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まぐWCCF06-07第32節/ゲーセンを間違えた

・はい、この度のWCCFはスケジュールを間違えましたよ。フレンドリーをしなきゃいけないのはヴェルディの方で、アーセナルの方はカップ戦をやりたかったんですよ。ちょうどA店のスケジュールでアーセナルの取り逃しタイトルである「ENTER PRISE CUP」の3試合前だったんです。なのに、何故かB店の「KINGS CLUB CUP」直前で慌ててコインを投入しちゃったんです。何を考えてたんでしょうか。結局、幾ら費やしても黄金連携はおろか、スター選手誕生にもならない不毛なフレンドリー5試合をやりましたとさ。


東京ヴェルディ2008(←選手カードの中身はコチラ)
→ wccf



-第1試合-
R2

大会名:KINGS CLUB CUP
対戦相手:ベルガモBC
      レアドロ  大黒将志
     (河野広貴)
         ディエゴ
   柴崎晃誠        福西崇史
         菅原 智 (大野敏隆)

服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:2-0
得点者:和田拓三、レアンドロ(大黒)
カード:DFフェデリコ・ルッセンホフ(リバープレート)・・・白


・「一樹 = シセ」も失敗だったんですが、「和田 = カセッティ」ってのも失敗でしたね。和田がめちゃくちゃオーバーラップしまくりなんですけど。更にこの試合では相手のボールを奪い取ってGKと一対一になっちゃうわ、ゴールまで決めちゃうわで。何より磐田戦みたくニアを強烈に突き刺したシーンで笑ってしまうところでした。似てないんだか、似てるんだか。


-第2試合-
R2

大会名:KINGS CLUB CUP
対戦相手:アブクマガワ
      平本一樹  大黒将志
     (河野広貴)
         ディエゴ
   柴崎晃誠        レアドロ
  (飯尾一慶) 福西崇史

服部年宏  菅原 智  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:2-0
得点者:柴崎晃誠(一樹)、平本一樹(大黒)
カード:MFパブロ・レデスマ(ボカ)・・・白


・これもまた似てるんだか、似てないんだか。一樹の裏へのループパスを裏へ飛び出した晃誠がシュート。ニアを強烈に突き刺したんだけど、こないだの札幌戦と違いネットへ。ポストに弾かれたあのシュートと似ててびっくり。ゲームで入らなくても。・・・あ、そうそうこの試合で任期延長+10試合が成されました。6割超えてたみたい。


-第3試合-
R2

大会名:KINGS CLUB CUP FINAL
対戦相手:FCムラヤマ
      平本一樹  大黒将志

         ディエゴ
   柴崎晃誠        レアドロ
         福西崇史

服部年宏  菅原 智  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:1-5
得点者:大野敏隆(大黒)
   :ベルカンプ4、ファン・ニステルローイ
カード:DFミゲウ(バレンシア)・・・黒


・完膚なきまで叩きのめされました。六角形の時点で倍以上の大きさあるんじゃなかろうかってなぐらい経験値も高いのに、使ってるカードがゴージャス。キラキラカードばっかで手も足も出ず。普通にカード性能で負けました。まぁ、前回のチームはまぐがそうだったので文句言えませんけどね。和田が泣きそうなぐらいロッベンに一対一を4度も抜かれました。


-第4試合-
R2

大会名:Regular League Division2 第6節
対戦相手:アマラント・トスカーナ
      平本一樹  大黒将志

         ディエゴ
   大野敏隆        レアドロ
         福西崇史

服部年宏  菅原 智  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:1-1
得点者:ディエゴ・トリスタン/平本一樹(大黒)
カード:MFエメルソン(Rマドリード)・・・黒


・・・・で、次の試合まで引きずるし。CPU相手にぐだぐだ。最悪の試合内容でドロー決着。勝てば優勝だったのに逃しましたよ。一対一をGKに止められるわ、シュートボタン押してるのに打たないわで散々。一応、この時点で4勝2分の首位だったので昇格は決定。それにしても、まぐは精神的に弱いっすなぁ。ゲームなのに。


-第5試合-
R2

大会名:Regular League Division2 最終節
対戦相手:FCアブクマガワ
      飯尾一慶  大黒将志

         ディエゴ
   大野敏隆        レアドロ
         福西崇史

服部年宏  菅原 智  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:0-2
得点者:ロナウド2
カード:DFルッシオ(バイエルン)・・・黒


