僕が大分に分けた理由(わけ)
・スカパーのマイクが応援席に近すぎるのか、やたらとお互いの応援が混ざり合ってしまい聞き取りづらかったですよ。大分は昨日「30度」を超える程の真夏日となったそうです。動き過ぎるチームは少々厳しくなりそうですが、今のヴェルディは球際に激しく行く事で勝ちが転がってきました。早めの先制点で省エネ出来るといいんですけどね。後半は確実にバテちゃうもんで。対する大分は前節にシステムを変更して栃木に勝利。調子をあげてる両チームの対戦となった。
・ヴェルディのチャンスは2回もあった直接FKぐらいか。角度コースともに菊岡でも善朗でも蹴れそうな位置。小林祐希が居ない間に決めておかないと、今後のFKの機会で蹴らせてもらえないからね。両者ともに1度づつ蹴ったFKは菊岡がバーに当てて外れたのが一番惜しかったかな。一度バーに当ててるから次も菊岡かと思ったけど2度目は善朗。近い位置でのFKなら祐希居ても蹴らせてもらえそうだけど、果たして今後はどちらが先に決めるでしょーか。
・大分は中盤を狭くして、前線をワイドに配置した陣形。試合はヴェルディペースではあったが、決定的チャンスだけ見れば大分の方が多かった。左サイドを突破した西。井上、健介の2名がドリブルでかわされて、最後の砦である土屋も中へ切り込む事で突破。まさか、土屋も抜かれるとは。最後は前田にシュートを撃たせるも、これは柴崎のセーブで得点ならず。いやー、完全に崩されたねー。
・ヴェルディはとかくキック力のある選手が少ないのでミドルシュートは難しいね。まさにそんなシーンがこちら。土屋のロングフィードに左サイドの祥平。祥平が飯尾へパス。ここで飯尾がまたいでスルー。後ろにいた平繁が助走無しのその場シュートで狙うもゆんわりとしたミドルでGKのキャッチ。うーん、ワンステップでミドルとかは入らないもんなんだよねー。結構、シュートコース開いたらあちこちで「撃てっ!」って声聞こえるけど、まぁ入らないんだよねー。FCポルトの得点王のイメージは捨てた方がいいみたいだ。
・審判の相性が物凄く悪い森島。かなりふてくされてたけど、実際は確かにファールじゃないものも多かった。ショルダーチャージが無効になるのは、お互いがイーブンボールを競り合う際のもの。完全に相手ボールになってるものをショルダーチャージで押し倒しちゃダメだねー。特にフィジカルが明らかに勝ってる選手の場合は大体ファールになるよね。平身低頭で「まじっすかー?」とか言ってれば警告は出ないものを。イライラしてると、プレーにも支障が出るものですよ。終了間際の宮沢からのボール、これを森島がどフリーで受けるもトラップが外へ流れてしまいシュートは外へ。イライラした気持ちがシュートを決めさせてくれなかったのだよ。
-後半-
・そして、審判問題引き続き。後半開始早々の前田のドリブルに対して、土屋がスライディングタックル。これで転倒しPKか?っていう判定もノーファール。結果を先に言います。ファールです。警告は出ますね。PKは間違いないでしょう。ただ、ここで土屋のスライディングが絶妙な点にも注目したい。足を高くあげず、足の裏を見せず、あくまでもボールだけを狙ったもの。前田のドリブルの際の軸足が残ってたところかっさらっただけなので、審判からは少し時間差があって倒れた様に見えたかもしれない。こちらとしては非常に助かった。審判が違えば、土屋が退場になる可能性もあるわけだからね。ただ、これが審判の心情を大きく変えたかもしれない。そう、「ちょっとやり過ぎたかな」と。今度はお返しを食らってしまう。
・逆に土屋の方がやや前田に慎重になったかもしれない。右サイドでもらった前田がドリブルで突破。ここで土屋もやや慎重なチャージをしてあっさり抜かれてしまった。しかも、かなり強烈なシュートが飛んできたのでヒヤヒヤもの。ところが、田坂監督はなぜかこの前田をあっさりと見切ってしまう。正直、前田は非常に恐かった選手。むしろ、替えるとしたら森島の方が退場が危なっかしいぐらいで。
・試合はだいぶ大味な試合になる割にチャンスの数は最後まで少なかった。ヴェルディはCKから土屋のヘッド、菊岡のミドルなど単発。大分も遠目からのセットプレイをブレ球で狙ってきたチェ・ジョンファンのシュートぐらいだ。んで、ちょっと負い目を感じてきた審判がここで風向きを変える。カウンターを取ったヴェルディ、飯尾からのロングフィードを井上が胸トラップで鮮やかにボレーもGKセーブ。しかし、ここで胸トラップは確かに腕に当たっていた。だが、主審はこれを故意に手でトラップしたと判断してイエロー。2枚目の警告で退場処分となってしまった・・・こんな仕返しが待ってるとは。しかも、川勝さんまで退席・・・2試合続けて酷いもんだ。
