まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1328ページ目

WWE:PPV「オーバー・ザ・リミット」

・そろそろ、ワールドカップが近づいてきましたが、当ブログではワールドカップには触れません。本館「まぐまぐまぐろん」での更新となります。全試合軽い試合内容を記載予定です。なので、しばらくはこのブログは短いやっつけブログになるかもしれませんです。もしくは全部サカつくDSブログとかね。なんだか、モンハンを買ってもしばらくはやらない気がする。さ、WWEのブログいきます。


-IC王座戦-


ドリュー・マッキンタイア vs コフィ・キングストン




テッド・デビアス vs R・トゥルース



-髪切りマッチ-


CMパンク vs レイ・ミステリオ



-統一タッグ王座戦-


ハート・ダイナスティ
vs
クリス・ジェリコ & ザ・ミズ

ジェリコ


エッジ vs ランディ・オートン



-世界ヘビー級王座戦-


ジャック・スワガー vs ビッグ・ショー



-ディーバズ王座戦-


マリース vs イヴ・トーレス



-WWE王座戦「I QUITマッチ」-


ジョン・シナ vs バティスタ



・まぐん中で一番盛り上がったのは、試合後のドリュー・マッキンタイアにマット・ハーディが襲撃するシーンでした。もうちょっとマット・ハーディーをプッシュしてよー。プロレス的にもっとも良かったのはオートンとエッジ。やはり、この二人は裏切らない。ばっちりとプロレスを魅せてくれました。ジョン・シナとバティスタはまぁまぁでしたが、ラストの床をぶち抜くFUのシーンは想像付いちゃいました。カメラアングルが直前で床込みの映像になりましたからね。バティスタは悪役に向いてないですね、車で轢こうとしたり武器を使うより「バティスタ・ボム」を魅せて欲しいし。





・WWEのライバル団体TNA。あの特徴的な六角形のリングを止め、通常の四角形のリングへ戻したみたいです。更に月曜夜にぶつけた時間帯も木曜に戻そうとしてるなど怪しい動きをしてますね。nWoにチーム・ホーガン、チーム・フレアーの抗争。ミスター・アンダーソン(WWEではミスター・ケネディ)とジェフ・ハーディが組んでるし、対抗してるのはカート・アングルとマット・モーガン。更にタッグ戦線にはチーム3D(WWEではダッドリー・ボーイズ)も。ケンドリック、シャノン・ムーア、オーランド・ジョーダン、トムコなどが普通に出てますからね。まぐの好きな元WWEのレスラーがどんどん獲られていく。悔しいのは↑の画像でおなじみのロブ・ヴァン・ダムまで。王座戦線でスティングと激突ですって。うらやまし・・・。


サカつくDS2010第9節/インターナショナルチャレンジ




・えー、10年目を突破したので息抜きなんぞ。まずは「チャレンジモード」というものをプレイしました。用意された敵クラブと戦い、段位を昇格させていくゲームです。段位を上げれば上げるほど報酬も手に入ります。↑の画像の通りに加納と西田監督が手に入ります。まぁ、モデルは加茂さんと西野さんですね。10年経ってからやったので、すでに監督スキルはGET済みでした。





・さ、今回はさらにインターナショナルチャレンジにも参加してみましたー。まぁ、簡単に言えばワールドカップで日本代表を使ってプレーしよーというショートゲーム。テレビのリポーターが誰かに似てるんですがソックリですよねー。小枝友紀アナウンサーだそうです、決して前田有紀アナウンサーではないみたいですねー。ただ、絶対に負けられないそーですよ。・・・で、秘書には出来ないのかなぁ。





・んで、メンバーは↑の通り。GK川口、DF中澤、今野、小笠原、高原、玉田は自分で育てた選手なのでもともとの選手より能力は高い。更に能力の高い日本人選手である、土肥、富澤、岩下、多古、大黒、平本を追加。なので、ほとんどは自力で揃えた選手が中心となっております。この後なら鬼茂とかラモスとかも居るのでもっと強いんだけどねー。





・んで、あっさりと優勝・・・はい、嘘付きました。何回かリセットして無理矢理優勝。決勝トーナメントはドイツ、ブラジル、アルゼンチンと強豪だらけ。それでも、自分で育てた高原が毎試合ゴールを決めるぐらいに絶好調。やや、試合を進める時の感覚が分かりにくかったです。毎試合終わった後に何かを買って強くするシステムなんですね。





・優勝するとドゥンガ監督がやってきます。さらにオフタス監督とか色々出てきますね。監督が出てこなくてお嘆きの方は優勝出来なくても、インターナショナルカップに参加した方がいいかもです。さ、いよいよ次回のサカつくDSでは海外移籍をしてみました。非常に敵が強くて辛いですが、10年計画で頑張りたいと思います。お楽しみに。


サカつくDS2010第8節/9~10年目終了、サカつく伝説のFW




・サカつくDSを買うともれなくラモスのボーナスコードが付いてくる。前回のPSPのせいでボーナスコードを使うのを躊躇っていたのですが、今回は最初っから使っても問題無いですね。いずれ普通に獲得出来るってのと、留学無し爆発無しでもそこそこ使えるので序盤は助かりますよ。ただ、まぐはこの10年目になって初めて使ってみましたです。





・9年目でクラブハウス、10年目でオフィスをレベル2にしました。ちょっと、途中で施設の事を忘れてましたよ。これ以上の建設は「特定の大会」を優勝しないとダメみたいです。増築というのは出来るみたいだけど、今回はこれぐらいで終了としますです。そろそろ、海外移籍をしたいものでね。ただ、秘書が80億は必要だと言うので貯めないと。





・うっひゃーっ!! 終わってみたら全勝優勝!!案の定、何もねーでやんのーっ!! 今回は育てる選手を取れなかったせいで、シーズンをフルでレベル10の選手で挑みました。はい、さすがにそうなると負けないですよ。なので、慌ててラモスを獲ったって訳。スカウトを使いたくても枠が4つしかなく、全部留学地にしてたせいもあります。ちょっと高ランクのスカウトにしただけでわんさか選手出てきましたけどね。





・今シーズンでレベル10になった選手達です。高原と玉田がどっこいの能力。ハモンはEXなだけにカツラニスに勝ってる。ここに画像は無いが、現在のチームまぐの中でもっとも六角形が大きいのは小笠原だ。コストは5だがなかなかに強い。FKもバンバン決めてくれる。ただ、入らなくてもハモンにはバズーカFKがあるのが大きいんだよね。





・最後に10年目の終盤に獲得したサカつくでお馴染みの選手を紹介します。河本鬼茂です。釜本邦茂のモデルなんだけど、サカつくDSは前作でも「釜本邦茂」本物が登場してるので、こっちが微妙な感じになってますね。まぁ、それでも鬼茂ってキャラで一人歩きしちゃってるか。大事に育てよっと。