まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1516ページ目

2008年かんぺおなーと・ぶらじれいろん-第24節-

・さ、今回はいきなりブラジルニュースからの話題。現在、フラメンゴで療養中のFWロナウド。ACミランとの契約満了に伴い退団になったみたいだ。現在はフリー選手ということなので移籍金はかからないのかな。ブラジル国内でまさに療養地のフラメンゴからオファーが来てるとか? 中東に取られるぐらいなら・・・動けっ! Jリーグ!! ちなみに半年間練習してないので、皆さんのイメージより太ってると思いますけどね。


-ブラジル全国選手権第24節結果-

フルミネンセ 0-0 グレミオ

インテルナシオナル 1-0 ポルトゲーザ   I:マグロン(元横浜M)

ゴイアス 4-0 Aパラナエンセ
G:ロメリト、イアルレイ、ヴィトル、アンデルソン・ゴメス

サントス 2-0 ヴィットーリア   S:クレーベル・ペレイラ2

コリチーバ 0-1 ボタフォゴ   B:チアギーニョ

ナウチコ 2-0 イパチンガ   N:フェリペ2

ヴァスコ・ダ・ガマ 1-3 クルゼイロ
V:アンドレ・ディアス/C:ギリェルメ2、ラミレス

フィゲイレンセ 2-3 フラメンゴ
F:ラファエウ・コエーリョ、タデウ
F:ロナウド・アンジェリム、マルセリーニョ、レオ・モウラ

Aミネイロ 1-1 サンパウロ   M:マルシオ・アラウージョ/S:ボルジェス(元仙台)

パルメイラス 0-3 スポルチ   S:ロジェール2、ドゥルバウ


     -ブラジル全国選手権順位表-
1 位 : グレミオ       14勝 3敗 7分49点+24
2 位 : クルゼイロ      13勝 7敗 4分43点+13
3 位 : パルメイラス     13勝 7敗 4分43点+11
4 位 : ボタフォゴ      12勝 6敗 6分42点+13
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5 位 : フラメンゴ      11勝 6敗 7分40点+13
6 位 : サンパウロ      10勝 5敗 9分39点+13
7 位 : ヴィットーリア    11勝 9敗 4分37点 +7
8 位 : コリチーバ      10勝 7敗 7分37点+11
9 位 : スポルチ       10勝 9敗 5分35点 +0
10位 : ゴイアス        9勝 9敗 6分33点 +3
11位 : インテルナシオナル   9勝 9敗 6分33点 +0
12位 : A・ミネイロ      7勝 8敗 9分30点 -9
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13位 : フィゲイレンセ     7勝10敗 7分28点-17
14位 : ヴァスコ・ダ・ガマ   7勝12敗 5分26点 -7
15位 : ナウチコ        7勝12敗 5分26点-12
16位 : サントス        6勝10敗 8分26点 -8
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17位 : フルミネンセ      6勝11敗 7分25点 -5
18位 : A・パラナエンセ    6勝13敗 5分23点-10
19位 : ポルトゲーザ      6勝13敗 5分23点-18
20位 : イパチンガ       5勝13敗 6分21点-20



・上位陣はそのまま、中堅がだいぶ勝ち点差が詰まってきました。リベルタドーレス杯だけはまだまだ分からない。下位もサントスが降格圏内から脱出。対して、チアゴ・ネーヴィスを奪われたフルミネンセが降格ゾーンへ。ワシントンだけじゃダメなんでしょーか。


・何気にロビーニョの移籍で移籍金の5%近くをサントスがもらえるそーです。大体3億ぐらいでしょーか。物凄い金額なので5%だとふーんってな感じですが、今のサントスにはたまらないお金でしょーね。これで降格圏内からの脱出をはかれるのか。ポケットに入れちゃダメだよ。あと、ロビーニョ移籍でペレが怒ってるそうですね。ブラジルサッカー界で恥ずべき行為だと。


・んで、似たような恥ずべき行為? あのブラジル代表FWのラファエル・ソビスが中東へ移籍です。まだ、そこに行くには早いよ。これで下手するとブラジル代表としてワールドカップの夢が絶たれてしまうかもよん。ただ、スペインのベティスは慰留しなかったそうです。放出は時間の問題だったんかも。