・こんな感じの布陣になったかな。菊岡は一列上がった様に感じた。んで、ヴェルディが勝つとしたら、これしかなかった。ロングフィードが流れてしまいDFが処理・・・を誤ってGKと交錯。ここを平繁が奪ってシュートの際にGKに接触して転倒。たらればであるが、GKを迂回して無人のゴールに決めれば良かった訳だな。GKも平繁に激突したというより、平繁がぶつかってきた格好だったし。勝ち点3の価値を持つPKだったが、これをGK清水が横っ飛びでスーパーセーブ。むむむむむ、勝ち点3を奪いやがった。
大分トリニータ 0-0 東京ヴェルディ
得点者:いねぇ
MOM:GK清水圭介(勝ち点3を奪い、勝ち点1を得た)
MOM:DF土屋征夫(2度目/通算23度目)
MOM:DF阪田章裕(ねちっこい守備で平繁にキープさせなかった)
MOM:MF飯尾一慶(2度目/通算17度目)
MVP:MF菊岡拓朗(初選出/通算9度目)
MVP:MF佐伯直哉(初選出/通算4度目)
MVP:MF西 弘則(ドリブル突破で前半は掻き回された)
MVP:MF宮沢正史(たまに出すロングパスの展開は脅威)
MVP:FW前田俊介(なぜに交代したのか、ケガでもした?)
・0-0なのに多いね。GK清水は文句無しにMOM。お互い無失点って事で両CBが受賞。阪田は平繁に前を向かせなかった。特に前半は平繁がほとんど顔を出せなかった。中盤でゲームを作る宮沢、ドリブルで緩急を作る西と前田も厄介。特に前田は何で下げたんですかね。かなり助かりましたけど。ヴェルディでは飯尾もMOM。何気にこの試合ではまたいでスルーしたり、サイドでクロスじゃなく中を狙ってみたり、井上の退場の際のボールなど、かなりアイデア豊富でしたよ。他には裏を狙う菊岡はスルーパスを狙ってばかりで、ミドルを撃つチャンスは3度もありました。キック力が無いという部分で確率の高い方を選択したかったんでしょーけど、ドリブルして前を向いてる状態なら撃たれた方が恐いしね。
・0-0でチャンスが少なかった割に楽しめました。試合全体としては、どちらのペースでも無かったかな。決定的なチャンスも同じぐらいだったし。ただ、絶対的なチャンスでもあるPKがある分、悔しいのはヴェルディですかね。ま、この8連戦で勝ち越すということが出来れば合格点ですから、こういう引き分けもきっとありますよ。しょうがない、しょうがない・・・ま、大分まで遠征したサポーターは平繁のPKが忘れられないでしょーけど。
-大分トリニータのメンバー- 森島康仁 チェジョンハン 前田俊介 西 弘則 幸野志有人 宮沢正史 安川 有 阪田章裕 作田裕次 池田達哉 清水圭介 SUB:石田良輔、刀根亮輔、姜 成浩、井上裕大 為田大貴、長谷川博一、イドンミョン -東京ヴェルディのメンバー- 平繁龍一 飯尾一慶 高木善朗 井上 平 佐伯直哉 菊岡拓朗 高橋祥平 深津康太 土屋征夫 福田健介 柴崎貴広 SUB:新井章太、吉田正樹、和田拓也、アポジ 阿部拓馬、杉本竜士、市川雅彦
・ヴェルディのチャンスは2回もあった直接FKぐらいか。角度コースともに菊岡でも善朗でも蹴れそうな位置。小林祐希が居ない間に決めておかないと、今後のFKの機会で蹴らせてもらえないからね。両者ともに1度づつ蹴ったFKは菊岡がバーに当てて外れたのが一番惜しかったかな。一度バーに当ててるから次も菊岡かと思ったけど2度目は善朗。近い位置でのFKなら祐希居ても蹴らせてもらえそうだけど、果たして今後はどちらが先に決めるでしょーか。
・大分は中盤を狭くして、前線をワイドに配置した陣形。試合はヴェルディペースではあったが、決定的チャンスだけ見れば大分の方が多かった。左サイドを突破した西。井上、健介の2名がドリブルでかわされて、最後の砦である土屋も中へ切り込む事で突破。まさか、土屋も抜かれるとは。最後は前田にシュートを撃たせるも、これは柴崎のセーブで得点ならず。いやー、完全に崩されたねー。
・ヴェルディはとかくキック力のある選手が少ないのでミドルシュートは難しいね。まさにそんなシーンがこちら。土屋のロングフィードに左サイドの祥平。祥平が飯尾へパス。ここで飯尾がまたいでスルー。後ろにいた平繁が助走無しのその場シュートで狙うもゆんわりとしたミドルでGKのキャッチ。うーん、ワンステップでミドルとかは入らないもんなんだよねー。結構、シュートコース開いたらあちこちで「撃てっ!」って声聞こえるけど、まぁ入らないんだよねー。FCポルトの得点王のイメージは捨てた方がいいみたいだ。
・審判の相性が物凄く悪い森島。かなりふてくされてたけど、実際は確かにファールじゃないものも多かった。ショルダーチャージが無効になるのは、お互いがイーブンボールを競り合う際のもの。完全に相手ボールになってるものをショルダーチャージで押し倒しちゃダメだねー。特にフィジカルが明らかに勝ってる選手の場合は大体ファールになるよね。平身低頭で「まじっすかー?」とか言ってれば警告は出ないものを。イライラしてると、プレーにも支障が出るものですよ。終了間際の宮沢からのボール、これを森島がどフリーで受けるもトラップが外へ流れてしまいシュートは外へ。イライラした気持ちがシュートを決めさせてくれなかったのだよ。
-後半-
