サカつくDS日記/第6話「現在のまぐの選手育成の成果」
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・そうなんです。チームまぐ史上最高の☆ランクを獲得しました。なんと「スティービーG」ですよ。アーセナルファン・・・いやベンゲルファンのまぐにとってはさして重要視してないにも関わらず、この高ランク獲得は嬉しかったです。まぁ、最初の内は使ってあげるさ。現在は慎重に慎重を期して万全の育成を心がけます。失敗しないよーにせんと。・・・で、ボランチ? 右サイド? セカンドアタッカー? トップ下? どこでも出来るだろうけど、どこで使えばいいんだ。
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・前回のブログでも説明した「自信上限システム」。レベルアップ時に「自信の上限をあげるため、留学してみては?」と秘書にコメントされた人達の事です。この選手達は☆4~☆6でも「確固たる自信」ではなく「それなり」止まりとなってしまい「能力爆発」が1回分少なくなっちゃいます。更にはキースキルというものを覚える事が出来ません。上の画像はまさにそれですね。多古選手は自信上限留学をさせた上にキースキル(キープレイヤーにすると発動するスキル)である「巧のFK」を覚えました。上の画像の「虹のパス」は別の新谷選手のスキルです。全選手がこれをもってる訳ではありません。今後はまぐのブログで「自信上限型」がいいのか、「実能力型」がいいのかも詳しく選手別に載せたいと思います。まぐが獲得した選手だけしか載せないけどさ。

・上の画像は今橋健児選手です。彼は留学に失敗しました。☆5の選手なのに、留学地がエジプトの☆6だったのです。でも、DFやGKは☆のランクが違うけれど1つ上の留学地に行かせるしか道はありません。これだと大抵失敗しちゃいます。成功はしますけど、ここでは大成功しないと自信上限は上がりません。☆ランクが1個ぐらい高い留学地でも「DF留学支援室」「アフリカ留学支援室」「今年のオススメ留学地」の場合は☆1個ぐらいなら大成功の可能性は高いです。んで、失敗したはずなのに選手固有コメントが付きました。プロフィールの一番上にある言葉です。獲得したばかりだと「凡庸なサイドバック」と書かれますが、成長するにつれ「世界のサイドバック」などに変わります。この今橋選手は留学成功止まりで自信上限せず、まぐ的には失敗だったんですが「イレイザータックル」なんて洒落た肩書き持っちゃってます。こういう肩書き探しも面白そうです。
・レベル10になった際にこのコメントが出れば完璧ですね。「申し分のない成長」・・・このコメントではなく、「残念です」コメントがあるとまだ伸びる余地があったんです。なるべく、最高の成長をさせてあげたいですねぇ。んで、まずはこの「申し分のない成長」コメントが出た選手からレベル10になった際の能力を紹介します。自分のと比べてみてください。どっちが一番うまく育成できたかな? 同じ選手でまぐより成長出来ていたら、まぐの事を鼻で笑ってやってくださいな。






・さ、如何だったでしょうかサカつくブログ。ちなみにまぐの失敗談続きいきます。サカつくってまずは「スタジアム」を建てる事が最初の難関です。まず、スタジアムを最大限大きくしてからが本当のスタートです。まぐったら、スタジアムよりチーム事情を優先にさせすぎました。なんせ、コーチやスカウト1回の費用に3億とか払ってましたよ。まずいまずい。まずはスタジアムを早急に建設せねば。ジェラードを最後に一先ずは選手獲得を一切行わず、コーチも「大幅」から「それなり」「かなり」までコーチのランクを落として続けたいと思います。あー、300億まで長いな。あと3年はかかりそーだ。14年目を目処にスタジアム建てますです。最初からそれだけに集中してれば、2~3年は早く建てられますよ。