FIFAワールドカップ南米予選第7節


チリ 0-3 ブラジル
得点者:ルイス・ファビアーノ2、ロビーニョ

チリのメンバー
ブラーボ/ヤラ、メデル、エストラーダ、ビダウ/カルモナ、フェルナンデス、ドロフェット(バウディビア)、サンチェス/スアソ、ゴンザレス

ブラジルのメンバー
ジュリオ・セーザル/マイコン、ルッシオ、ルイゾン、クレーベル/ジウベルト・シウバ、ジョズエ、ディエゴ(エラーノ)、ロナウジーニョ(ファン)/ロビーニョ、ルイス・ファビアーノ(ジョー)


・試合は快勝なんだけど、ロナウジーニョったらPKを外したんですね。何だか、あのスペシャルな選手だったロナウジーニョも今やロビーニョの方が注目されてるんですね。常にボールに触ってたはずのロナウジーニョがあんまりテレビに映ってなかったりするんだよね。ACミランで今一度輝けるんでしょーか。


WWE:PPV「2008サマースラム」

・WWEでの4大大会の1つです。サマースラムがつまらない事は無い!と言える大会なので、今回ばかりは期待しておりましたよ。選手もトレードされてるので対戦の組み合わせ等も初顔合わせばかりでしたし。そうそう、決まってなかったRAWのGMがマイク・アダムルに決まりました。うーん、微妙な選出。大丈夫なんかな。



ジェフ・ハーディ vs MVP(モンテル・ボンテイビアス・ポーター)

・兄のマットと抗争してたかと思いきや、今度は弟のジェフが相手ですか。MVPは相変わらずですな。今はとにかく色々な人と抗争してていいんじゃないでしょーか。なかなか、テクニックもあるし人気もあるんだし。ただ、ジェフには敵わないけどね。フィニッシュは最近使うよーになった「シャイニングウィザードもどき」でMVPの勝利。途中でジェフのスワントーンを乱入してきたベンジャミンに食らわせたのが最高の盛り上がりでした。


IC王座 & 女子王座-インター・ジェンダーマッチ-


コフィ・キングストン & ミッキー・ジェームス
vs
サンティーノ・マレラ & ベス・フェニックス


・先に結果言います。王座は両方移動しました。二度目のIC王座にサンティーノ、女子王座もフェニックスに移動です。そもそもはサンティーノが対戦相手を募集し、出てきたのが女性のベス・フェニックス。しかも、そこではサンティーノが試合に負けたんですよ。この時点で色物ストーリーになるのは理解してたんですが、まさかの結果までついてきた。人気はあるのが分かるがコフィ・キングストンにはまだ王座は早すぎたかな。いうなれば、RAWに来るのも早計だったかしら。やっぱ、サンティーノの方が色々と上手い。レスリング以外の事が。


-引退セレモニー-

ジェリコ
ショーン・マイケルズ & クリス・ジェリコ

・クリスジェリコが液晶テレビにショーン・マイケルズの顔面を叩き付けた。このケガが元で視力を奪われたマイケルズはドクターストップをかけられてしまい、この大会をもって引退を余儀なくされてしまった。そこで引退セレモニーを行い、妻のレベッカも連れ添って最後の言葉をファンにかけていた。しかし、途中でジェリコが乱入。「俺がお前をケガさせた。俺がお前を引退に追い込んだ男だと認めろ!」と詰め寄る。まぁ、お約束ですね。ここで乱戦。その最中にジェリコの見舞ったパンチが妻のレベッカに・・・はい、これでHBKの引退はお預けですね。うふふふふふ。


ECW王座戦


マーク・ヘンリー & マット・ハーディー

・カバン持ちでもするか? と往年のレスラー「トニー・アトラス」に酷い言葉をかけたヘンリー。しかし、試合中にアトラスが乱入。ヘンリーに攻撃するかと思いきや何と手助け。「世界最強の男」のカバン持ちが出来るなら光栄だ!とセコンド入り。この王座戦の最中に体格差をものともせずにマット・ハーディーが勝利のムーブを炸裂。しかし、アトラスが乱入して試合はノー・コンテストに。ここで弟のジェフも乱入して大混戦。ECWと銘打ってるんだから乱入有りのまま試合しないと。