・そして、審判問題引き続き。後半開始早々の前田のドリブルに対して、土屋がスライディングタックル。これで転倒しPKか?っていう判定もノーファール。結果を先に言います。ファールです。警告は出ますね。PKは間違いないでしょう。ただ、ここで土屋のスライディングが絶妙な点にも注目したい。足を高くあげず、足の裏を見せず、あくまでもボールだけを狙ったもの。前田のドリブルの際の軸足が残ってたところかっさらっただけなので、審判からは少し時間差があって倒れた様に見えたかもしれない。こちらとしては非常に助かった。審判が違えば、土屋が退場になる可能性もあるわけだからね。ただ、これが審判の心情を大きく変えたかもしれない。そう、「ちょっとやり過ぎたかな」と。今度はお返しを食らってしまう。
・逆に土屋の方がやや前田に慎重になったかもしれない。右サイドでもらった前田がドリブルで突破。ここで土屋もやや慎重なチャージをしてあっさり抜かれてしまった。しかも、かなり強烈なシュートが飛んできたのでヒヤヒヤもの。ところが、田坂監督はなぜかこの前田をあっさりと見切ってしまう。正直、前田は非常に恐かった選手。むしろ、替えるとしたら森島の方が退場が危なっかしいぐらいで。
・試合はだいぶ大味な試合になる割にチャンスの数は最後まで少なかった。ヴェルディはCKから土屋のヘッド、菊岡のミドルなど単発。大分も遠目からのセットプレイをブレ球で狙ってきたチェ・ジョンファンのシュートぐらいだ。んで、ちょっと負い目を感じてきた審判がここで風向きを変える。カウンターを取ったヴェルディ、飯尾からのロングフィードを井上が胸トラップで鮮やかにボレーもGKセーブ。しかし、ここで胸トラップは確かに腕に当たっていた。だが、主審はこれを故意に手でトラップしたと判断してイエロー。2枚目の警告で退場処分となってしまった・・・こんな仕返しが待ってるとは。しかも、川勝さんまで退席・・・2試合続けて酷いもんだ。
-東京ヴェルディのメンバー- 平繁龍一 菊岡拓朗 阿部拓馬 佐伯直哉 和田拓也 高橋祥平 深津康太 土屋征夫 福田健介 柴崎貴広
・こんな感じの布陣になったかな。菊岡は一列上がった様に感じた。んで、ヴェルディが勝つとしたら、これしかなかった。ロングフィードが流れてしまいDFが処理・・・を誤ってGKと交錯。ここを平繁が奪ってシュートの際にGKに接触して転倒。たらればであるが、GKを迂回して無人のゴールに決めれば良かった訳だな。GKも平繁に激突したというより、平繁がぶつかってきた格好だったし。勝ち点3の価値を持つPKだったが、これをGK清水が横っ飛びでスーパーセーブ。むむむむむ、勝ち点3を奪いやがった。
大分トリニータ 0-0 東京ヴェルディ
得点者:いねぇ
MOM:GK清水圭介(勝ち点3を奪い、勝ち点1を得た)
MOM:DF土屋征夫(2度目/通算23度目)
MOM:DF阪田章裕(ねちっこい守備で平繁にキープさせなかった)
MOM:MF飯尾一慶(2度目/通算17度目)
MVP:MF菊岡拓朗(初選出/通算9度目)
MVP:MF佐伯直哉(初選出/通算4度目)
MVP:MF西 弘則(ドリブル突破で前半は掻き回された)
MVP:MF宮沢正史(たまに出すロングパスの展開は脅威)
MVP:FW前田俊介(なぜに交代したのか、ケガでもした?)
・0-0なのに多いね。GK清水は文句無しにMOM。お互い無失点って事で両CBが受賞。阪田は平繁に前を向かせなかった。特に前半は平繁がほとんど顔を出せなかった。中盤でゲームを作る宮沢、ドリブルで緩急を作る西と前田も厄介。特に前田は何で下げたんですかね。かなり助かりましたけど。ヴェルディでは飯尾もMOM。何気にこの試合ではまたいでスルーしたり、サイドでクロスじゃなく中を狙ってみたり、井上の退場の際のボールなど、かなりアイデア豊富でしたよ。他には裏を狙う菊岡はスルーパスを狙ってばかりで、ミドルを撃つチャンスは3度もありました。キック力が無いという部分で確率の高い方を選択したかったんでしょーけど、ドリブルして前を向いてる状態なら撃たれた方が恐いしね。
・0-0でチャンスが少なかった割に楽しめました。試合全体としては、どちらのペースでも無かったかな。決定的なチャンスも同じぐらいだったし。ただ、絶対的なチャンスでもあるPKがある分、悔しいのはヴェルディですかね。ま、この8連戦で勝ち越すということが出来れば合格点ですから、こういう引き分けもきっとありますよ。しょうがない、しょうがない・・・ま、大分まで遠征したサポーターは平繁のPKが忘れられないでしょーけど。
WWE:PPV「エクストリーム・ルールズ」
・かつての「ECWワンナイトスタンド」からの派生PPV。全試合反則裁定無しなどの過激なハードコアマッチが組まれております。当時のECWは全く存じておりませんでしたが、現在ではECW関連のDVDを2本買いましたよ。当時のハチャメチャぶりも観てみたかったですねー。更に今回はドラフトがあった直後のPPVなので、王座の変動や勝敗は予想付きませんでしたねー。
ラストマンスタンディングマッチ

