まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1295ページ目

今更、キング・オブ・コント

・ほんと今更ですね。こないだ、笑っていいともで「キング・オブ・コント王者の~」って紹介された芸人が居て、録画したのに観てない事に気付きましたよ。なので、ネタも無い今日更新となりました。そういや、今までの「キング・オブ・コント」も見てなかったりして・・・。1組の芸人さんが2度ネタを披露出来るというシステムも面白いですね。さらに採点するのは審査員じゃなくて、準決勝で負けた芸人が採点するというのも面白い。吉本ばっかり選ぶなよ。まぐの採点形式はいつも通り。70点を持ち点とします。こっから先はボーナスポイントとして以下を基準に追加する方法で評価します。白けた場合はマイナスポイントが付きます。


小笑い:クスっと笑う含み笑い程度・・・笑いポイント1点
中笑い:声を出して笑う程度・・・笑いポイント3点
大笑い:ゲラゲラと腹を抱えて笑う程度・・・笑いポイント5点
オ チ:最後のオチで笑いを取った・・・笑いポイント5点
ハンデ:1発目のコンビは辛いのでハンデ・・・笑いポイント5点




「TKO」(松竹芸能、結成20年目)

・最初は「お葬式」「ディナーショー」だったんですが、非常に計算されたコントで非常に面白かった。本当に惜しむらくは1発目だったこと。900点代が出てもおかしくないネタだったのにクジ運で負けてしまったかな。2本目のオンリーユーを歌った際にツッコミの人の方のコケ方が鋭かった。地味にツッコミの腕も確かなコンビですね。クジ運さえ良ければ優勝できそ。

1本目/小笑い:6 + 中笑い:6 + 大笑い:4 = 119点(1発目ハンデ+5)
2本目/小笑い:3 + 中笑い:5 + 大笑い:5 = 113点




「ロッチ」(ワタナベエンターテイメント。結成5年目)

・「催眠術師」「店長さん弁当」・・・催眠術師ネタでハマちゃんも言ってたけど、師匠に「寝酔ったでー、コイツー!」ってコイツ呼ばわりで大笑いしてしまいました。2本目の店長さん弁当は笑い所が全部同じになっちゃったので、どんどんトーンダウンして行ってしまいましたね。大笑いが出てきませんでした。

1本目/小笑い:4 + 中笑い:2 + 大笑い:2 = 90点
2本目/小笑い:1 + 中笑い:6 + 大笑い:0 = 79点



「ピース」(吉本、結成7年目)

・「やまんば」「妖怪が原宿散策」・・・最後のtrfで大笑いしました。ハマちゃん同様に「何やねん!」という気持ちでいっぱいでした。2本目は面白かったですね。1本目のネタのおかげでピースの笑いの狙い所が見えてきたので、2本目がスムーズに受け入れられましたね。基本的に又吉がボケて、綾部がツッコミというより「世話を焼く」という受け答えなんですね。なので、ボケよりツッコミで笑いを取ると。

1本目/小笑い:4 + 中笑い:3 + 大笑い:1 = 88点
2本目/小笑い:1 + 中笑い:3 + 大笑い:7 = 135点




「キング・オブ・コメディ」(人力舎、結成10年目)

・「誘拐犯」「自動車教習所」・・・テンポもよく笑いの頻度も多いので、こちらが息つく暇も無いほど畳みかける。M-1の時もそうだったけど、笑わせる数が多いほど優秀な成績になりますね。2度目の自動車教習所でも安定した笑いを取りましたね。何だろう、途中からは王者の貫録というか横綱相撲をされちゃいましたので、優勝はこれで決まったなと思っちゃいました。ここんところ、M-1では優勝者に何かケチがついてしまう事が多かったですが、今回は文句なしの優勝ですね。

1本目/小笑い:4 + 中笑い:9 + 大笑い:6 = 136点(オチ+5)
2本目/小笑い:6 + 中笑い:7 + 大笑い:6 = 127点




「ジャルジャル」(吉本、結成7年目)

