サカつくDS2010第7節/7~8年目終了、進み遅いなー。
・サカつくDS日記です。今はsingo以外の人とすれ違えなくなってきました。サカつくDSの販売台数もそこそこみたいだし、もうちょっと売上高くなるといいなぁ。ウイイレみたいにその内権利だけで赤字になってしまいそーだ。海外の選手はWCCFなどもあるので大丈夫そうだけど、JリーグはサカつくDSだけじゃ厳しそうだ。さて、今後のサカつくDSブログはすでに全リーグ制覇してる猛者とか存在するみたいですが、まぐはまだ10年目だし国内にいます。ここではまぐはここまで進んだよー程度のブログになりそーなので、攻略とかの記事は書かずに行きたいと思います。
・監督さんが追加されました。まずはヨーン監督です。モデルはオランダのマルティン・ヨルさん。トッテナムやハンブルガーSVなどで優勝を争ったり、上位進出を実現させた監督さんだそうです。うぃきうぃき。ジャパンウィンターカップ優勝で登場します。アジアチャンピオンシップで優勝するとクイシュタン、モデルはドイツのクリンスマン。さらにワールドウィナーズカップ優勝でキッツベルト監督も手に入ります。こちらはドイツのオットマー・ヒッツフェルトさんがモデルです。監督のスキルさえ手に入ればすぐに交代ですけどね。
・徐々に強いチームと戦える様になってきました。カップ戦のワールドウィナー、ワールドチャレンジだとコスト6~7の外国人を獲得出来ますね。海外へ行く前に育てた方が良いのでしょうか。さらにアジアチャンピオンズリーグ関連の大会には高コストチームが続々と出てきます。一応、ずらっと紹介しましょうか。高コスト選手が欲しい場合は参考にしてくださいな。オフィスからスカウトの優秀なのを雇えば、最低でも6人中3人はコスト5の選手が出てくる事もありますから。まぐはそれで「平塚浪馬☆7」(中田英寿)、「中村俊輔☆5」ら、日本代表OBでは「名良橋 晃☆5」、サカつく架空では「甲斐純哉☆5」「多古真一郎☆6」「飯島潤一郎☆5」らを獲得しました。
-大会に出場する前に↓のチームが参加してるか調べてから参加しよ-
「沖縄グリュック」・・・サカつく架空、小沼、法月、森崎、松並
「ジョホールJSC」・・・98年日本代表、ヒデ、名波、山口、城、岡野
「アステカFC」とか
・うーん、本当は1年置きに何かしらの施設を建設した方が良さそうです。まぐは毎月にセールスマンから色々と買ってしまいました。コーチとかにお金はかけなくても良さそうです。まずは先へ進まねば。なので、まぐはスタジアム5万人のレベル3-Aになるまでに8年もかかっちゃいました。さらに5万人も入るスタジアムなのに、3万人しか観客入らないし・・・パーキングとかも使わないとダメなのかな・・・。
・はい、これで3連覇です。別に連覇しても何があるって訳じゃないみたいです。完全優勝(Jリーグとカップ戦全部)だとご褒美にアイテムを貰えます。無敗で優勝しても何も無かったです。気付いたら引き分けてたりするので、全勝だと思ってたのに全勝じゃない事が多いです。それにしても、上位陣は顔ぶれが同じですね。かつてのサカつくだと年齢の概念があるので、結構入れ替わりが激しいんですけどね。ヴェルディなんかOBが入りまくって上位に来るし。今のヴェルディはラモス、森本、川勝が在籍してましたがベンチにいました。まだまだ上がってこないか。
*本来、携帯ゲームは通勤時間の暇つぶしゲーなのですが、今回は自宅でも遊んでるので今後はペースによって1年、2年とブログ内容を変えていきますです。まぐが飽きるまでお付き合い下さいませませ。
僕が第1クールの大分に分けた理由(わけ)
-大分トリニータのメンバー- 森島康仁 崔 正漢 東 慶悟 梅田高志 宮沢正史 姜 成浩 内田昂輔 刀根亮輔 菊地直哉 松原 健 下川誠吾 -東京ヴェルディのメンバー- 平本一樹 高木俊幸 河野広貴 菊岡拓朗 高橋祥平 佐伯直哉 吉田正樹 かんぺー 土屋征夫 福田健介 土肥洋一