ランディ・オートン vs CMパンク
・案の定、ネクサスを引き連れての登場となったパンク。しかし、GMから退場処分。ラストマンスタンディングマッチとは、10カウントで立ち上がれなかったら負けという試合形式。過去には両者ダウンで引き分けもあった。それにしても、オートンのRKOは一瞬で技をかけられるので、勝敗が即座に決まるんですね。まさか、コーナーからとは思わないわ。それにしても、CMパンクは前の「禁欲主義」のチームの方がリーダーっぽかったのに、ネクサスだと何かリーダーシップ発揮出来ませんね。
US王座戦-テーブルズマッチ-

シェイマス vs コフィ・キングストン
・予定には無かった試合が急遽組み込まれました。テーブルズマッチとは、テーブルを粉砕する一撃を相手に食らわせたら勝ち。自爆は確かダメだった様な。結局、試合はコフィの勝利により王座変動。そういや、シェイマスは昨年の今ぐらいの時期に王座持ってたんだよね。あの時はいきなり王座戦線でびっくりしたけど、今なら何となく納得。
-カントリーウィッピンマッチ-
ジェリー・「ザ・キング」・ローラー & ジム・ロス
vs
マイケル・コール & ジャック・スワガー

・訳すと「田舎鞭打ち試合」・・・なんじゃ、それ。まぁ、実況 vs 解説という試合なんですが、まだやりますかこれ。もう、そろそろいいんじゃないの? 正直、ドラフトで解説陣の移籍もあるのかと怪しんじゃいましたよ。まぁ、それでもさすがは実況。弁が立つので悪役は様になってますね。ヴィッキーにも似た喋るだけでブーイングがもらえる。新人や若手は少しでも彼らのマイクパフォーマンスを学ばねば。
-フォールズ・カウント・エニィウェア・マッチ-

