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まぐWCCF08-09第62節/アーセナルも終了

・応募券のイベントも終了した事でまたゲーセンで閑古鳥が鳴いております。まぐにとっては誰にも邪魔されずにプレイ出来るので、非常に楽しく遊んでいますけどね。ただ、ゲーセン側も色々と思考を凝らしてイベントをやっております。今回は未開封ピロー袋を5枚渡すと、WCCFクレジット数を増やしてくれるキャンペーンをやってますね。明らかにゲーセン独自のアイデア。あと半月の辛抱ですよ。



セカンドチーム:Arsenal10-11

  -Arsenal10-11メンバー-

         ペルシー
        (シャマフ)
         セスクF
  Sナスリ          ロシツキ
(アルシャビン)      (ウォルコット)
      ディアビ  Aソング

クリシー  ベルマエ  スキラチ  Bサニャ

         アルムニ







・最後の10クレは現在のリアルアーセナルに忠実にプレイしました。なんか、こっちに変えてからみるみる勝ち星が増えていきました。最初からリアルアーセナルでやればよかった。次からはこの4-5-1システムで遊びますです。セスクの結果が出やすいので目指せ100アシストってところかな。次回はアーセナル使用感です。


試合飛ばし防止用チーム:ジリキヒキマグロン

   -ジリキヒキマグロンのメンバー-

マグロン              ベッカム
(マタ)     ズラタン
        (ベルバトフ)
    イニエス      スコルズ
   (コンティ)
        Dアルベルダ
        (セ  ナ)
Pラーム  ペ  ペ  リ  オ  ザンブロ
                 (メクセス)
         Wゼンガ



・ここまで低難易度カップ戦をPSE、KCC、NSC、W4と4冠達成。残すEPCは対人戦負けを喫するも順調な滑り出しです。序盤はなかなか機能しなかったのですが、FWズラタンのキープ力、スコールズ・イニエスタの前線からの守備が功を奏してます。中盤3名は引いて守備をする訳じゃないので、対人戦ではめっぽう弱いですが楽しいチームですよ。マグロンも思ったより結果出してるし。







・ラストアーセナルとマグロンのチームのみの運営。とうとう、わがゲーセンも他所様と同じく「オフライン台」となりました。平日限りだそうで、平日夜にひっそりとプレイしているまぐにとっては朗報です。残り6試合のヴェルディチームはワールドトロフィーのみ試合をしたいので、次の愛媛戦当たりにでも任期を終了させようと思っております。今回の動画は結構ゴールシーンの種類が豊富ですよ。





・んで、今回も「キラが出るまでプレイ」の継続中なので24クレ遊びました。悲しい事に18クレ目でキラが出たので、残りの試合は封を切らずにゲーセンイベントでクジを引きましたがハズレでした。んで、キラはジリキヒキマグロンに入れたいぐらいのベストイレブンカードですよ。バルサのシャビを引きました。残り半月でまだ未所有キラを引けるのだろーかっ!!


僕が第2クールの千葉に負けた理由(わけ)

・はい、先に芸能人戦の観戦記にした理由は単純に録画し忘れたからでした。あはは。さ、そんな訳で見直した千葉戦の観戦記に参りたいと思います。スタジアムで観戦した時には、千葉との間にもこれだけの実力差があるのかと痛感させられる試合で素直に悔しかった。ただ、改めて試合を観直してみると「面白い試合」でしたね。これは2万5千人のお客さんも楽しめたんじゃないでしょーか。J1でもそうそう観れない好ゲームでしたよ。


    -東京ヴェルディのメンバー-

         平本一樹

  飯尾一慶   河野広貴   菊岡拓朗

      佐伯直哉  柴崎晃誠

高橋祥平  かんぺー  土屋征夫  福田健介

         土肥洋一


     -ジェフ千葉のメンバー-

         青木孝太

  工藤浩平   伊藤大介   谷澤達也

      山口 慶  佐藤勇人

アレクス  青木良太  茶野隆行  坂本將貴

         岡本昌弘



・試合開始早々からお互いがハイテンションなサッカーを展開してました。プレスを全力でかけて走り、多少無理なボールでも通そうとパスを送る。そこに迷いの様な物は無い、強引なまでのサッカーを繰り広げました。最初のチャンスはヴェルディ。CKからファーサイドで土屋のヘッドがクロスバー直撃。徐々にペースを握ったのもヴェルディで、前半の45分間はヴェルディの時間となります。


