まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -131ページ目

食洗器買ったった、毎日テトリスしてるみたいだって



・食洗器登場。母親の為に買ったものなんだけど、最初はこの食器を綺麗に並べるってのが大変みたいですね。毎日、テトリスやってるみたいと喜んでおります。まぁ、喜んでるならいいか。横一列揃ったら汚れが消える的な感覚で遊んでくれい。運転してみると台所に洗濯機が来た感覚ですね。




・んで、結局買ったのはパナソニックの「食器洗い乾燥機 NP-TSP1」ですね。分岐水洗にしたかったんですけど、見積もりの段階ではGOサイン出たのに、業者が来たら出来ませんだって。かなりの二度手間、三度手間ではありましたが、結局のところ「タンク式」になってしまいました。なので、商品を選ぶ必要はありません。これ一択でした。タンクで水を入れるのが面倒という意見があったのですが、偶然まぐ家の水道はホースみたいに伸びます。なので、その面倒は無さそう。




・さらにまぐ家では水道の位置が邪魔なんで、トビラの開け方も購入の決め手でした。扉が前へ倒すタイプだとぶつかっちゃうんですよね。なので、トビラを上へどけるタイプじゃないと。食器によっては入らないほど大きいってのもあったり、実際は水道代、電気代ともにお安くなるそうです。まぁ、そっちよりも時短になるっていう便利さを取ったのですけども。あとは5年は壊れなければいいですね。

 

アルテタ先生の特進コース21時間目 / 真っ向勝負で勝てるチームに



・冬に動くという事をしなかった昨シーズン。まさか、冨安・ティアニーの両翼が倒れるとは思いもしなかった。やはり、動けばよかった。そう思わせるシーズンでしたね。そういう経験を基に今シーズンは動きましたよ。まずはブライトンで三苫の大活躍により、序列を下げたばかりか素行の悪さも手伝って監督からも嫌われてしまったトロサールの獲得。シーズン序盤の活躍の時期にトロサールを取れるってなったら40億円は不可能だったでしょうね。かなり、お買い得な補強だと思いますよ。
 

        -アーセナルのメンバー-

           エンケティア


マルティネリ   Gジャカ  ウデゴー   サ  カ
(トロサル)       (ホルディング)
        
            トーマス


 ジンチェン  ガブリエル  W・サリバ  Bホワイト
                     (冨安健洋)

           ラムズデール

監督:ミケル・アルテタ
SUB:ターナー、ティアニー、ロコンガ、ビエイラ、スミス・ロウ、マルキーニョス


    -マンチェスターUtdのメンバー-

          ベフホルスト


 ラッシュ      ブルーノ      アントニー
                    (フレッジ)

      マクトミネイ  エリクセン


 Lショー  リサンドロ  Rヴァラン  ワンビサカ
             (ガルナチョ)

           デ・ヘア

監督:エリック・テン・ハフ
SUB:ヒートン、リンデロフ、マグワイア、マラシア、ペリストリ、マイノウ、エランガ

 




・ラッシュフォード一発。あの振り足の速さとコンパクトさは圧巻でした。それでいてキャノンシュートが飛んでくるんだもの。ラムズデールでも捕れなかった。毎回言ってますけど、プレミアで優勝するにはこういうゴールが必要なんですよ。「決定機じゃないのに決めること」そういうスペシャルな選手がいないと難しいんですよ。まさにユナイテッドはそういうのが揃ってるんですけどもね。ただ、今のアーセナルはこんなもんじゃ揺るがないんですよ。




・この試合では左サイドバックなのに左サイドバックに居ないジンチェンコが異次元の動きを魅せてました。セカンドボールを拾う事、受け手になる事、縦へのびしっと通せるパス、ゲームを作る事も出来ちゃう。なので、ジャカがまさかの左サイドの深い位置からのシュート性のクロス。ここにエンケティアヘッドで同点。このシーンも完璧に崩しましたね。前半も後半もアーセナルのパスワークが何度もユナイテッド守備陣を崩しまくりましたよ。こういう試合が出来ると大きいね。