・前半10分で両選手全員が給水を取った。相変わらずの13時キックオフで滅茶苦茶暑いパターンですね。大分まで足を運ばれた方々、本当にお疲れ様です。さて、ヴェルディはスタメンに久しぶりに高橋祥平が出場。スカパー予想スタメンでは二列目の左だったので、元左サイドバックの本領発揮だ!と喜んだのですがボランチでした。まぁ、どこでもプレー出来るってのは武器になるねー。
・ヴェルディは今までの試合以上にサイドを意識した試合運び。本当はこれを意識して試合をしたいのだろうが、試合をこなす毎に忘れてるんじゃなかろーか。前半は右サイドへ河野が流れるシーンが多く、この時はチャンスを多く作れた。河野から健介、健介のダイレクトでのクロスに俊幸ヘッドも外へ。さらには河野がサイドからDF一対一をかわしてシュートも外へ。どうやら、大分の左サイドバックの内田くん。本職じゃないのにやらせてるそうですよ。にひひ、これは狙うしかないでしょ。
・大分は何か残念な試合運びですね。7試合も勝ち無しになってるので、何が正しいのか自分のプレーを忘れてしまってるんじゃなかろーか。酷かったのは森島。とにかく、ボールをもらったら遠目でもロングシュート撃ちまくり。確かにゴールに向かってボールを持ったらシュートも有りです。ただ、サイドでフリーになってる選手が居るのに撃ってしまったり、シュートを撃った後に大分の選手が雪崩の様に走り込んできてたり・・・。うーん、こうなると大事な場面で森島にパスしないなどという信頼関係も失っちゃうよ。
・残念な試合運びなんて言ってたけど、まさかこういうゴールが来るとは。FWのチェ・ジョンハン選手のドリブル突破。真っ向から土屋をかわし、カバーに来てた健介もかわす。更にPA内に侵入しシュートフェイントでかんぺーを転ばし、最後は土肥の股下へ流し込むスーパーゴール。むむむ、悔しいが言い訳したい。直前の接触で土屋は足を痛めてしまった。おかげで相手を食らってやろうと言わんばかりのタックルが出来なかった事を付けくわえておきたい。
-後半-
・今日は特にサイドを意識してました。特に右サイドの健介のプレーで面白いのがありましたよ。カウンターで健介が飛び出し、そこから一気にサイドチェンジで河野まで通したシーンがありました。ロングパスからロングパスを通すという珍しい展開。まずサイドを確認するという試合展開でした。んで、同点もそこから。菊岡から右サイドへスルーパス。健介も早いタイミングで最終ラインの裏へ。ここで河野が飛び出してGKと一対一、左足を振りぬいてゴールイン。
-東京ヴェルディのメンバー- 平本一樹 (井上 平) 阿部拓馬 河野広貴 高木善朗 菊岡拓朗 佐伯直哉 吉田正樹 かんぺー 高橋祥平 福田健介 土肥洋一
・阿部、善朗が途中出場。今までは無難な出来で終わっていた阿部。この試合では、かなり積極的にサイドからの攻撃時にPA内へ飛び込む動きがみられました。それが功を奏してか、左サイドでPA内でGKと一対一のところをスライディングシュート。これはGKに弾かれるも、続く右サイド攻撃。健介からのクロスにニアでヘディングシュートも外へ。これは井上 平もうかうかしてられないな。
・んで、後半はずーっとヴェルディペース。この暑さで運動量が持つという不思議な試合でしたね。逆に大分はプレスが全然かかってないので、ヴェルディとしては自由にボールを繋げました。これは勝ち点3を取らないといけない試合でしたか。その後も吉田からのクロスに一樹がフリーでダイビングヘッドも外だとか、FKから祥平のヘッドなどチャンスはてんこもり。大分は高松のポストプレイがほとんどファールを取られるなど打つ手なし。最終的にはセットプレイで活路を見出そうとするも1-1で同点でした。
大分トリニータ 1-1 東京ヴェルディ
得点者:チェ・ジョンハン/河野広貴
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:MF河野広貴(4度目/通算16度目)
MOM:DF福田健介(2度目/通算4度目)
MVP:MF菊岡拓朗(4度目)
MVP:MF阿部拓馬(初選出)
MVP:FWチェ・ジョンハン(3人抜きドリブルスーパーゴール)