・「変な癖」「オバハン」・・・そういや、色々とテレビでも活躍してますね。ネタを見るのは初めてかも。変なクシャミとゲップをお互いが延々と繰り返すネタの方が面白かった。ところが、2度目のオバハンネタはぼーっとしちゃった。何にも面白くないし、ってかムカついてきたのでマイナスポイントでした。会場では何であんなに笑えるんだろーか。

1本目/小笑い:2 + 中笑い:3 + 大笑い:1 = 86点
2本目/小笑い:0 + 中笑い:0 + 大笑い:0 = 65点(マイナス5点)




「エレキコミック」(トゥインクルコーポレーション、結成14年目)

・「親戚の子供」「たこ焼き屋」・・・なんかワンピースで出てきたワンゼにそっくり。あんまり笑う箇所が無かったので、点数はやっぱり厳しくなりますね。2本目のネタの最初に「あー、もうダメかなー!」と叫んだ部分だけが大笑いでした。さらに1本目のネタを更に下回る点数、歴代最少得点という最悪な結果に。

1本目/小笑い:2 + 中笑い:2 + 大笑い:0 = 78点
2本目/小笑い:1 + 中笑い:0 + 大笑い:1 = 76点




「ラバーガール」(人力舎、結成9年目)

・「猫カフェ」「遊園地のアトラクション」・・・猫カフェは面白かった。思いっきりボケ倒すというタイプではなく、細かい所で笑いを取る芸風。こういうの結構好きかも。2本目のネタの長いやり取りで大笑いしました。どちらも最後の大落ちが弱いのが残念ですね。

1本目/小笑い:7 + 中笑い:6 + 大笑い:3 = 110点
2本目/小笑い:3 + 中笑い:6 + 大笑い:2 = 101点




「しずる」(東京吉本、結成7年目)

・「シナリオ通りさ」「女性用下着」・・・シナリオ通りなコントでした。きっちりと作った計算されたコントって感じがして好感が持てますね。優勝だけはシナリオ通りに行かなかったと。2度目のネタはどっかで聞いた感じのネタでした。言葉遊びと芝居がかった漫才のカタチなので、何か吉本っぽくないですね。アンジャッシュみたい。今後は面白い存在になりそーですね。

1本目/小笑い:3 + 中笑い:4 + 大笑い:2 = 100点(オチ+5)
2本目/小笑い:0 + 中笑い:3 + 大笑い:3 = 94点





   -公式キング・オブ・コント採点-

1位 : キング・オブ・コメディ   1836
2位 : ピース           1769点
3位 : TKO           1736点
4位 : ジャルジャル        1727点
5位 : ラバーガール        1694点
6位 : しずる           1670点
7位 : ロッチ           1607点
8位 : エレキコミック       1447点


   -まぐまぐまぐろん採点-

1位 : キング・オブ・コメディ   263点
2位 : TKO           232点
3位 : ピース           223点
4位 : ラバーガール        211点
5位 : しずる           194点
6位 : ロッチ           169点
7位 : エレキコミック       154点
8位 : ジャルジャル        151点


・結果としては、ほとんど同じ格好になりましたね。キング・オブ・コメディの圧勝という結果でした。笑い所が分からなかったジャルジャルは一般的には面白いそうなので、まぐだけちょっと最下位という可哀想な結果になってしまいました。シュールなネタは結構好きなんだけどなー。また、今年のM-1も見たいのでそれまでに過去のM-1でも見ますかな。



僕が第二クールの鳥栖戦に勝った理由(わけ)

・いやー、本当にお疲れ様でした。鳥栖まで観戦しに行った方はぐったりしてるかもしれませんね。はい、草津戦同様の「負け試合」というやつですね。前に草津戦で言った様に「今回の敗戦で次に同じ事があった時に負けて終わる事は無いだろうから」・・・正直、同じ結果になりそうな試合でした。それでも、最後にPKを獲れたのは、草津戦の敗戦を活かしたと思いたいですね。