・んで、さっきも対人戦で勝った人に負け。これで2部は2位となり昇格ではあるが、優勝を逃すという体たらく。酷いな。ロナウドに中央突破を2発もらっての終了。まぁ、土屋と菅原だったしね。那須もかんぺーも絶不調。菅原なんか競りに行くのも間に合わないぐらいのぶっち切りで抜かれました。さすがはロナウドか・・・このゲームのロナウドは太ってないからなー。LEロナウドだとキレキレの状態のヤツだし。



-Arsenal08~09の結果-

第1節:フレンドリーマッチ 2-1 ファン・ペルシー、アデバヨル/ロナウド
第2節:フレンドリーマッチ 3-0 アデバヨル2、ファン・ペルシー
第3節:フレンドリーマッチ 3-1 ファン・ペルシー、ウォルコット、エブエ
第4節:フレンドリーマッチ 3-0 ファン・ペルシー、ウォルコット2
第5節:フレンドリーマッチ 4-0 アデバヨル2、ファン・ペルシー2


・不毛な5連勝。全試合である程度「期待できます」コメントをもらってるので無駄ではないみたいだが。現在、☆4個でリーチなのがロシツキー、ウォルコット、ナスリなんだけど、未だに「実戦で経験を~」とか「フレンドリーマッチで覚醒~」うんぬんのコメントが無い。更には太字の連携線もアデバヨルとファン・ペルシーの間で繋がってるが、同じくコメントが無い。5試合のコミュニケーションは全部彼らで補ってるのだが最後までそのコメントは聞けなかった・・・不毛だったなぁ。間違えたなぁ。次何したらいいか忘れない為のメモ帳なのになぁ。


2008年かんぺおなーと・ぶらじれいろん-第36節-

・全部、サカつくDS観戦記にしてもいいんですが、一応架橋に入ってるので残り2試合最後までお届けしますよ。優勝争いしたチームは根こそぎビッグクラブや欧州へ奪われ、降格したチームは根こそぎレギュラーに出て行かれるシーズンの到来です。そういう意味ではブラジルって恐ぇー。優勝争いしたのに来期レギュラーメンバーほとんど居ないチームもあったしね。


-ブラジル全国選手権第36節結果-

ボタフォゴ 2-2 Aパラナエンセ
B:ルシオ・フラビオ、レアンドロ・サラテ/I:アラン・バイーア、アントニオ・カルロス

インテルナシオナル 0-2 フルミネンセ
F:ロメウ、ワシントン(元東京V・浦和)

ヴィットーリア 4-2 グレミオ
V:アンデルソン・マルティンス、レアンドロ・ドミンゲス、ウィリアン、マルセロ・コルデイロ
G:ソウザ、OG

ポルトゲーザ 0-0 ゴイアス

コリチーバ 5-1 サントス
C:ケイリソン4、アリエウ・ナフェルパン/S:マウリシオ・モリーナ

スポルチ 3-0 Aミネイロ
S:ドゥルバウ、ロジェール、シロ

ヴァスコ・ダ・ガマ 1-2 サンパウロ
V:マジソン/S:ジョルジ・ワグネル、ウーゴ(元東京V)

フィゲイレンセ 4-3 ナウチコ
F:タデウ、クレイトン・サビエル、ディオゴ、ペロン
N:フェリペ2、バグネル

クルゼイロ 3-2 フラメンゴ
C:フェルナンジーニョ、チアゴ・リベイロ、ラミレス/F:イブソン、オビナ

パルメイラス 2-0 イパチンガ
P:クレーベル、ピエーレ


     -ブラジル全国選手権順位表-
1 位 : サンパウロ      20勝 5敗11分71点+29
2 位 : グレミオ       19勝 8敗 9分66点+19
3 位 : クルゼイロ      20勝12敗 4分64点+13 *
4 位 : パルメイラス     19勝10敗 7分64点+11 *
--------------------------------
5 位 : フラメンゴ      18勝 9敗 9分64点+21 *
6 位 : コリチーバ      14勝11敗11分53点+10
7 位 : ゴイアス       14勝12敗10分52点+11
8 位 : インテルナシオナル  14勝13敗 9分51点 +2
9 位 : ボタフォゴ      14勝 8敗14分50点 +8
10位 : ヴィットーリア    14勝16敗 6分48点 +2
11位 : スポルチ       13勝14敗 9分48点 +2
12位 : A・ミネイロ     12勝13敗11分47点 -9
--------------------------------
13位 : フルミネンセ     11勝15敗10分43点 +1
14位 : サントス       11勝15敗10分43点 -9
15位 : A・パラナエンセ   11勝16敗 9分42点-10
16位 : ナウチコ       10勝16敗10分40点-11
--------------------------------
17位 : フィゲイレンセ     9勝16敗11分38点-28
18位 : ヴァスコ・ダ・ガマ  10勝19敗 7分37点-15
18位 : ポルトゲーザ      9勝17敗10分37点-19
20位 : イパチンガ       9勝20敗 7分34点-27