レイ・ミステリオ vs コーディ・ローデス
・この試合もまだやりますか。WWEのゲームみたいに久しぶりのバックステージでの試合もありましたね。そのまま、駐車場とかで試合やっても良かったかね。まぁ、現在スタンドで見てるお客さんはヒマでしょーがないか。さらにフォールズ・カウント・エニィウェア・マッチとはどこでもフォール可能という試合形式・・・なのに最後はリングで決まったよ。ちょっと色々と疑問は感じましたが驚きはフィニッシュでした。まさかのグリーンミスト。そういや、前にタジリさんにやられた事あるもんね。コーディは鼻をやられて、次は目の様ですよ。
-ノーDQ & 敗者追放マッチ-

ミシェル・マクール vs レイラ・エル
・まぁ、いずれは解散するタッグチームなんですが、ミシェル・マクールに女子王座戦線を一人でやってもらおうという意図で組まれた試合かと勘違いしてました。まさか、ミシェル・マクールの方が負けちまうとは。まぐはこっちの方が好みだったのになぁ。
カルマ
・んで、負けて涙にくれるミシェル・マクールの元に、最近怪しげなCMの人物が登場。TNAではオーサム・コングと名乗ってましたが、カルマという名前になるそうです。金髪のお人形の頭を吹っ飛ばす仕草のCM。そうか、あの金髪の少女はミシェル・マクールという事だったのか。そして、ここでも勘違い。なら、今後はカルマとミシェル・マクールをRAWで抗争すれば、敗者追放マッチでもWWEでまだミシェルが見れるーと思ってました。後日放送のRAWでもミシェル・マクール登場せず・・・ほんとに辞めちゃったんかなー。
世界ヘビー級王座戦-ラダーマッチ-

アルベルト・デル・リオ vs クリスチャン
・クリスチャン来たーーーっ!!! まぁ、正直にエッジが健在ならば、デル・リオがそろそろ王座を獲るという事だったのでしょう。しかし、このエッジ引退直後の試合ですからね。会場のお客さんの全てがクリスチャンを応援してましたね。さすがにメキシコではあまり使われないでしょうから、ラダーマッチにはかなり苦戦してました。まず、はしごの扱いからぎこちない。最後はエッジが登場してデル・リオを妨害。クリスチャンが初のビッグタイトルを制覇しました。いやー、泣ける。何でこれをメインにしないのかと。エッジ&クリスチャンの2ショットでWの字を出そうよ。
WWEタッグ王座-ランバージャックマッチ-

