まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1256ページ目

WCCF09-10第35節/ツカイタイマグロン使用感その1




・今回は終了した「ツカイタイマグロン」の使用感をお送りします。成績は結局は「負け越し」ちゃいましたね。Ver1.0以前の強いまんまのCPUにてこずり、結果アほとんど出ませんでした。EMVPのクリスティアーノ・ロナウドを覚醒させてないもので、「レア戦術」も閃かないままでしたよ。フレンドリーマッチはプレミアに昇格させてはならないの法則を知る前だったものでね。次こそはしっかりと覚醒させてあげたいですよ。


    マグロン
         高木琢也  Cロナウド

         シャビE

     アンデルソン グティ

アビダル ウィファルシ ゴンサロ  タソティ

         Wゼンガ


・これが基本陣形でした。引いたばかりのCロナウドEMVP、高木琢也をチームの主軸に据えてサイドからの攻撃でゴールを奪うというスタイルを考えてました。更にCロナウドのレア戦術も考えてたのに、すっかり忘れてしまったという最悪の出来。終盤に更新されたVer1.0まで高木が輝かないというのも成績を悪化させた原因だったかな。



GK:ワルター・ゼンガ パートナーにより☆5/☆5

・100試合で83試合が公式戦という事になります。今後はこれを基準に成績をご覧下さい。そもそも、フレンドリーの試合が少ないんですね。そら、選手覚醒しないわ。ゼンガは前に書いた通りでATLEながら微妙。前へ飛び出しても間に合わない事もザラにあり、CKでは前へこぼしてプッシュされる事も多かった。飛び出した際に相手FWが横にトラップしただけで、元あった位置へ滑り込む事もザラです。ミドルもばっちし決められるし、GK一対一でのスーパーセーブもありません。まぁ、空気でしたね。前のチームではそこそこスーパーセーブあった気がするんですけど。唯一輝いたのは「PK戦」で2戦2勝でした・・・って、2回じゃあんま参考にならないねー。



DF:マウロ・タソッティ   無し/☆2

・「守りの美学」って事はサイドバックだけど守備専門なんでしょー。ただ、☆が増えチームの六角形も増えた辺りから徐々に攻撃参加を積極的にし始めました。攻撃参加をしたところで前にCロナウドが居たので、結局はサイドを突破するシーンは少なかったです。ってか、オーバーラップさせないし。一対一の守備に関してはそこそこやる方でした。ロナウジーニョと対峙しても縦を抜かれる回数は少ない方だと思います。1度抜かれてもまた追い付きますね。スピードがある訳じゃなく、守備意識が高いので戻ってくれる感じ。カバーリングも匠でCB起用も出来そうだ。今まで使ったカードの中でもKトゥーレ並に使えるカードだと思う。ただ、ATLE使う程のポジションじゃないしねー。



DF:ゴンサロ・ロドリゲス   ☆1/☆1

・長身CBという事で非常に空中戦に強みを持っておりました。GKの前でどっしりと構えるCBです。前回のWCCFでキラカードなのに、今回では白カードという可哀想な選手です。確かにCKでもゴールを決めてくれますし、相手のセンタリングもかなりの確率で跳ね返してくれる優秀なCB。白カードで同じ実力ならかなりの優良白カードになるはずです。ただ、一対一での攻防ではやや難有り。真横からのシーンでは大抵が擦り抜けます。パワー値はあるので相手がふらついて奪う事はあるのですが、スライディングをしないので意外と簡単に抜かれます。足元へのスルーパスを奪うインターセプトもしない方ですね。それ獲れるだろ!っていうパスも足元を通しちゃいます。対人戦では、サイドからの相手には重宝するけど、縦列車には滅法弱かったです。相方次第ですかね。



DF:トマシュ・ウィファルシ   無し/☆2

・こちらは雑誌付録でしたね。正直、これがキラで雑誌付録になるのなら、昨年のベルマエレンは確実にキラになるはず。こちらは前へガンガン行くタイプ。スライディングもガンガンやってくれる選手です。退場処分になった事は無いですが、何度か失点もののFKを与えてます。対人に強く、無謀なプレスはかけず忠実に待ってくれるCB。プレスONにすると猛犬の如く解き放たれます。相手にテクニックタイプのドリブルを持ってるあっさりですけどね。タイミングを計らないとザルになってしまいます。