     -サガン鳥栖のメンバー-

      池田    豊田

  山瀬幸宏          早坂

      丹羽    藤田

磯崎    木谷    飯尾和也  田中

         室 拓哉


    -東京ヴェルディのメンバー-

         平本一樹

  飯尾一慶   河野広貴   高木善朗

      佐伯直哉  柴崎晃誠

高橋祥平  かんぺー  土屋征夫  福田健介

         土肥洋一



・試合前に貴重な映像が見れましたね。スカパーで録画してる方はご覧になって下さいね。鳥栖のDF飯尾和也と一樹が握手しております。ま、当然ヴェルディユース時代は飯尾和也の方が一樹より先輩になります。な、なんとあの一樹が両手で飯尾和也に握手してるじゃないですか。それも平身低頭、まるで「お久しぶりです、お手柔らかに」などと話してるかの様に。そうか、あの一樹でも頭が上がらない選手がいるんですね。んで、試合中。一樹が飯尾和也と一対一になるシーンがありました。ここでも飯尾はどっしりと構えて一樹の直線ドリブルも冷静に対応。あっさりとボールを奪われてしまいました・・・むむむむ、今日は一樹の直線ドリブルは効きそうにありません。こういう時は俊幸の方が良かったね。


・ヴェルディ唯一にして最大のチャンス。右サイドから善朗、一樹と繋いでPA内。河野がヒールで繋いだ先に飯尾がシュート。これはGK室のスーパーセーブにあい得点ならず。そうなんです。ヴェルディがこの試合で相手を崩したシーンはこれだけでした・・・ここから先は最悪な試合展開が待っております。


・また土肥に怒られちゃうよ。右サイドを突破した早坂。いとも簡単にセンタリング。ファーサイドまで伸びたボールを豊田がピンポイントヘッド。土肥が横っ飛びスーパーセーブで得点ならず。ここらへんってやってる選手と観てるサポーター側で反応が違うんですよね。実はまぐもそうでした。PA内でマークを離した健介に一言物申したくなるんですよ。ですが、土肥はここでいつも祥平を怒るんですね。つまり、サッカーでは攻撃側の方が先手を獲れる。守備側はどうやってもリアクションで動くしかないんです。なので、マークを外してしまうのは当然。そっちよりも「簡単にセンタリングを上げさせる」方が非難されるんですね。実は土屋がサイドへ開いてしまいクロスの対応をした際にクロスを上げさせてしまうも、解説者が「クロスのコースを限定させてますね」だってさ。危ない所に上げさせない守備ってのもあるんですね。勉強になるなー。


・まぁ、ある意味この試合の最大のハイライト。カウンターで奪われたボールを山瀬が独走。バイタルエリアでミドルシュート。バウルが体を張ったシュートブロックを図るも威力は衰えず、そのままループ気味にゴールへ。しかし、ここでクロスバーへかきーん。こぼれたボールは何故か鳥栖の藤田選手の目の前へ。しっかりとインパクトを重視したボレーシュート。ここで凄いのが土肥が前へ飛び出さずにじっくりと対応したこと。ボレーも強烈だったし、コースも際どい。このミドルシュートをこぼしたところへ今度は早坂。ここでも強烈なシュートをゴール右上へ。すぐに立ち上がってまたしても土肥の左手一本。・・・・・それにしても、この土肥のオーラは後半へも影響します。なんと、鳥栖の選手たちのシュートが今後は枠へ飛ばなくなるのです。もっと際どいコースへ、もっと鋭いシュートで!と考えるせいか、精度を欠くシュートになっちゃったんですね。もう、こりゃ40になっても守護神ですわ。




-後半-


・コーナーキックからかんぺーがヘディングシュート。土肥のセーブに呼応してか、室まで好セーブを連発しちゃいましたね。このCKも滞空時間の長いヘディング、更に叩きつける余裕もあるほどの威力。これをセーブされちゃうのでは仕方ないね。それにしても、室はなかなか良いGKになったもんですね。ただ、土肥は40までプレーするからなぁ。


・非常に可哀想な退場劇となりましたね。1枚目の警告は確かにイエローでしょう。2枚目の警告はイーブンボールにも見えたんですけどねー。これで和田拓也が右サイドバックでの出場となりました。これでますます負け試合濃厚となってしまいました。それでも、ヴェルディは意外と冷静でしたね。たとえ、0-0で分けても失点だけはしない!という何か強い意志は感じました。


