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まぐWCCF06-07第33節/今週はチーム育成に専念


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・えー、昨日ブラジルサッカーのブログを書いておきながら更新し忘れました。まぐはメモ帳に書いて保存しておくので、メモ帳で書いて満足してそのまま寝てしまったらしい。なので、今日は2回分更新みたいになってるので、ブラジルサッカーも興味ある方はそっちもご覧下さい。さ、今日はWCCFです。ご存知の方もいらっしゃると思います。ワールドサッカーキングの特別付録です。ル・マンのMF松井大輔となってます。復刻のATLEではなく、新規追加カードなので来月、再来月は誰なんでしょうね。もしかしたら「大黒将志」カードも有り得そうですよ。


東京ヴェルディ2008(←選手カードの中身はコチラ)
wccf →


-第1試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:Roma Legends

      飯尾一慶  大黒将志
     (レアドロ)
         ディエゴ
   柴崎晃誠        福西崇史
         菅原 智 (大野敏隆)

服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:1-1
得点者:ディエゴ(晃誠)/トッティ
カード:DFクリスティアン・ナスティ(リーベル)・・・白


・対人戦でローマ vs ヴェルディが実現。そういや、前にフィオレンティーナあたりと試合したっけか? ジダンをケガさせちゃったのは内緒内緒♪ この試合はどちらもカード性能だけで、まっすぐ中央突破ドリブルゴールで試合終了でしたとさ。


-第2試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:グラスゴー・クローバーズ

      飯尾一慶  大黒将志

         ディエゴ
   柴崎晃誠        大野敏隆
         福西崇史 (レアドロ)

服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:2-1
得点者:大黒将志(大野)、飯尾一慶(ディエゴ)/ディ・カーニオ
カード:FWロビーニョ(レアル・マドリー)・・・黒


・そういや、ヴェルディも大鉈が振るわれて戦力外選手が多数出る模様ですね。お家事情の様で高額選手が切られるそうです。まぐが使ってるこのメンバーは100試合使い切って契約満了までお供しますよ。ちょうど、チーム名に2008って入れてて良かった。来年は来年で、またオリカ作りますから。


-第3試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:モズ・ヴェーゼル

      飯尾一慶  大黒将志

         ディエゴ
   柴崎晃誠        大野敏隆
         福西崇史 (レアドロ)

服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:3-1
得点者:福西崇史(ディエゴ)、飯尾一慶2(大黒2)/ローゼンベリ
カード:MFホアキン・サンチェス(バレンシア)・・・黒


・さっきの試合とこの試合とで大黒の戦術理解度が☆☆☆☆☆になりました。さらにディエゴの個人技も戦術理解も☆☆☆☆☆となり育成は完璧にこなしました。残念なのは連携線がイマイチで、ディエゴから大黒へも一樹へも白線すら出ていないこと。実在の選手に近しい選手だけで構成する、通称「仮想チーム」の場合は連携を考えずに作成するのでこうなっちゃうんですよね。逆にアーセナルは同じチームからなので繋がりやすい。タイトルを総なめにしてるアーセナルと成績の面で差がつくのは当然なのか。


-第4試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:シュウユ

      飯尾一慶  大黒将志

         ディエゴ
   柴崎晃誠        大野敏隆
         福西崇史 (レアドロ)

服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:1-1
得点者:大黒将志(晃誠)/シェフチェンコ
カード:MFフローラン・マルーダ(リヨン)・・・黒


・選手交代が全く同じなのは一樹や河野が絶不調だからです。更にフレンドリーリーチが晃誠からの連携線だけなので、別に試合に出さなくてもいい要員だからです。現在のリーチは晃誠→ディエゴ、晃誠→大黒の2本だけ。なのであからさまに左サイドから攻めまくってます。こういう地道な努力が全冠達成に繋がるのよさ。


-第5試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:アクイロッティ・ローマ

      飯尾一慶  大黒将志

         ディエゴ
   柴崎晃誠        大野敏隆
         福西崇史 (レアドロ)

服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:2-1
得点者:飯尾一慶(土屋)、大黒将志(ディエゴ)/イリ・ターレ
カード:DFクレーベル(サントス)・・・黒


・この試合では勝ったのに何も起きず。何か普通に「期待できます」コメントで終わりでやんの。必ずしもスター誕生とか、黄金連携になるわけじゃないのは相変わらずです。ちょうど、このフレンドリー5連戦はチャンピオンズトロフィーの間隔なのですが、優勝した方が物凄い強そうな方でした。チーム戦術で「S」ランクになってる人って滅多に観ないしね。まぐなんて「A」にすらならないのに。




・はい、アーセナルがとうとうエンタープライズまで優勝しちゃいました。これで低ランク大会はすべて制覇しました。まず、この低ランク大会をどれだけの早さで優勝出来るかで全冠達成の成否が決まるのです。現時点で47試合。ちょうど、半分の試合を終えています。更に延長もあるので残り60試合以上あります。2度目の延長もこのままなら確実なので、残り70試合以上残ってるのです。そして、残る大会はコンチネンタル、チャンピオンズトロフィー、インターナショナルの3大会のみ。今は育成に専念し、リーグを優勝してからじっくりと腰を据えて挑みたいと思います。サブチームのアーセナルの全冠はもらった様なもんだ。