DF:エリック・アビダル   無し/☆2

・CBもこなせるスピード豊かなSB。WCCFで使った感覚としてはクラッシャーだし、レッドカードホルダーでした。スライディングはかなりの頻度で繰出すので、メッシやらCロナウドを相手にする時はなかなかの選手でした。ただ、サイドバックの位置に起き、矢印を左にしよーもんならFWを追い越すぐらい前へ行っちゃいます。スピードはあるんだけど、テクが無いもんで奪われ易いです。一度抜かれてもまた追いつけるだけの脚を持っているので、メッシやらCロナウドが足元でこねくりまわす間に奪えます。守備はなかなかの選手なのですが、攻撃参加次第ですよ。



DF:ニコラ・レグロッターリエ   無し/☆2

・かつての優良白カードが出世して帰ってきました。それでも、やっぱり白カード。ベンチメンバーとして使ったのですが、いかんせんゴンサロやウィファルシより使えるんですね。守備範囲が広くカバーが出きるので重宝されてきたんですね。まぐのチームではCKの得点力が非常に高く、スタメンでレギュラーとして使ったら2ケタぐらいは行ったんじゃないでしょーか。スライディングに関しては見た事が無いですね。相手がパスを出したところにレグロッターリエが居たって事が多いし。



MF:アンデルソン   ☆2/☆1

・とにかく全速力であちこちを走り回ってくれます。守備範囲の広いボランチです。スライディングなどはしませんが、サイドの深い位置でも追いかけてくれます。あれだけ走る割にスタミナ切れを起こしたりもせず、守備面では非常に優秀なカードだと思います。ただ、ボールを奪った後は攻め上がります。正直、アーセナルの白デニウソンの方が使えるぐらいに攻撃はダメです。バイタルぐらいまでは平気で上がりますね。得点のほとんどがミドルシュートなので、CKのこぼれで決めてるのでその性能はある様です。黄金連携を作ってあげてないので、そこらへんの改善でパスをだしやすくなるかも。



MF:ヤヤ・トゥーレ   ☆2/☆1

・安定感のあるボランチ。当たりもせず、外れもせずという感じ。守備も卒なくこなすし、前線へのリンクマンとしても申し分無い。守備範囲はさほど広くは無いが、きちんと追いかけてはくれる。スライディングはしないし、相手にファールすることもない。やや、奪った後の上がりはある方だが奪われたりはしない。優良白カードっぽいけどインパクトも無いし、あくまでも控えの白カードと言った印象しか無かった。3ボランチをしてる人ぐらいかな、重宝しそうなのって。



MF:ラサナ・ディアッラ   ☆2/無し

・ベンチメンバーで入れておいたボランチ。こちらはボールを追う時は全速力でスピードもありスタミナもあるので見た目は良い。ただ、それなのにあんまりボール奪取してくれたイメージが無い。奪った後のこねくりまわしで再度奪われる事もザラにあった。たまに地面に置いてあるボールを獲りたくてぐるぐる回ったシーンには幻滅した。でも、きっと偶然でまぐだけだろう。そこまで前へ攻め上がるシーンは無かったので、自分のポジションは忠実に守ってくれる。レギュラーとして使った訳じゃないので、もうちょっとマシな選手かもしれん。





・さ、今日はここまで。カップ戦の戦いを振り返ります。なんと、プレシーズンカップ、W4タイトルホルダーすら優勝してないんですね。いかに「試合飛ばし防止用」な運営だったか伺えますね。なのにコンチネンタルは制覇してるという。まぁ、あくまでも使用感目的なチームだったので仕方ないんですけどね。


目指せ!2万枚!!メダルゲーム日記第29節/そろそろ覚えてきたかな

・何もやる事が無い(ジャックポットが2千枚を下回る)場合は、最近では競馬ゲームを楽しむ事が多いんです。かつては1万枚近くも失敗しましたが、少しづつ取り返してる様な感じがします。今回も途中まで別の台で遊んでましたが、JPを獲られてしまったので競馬にしたのです。





・んで、この日はまんま2千枚以上のお預けとなりました。この焦らしっぷりが良いですよね。最後の最後まで勝ったかどうか分からない。ゴール直前で順位が入れ替わった様です。ちなみにこれは勝った賞金を次に繰り返して1位~3位を予想する「転がし」という賭け方です。最後の最後でいきなり賞金額が出ましたが、まぐが賭けてたのは3位の馬なんですね。なので、倍率が高かったと。