*順位の決め方
勝ち点 > 勝利数 > 得失点差 > 総得点


    -得点ランキング-
1 位:クレーベル・ペレイラ(サントス)         21得点
2 位:ワシントン(元東京V、浦和でフルミネンセ)    20得点
2 位:ケイリソン(コリチーバ)             20得点
4 位:アレックス・ミネイロ(元鹿島でパルメイラス)   19得点
5 位:ギリェルメ(クルゼイロ)             18得点
6 位:ボルジェス(元仙台でサンパウロ)         14得点
6 位:ニウマール(インテルナシオナル)         14得点
6 位:ウーゴ(元東京Vでサンパウロ)          14得点
9 位:エジムンド(元東京Vとかでヴァスコ・ダ・ガマ)  13得点
9 位:パウロ・バイエル(ゴイアス)           13得点



・これで優勝はほぼサンパウロに決まりましたね。首位で2位との差が勝ち点5。残り2試合なので引き分け以上で優勝が決定します。次の相手はホームでフルミネンセなんですが、フルミネンセも残留争いで抜け出したので安泰でしょう。ワシントンの得点王レースだけが注目なんかな。何気に4ゴールもあげたケイリソンの追い上げもあるので、首位のクレーベル・ペレイラはPKでもいいから欲しいところ。


・他のブラジルサイトさんでは既出かも知れませんが、面白いのを見つけたので載せちゃいます。ブラジルのスポーツ新聞でのアンケートなのかな、とにかくブラジル人が考えるベストイレブンってのがあったんです。かなり面白いですよ。


        ロマーリオ    ロナウド

             ペ  レ
     マラドーナ            ジーコ
             ファルカン

マルディーニ  F・バレージ  ベッケンバウアー  レアンドロ

             タファレル     



・GKはタファレルが受賞、時点はジーダ、ロジェリオ・セニ。右サイドバックは2位にカフー、ジョルジーニョ(元鹿島)でした。センターバックは何気に1位がバレージで2位が皇帝だったりします。3位がアウダイール。左サイドは2位がロベルトカルロスで負けてやんの。ボランチではジダンも入ってました。5位にドゥンガ・・・・監督やってなかったら上位だろうな。MFはペレ、ジーコ、マラドーナの順。マラドーナは3位です。4位がロナウジーニョ。5位にリベリーノ(元清水監督)。FWの1位はロマーリオ。3位以降にガリンシャ、カレカ、ファン・バステンと続きます。監督の1位はテレ・サンターナ氏でした。


・そういえば、サカつくDSでウーゴ取ろうと思ったんだけど、サンパウロには過去の選手ばかりでした。もともと居ないのかな。中盤にペルナンブカーノとディエゴ、エメルソンとかなんだもの。


サカつくDS日記/第3話「2年目から3年目まで一気に」

・今回は2年目から3年目まで2年間分を一気にお伝えしますです。大体、こないだの連休で3年目~5年目ぐらいまでが普通っぽいですね。12年目とかいう猛者も居ましたが、そこまで先へ進んじゃうと逆に相手にされなくなっちゃうので地道に頑張ります。来週の土日までに6年目を目標にしますです。1年目で昇格争いしちゃったので、2年目は非常に楽勝だろうと思いMVPのフッキを留学させました。パラグアイだったかな。




・試合自体は初期メンバーがLV10に到達し始めた事と、☆2の選手を使えるコストになったのでメンバー総入れ替え。契約切れで3年目にヒーヒー言う事にならない様になるたけ新しい選手をJリーグで、初期メンバーの強い選手達をカップ戦で起用するパターンにしました。当然、昨年と違いJ2でも互角の勝負ばかりでした。☆3の選手を獲得する事が少なく、FW藤田(鳥栖)、MF香川(C大阪)らが新人としてレギュラーとなりました。