ビッグショー & ケイン
VS
ウェイド・バレット & エゼキエル・ジャクソン

・メインの前の試合っていつも時間調整の試合になりますね。この試合もそんな扱いか。でも、何故にスレイター & ガブリエルじゃないのだろうか。リーダーを置かない事でまとまっていた「コア」だったが、いつの間にか「俺が、俺が」になってきてますね。エゼキエルなんて、明らかに一人立ちする気まんまんですからね。タッグ王者なのに移籍しちゃったビッグショーとケインは王座防衛。これからはどうするんでしょーね。個人的には「コア」はスレイター & ガブリエルの2人だけで、1年間真っ当にタッグ屋を経験したらどうだろうか。結構、うまくいきそうだけど。
WWE王座戦-トリプルスレット・ケージマッチ-

ザ・ミズ vs

ジョン・シナ vs ジョン・モリソン
・そもそも、王座戦線に挑戦出来たのはR・トゥルースでした。しかし、後日にジョン・モリソンが挑戦権を賭けて勝負しろと挑発。それに乗ったR・トゥルースが敗れてしまいジョン・モリソンが出場となった。これをキッカケにR・トゥルースはヒールターン。ただ、最初からそれを狙ったストーリーとは思えない。うーん、R・トゥルースが何か不祥事でもやらかしたのかと心配してしまったよ。結局、試合はモリソンが勝利ギリギリまで来たんですが、先程のR・トゥルースの乱入により王者獲得ならず。最後はコーナーからのFUでジョン・シナが10度目の王座獲得。まさか、1年間王座のままにザ・ロックと試合する気じゃあるまいな。
・・・・・・え? 意味わかんない。まさかのまさか、せっかくの王座を持ったクリスチャンでしたが、後日放送のスマックダウンでいきなり移籍のランディ・オートンと王座戦。そして、ここでもコーナーからのRKOで一発。あっさりと王座陥落。初の戴冠だったクリスチャンが数日で終了なんて・・・。お情けでもらった王座なんていらないとクリスチャンが首脳陣に言ったのでしょうか。それとも、王座に相応しくないという首脳陣の人事評価だったのでしょうか。今後は王座戦線でやってもらいたいーっ!!
ラストマンスタンディングマッチ

ランディ・オートン vs CMパンク
・案の定、ネクサスを引き連れての登場となったパンク。しかし、GMから退場処分。ラストマンスタンディングマッチとは、10カウントで立ち上がれなかったら負けという試合形式。過去には両者ダウンで引き分けもあった。それにしても、オートンのRKOは一瞬で技をかけられるので、勝敗が即座に決まるんですね。まさか、コーナーからとは思わないわ。それにしても、CMパンクは前の「禁欲主義」のチームの方がリーダーっぽかったのに、ネクサスだと何かリーダーシップ発揮出来ませんね。
US王座戦-テーブルズマッチ-

シェイマス vs コフィ・キングストン
・予定には無かった試合が急遽組み込まれました。テーブルズマッチとは、テーブルを粉砕する一撃を相手に食らわせたら勝ち。自爆は確かダメだった様な。結局、試合はコフィの勝利により王座変動。そういや、シェイマスは昨年の今ぐらいの時期に王座持ってたんだよね。あの時はいきなり王座戦線でびっくりしたけど、今なら何となく納得。
-カントリーウィッピンマッチ-
ジェリー・「ザ・キング」・ローラー & ジム・ロス
vs
マイケル・コール & ジャック・スワガー

・訳すと「田舎鞭打ち試合」・・・なんじゃ、それ。まぁ、実況 vs 解説という試合なんですが、まだやりますかこれ。もう、そろそろいいんじゃないの? 正直、ドラフトで解説陣の移籍もあるのかと怪しんじゃいましたよ。まぁ、それでもさすがは実況。弁が立つので悪役は様になってますね。ヴィッキーにも似た喋るだけでブーイングがもらえる。新人や若手は少しでも彼らのマイクパフォーマンスを学ばねば。
-フォールズ・カウント・エニィウェア・マッチ-