・んで、残念なお知らせが。この2千枚を更に半分賭ける「ハーフころがし」にしようか、大勝負に打って出て2千枚を全部賭ける「全ころがし」にするか迷っていたのです。なので、そのボタンをころころ変えていたんですよ。すると・・・画面が真っ暗になり「エラー」と表示。実はまぐったらカメラを撮ってる最中に「払い出し」ボタンを触っていたのです。なので、払い出し口にはジャラジャラと500枚以上出ちゃったのです。つまり「メダルが足りません。係員を呼んでください」となっちゃったのです。更に「転がし」は継続出来ずにメダル預けになってしまい、そのままお店を後にしました・・・この後も大勝負に成功したのかどうなのか。


WCCF09-10第34節/ツカイタイマグロンに奇跡

・はい、今回で無理矢理終わらせました。どうしても、次のチームの構想が頭から離れず、1週間に2度プレイするという荒技で終わらせました。ツカイタイマグロンに未練は無いと思うほどに成績が良くなるという展開には参りましたが、とうとう最後の試合で奇跡を起こしてしまいました。あれだけ弱かったチームがまさかの・・・



「ツカイタイマグロン」

   マグロン
  (シモンS)高木琢也  Cロナウド
       (Gロッシ)
        シャビE

     アンデル  グティ
          (Yトゥレ)
       ウィファルシ
  アビダル  ゴンサロ  タソティ

        Wゼンガ



・残り試合でまさかの「ネーションズカップ」制覇!!当然ですが、全対人戦となっております。前回も言いましたが、90試合あたりでようやく使い方が分かってきた「高木琢也」。どうやら、これもVer1.0の恩恵の様ですね。Cロナウドとの2トップだからかと思ったのですが、1トップでも充分にポストプレーが出来る様になってます。ネットでも全体的に選手個々の動きが変わったやに聞こえてますので、使えないと断じた選手も再考の余地あるかも。



「Arsenal1011C」

        ペルシー
   Sナスリ(ベントナ)ロシツキ
(アルシャビン)セスクF(ウォルコット)

    デニウソン  Eエブエ

        Aソング
  クリシー  スキラチ  Bサニャ

        シーマン



・終わりましたフレンドリー。もうお腹いっぱいです。全68試合をフレンドリーと低ランクカップ戦にだけ捧げてきました。PSC2度、W4、KCC、NSCを優勝。優勝出来なかったカップ戦もあるのですが、半分以上はフレンドリーのみやり続けました。前の電撃アーケードに載っていた育て方をまんま真似しました。こうすると、確かにフレンドリーは弱いまんま。いよいよレギュラーリーグをやりますよ。覚醒したリストは下記。


師弟関係で☆5/☆5:セスク、アルシャビン、シーマン
個人練習が☆5:ペルシー、ナスリ、ロシツキー、ソング、デニウソン、スキラッチ、ベルマエレン、ベントナー、ウォルコット
戦術練習が☆5:ナスリ
黄金連携:セスク&ペルシー、セスク&ナスリ、セスク&ロシツキー、セスク&アルシャビン、ペルシー&ロシツキー




・どうです。☆5は実に10回。師弟関係で更に6回。黄金連携が5本。全部で覚醒が21回ですよ。ここまでやるのに68試合かかりました。更に現在リーチ状態なのがペルシー、ペルシ&ナスリと2箇所あります。5回の任期延長を考えれば、丁度半分近くやったことになります。全冠達成はおろか、このチームはU-5なので今シーズン初のローカルチャンピオンシップも狙っちゃいますよ。







・非常に見づらくってすいません。なにせ、ネーションズカップなもので対人戦なのですよ。チーム名をあえて隠してみたのですが、場所によってはチラっと見えるかもしれません。対人戦の動画で凄いゴールを食らう事が多いので、今度は失点なども撮りたいもんです。もしかしたら、アナタと対戦した動画が出ちゃうかもしれません。なるべく名前は隠すつもりです。





・ICCがあればチェルシーで参加したかった。残念ながら、無理矢理終わらせるためだけのクレになりました。実は7クレで帰る気マンマンだったのですが、5クレやった時点で「カードが無くなりました」の文字が。これはもう7クレで確実にキラをゲット出来ると意気も上がりましたよ。そして、出てきたのが松井大輔。順調に集まってるので、日本人だけでチームを組む事も出来そうですね。まずはCBとGKを引いてほしい。