世界ヘビー級王座戦

JBL
CMパンク vs JBL(ジョン・ブラッドショー・レイフィールド)

・おーーい、RAWの王座戦をど真ん中でやるんかーいっ!! CMパンクではまだメインイベントを晴れないという事なんだろうけど、だったら王座にしておくなよって気もしたりして。確かに人気もあるんだけど、まだ王者の貫禄が無いやね。これならバティスタやジョン・シナの方がよっぽどマシだね。まぁ、今は経験を積んで頑張ってくれや。何とかリードしてくれてたJBLだったけど、魅せ場はあまりなくフィニッシュムーブのGTSで王座防衛。クローズライン・フロムヘル見たかったな。個人的に次の王者はJBLがいいと思ってます。


WWE王座戦


HHH vs グレート・カリ

・いやー、こっちの王座戦もこの位置ですか。これでメインとセミメインが王座戦じゃないという試合になりました。まぁ、対戦カードを見ればそんなもんでしょーけど。それにしても、まぐってばビックリしました。今までずーっとしょっぱかったグレート・カリ。まぐが見た中では最高の試合だったんじゃないでしょーか。HHHのリードが物凄い上手いことが分かりましたよ。プロレスっぽい話の作り方も上手く、この試合は勝敗ではなく「HHHのペディグリーが決まるかどうか」この一点にお客さんを巻き込んだこと。TV放送中にも、試合中にも何度もペディグリーを狙いに行くHHH。その都度、跳ね返されてしまうんだけどお客さんはその1回1回で大盛り上がり。最後に決まった際にはまぐも叫んじゃいました。HHHの王座防衛。



ジョン・シナ vs バティスタ

・WWEではとかく善玉 vs 悪玉というコレステロールの様な構図が良く似合うんです。しかし、この試合だけはそんなものを取っ払った試合です。どっちも人気のある選手同士が王座戦も関係無しにぶつかる試合。サマースラムに相応しい試合です。個人的にはまたレッスルマニアあたりでぶつかりそーな気配もありますけどね。ジョン・シナもパワー系なので、場外へのFU有り、STF-Uから、バティスタの投げ技をリバースで投げ返すなどどっち付かず。最後はバティスタ・ボム2連発でフィニッシュ。何気にシナもバティスタもブーイングが出ちゃうぐらいだったのに、この試合ではブーイングは起こりませんでした。大喝采で試合を終えましたよ。


ヘル・イン・ア・セル


アンダーテイカー vs エッジ

・ビッキーとエッジの結婚式の最中にHHHが謎のビデオを上映。なんと、エッジの不倫シーンであった。これにより険悪になった2人だったが、裏切ったエッジにビッキーの仕返し。それは追い出したアンダーテイカーの復帰だった。それもヘル・イン・ア・セル(金網)。その後は逆にエッジが壊れてしまいビッキーへの陰湿な仕返しをしまくっていた。・・・ここまでがストーリーだったんだけど、そんなのどーでもいいぐらいの大熱戦。そもそも、エッジのスピアーが金網を突き破り外へ出てしまうほどに(ちょっと天井登りを期待しました)。椅子と椅子で挟んで頭を打ち付けるコンチュアートや、TVカメラを持ち出してフルスイングしたりとハードコア戦の様相。最後はアンダーテイカーが場外の2段構えの机にチョークスラム、テイカーがコンチュアートをお返し、最後はツームストンでフィニッシュ。完膚なきまで叩き潰すも、試合後にエッジが立ち上がって帰ろうとするとトドメを刺しに戻る。ラダーの上からチョークスラムでリングのマットを突き破ってしまう。そして、リングの下からは炎が燃え上がってエッジを地獄へ突き落とした・・・ひー、エッジは今後どーなる?