・一瞬のひらめき、J1でも遜色のないシュートですねー。こういうシュート力あるんだからミドルも積極的に撃ってくれればいいのに。ボランチの晃誠の思い切った攻め上がりが功を奏します。一樹からの縦パスを潰れながらも落として一樹へ返す。ここに全力で走り込んだ一樹が迷い無く左足アウトサイドキック。GKから逃げる強烈なミドルはネットへ突き刺さる見事なシュートで先制。ここが千葉とヴェルディの試合を分けましたね。序盤からハイテンションで攻め込んだヴェルディ、リスクをかけずに単発で攻めようとしていた千葉。ここでプランが6分で崩れた千葉は早い選手交代で打開を計る。この選手・戦術変更の早さは驚きましたね。まだハーフタイムもあった中で先んじて動いた。もし、千葉が3連敗していなかったら、この早さで動く事は無かったんでしょうね。そして、これが采配ズバリとなってしまう訳だ。


・前半はヴェルディも1-0とリードしていた事で落ち着いてしまった。さすがにあのハイテンションなサッカーを45分も続けたら後半はバテてしまうので、試合を流し始める事に間違いは無い。ただ、しっかりとシュートで終わってる事も手伝って、ヴェルディの方が徐々にリスクをかけないサッカーを選んでしまう。サイドバックのオーバーラップは影をひそめ、ボランチの晃誠もパスコースを探すばかりで動き出しが無くなり、河野の足元か一樹へのロビングに終始してしまう。ここも勝負の分かれ目だったか。シュートの積極性から飯尾はガンガン前へ攻め上がっていたんだけど、体力は急激な落ちっぷりで早い段階で交代になってしまいましたね。


     -ジェフ千葉のメンバー-

         青木孝太

      工藤浩平  米倉恒貴  
アレクス              谷澤達也
      山口 慶  佐藤勇人

   青木良太  茶野隆行  坂本將貴

         岡本昌弘



・一応、ゴールキックの度にアレックスはサイドバックのポジションに戻ってくるので、実際は4バックのままだと思います。ただ、体感ではアレックスはもはやサイドアタッカーの位置で勝負を仕掛けていましたね。菊岡が前線に顔を出せなかったのはサイドで数的不利にさせないため。それでも千葉が攻める度にサイドでチャンスが作られた。これは第1クールの時にもやられたサイドでの数的有利の作り方が上手いんですね。FWがセカンドアタッカーがサイドアタッカーがボランチがサイドへ雪崩れ込んでくるんです。この試合でも散々サイドは狙われました。


・たとえ、サイドで数的に不利を作られても最後の部分でかんぺーとバウルが跳ね返すという手段で失点は免れた。それでも、セットプレイとなると話は別ですね。それも千葉はこういうところのアイデアが非常に豊富でした。ショートコーナーで勇人からファーサイド。さらにファーサイドでアレックスがボレーと来たもんだ。しかも、「練習通りだ」というコメントもあるので、こういうトリッキーなのをきちんと練習してるんだもの。いやー、このゴールは敵ながらアッパレ。スーパーゴールでした。


・うーん、トーキックですか。決してヴェルディも対応が甘かった訳でも無く、青木に対しては土屋が激しく競り合っていました。ポストプレーだって狙ってやった訳では無い。それでも、千葉は味方に優しいボールより相手に厳しいボールを選択して、ぼんぼんパスを無理矢理通してましたね。これを勇人が拾ってそのままドリブル。ヴェルディの選手に囲まれながらも右足トーキック。あの位置でトーキックで枠内に収めるシュートを撃たれてしまっては脱帽です。土肥のタイミングすら掴ませない見事なシュートでした。むむむ、この試合の全得点ともJ2レベルでは無いですね。