・1人少ないという状況でよく祥平オーバーラップしましたね。2人のDFの間を無理矢理割って入るというドリブルの基本ですね。ボールだけを通してしまえば、後はファールでしか止められないからね。ただ、PKを獲った直後のあのガッツポーズはやっちゃいましたね。おかげで誰もボールへ近寄らないし。蹴りたがる河野は交代したので居ない。前に蹴った俊幸はケガ。祥平も自らで蹴る気は無いし。普通はこういう時はゴールランキングなども考慮してFWが蹴るもんですが・・・・・・って、一樹PA外で待ってるし。まぁ、至極当然。柴崎晃誠が落ち着いてゴール左上へ蹴り込んで先制。まさか、この試合でゴールネットを揺らせるとは思いませんでした。負け試合をひっくり返すというのは昇格争いにおいて絶対に必要なこと。そういや、今シーズンで負け試合を勝ちに持って行ったのは初めてかな?




サガン鳥栖 0-1 東京ヴェルディ
得点者:柴崎晃誠


MOM : GK土肥洋一(6度目/通算17度目)
MOM : DF高橋祥平(初選出/通算6度目)
MVP : GK室 拓也(土肥のせいで霞んじゃった)



・ま、そらMOMは土肥でしょうよ。ですがね、この試合をここまで難しくしたのは草津戦同様のプレッシングにどう対応するかですね。ヴェルディの苦手な相手のほとんどがこのプレスの速さに対応出来ない事ですね。特に中盤が結構奪われてましたね。晃誠へのプレスは一段と激しく、土屋やかんぺーに返すとどーしても攻撃が遅れてしまうので佐伯へパスをする。実は草津はここを狙ってましたね。佐伯のパスカットなどで何度もボールを奪うのに、奪い返されるというWCCFみたいな展開が非常に多かったです。佐伯は危機察知は高いんだけど、人に対して球際に対して弱さを見せてしまいますね。ただ、残り試合は少ないので騙し騙し行きましょう。


目指せ!2万枚!!メダルゲーム日記第21節/競馬検証

・さて、メダルゲームを遊ぶ上で避けて通れない道があります。ゲーセンで貯メダルの上位者は有り得ないメダル数を保持しております。何十万枚とキープしている方は何で稼いでいるのか・・・それはズバリ「競馬ゲーム」です。そして、こないだ上位者の競馬ゲームのプレイ方法を拝見しました。一度に色んなものに1千枚を賭けるという手法でした。画面に毎レース「1000枚以上」のコングラチュレーションが流れるのです。まぐにはその様な荒技は出来ません。ただ、きっと真っ当なプレイでも競馬ゲームで稼ぐ事が出来るはず・・・そう信じて攻略を発見していきたいと思います。





・まずは競馬ゲームをおさらい。メダルゲームの競馬と言えば、まずは「KONAMI」でしょう。やったことが無い人でも見た事はありませんか? おもちゃのミニチュア馬が目の前でカタカタと走る奴です。これが一世を風靡しまして、メダル競馬ゲームが世に広まったのです。しかし、KONAMI独壇場と言われた「競馬ゲーム界」に置いて革命が起きてしまったのです。それが「SEGA」の「スターホース」です。これも見た事ありませんか? ゲーセンでリクライニングシートに座ってる集団を。何か映画でも見るかの様に大画面に向かってくつろいでるんですよ。現在でもこのSEGAの「スターホース」は大盛況で空席を見つける方が大変ですよ。なので、まぐは新品で空席の多い「GI turf TV」をプレイしています。





・ところがですね、まぐは競馬をよく知らないんです。なので、何をどうすればいいのか分からないんですね。最近になってやっと賭け方の種類を覚えましたよ。今は3連単で1番2番人気のどちらかを軸に全賭け50枚してみたのですが、これでいきなり1千枚とか出ちゃったんですよ。これで気をよくしてその日は返りました。トータルで3千枚も貯メダルが増えたのです・・・ところが、現在は負けまくりの日々ですよ。1度もプラスで帰った事が無いばかりか、500枚使って1000枚にも増えやしない。むふぅ、一体何が原因なのか。ビギナーズラックってだけなのだろうか。いや、これはリアル競馬ではない! ゲームなんだ!! きっと、攻略出来るはず!!