       まぐの全冠達成へのスケジュール表
---------------------------------
ランク|   カップ戦の名称           |試合数|V|A
---------------------------------
 S |インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合| | 
 S |チャンピオンズトロフィー         |5試合| | 
 S |ジャパントロフィー(CT優勝が参加条件) |1試合| | 
---------------------------------
   |レギュラーリーグ1部優勝         |7試合| | 
---------------------------------
 A |コンチネンタルカップ           |3試合| | 
 A |コンチネンタルスーパーカップ(CC優勝時)|1試合| | 
 B |W4タイトルホルダーズカップ       |4試合| |◎
---------------------------------
   |レギュラーリーグ2部優勝         |7試合|○|◎
---------------------------------
 C |キングスクラブカップ           |3試合| |◎
 C |ナショナルスーパーカップ(KCC優勝時) |1試合| |◎
 D |エンタープライズカップ          |3試合| |◎
 E |プレシーズンカップ            |3試合|◎|◎

2008年かんぺおなーと・ぶらじれいろん-第37節-

・さ、ブラジルサッカーも熾烈を極めてますが、こっちもそれどころじゃなくなってます。ブラジルでは残り1試合ってところで降格決定チームがようやっと出てきました。そもそも、残り2試合の時点で1チームも降格が決まってない時点で珍しかったんですけどね。


-ブラジル全国選手権第37節結果-

ボタフォゴ 1-3 フィゲイレンセ
B:アレクサンドロ・バティスタ/F:ディオゴ、ジャイロ、タデウ

インテルナシオナル 1-0 クルゼイロ
I:グスタボ・ネリー

ヴィットーリア 0-0 パルメイラス

ポルトゲーザ 2-2 スポルチ
P:エジノ、ジョナス/S:マルシオ・ゴイアーノ、フマガリ(元V川崎)

コリチーバ 0-2 ヴァスコ・ダ・ガマ
V:レアンドロ・アマラウ2

ナウチコ 2-1 Aパラナエンセ
N:クロドアウド2/P:ダビド・フェレイラ

フラメンゴ 3-3 ゴイアス
F:オビナ2、ファン・マウドナド
G:パウロ・バイエル、エルナンド、チアゴ・フェウトリ

イパチンガ 1-4 グレミオ
I:パブロ・エスコバル
G:マルセウ2、ジャーン、レオ

Aミネイロ 0-0 サントス

サンパウロ 1-1 フルミネンセ
S:ボルジェス(元仙台)/F:タルタ

     -ブラジル全国選手権順位表-
1 位 : サンパウロ      20勝 5敗12分72点+29
2 位 : グレミオ       20勝 8敗 9分69点+17
3 位 : パルメイラス     19勝10敗 8分65点+11
4 位 : クルゼイロ      20勝13敗 4分64点+12
--------------------------------
5 位 : フラメンゴ      18勝10敗 9分64点+21
6 位 : インテルナシオナル  15勝13敗 9分54点 +3
7 位 : ゴイアス       14勝12敗11分53点+11
8 位 : コリチーバ      14勝12敗11分53点 +8
9 位 : ボタフォゴ      14勝 8敗15分51点 +8
10位 : ヴィットーリア    14勝16敗 7分49点 +2
11位 : スポルチ       13勝14敗10分48点 +2
12位 : A・ミネイロ     12勝13敗12分48点 -9
--------------------------------
13位 : フルミネンセ     11勝15敗11分44点 +1
14位 : サントス       11勝15敗11分44点 -9
15位 : ナウチコ       11勝16敗10分43点-10
16位 : A・パラナエンセ   11勝17敗 9分42点-11
--------------------------------
17位 : フィゲイレンセ    10勝16敗11分41点-26
18位 : ヴァスコ・ダ・ガマ  11勝19敗 7分40点-14
19位 : ポルトゲーザ      9勝17敗11分38点-19
20位 : イパチンガ       9勝21敗 7分34点-30

*順位の決め方
勝ち点 > 勝利数 > 得失点差 > 総得点


    -得点ランキング-
1 位:クレーベル・ペレイラ(サントス)         21得点
2 位:ワシントン(元東京V、浦和でフルミネンセ)    20得点
2 位:ケイリソン(コリチーバ)             20得点
4 位:アレックス・ミネイロ(元鹿島でパルメイラス)   19得点
5 位:ギリェルメ(クルゼイロ)             18得点
6 位:ボルジェス(元仙台でサンパウロ)         15得点
7 位:ニウマール(インテルナシオナル)         14得点
7 位:ウーゴ(元東京Vでサンパウロ)          14得点
7 位:パウロ・バイエル(ゴイアス)           14得点
10 位:エジムンド(元東京Vとかでヴァスコ・ダ・ガマ)  13得点
10 位:フェリペ(ナウチコ)               13得点


