サカつくDS2010第9節/インターナショナルチャレンジ

・えー、10年目を突破したので息抜きなんぞ。まずは「チャレンジモード」というものをプレイしました。用意された敵クラブと戦い、段位を昇格させていくゲームです。段位を上げれば上げるほど報酬も手に入ります。↑の画像の通りに加納と西田監督が手に入ります。まぁ、モデルは加茂さんと西野さんですね。10年経ってからやったので、すでに監督スキルはGET済みでした。

・さ、今回はさらにインターナショナルチャレンジにも参加してみましたー。まぁ、簡単に言えばワールドカップで日本代表を使ってプレーしよーというショートゲーム。テレビのリポーターが誰かに似てるんですがソックリですよねー。小枝友紀アナウンサーだそうです、決して前田有紀アナウンサーではないみたいですねー。ただ、絶対に負けられないそーですよ。・・・で、秘書には出来ないのかなぁ。
・んで、メンバーは↑の通り。GK川口、DF中澤、今野、小笠原、高原、玉田は自分で育てた選手なのでもともとの選手より能力は高い。更に能力の高い日本人選手である、土肥、富澤、岩下、多古、大黒、平本を追加。なので、ほとんどは自力で揃えた選手が中心となっております。この後なら鬼茂とかラモスとかも居るのでもっと強いんだけどねー。

・んで、あっさりと優勝・・・はい、嘘付きました。何回かリセットして無理矢理優勝。決勝トーナメントはドイツ、ブラジル、アルゼンチンと強豪だらけ。それでも、自分で育てた高原が毎試合ゴールを決めるぐらいに絶好調。やや、試合を進める時の感覚が分かりにくかったです。毎試合終わった後に何かを買って強くするシステムなんですね。
・優勝するとドゥンガ監督がやってきます。さらにオフタス監督とか色々出てきますね。監督が出てこなくてお嘆きの方は優勝出来なくても、インターナショナルカップに参加した方がいいかもです。さ、いよいよ次回のサカつくDSでは海外移籍をしてみました。非常に敵が強くて辛いですが、10年計画で頑張りたいと思います。お楽しみに。