東京ヴェルディ 1-2 ジェフユナイテッド千葉
得点者:平本一樹/アレックス、勇人


MOM : MF佐藤勇人(1得点1アシスト参りました)
MOM : DFアレックス(コーナーをボレーとはね)
MOM : MF米倉恒貴(試合の流れを変えた)
MVP : FW平本一樹(6度目/通算28度目)
MVP : MF柴崎晃誠(6度目/通算12度目)
MVP : MF飯尾一慶(3度目/通算22度目)


・さ、これで次節はアビスパ福岡戦です。ここで勝つと千葉に対して奇跡的な昇格のお手伝いをするハメになってしまうのか。個人的には、遠い福岡に昇格してもらって近い千葉に残留してもらいたい気持ちもあるが、来年も同じ戦力だと想定すると千葉にはさっさと昇格してもらうという手もある。ま、どっちにしても福岡との勝負に手を抜くつもりは毛頭無い。千葉戦後の試合なので、どちらが昇格に値するチームか見定めるとしよう。


僕が芸能人に勝った理由(わけ)

・はい、千葉戦よりこっちなんですね。まぐの為の試合という感じになってくれましたよ。最後はなんてたって「タケさん」のゴールで勝利ですからね。ん?手越? まぁ、可哀想ですが、告知しないで良かったかもしれませんね。きっと5万人のお客さんがガッカリして帰るだけですから。当然、ラモスがボール渡す訳ないじゃない。





・もっと大音量だった気がするなー。手越くんのサプライズで会場は「キャーーーッ!!」という大歓声となりました。まぐはまぁ年齢もあるんでしょうか、「誰?」ってな感じでした。桜井と林と石塚が出てるって事が嬉しいので、ジャニーズはどうでも・・・。宮迫と河本も良い仕事してましたね。


      -ヴェルディレジェンズ-

       前園真聖  桜井直人
            (武田修宏)
          カリオカ
    山口貴之        石塚啓次
   (長田道泰) 林健太郎 (菊原志郎)
         (瀬沼正和)
 遠藤雅大  Gトレド  萩村滋則  三浦泰年
(都並敏史)(加藤 久)      (ブービー)
          大石尚哉



・観ながらメモを取っていただけなので若干間違いあると思います。参考程度にしてくださいな。試合は最後までヴェルディがボールをまわして終わりました。なので、芸能人チームはよく分からなかったです。背番号と顔も名前も一致しないのでシステムはわかりませんです。前半の見所は桜井がらしいドリブル突破を魅せまくった事。倒れてPKから林という妄想は叶いませんでした。ま、PKはラモスが蹴るだろうけどね。


・他にも前半の見所はボランチかトップ下に「川平慈英」が投入。思ったより小さいんですね。ジャニーズの手越くんは左MFの位置でプレー。前半は何回かボールに触り、経験者だなと思われるボールタッチであった。他にも見所は清水 圭とラモスの乱闘ですかね。何かサッカーをするよりも活き活きしていた清水 圭でした。お仕事ご苦労様です。


・後半は瀬沼からのデビルパスにラモスがループシュート。チャンピオンシップのループを思い出すシュートだったんですが、相手のGKがナイスセーブでゴールならず。思わず、セーブしてしまった事をひたすら謝ってました。そういや、右サイドからのクロスを絶好の位置にいた手越くんがトラップ出来ず。ここでゴールでも決めれればかっこよかったねー。


・最後に宮迫が投入されるもサッカーでもお仕事でも存在感を魅せられず。逆にベンチで河本がマイクを使ってのお仕事で頑張っていました。結局、最後まで試合をさせてもらえずに最後に盛り上げてくれました。こちらは仕事出来ましたね。お仕事の関係が折り合い付けばツッチーとかペナルティあたりも来てほしいですねー。


・んで、試合は最後にタケさんがGKと一対一のところを冷静に流し込んで1-0でヴェルディレジェンドが勝利。Jリーグ元年から観てきて、GKと一対一というチャンスを決める事がこんなに難しいものだとは思わなかった。タケさんを最初に見ちゃったから簡単だと思ってたよ。ま、この試合ではタケさんも最初に一回外してるけどね。





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・イナズマイレブンのキャラがうろうろしてたんですが、この頭のデカイのって「壁山」って名前の中学生だった気がする。思ったよりデカいな。まぁ、ピッチ上に壁を出現させるDF技を持ってるゲームなので文句は無いんですけどね。