・えー、優勝は次節へ持ち越しです。得失点差は開いてますが、サンパウロが負けてグレミオが勝った場合のみグレミオの優勝です。それ以外はサンパウロの優勝です。得失点差ではなく勝利数が重要なのでグレミオにもまだ可能性はあります。んで、降格争いは4チームに絞られました。まず、ポルトゲーザとイパチンガは降格決定です。ナウチコ、パラナエンセ、フィゲイレンセ、ヴァスコの4チームがまだ分かりません。ただ、降格圏内のチームは勝たなければ降格が決まります。


・来期の昇格4チームも決定。2部で圧倒的な強さを誇ったコリンチャンスが優勝。そのほか、サント・アンドレ、アヴァイ、GRバルエリらが1部昇格を果たした。2位~4位までは初の1部昇格とのこと。サンカエターノとかポンチプレッタとかは来期も2部のまま。ちなみにサント・アンドレのDFにはヴェルディサポなら有名なデジマールが守備陣の王様に君臨してるチームです。


・エメルソン・レオン監督が中東のクラブを辞任して現在フリーだそうです。一応、参考までに。別に取りたいって訳じゃ無いけど。日本の赤いチーム(旧白黒チーム)がブラジルで監督探しをしていたそうですが、日本人監督を残留させるみたいですね。男塾でも長期政権を続けましたが、今度の日本人監督もかなり長い期間指揮を執ってるみたいですね。そういや、ヴェルディって2年間指揮した人はいるけど、3年間って1人もいないんだね。


サカつくDS日記/第6話「現在のまぐの選手育成の成果」

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・そうなんです。チームまぐ史上最高の☆ランクを獲得しました。なんと「スティービーG」ですよ。アーセナルファン・・・いやベンゲルファンのまぐにとってはさして重要視してないにも関わらず、この高ランク獲得は嬉しかったです。まぁ、最初の内は使ってあげるさ。現在は慎重に慎重を期して万全の育成を心がけます。失敗しないよーにせんと。・・・で、ボランチ? 右サイド? セカンドアタッカー? トップ下? どこでも出来るだろうけど、どこで使えばいいんだ。



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・前回のブログでも説明した「自信上限システム」。レベルアップ時に「自信の上限をあげるため、留学してみては?」と秘書にコメントされた人達の事です。この選手達は☆4~☆6でも「確固たる自信」ではなく「それなり」止まりとなってしまい「能力爆発」が1回分少なくなっちゃいます。更にはキースキルというものを覚える事が出来ません。上の画像はまさにそれですね。多古選手は自信上限留学をさせた上にキースキル(キープレイヤーにすると発動するスキル)である「巧のFK」を覚えました。上の画像の「虹のパス」は別の新谷選手のスキルです。全選手がこれをもってる訳ではありません。今後はまぐのブログで「自信上限型」がいいのか、「実能力型」がいいのかも詳しく選手別に載せたいと思います。まぐが獲得した選手だけしか載せないけどさ。




・上の画像は今橋健児選手です。彼は留学に失敗しました。☆5の選手なのに、留学地がエジプトの☆6だったのです。でも、DFやGKは☆のランクが違うけれど1つ上の留学地に行かせるしか道はありません。これだと大抵失敗しちゃいます。成功はしますけど、ここでは大成功しないと自信上限は上がりません。☆ランクが1個ぐらい高い留学地でも「DF留学支援室」「アフリカ留学支援室」「今年のオススメ留学地」の場合は☆1個ぐらいなら大成功の可能性は高いです。んで、失敗したはずなのに選手固有コメントが付きました。プロフィールの一番上にある言葉です。獲得したばかりだと「凡庸なサイドバック」と書かれますが、成長するにつれ「世界のサイドバック」などに変わります。この今橋選手は留学成功止まりで自信上限せず、まぐ的には失敗だったんですが「イレイザータックル」なんて洒落た肩書き持っちゃってます。こういう肩書き探しも面白そうです。



・レベル10になった際にこのコメントが出れば完璧ですね。「申し分のない成長」・・・このコメントではなく、「残念です」コメントがあるとまだ伸びる余地があったんです。なるべく、最高の成長をさせてあげたいですねぇ。んで、まずはこの「申し分のない成長」コメントが出た選手からレベル10になった際の能力を紹介します。自分のと比べてみてください。どっちが一番うまく育成できたかな? 同じ選手でまぐより成長出来ていたら、まぐの事を鼻で笑ってやってくださいな。





・さ、如何だったでしょうかサカつくブログ。ちなみにまぐの失敗談続きいきます。サカつくってまずは「スタジアム」を建てる事が最初の難関です。まず、スタジアムを最大限大きくしてからが本当のスタートです。まぐったら、スタジアムよりチーム事情を優先にさせすぎました。なんせ、コーチやスカウト1回の費用に3億とか払ってましたよ。まずいまずい。まずはスタジアムを早急に建設せねば。ジェラードを最後に一先ずは選手獲得を一切行わず、コーチも「大幅」から「それなり」「かなり」までコーチのランクを落として続けたいと思います。あー、300億まで長いな。あと3年はかかりそーだ。14年目を目処にスタジアム建てますです。最初からそれだけに集中してれば、2~3年は早く建てられますよ。