・今回は非常に面白い大会でした。近年希に見るクォリティーでしたよ。ここ最近、WWEはECWの方に新人をここぞとばかりに獲得してます。完全に1からスタートの新人もいれば、他所の団体でしっかりとやっていたっぽい人も入ってます。ディーロウ・ブラウンの様にWWE復帰組もいます。ケイン、ビッグショーやレイ・ミステリオ、ミスター・ケネディ、ウマガあたりも試合してないんですもんね。そして、関係ない話だけど、WWEディーバコンテストに出てた日本人素人さんの「レナ・ヤダ」さんが契約を結んだそーですね。その内、ECWに出るんでしょーか。これも楽しみだ。


まぐWCCF06-07第15節/まぐのWCCF講座-ゴールを取る方法-

・あと少しでまぐの任期が消えそうです。そこで、今回からまぐがある程度把握したWCCFの攻略をやっていきたいと思います。当然、まぐの戦跡はそんなに勝率が良くありません。ほとんどが自分に言い聞かせてるだけの感じかも。ただ、今回のWCCFからは「ゲーマーの為のゲーム」からの脱却に成功しているので、どこのゲーセンでも「6バック」「7バック」の様なチームが消えました。おかげでWCCF初心者の方へもオススメできるゲームになりました、そればかりか復帰している方もいるとか。今回は初心者へ教える気持ちでWCCF講座をやりますので、「知ってるよ」などと言わずにどーぞ。


-ゲームの始め方-



1.ゲームの近くにある自販機でスターターキット(千円)を買う
2.スターターキット内の選手カード(11枚)をサッカーっぽく並べる
3.お金を入れる。1プレイ300円、2プレイ500円。割と高いゲームです
4.チーム名、監督名、ユニフォーム、本拠地、エンブレムを決める


・ここまでがチームの立ち上げです。すでにチームを持ってる人でも必ず忘れがちなのが4番ですね。次のチームを立ち上げる時に16枚の選手カードを決める楽しみばかりが先立ち、チーム名、ユニフォーム、本拠地、エンブレムなどを忘れてしまう事が多いです。たとえば、仮想ヴェルディで行く場合はユニフォームの色、カタチなどは控えておきましょうね。意外とあるんですよ、「あー、アウェーユニってどんな配色だったっけ?」って。靴下の色まで覚えておきましょうね。


-ゲームの流れ-



1.まずはチーム練習。今回は練習終了時にもボタンを押すのを忘れないよーに
2.個人技、メンタル、連携から3回だけ個人練習出来ます
3.試合開始、これを今回から連載企画で色々と気付いたことを書く予定です。


・練習はまだまだどんな事が起きるのか分からないですね。まぐも知らなかったのですが、練習をあえて軽めにするとスタミナが回復したりもするそーですね。まぐは大体、限界ギリギリまでやってました。他にも個人練習で「個人能力」、ミーティングルームで「特殊能力」、ラウンジで「連携」がそれぞれ上がる。まぐはミーティングではなく、個人ばかりやっていました。ここらへんはそれぞれで楽しんでください。良し悪しも分からないしね。


-ゴールを取る方法-



1.GKと一対一になること。ドリブル、縦パス、スルーパスなど
2.サイドからのセンタリング。今回は必ずゴールという訳ではなくなった
3.セットプレイ(CK)からのゴール。GK次第でゴール率はかなり変わる
4.ミドルシュート。今回はこれがかなり決まるぞ。まぐは失点が多い。




1.GKと一対一でPA内に入る。これがWCCFで最大のゴールチャンスだ。このゲームの特性として、初心者だろうと何だろうとカードの性能だけでこのチャンスは1試合に1度~2度は必ず訪れるもの。確実にゴールへ捻じ込みたい。一対一であれば、白カードのFWでも合計値で70未満でもゴールは取れる。それでも一対一でも外す選手はいるよん。例えば個人的な感覚ではバッジョ、ベンゼマなどは外しやすく、ベルカンプ、シアラーらはほぼ確実に決めてくれる。





・シュートボタンは基本早めに押しましょう。まぐはPA外から中へ入る境目、その第一歩目を踏み出す前に撃つ様にしてます。すると、若干このゲームはボタンを押してから撃つまでが遅いので、PA内に入るか入らないかぐらいで撃ってくれます。これがワンテンポ遅いだけで、GKの飛び出しが上手い人には通じないので早めが命です。逆に守るときもこれがヒントになります。ロナウド、アドリアーノらはGKと一対一でもPA外から入ります。上の画像では画像汚いけど、この時点でシュートボタンは押してます。