レイ・ミステリオ vs コーディ・ローデス
・この試合もまだやりますか。WWEのゲームみたいに久しぶりのバックステージでの試合もありましたね。そのまま、駐車場とかで試合やっても良かったかね。まぁ、現在スタンドで見てるお客さんはヒマでしょーがないか。さらにフォールズ・カウント・エニィウェア・マッチとはどこでもフォール可能という試合形式・・・なのに最後はリングで決まったよ。ちょっと色々と疑問は感じましたが驚きはフィニッシュでした。まさかのグリーンミスト。そういや、前にタジリさんにやられた事あるもんね。コーディは鼻をやられて、次は目の様ですよ。
-ノーDQ & 敗者追放マッチ-

ミシェル・マクール vs レイラ・エル
・まぁ、いずれは解散するタッグチームなんですが、ミシェル・マクールに女子王座戦線を一人でやってもらおうという意図で組まれた試合かと勘違いしてました。まさか、ミシェル・マクールの方が負けちまうとは。まぐはこっちの方が好みだったのになぁ。
カルマ
・んで、負けて涙にくれるミシェル・マクールの元に、最近怪しげなCMの人物が登場。TNAではオーサム・コングと名乗ってましたが、カルマという名前になるそうです。金髪のお人形の頭を吹っ飛ばす仕草のCM。そうか、あの金髪の少女はミシェル・マクールという事だったのか。そして、ここでも勘違い。なら、今後はカルマとミシェル・マクールをRAWで抗争すれば、敗者追放マッチでもWWEでまだミシェルが見れるーと思ってました。後日放送のRAWでもミシェル・マクール登場せず・・・ほんとに辞めちゃったんかなー。
世界ヘビー級王座戦-ラダーマッチ-

アルベルト・デル・リオ vs クリスチャン
・クリスチャン来たーーーっ!!! まぁ、正直にエッジが健在ならば、デル・リオがそろそろ王座を獲るという事だったのでしょう。しかし、このエッジ引退直後の試合ですからね。会場のお客さんの全てがクリスチャンを応援してましたね。さすがにメキシコではあまり使われないでしょうから、ラダーマッチにはかなり苦戦してました。まず、はしごの扱いからぎこちない。最後はエッジが登場してデル・リオを妨害。クリスチャンが初のビッグタイトルを制覇しました。いやー、泣ける。何でこれをメインにしないのかと。エッジ&クリスチャンの2ショットでWの字を出そうよ。
WWEタッグ王座-ランバージャックマッチ-

ビッグショー & ケイン
VS
ウェイド・バレット & エゼキエル・ジャクソン

・メインの前の試合っていつも時間調整の試合になりますね。この試合もそんな扱いか。でも、何故にスレイター & ガブリエルじゃないのだろうか。リーダーを置かない事でまとまっていた「コア」だったが、いつの間にか「俺が、俺が」になってきてますね。エゼキエルなんて、明らかに一人立ちする気まんまんですからね。タッグ王者なのに移籍しちゃったビッグショーとケインは王座防衛。これからはどうするんでしょーね。個人的には「コア」はスレイター & ガブリエルの2人だけで、1年間真っ当にタッグ屋を経験したらどうだろうか。結構、うまくいきそうだけど。
WWE王座戦-トリプルスレット・ケージマッチ-