・実はラッシュフォードの裏への動き、足元での勝負強さなどでサイドでの攻防は負けが込んでました。それがベン・ホワイトとの相性でした。早々にイエローを貰っちゃったってのもあるかも。徐々にパスワークまでミスが出るぐらいに動揺してました。しかし、ここで後半頭にさっと冨安に交代出来ちゃうのが今のアーセナルなのよ。裏へのロビングはほとんどが冨安のクリアにあってましたね。んで、先ほども言った言葉ですよ。「決定機じゃないのに決めること」そういうスペシャルな選手がいないと優勝は難しいんですよ。・・・サカ一発っ!!・・・あんなの取れないって。




・その後、CKからしぶとくゴールを決めてくるユナイテッド。2-2の同点になるものの、ここからはアーセナルが一方的に押し込む展開に。アーセナルの方が足を振れる展開だったので、3点目は時間の問題だ・・・って思いながら時間は進み89分でした。ウーデゴールのシュート?だったのかな、これをヒールで押し込んで3-2とアーセナルが逆転。オフサイドっぽかったけど、サイドの深い位置にユナイテッドの選手残ってたのね。でも、今までのエンケティアだったら、ここで足出せてないよね。90分フルタイムでまだ頭も身体も動けてました。見事な2ゴールだったと思います。ちなみに新加入でデビューしたトロサールもパスワークに貢献してました。なんだか、昔からアーセナルに居たかの様な佇まい。これはハマる可能性ありそうだぞ。



・ちなみにめっちゃ美人なモデルさんみたいな方と観戦していたポーランドDFヤクブ・キヴィオルという選手もアーセナル入りでございます。ガブちゃんの控えという位置みたいですね。更にサー・アレックス・ファーガソンとデビッド・ベッカムまで観戦。もう、さすがに仲直りはしてるのかな。どうせなら、このタイミングでベンゲルさんも観戦してたら凄い豪華だっただろうに。さて、次節は金曜日にFA杯でシティ戦です。なかなか、縁が無かったものでシティ戦はまだ3試合あるのです。ここが優勝を決める大一番でしょうね。まずはその前哨戦ですよ。

 

 

アルテタ先生の特進コース20時間目 / ノーロンダブルなのに

・とうとう、ノースロンドンダービーをホームでもアウェーでも完勝してしまう時が来るなんて。ハリー・ケインの一発も不発で終わるというダービー男まで封じましたよ。そんないっぱい書きたい時に限って時間が無いの。なので、今回は勝ったよっていうだけにします。くぅ、無念じゃ。次はユナイテッド戦もあるのよ。
 

         ToTのメンバー

           Hケイン
   ソンフンミン        クルゼフスキ
                  (ヒ ル)


セセニョン  ホイビュア  パペサール  ドハーティ
ペリシッチ)       (イブビスマ)(リシャルリソン)

    ラングレ   ダイアー   Cロメロ
  (ベンデイビス)

           Hロリス

監督:アントニオ・コンテ
SUB:フォスター、Dサンチェス、エメルソン、スキップ


        -アーセナルのメンバー-

           エンケティア
          (スミス・ロウ)

マルティネリ   Gジャカ  ウデゴー   サ  カ
              (ビエイラ)
        
            トーマス


 ジンチェン  ガブリエル  W・サリバ  Bホワイト
(ティアニー)              (冨安健洋)

           ラムズデール

監督:ミケル・アルテタ
SUB:ターナー、ホールディング、Mスミス、ロコンガ、マルキーニョス

 


https://www.youtube.com/watch?v=vsTOf3z-BiM


・画像探したけど見つからなかった。この試合で一番すごかったのは得点シーンでも、ピンチのシーンを神セーブしまくったラムズデールでもなく・・・マルティネッリの背中トラップでした。アレをアルゼンチンCBの前でやるから揉めるのよ。最後はリシャルリソンとラムズデールのとこでも揉めてましたね。ちなみにリシャルリソンは冨安とも揉めてました。もう、何でも噛みついてくるんだから。