・うーん、全体的に大分に決定的なチャンスそのものを与えなかった。カウンターのチャンス!って時も森島や高松が自ら自滅してしまう格好。もっとポスト役が出来ればいいのにね。ただ、時間を作るだけでも充分なのに。更に間延びしてる分だけ中盤でプレスがかからず自由にボールを触れた。更に大分は菊地直哉以外は新入団選手なので、守備が非常に不安定でしたね。やはり、この試合は勝つべきだった・・・悔しい。
・失点する事なんて無さそうだと思ったんだけど、あのチェ・ジョンハンのドリブルゴールは圧巻でしたね。スカパーのアフターゲームショーで大分の韓国人の鋭さは見てましたが、予想以上の破壊力を秘めてそうですね。これでワールドカップに選出されたキム・ボギョンも居たらどんなサッカーだったんでしょーかね。だからこそ、この試合は勝つべきだった・・・やっぱ悔しい。
サカつくDS2010第6節/6年目終了、1回目のJリーグ制覇
・はい、タイトル通りです。J1を優勝したのが6年目です。現在はもうちょっと先へ進みましたが、まだ海外移籍はせずにじっくりと10年計画でJリーグを楽しみます。まぁ、実は全部クリアしてから先へ進みたいので、せめて施設が全部建設されてから移籍したいと思います。カップ戦では「FCレスレクシオン」なるチームがサカつく架空選手チームみたいで、御厨・辻元・中・岩城・東条らが在籍してます。ここらへんである程度の架空選手は育てておきたいし。
・んで、これが順位です。なるほど、1敗しかしなかったみたいです。かなり早い段階での優勝みたい。まぁ、ほとんどJリーグというのもが育成の場と化しているので、消化試合になろうともレベル10に達していない選手が半分を占めております。
-まぐまぐろん横浜メンバー- ヨンセン 大黒将志 ☆5 ☆4 熊林親吾 カツラニス ☆2 ☆6 佐伯直哉 小笠原満男 ☆2 ☆5 池端陽介 かんぺー 岩下敬輔 一柳夢吾 ☆2 ☆3 ☆4 ☆2 土肥洋一 ☆4
・まぁ、さすがに初期メンバーはいませんね。☆の低い選手はあらかたレベル10です。満男、大黒、カツラニスあたりがまだレベル10じゃないぐらい。まぁ、こんなもんでJ1優勝出来るんですから、初心者の方もすぐに優勝出来ると思います。試合だって指示無し、ほったらかしですし。カツラニスって選手は「すれ違い通信」で手に入れた抽選権を使って獲得した選手です。結構、コストの高い選手も入ってたんですね。
・んで、Jリーグで優勝するとスタッフスクロールが流れます・・・がそんなもん見ません。下の画面では数字が書いてある風船が流れます。その数字はクリックする回数です。そうして、回数を叩いて風船を割ります。中身はアイテムやら賞金やらがどっさり入ってます。まぁ、1人でプレイするにはかなり難しいので、どなたかに手伝ってもらうといいですよ。まぐは一人でプレイして40億ぐらいでした・・・。何個逃したかも分からない。
・4名の留学選手が帰国。まぐったら全然知らなかったんですが、ハモンっていう選手のコスト6って書いてある左の丸っこいやつ。これが金色なんですね。ここが金色だとエクストラ選手というレアリティだそうです。若干能力が高いそうです。んで、複数のポジションがこなせるなどのボーナスも付いてるとか。逆に同じ選手でも丸いのが☆のマークになってると「レア」だそうです。こっちはレア枠というものがあり、出場出来る選手が限られてしまうほど能力が高くなるそうです。まだ、まぐはこっちは引いてないです。今後はクジを引く時にも注意しておかないと。
・いやぁ、コートジボワールに敗れましたね。そっか、あれだけの国でも先制点を奪ったら、リスクマネジメントを考えて攻めてこないとは思いませんでした。ただでさえ、アフリカの国で試合をやるんですから、プレスをかけて奪いに行くなんて難しそうです。こうなると、特に日本なんかは先制点を取った方が勝つみたいな感じになっちゃいそうですね。でも、日本は先制してもダメですけど。んで、久しぶりに見かけたトルシエさん。↑でも監督として出てきますよー。