-現時点で調べて分かったこと-


1.コンディション、本命・対抗・穴とかの記号、コメントなどを参考にする

・はい、普通ですね。これのもっとも良さそうな馬を軸に据えて予想します。逆にこれで悪そうなものを排除するという方法で3連単の当たりを良くします・・・・・はい、お分かりだと思いますが、これでやると大抵は見返りが低いんですね。50枚賭けても20枚戻ってくるんでは意味がありません。しかも、このヒント通りにプレイしても外れることはザラにあります。メモを取って調べてみると、50レース遊んで1番人気が3位以内に来る確率は7割でした。3割はハズレてしまうんです。見返りが少ない上にハズレてしまうのですから、そら儲かりませんよ。ちなみに50レース賭けて勝率は4割ぐらいですかね。せめて、6割まで持って行きたいところです。


2.倍率が4ケタの大当たりの周期がある

・3連単で4ケタの倍率が付く事があります。まぐは前にこれを当てたみたいですね。126点賭けで100枚賭けた際に2000倍近い当たりが出たのですが、実際は100枚割る126点賭けなので、0.8枚を賭けてた事になります。それでも1600枚ぐらいの大当たりでした。競馬ゲームではこの4ケタをいかに当てるかが儲けになるのではないでしょーか。つまり、ちまちま当たりそうな馬に賭けていては意味が無いんですね。リアル競馬と違い、メダルゲームなので「回収期・放出期」があるはずなのです。何となくですが、お客さんが誰もいない時は勝った事が無いですね。お客さんが多ければ、それだけメダルの回収も進むので放出する時はどかーんと当たると。満席状態で倍率が高くなる周期は4レースに1度ぐらいの短い間隔でどっかんどっかん倍率が高くなってました。まぁ、まぐは予想がハズレてるので回収されっ放しでしたが・・・。


3.倍率が4ケタの大当たりでも1番人気や2番人気が軸になってる

・大穴と称されるものは見たことが無いですね。4ケタの倍率でも単純に1番人気・6番人気・8番人気がゴールしただけだったりします。まぁ、8番人気が1位になっただけでも倍率は高くなるんでしょーけど、軸はあんまりブレないみたいですね。3位以内に1・2・3番人気がどれも入らないなんて事はまだ2~3回しかないです。あと、最下位の馬が3位以内に入った事も一度も無いですね。最初から外してもいいのかな・・・でも、それで当たると恐くて外せなかったりして。


4.自分の馬を育てて全賭け。当たるとメダル枚数以上に嬉しい。

・攻略でも何でも無いですね。どの競馬ゲームも大抵は馬を育てるゲームも付いてます。まぐは無料で育てたお馬さんがこないだ引退しました。通算6勝も上げることが出来ました。多いのか、少ないのかも分からなかったり。GⅠと呼ばれるものも1勝しました。天皇賞だったかな。人気は4番だったのですが優勝です。実はさっきの4ケタ3連単を当てたのは、自分の馬なんですよ。CPU戦ばっかの時は大抵1番人気にされちゃいますけど、人が多い時はこの番付がぐちゃぐちゃです。それでも信じて自分の馬に賭けてみると良いことあるかもよん。




・という訳でぜんぜん攻略になっておりません。だって、まぐもダメダメなんですもの。そもそも競馬もやってませんからね。ネットで攻略法を調べると、何だか怪しげな商売のページへ飛ぶので気をつけましょう。やっぱ、ゲームの攻略は自らの手で見つけるものですよ。今後は「放出の多い土日・夜」「お客さんが多い時」「3000枚クラスのプッシャーゲームが無くて寂しい時」限定でプレイしたいと思います。これからもしっかりとメモを取り、自分で勝手にあーだこーだ攻略をしてみますです。