まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1258ページ目

復興支援チャリティーマッチ

・プロ野球関係のゴタゴタが週刊誌だけでなく一般紙にまで載っちゃいましたね。「何で日程を変えなきゃいけないんだ!!」「日程をお上が決めるんじゃないっ!!」などと古臭い連中が巣食ってるという事をまた露呈しましたね。幹部クラス、オーナークラスの自宅をずっと停電にしてやってくれないか。かくいうサッカーも古臭い考えがここ最近ありましたが、今回ばかりはフットワークが軽やかでしたね。すぐに試合を中止し、日程を調整、チャリティーマッチの開催など早い決断でした。


    -日本代表のメンバー-

        前田遼一

    岡崎慎司    本田圭佑

長友佑都            内田篤人

    遠藤保仁    長谷部誠

  今野泰幸  伊野波雅彦 吉田麻也

        川島永嗣


    -Jリーグ選抜のメンバー-

         佐藤寿人
  大久保嘉人        梁 勇基


  小笠原満男  中村憲剛  小野伸二

新井場徹   闘莉王  中沢佑二  駒野友一

         楢崎正剛






・本田が得たFKを遠藤が蹴ってゴール。南アフリカW杯さながらのFKでしたね。誰もが本田が蹴るであろうという雰囲気を出しておいての遠藤は効果ありますね。そもそも、遠藤しか蹴り手が居ない状況でもきっと決めれるレベルの選手ですから。更に本田というオトリは強烈ですね。その後、本田が蹴った時は宇宙開発でしたが。





・急増CBコンビならば仕方ないで済ませられますが、駒野、中沢、トゥーリオ、新井場の4人ならばもうちょっと何とかしたかったですね。本田がバイタルをドリブル、裏へのスルーパスを岡崎が飛び出して流し込み。これで2-0。岡崎だから入らないだろーなーなんて思いながら観ちゃってました。入ってビックリ。むしろ、本田のサイドからのFKに飛び込まない事にもビックリ。得意のダイビングヘッドの魅せ場だったのに。







・この試合の遠藤も岡崎も前フリでしかないのだよ!! 本田の言葉がハンカチ王子に奪われてしまったが、本当に「持ってる」選手ってのはこういう事を言うのだ!! 気づいたら前にいたトゥーリオのヘッドでつながったボール。これをカズがGKと一対一で浮かせたシュート。GKと一対一で肩口を抜いたインサイドシュート・・・そうそう、ヴェルディ川崎でも何度決めた事か。これぞ、キングカズですよ。あぁぁぁぁ、はやく上のWCCFのカード引いて使いたいよー!!


「サカつく7 EU+」日記になるのかな?

・「J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!7 EURO PLUS」というのが今年の夏に発売される事が分かった。誕生から15周年という事だそうですが、まぐはもう15年もサカつくを遊んでるんですね。最初の頃のパスワード時代が懐かしいですよ。カズ16歳なんか何度パスワードを打った事か。



・「舞台がJリーグ+欧州6大リーグとなり、プレイヤーは“全権監督”であることです」

・今回は最初からヨーロッパへ行けるそうですよ。まぁ、Jリーグから始めると思いますけど。最終目的はもちろん「アーセナル」で遊ぶ事にします。道のりは凄く長そうだ。




・今回は監督の顔から能力まであるみたいですね。ってことは以前のサカつくと違うのが「監督を雇う」という部分が無いんでしょーか。つまり、最終目的である「アーセナル」で「バングル監督」を雇う事は不可能だと・・・。何か好きな部分が無くなってしまったのだが。




・今までと違う部分に「秘蔵っ子」システムがある。単純に1人を重点的に育てるとかではなく、その選手にのみイベントが起こったりするそうだ。もっとも重要なのが「早熟」の選手の成長パターンが「晩成」になったりするそうです。これは非常に大きいイベントですね。結局、前回の「早熟」を「晩成」にするイベントは見れないままだったなぁ。




・また、サカつくを続けたらここのブログで日記を書きますよ。問題は前回の出来はあんまり良くなかったですからね。完全に飽きてからパッチを出す始末。各CPUの選手の転生パターンを失敗したのは痛かったですねー。ちと、バグも多すぎだったし。SEGAさん、今度はそこら辺も期待してますよ。


目指せ!2万枚!!メダルゲーム日記第28節/これはメダル増えないゲームだろな




・うわー、とうとうラブプラスがメダルゲームになりましたか。これはメダルゲーム好きとしては、挑戦せねばなりますまい。ただ、まぐはDSのラブプラスなんて持ってないんですよ。ゲームシステムが同じなのかどうかも分かりませんよ。





・マジかこのゲーム。頭脳系、パズル系のゲームですか・・・慣れれば簡単だけど、これは増えないっすね。10連鎖(こんぼ?)するかしないかはCPU次第。ある程度は続けられるけど、緑・赤・青を無理矢理踏まないとJPチャンスにならないのでどうせ続かないなら、色物を踏んでおこうという事も重要になるわけだ。続けられるのは同じ色、同じ矢印の向きで続けられる。1手先の事を考えて選んでおこう。




・赤は何かプレゼントをもらえるらしい。緑と青はJPチャンス。動画ではJPチャンスを載せておきます。それにしても、JPチャンスは最低でも100枚は手に入る仕様にしてくれないと厳しいね。完全に増えるゲームでは無さそうだ。放出期・回収期の見極め、更にはハイエナなどが出来るゲームでも無さそうだし。JPが出ても700枚ぽっちじゃあまり旨みが無いですしね。





・増えるゲームではないので、今後チャレンジするかはわかりません。ただ、せめて一度はジャックポットを獲ってみたいので、恥ずかしいから誰もやってない時にでも遊びたいと思います。ってか、ゲームは人気なんだろうけど、誰も遊んでないぞこのゲーム。すぐに撤去されそうな予感・・・。