでお手軽。終盤で全部ツッコんだ内容を認めちゃうところなんか面白かったんだが、会場はそんなに。うーん、もうちょっとゲラ(笑い上戸)なお客さんでも良かったかな。まぁ、笑い過ぎられてもうっとおしいけど。

小笑い:4 + 中笑い:5 + 大笑い:3 = 104点




FINAL:「キングコング」(1999年結成、吉本)

・いやぁ、笑った笑った。途中でボケと突っ込みの立ち位置が変わるのもまぐは初めて見たぞ。だけど、何故か会場では笑いにならず。大阪コテコテの漫才が逆に東京で受けなかったってだけだったらちょっと可哀想だな。早口なのもダメなんかなぁ。ネタは台風中継。相変わらず、舞台を広く使ったドタバタ漫才。

小笑い:5 + 中笑い:11 + 大笑い:6 = 138点




FINAL:「サンドウィッチマン(敗者復活戦)」(結成)

・ピザの配達ネタ。今大会はどこか笑いを逃してるシーンが非常に多かった気がする。畳み掛ける笑いをしてる組が実際3組ぐらいしかなかった。このサンドウィッチマンもなかなかに笑いどころをばら撒いてる感じ。キングコングと比べるとスピードが遅いので、こっちの方が受け入れられたんかもしれないですね。「指入ってるって、どんなケジメピザだよ!」っていうツッコミに代表される様に、風貌がヤ○ザっぽいのをチクチクいじってるのも面白かった。

小笑い:6 + 中笑い:6 + 大笑い:4 =114点




     -まぐ-1公式ランキング-
1 位 : キングコング1度目    = 154点
2 位 : キングコング2度目    = 138点
3 位 : サンドウィッチマン2度目 = 114点
4 位 : トータルテンボス2度目  = 104点
5 位 : サンドウィッチマン1度目 = 100点
6 位 : POISON
        GIRL BAND  =  96点
7 位 : ハリセンボン       =  95点
8 位 : トータルテンボス1度目  =  90点
9 位 : ザブングル        =  89点
10位 : ダイアン         =  83点
11位 : 千  鳥         =  82点
12位 : 笑い飯          =  78点


・とまぁ、まぐ-1グランプリでは圧倒してキングコングでした。でも、これは主観入りまくりでしたね。そもそも、こういう大阪の漫才に耐性があったってのもあるし、会場ではなくお茶の間で見てる訳ですし。優勝者こそ違いましたが、結果的には決勝に進んだ3組が上位に入っていた。それにしても、今後売れるんでしょうかサンドウィッチマン。何か、ブラックマヨネーズ並に扱いが難しい感じするんですけど。んで、あなたの採点はいかがだったでしょうか。


*結局、合間合間のCMに入ってたチュートリアルが結構面白かった様な・・・。