まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1493ページ目

僕が川崎に負けた理由(わけ)

・色々と雑音の入り混じる試合で集中するのが大変でした。結果として、J2降格が決まってしまいました。こんな言い方は失礼かもしれませんが、落ちるべくして落ちたという表現が妥当な気がします。ある意味、2005年の降格は純粋に成績で落ち、2008年はクラブ力で落ちたというか。んで、この混戦Jリーグが無ければ、またうやむやのままにJ1を迎えていたのかも。ヴェルディというクラブが変わる為の降格となる様にせねばなりませんな。


    -東京ヴェルディのメンバー

         大黒将志

  飯尾一慶   平本一樹   柴崎晃誠
           
      菅原 智  福西崇史

和田拓三  那須大亮  土屋征夫  かんぺー

         土肥洋一


    -川崎フロンターレメンバー-

         鄭 大世
     レナチー    ジュニー

  菊地光将          森 勇介

      谷口博之  中村憲剛

   寺田周平  伊藤宏樹  井川祐輔

         川島永嗣



-川崎フロンターレに負けた理由(わけ)-

1.サッカーの女神は確かに前半は味スタに居た
2.日頃の行いの賜物、福西疑惑のPK
3.縦パスがこれだけ出るサッカーも珍しい
4.ジュニーニョが緊張で強張ってた
5.今シーズン終盤を締めくくるのもスーパーゴール

1.いやぁ、あれだけ攻め込まれてもポストやら土肥やらで守り続けられたのは何かありましたね。サッカーの女神が確かに味スタでヴェルディを見守っていてくれましたよ。まぁ、残り15分で千葉へ浮気されましたがね。相変わらず性格の悪そうな女神だこと。完全に崩されて失点されてもおかしくないシーンを何度も作られた。サイドチェンジでどフリーにされてしまうほどに、その場しのぎの守備でした。サイドからの攻めには当然「絞る」という行動が守備にはあるんですが絞り過ぎですね。森なんか90分間フリーでしたよ。


2.いやぁ、まぐはゴール裏で試合を見てる時は、福西がヒールキックをしたものだと思ってました。寺田が後ろから来た時に報復的にガツンと。しかし、ビデオで確認してみると寺田が後ろから来たので、左手で相手の体を押さえただけだったんですね。手もグーではなく、手のひらで押さえただけ。まぁ、今までの福西を1年間見てても、日頃の行いのツケがここで来ちゃった感じですね。もしくは、岡田さんに個人的に恨みがあったか。いつかレッド出しちゃる!って。結局、最後に一言言いたい事は・・・寺田さん、来年の福西には気を付けた方がいいですよ。


3.一人退場した事で、一人一人が動き出しをよくしないといけない。更にスペースも出来た事で走る場所はある。1人減った事で動きがスムーズになり始め、裏への飛び出しが盛んになった。後半はヴェルディがあと一歩の所までパスが出まくりました。いやぁ、それは無理だよっていうパスも何本もあったのですが、チャレンジしなければ通る事は絶対にないですからね。1人退場になった事がちょっとの勇気を与えてくれましたね。正直、今シーズンでは及第点かそれ以下の結果だった晃誠だけど、やれば出来る人なのに自分にブレーキをかけ、最後の引き金を引く責任というか勇気が足りない。来年、J2でプレーする事で自信の上限を越えて欲しい。


4.PKといい、ドリブルといいジュニーニョがらしくなかったですね。ちょっと緊張してたんでしょうか。優勝のプレッシャーでしょうか。とにかく、サイドでフリーでボールをもらっても勝負せず。対面である和田に対してまだパスを選択するほどでした。それでも、ちゃんと最後の最後でヴェルディの夢を奪う見事なラストパス。あのサイドでの開き方は見事ですね。ちゃんと中を待ってグラウンダーパス。かんぺーのポジショニングがドリブルへの対応で、パスコースは完全に空けちゃってた。まぁ、あの判断は難しい。


5.最後の最後でヴェルディの降格を近づけたのが、スーパーゴールの連発でした。んで、この試合でも中村憲剛に一発を決められてしまいました。考えてみれば、J2時代も含めて「フッキのスーパーゴール」のみで勝ったツケでしょうか。まんまとお返しされてきたと。そもそも、バイタルエリアでシュートを打たせてしまうのがいけないんですよね。たとえ、シュートコースを切っていてもフリーではダメだわ。んで、J2ではそれでもシュートを枠に外してくれるからと怠慢守備をしちゃダメだぜ。J2でも結構入るもんなんだし。