ザ・ミズ vs

ジョン・シナ vs ジョン・モリソン
・そもそも、王座戦線に挑戦出来たのはR・トゥルースでした。しかし、後日にジョン・モリソンが挑戦権を賭けて勝負しろと挑発。それに乗ったR・トゥルースが敗れてしまいジョン・モリソンが出場となった。これをキッカケにR・トゥルースはヒールターン。ただ、最初からそれを狙ったストーリーとは思えない。うーん、R・トゥルースが何か不祥事でもやらかしたのかと心配してしまったよ。結局、試合はモリソンが勝利ギリギリまで来たんですが、先程のR・トゥルースの乱入により王者獲得ならず。最後はコーナーからのFUでジョン・シナが10度目の王座獲得。まさか、1年間王座のままにザ・ロックと試合する気じゃあるまいな。
・・・・・・え? 意味わかんない。まさかのまさか、せっかくの王座を持ったクリスチャンでしたが、後日放送のスマックダウンでいきなり移籍のランディ・オートンと王座戦。そして、ここでもコーナーからのRKOで一発。あっさりと王座陥落。初の戴冠だったクリスチャンが数日で終了なんて・・・。お情けでもらった王座なんていらないとクリスチャンが首脳陣に言ったのでしょうか。それとも、王座に相応しくないという首脳陣の人事評価だったのでしょうか。今後は王座戦線でやってもらいたいーっ!!
WCCF09-10第50節/フレンドリー地獄も終了
・ICCがあるだろうと決めてかかって参加するも、ICC無しのスケジュールでした。やはり、毎回ゲーセンを徘徊して完闇を待って参加をするのがもっとも良さそうな感じがします。なので、今回もアーセナルは試合無しとなっております。
「Maguアルビセレステ」
・今までフレンドリーを中心にしていたとはいえ、低ランクカップのほとんどを優勝出来なかったんですね。これで残す低ランクカップはKCCのみとなりました。せめて、これを優勝してからR1、プレミア制覇と行きたいもんです。そうそう、バティにわざとらしく遠めからのシュートを撃たせてるんですが、かなりの頻度でゴール出来ますね。これは対人戦で食らったらたまらん一発となりそーだ。
「イトーサンアリガトー」
・優勝する気無かったんですが、ネーションズカップ優勝です。現在はオーシャンズカップにも挑戦しております。レコバが直接FKを決めてくれました。バッジョが意外とファールもらいやすいので、レコバのFKはこれからも多くなりそうな予感がします。バッジョもデルピエロも蹴れるだろうけどね。
・動画はバティのミドルシュート、レコバのFKとかでしょうか。一応、優勝画面なんかもどうぞ。今回もやたらと試合数が多いので、単調なゴールとかは省きましたです。うん、まさか2週続けてキラ出ないかと思うほどでしたから・・・
・うん、散財してますなー。今回もまさか3回転21クレでキラが出ないとは思いませんでした。泣きの7クレを続けてみたところ、出てきたのは「ファン・ペルシー」!!スタミナ低いけど使ってあげるぅー!!レア戦術である「円月輪」っていうのが発動するとか。こりは使ってあげねば。でも、ファン・ペルシーは移籍しないだろーけど、セスクは不安なので最初はセスクのレア戦術が先かな。
「Maguアルビセレステ」
バティ メッシ (Cロペス)(アイマール) Dマラドーナ ソリン サネッティ シメオネ アルメイダ (レドンド) パサレラ センシニ アジャラ (サムエル) アボンダンシエリ
・今までフレンドリーを中心にしていたとはいえ、低ランクカップのほとんどを優勝出来なかったんですね。これで残す低ランクカップはKCCのみとなりました。せめて、これを優勝してからR1、プレミア制覇と行きたいもんです。そうそう、バティにわざとらしく遠めからのシュートを撃たせてるんですが、かなりの頻度でゴール出来ますね。これは対人戦で食らったらたまらん一発となりそーだ。
「イトーサンアリガトー」
デルピエロ バッジョ Aレコバ (白アドリ)(キエーザ) ド ニ ナカータ (ディリビオ) ディノB 狂 犬 ユリアノ Fカンナバロ Fコウト (トゥドル) ジ ダ
・優勝する気無かったんですが、ネーションズカップ優勝です。現在はオーシャンズカップにも挑戦しております。レコバが直接FKを決めてくれました。バッジョが意外とファールもらいやすいので、レコバのFKはこれからも多くなりそうな予感がします。バッジョもデルピエロも蹴れるだろうけどね。
・動画はバティのミドルシュート、レコバのFKとかでしょうか。一応、優勝画面なんかもどうぞ。今回もやたらと試合数が多いので、単調なゴールとかは省きましたです。うん、まさか2週続けてキラ出ないかと思うほどでしたから・・・
・うん、散財してますなー。今回もまさか3回転21クレでキラが出ないとは思いませんでした。泣きの7クレを続けてみたところ、出てきたのは「ファン・ペルシー」!!スタミナ低いけど使ってあげるぅー!!レア戦術である「円月輪」っていうのが発動するとか。こりは使ってあげねば。でも、ファン・ペルシーは移籍しないだろーけど、セスクは不安なので最初はセスクのレア戦術が先かな。