   スタジアム:1万5千人~1万7千人

クレープ屋/6ヶ月5千万・・・1億4372万円
 アイス屋/5ヶ月5千万・・・1億4620万円
 プリン屋/3ヶ月6千万・・・1億5037万円
-----------------------
       1億6千万・・・4億4029万円 = +2億8029万円



・試しに計算しました。コンボが成立してない場合との差額は1億2000万円ぐらい儲けが多くなります。プリン屋は1試合で800万円が1200万円ぐらいに増えてるのできっちり倍額じゃないけれど、季節さえ間違えなければ倍になるかも。アイスに合わせたいので7~9月の3ヶ月を中心にコンボを成立させましょね。スタジアムのレベルをアップさせたら、また施設収入の話しますね。2年目でも単独パスタ屋は赤字になったので注意。お客さんの数を増やさないと黒にならないかも。




・カップ戦は本気メンバーなので1年間のタイトルは全部優勝。もう、ほったらかしでも優勝出来る感じ。一応、☆の難易度が少ないのを先に消化したいので、「西日本リーグ」「フレンドリーリーグ&カップ」「トライアルリーグ」などなどを優勝。これに関してはもう3年目でも全部優勝してるので、「日本春・夏・秋リーグ」なども☆の少ないのだけ優勝しました。☆1、☆2は一応全部取りましたよ。




・フッキ留学終了。大成功でした。六角形の能力も載せておきますね。☆4でこれぐらい能力が上がれば凄いんでしょうか。それとも失敗なんでしょうか。「自信」という新しいシステムにまだ慣れて無いので何も考えずに留学させました。コメントでそろそろ留学をと言われたのでやっただけだし。




・しまった。J1昇格だけで順位の画像を撮るのを忘れてました。一応、J2リーグは2位で終了でした。やっぱ、育成で挑んでしまったので首位の大分を越える事は出来ませんでした。ってか、大分が落ちてくるとは。ついでにスタジアムも建設して2万5千人収容のスタジアムにしてます。




   スタジアム:2万2千人~2万5千人

 タコス屋/5ヶ月  7千万・・・1億4830万円
 ケバブ屋/4ヶ月  9千万・・・1億5852万円
 カレー屋/4ヶ月2億0千万・・・1億9381万円
-------------------------
         3億6千万・・・5億0063万円 = +1億4063万円


  そば屋/3ヶ月  8千万・・・  7109万円
 パスタ屋/4ヶ月2億5千万・・・2億7544万円
ラーメン屋/3ヶ月1億2千万・・・2億3745万円
-------------------------
         4億5千万・・・5億8398万円 = +1億3398万円



・スタジアムが満員なのは、カスタマーセンターとトイレ増設などによる集客効果の施設もあるからでしょうね。ただ、デザート系のコンボよりかは若干収入が落ちました。2億の大台に乗らなかったのは残念です。一応、ホームでの試合数は同じなんですけどね。もしかしたら、天候による集客減が多かったのかな。そこまで調べてないので。ただ、パスタ屋、そば屋、カレー屋はコンボでも赤字とかぎりぎりの数字なので、単品で建てたら赤字は確実ですのでお気をつけて。スタジアムレベル3以降で調べてみますです。




・はい、あっさりと3年目でJ1優勝しちゃいました。ってか、カップ戦と違ってリーグは育成の場にしてるんですよ。3年目なので初期メンバーは全員契約切れなので。ところが育成だと思って試合をやっていたら、終盤では初期メンバーのLV10よりも強くなってきちゃったのです。さすがに☆2とか☆3がLV7~10になったら強くなるわ。毎月のコーチ陣も全ポジション適正の5千万払った甲斐もあったんかな? ほとんど全選手が1度~2度は能力爆発になるし。




・とまぁ、いかがだったでしょうか。だいぶ駆け足で3年目終了までお伝えしました。4年目が始まりましたが、育成を頑張ったおかげで世代交代で苦労は一切してません。4年目も順風満帆なシーズンですよ。更に森島も留学させたのですが、3年目のシーズンで☆3を獲得できた選手はわずかに3名。CB堀ノ内、近藤、MF石川直だけ。後は酷い引きだったので来年は育成メンバーが3名だけなんです。すでにレベル10ばっかなので、リーグのためにも育成世代を増やさなくては。・・・・で、公式HPボーナスコードのあの2名に白羽の矢が立った訳ですよ。じっくりと育成しまっせ。あー、小倉と2トップ組ませたいなー。