・一対一になるには、ドリブル・FWへ当てただけの縦パス・スルーパス・例外として相手のボールを奪い取るなどで一対一になれます。わざとそれを狙いたいのなら、戦術ボタンの↑だけを点灯させれば中央突破のみを狙いますよ。まぐの攻め方はその内載せます。中央突破一辺倒では無くても、こういうゴールはあるんで気にしなくても勝手になります。




2.サイドからのセンタリング。これはWCCFというゲーム上では、あえてこれを狙っていくカタチがゴールへの近道です。しかし、こればっかりを狙ってると単調になってしまうので、左右両方狙えるといいでしょう。当然、中央へのスルーパスも狙いたいのでまぐは全点灯をよくやります。好きにやれっ!!ってな感じ。動画を見てくれるとわかりやすいですが、左サイドへ振った時に画面の左にある戦術ボタンが←になってます。こーすると、中央へ切り込まずにサイドを縦に突破してくれます。センタリングの際に全点灯にした理由は←だけだとニアへのクロスになりそー。あくまでもまぐの感覚です。


・サイドへはパスを回して突破する方法と、最初からカウンターなどでサイドへ預けてそのまま突破などとあります。基本的にはサイドの選手の個人技に任せて突破させるのが通例の様です。今回で言えば、クリスティアーノ・ロナウドやメッシなどに預けて後はどこまでもサイドを突破してもらいましょう。リアルでは有りえないですが、WCCFではウィングにアドリアーノなどを使ってる人もいるぐらいです。カードの特性を活かした配置もアリ、リアルに固執したのもアリ、好きにやってみましょー。まぐはゲルソン・マグロンで突破させてます。


・余談ですが、サイドを突破させる際に「GKボタン」を連打するという方法があります。これはボールを大きくタッチして、スピードを活かしたドリブルで早く突破したいという意図があるよーです。実際にそんな気がします。しかし、ボールを大きくドリブルする反面、間に合ってしまえば白カードの何て事の無い選手でも充分に奪えるみたいです。足元でボールをコントロールする場合だと、テクニックですり抜ける事もあります。その時のポジショニング、相手が間に合うかどうか、その選手のカードの特性なども相まって使い分けるのが妥当かなと思います。ちなみにまぐは押してません。奪われる回数の方が多く感じたのと、大きくタッチするので中央へカットインした場合は大体奪われます。




3.セットプレイですが、今までよりは入りづらくなってます。基本的にコーナーキックは蹴る前からGKボタン押しっぱなしで充分キャッチ出来るからです。GKの性能次第ではCKの失点がほとんど無い人もいるぐらいです。まぐはサブのイタリアでブッフォンですが、CK失点が極端に低いです。ニアへのボールも飛び込んでくれます。ただ、相手のGKボタン押し忘れとか、相手がCPUとかだと入りやすいのでシュートボタンは連打しておきましょう。注意するのは、連打した事でこぼれたルーズボールをシュートしちゃうこと。弾かれた場合はGKボタンを押してキャンセルしましょ。




4.今回はミドルシュート決定率が高いですね。ジェラード、バラックなどのロングシューターは無理そーなら一度狙ってみるのも一興ですよ。基本的には密集してても、シュートコースを切られていても入ること。1タッチ2タッチはドリブルしてからだと入りやすいみたいです。基本的にはFWばかりゴールするゲームなので、中盤の選手が持ってバイタルに入ったなら狙ってもいいかもしんない。ただ、ここでミドルを撃つより展開したらゴールできるかも・・・という思いを持っちゃうのでなかなかミドルという選択肢が出ないんですよね。まぐはほとんど決められる方です。




・さ、いかがでしたでしょーか。まぐが今のところ思ってるWCCFの攻撃でのパターンです。初心者向けですが、知らなかった事があってくれると助かります。まぐは現在、両サイドを使ったワイドなサッカーです。後に細かく載せます。ただ、こないだ立川で遊んだ時に目から鱗が落ちんばかりのスペクタクルなサッカーに出会いました。ウーゴ中心のムービングパスワークです。あれは素晴らしいです。やってて非常に楽しいサッカーでした。まぐも次はあんなパスワークのチームを作りたいです。夢はまだまだ終わらねーっ!! まずは初めてみて色々と自分なりの攻略を探してみては如何でしょーか。来週は守備編をお送りしますです。