東京ヴェルディ 0-2 川崎フロンターレ
川:レナチーニョ、中村憲剛


・降格が決定してしまいました。考え得る最悪のパターンで落ちました。わざわざ、0-2から大逆転しなくてもいいじゃないか。こちらも色々と策を講じるチャンスってものがあるので、2-0で最初から千葉が勝ってくれればまだやりようがあったのに。勝ち点1差、更には得失点差での降格。勝ち点そのものは何度も取りこぼして来てるので、かなり重い勝ち点1となりましたね。あのロスタイムで同点にされたヤツとか、それともあっちの同点ゴールとか、そもそも最下位のあのチームとの引き分けとか・・・色々と悔やんでしまうシーズンでした・・・。


試合後

*一言一句書き留めた訳ではないので話半分でどうぞ。



小湊さんは出てきました。23時15分ぐらいだったと思います。
今日の今日だから確約出来る事と出来ない事、
現時点において何も語れないという理由からラウンドテーブルで
きちんと解答を用意しますとのこと。

主に確約してくれた事は、ラウンドテーブルは前回の様な
時間に追われてやるのではなく時間も多めに取るとの事。



・とにかく、凍えながら味スタに残った皆様。本当にお疲れ様です。
もちっと詳しく知りたい方はどこぞのブログででも書いてくれてる人が
いると思います。そちらでどうぞ。

サカつくDS日記/第7話「11年目から13年目まで一気に」



・はい、3倍速に慣れました。前回のサカつくブログは画像が見づらかったですね。画面を直接携帯で撮ってるので画像が悪いのです。ご了承ください。はい、もう結果は載せなくていいですね。11年目~13年目までも全部J1優勝です。さすがにまだ全勝優勝は実現してませんが、無敗優勝だけは実現しました。まぁ、育成の3人に替えて留学帰りの3人以外、ほとんどがレベル10の選手なので当然なんですけどね。




・今まではフッキのトリプルスコアとか当たり前だったのに。選手のレベルが高くなったら、得点自体がバラけました。何気にフッキの得点王を阻止しそうだったのが、トップ下の多古ですよ。そして、3位もまぐんとこの可児。どーでもいいけど、ダブル司令塔がタコ・カニってのも変な感じだ。可児って「かじ」じゃなくて「かに」って読むんですよ。詳しくはサカつくオンラインでどうぞ。




・13年目にして、ようやっとスタジアム300億円を払える様になりました。途中で建てられるはずだったんですが、選手の獲得やら自信システムなどを覚えるとお金をどうしても使ってしまうんですよね。毎月のセールスマン以外は一切お金を使わない作戦にしましたが、1年間で80億円~100億円近くは稼げるもんですよ。我慢すれば3年間ぐらいでいけますって。んで、8万人収容になったら売り上げはだいぶ変わりましたよ。


        -スタジアム8万人-

レンタルスペース:5億円   →  8億1207万円
 グッズショップ:7億円   → 10億3945万円
   レストラン:3億円   →  3億9786万円
   軽食コンボ:2億1千万 → 11億2405万円
  めん類コンボ:4億5千万 → 14億9555万円
      売店:1億2千万 →  3億5320万円




柱谷哲二は主将スキル解放無しのガーナ留学
エメルソンはキースキル無しのフランス留学
久野橋もキースキル無しのカメルーン留学
岩城はキースキル「衝撃のタックル」持ちのクロアチア留学
御厨もキースキル「衝撃のタックル」持ちのエジプト留学
矢野はキースキル無しのカメルーン留学
織田はキースキル無しのパラグアイ留学
遠藤はキースキル「巧のFK」持ちのクロアチア留学
新谷はキースキル「虹のパス」持ちのクロアチア留学
ジェラードはキャプテンスキルを解放せず、実能力の「フランス」留学です




・現在のチームまぐは世界ランキング5位です。ある特定の大会に出たいが為に、ランクを低くして挑んだら優勝したのにランキングが20位ぐらいまで下がりました。高いレベルを維持しないと世界ランク1位は無理そうです。まぁ、まだレジェンドシリーズを一度も参加してないしね。2~3月のみにしか参加できないナショナルと、7月~8月のみの大会がうっとおしいのよ。






・はい、明日は日頃よりも早く起きないといけない時間帯という事で今日はこの辺で。最後に、恐らくは日本人最高のFWである選手を引いちゃったかもしれませんよ。☆のランクも日本人としては最高の7が付いてますよ。この選手も絶対に失敗しちゃいけない選手なので大変です。