まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1215ページ目

ベンゲルスクール3時間目/プライド

・・・・・・・・えぇ、コテンパンにやられましたよ。でも、最後まで観ましたよ。この敗戦を眼にしっかりと焼き付ける為に。これだけやられれば、ハッキリと誰の目にも明らかですからね。今年こそ「補強」は必要だと。さしもの、ベンゲルさんもユナイテッドにまかり間違って1-0で勝っていたら、また補強の話は無かったでしょーね。補強は後述するとして、ベンゲルさんもプライドを捨てて今年を乗り切ると腹を括った様です。その心意気に免じて、まぐもついていこうじゃないか。

    -ユナイテッドのメンバー-

     ウェルベック ルーニー

  Aヤング          ナ  ニ

      クレバリ アンデルソン

Pエブラ  エバンス  ジョンズ スモーリング

         デ・ヘア


     -アーセナルのメンバー-

         ペルシー
        (シャマフ)
アルシャビン   ロシツキ   ウォルコット
               (ランズバリー)
      ラムジー  コクラン
          (チェンバレン)
トラオレ  コシルニ  ジュルー ジェンキンソン

        シュチェスニ

SUB:ファビアンスキ、Iミケル、オジャクプ、スヌ



・はい、100数年ぶりの2-8負けだそうですよっと。1世紀やん。奇しくも、セスクは初ゴールをあげ、ナスリはアシストを記録していた。その裏で、記録的な大敗。どれもユナイテッドの容赦ないスーパーゴールの連続。しかし、あれを防がないとBIG4相手には勝てないという事だ。この試合では背番号も有りえない数字が並んでいた。セスク・ナスリだけでなく、大量に人員を欠いた試合だったとファーガソンは擁護してくれた。惜しむらくは、デビューが確実とされた宮市が直前でケガをして欠場したこと。こういう運も持ち合わせていないと、このレベルでの活躍は厳しいぞ。







・リールがホテルを用意して滞在までしたそうだ。契約を交わすためにフランスへ渡ったのだろう。しかし、そのホテルは数日でもぬけの殻だったそうだ。後日届けられたのは、アーセナル獲得のニュースだった。南アフリカワールドカップで韓国代表のエースとして出場。4-5-1の1トップを任されていた。ポストプレイヤーというより、裏へ飛び出したり、サイドへ流れたりとボールを引き出すタイプのFW。「シャマフ」と動きが似ているが、欠点はワールドカップでも周知の通りの「決定力不足」。GKと一対一のチャンスを何度も外している。巷では韓国マネーを充て込んでの獲得と揶揄されているが、移籍金は10億以上かかっている。





・セスク、ナスリの移籍が無くても獲得したであろう。数年前から、移籍リストの上位にあったドイツ代表の大型CB「ペル・メルテザッカー」だ。198cmという空中戦で負け続けたアーセナル待望の長身選手だ。年齢も26歳と経験も豊富。さらにクリシーの後釜を探し続け、ホセ・エンリケをリバプールに獲られた。最終日になって、元ブラジル代表左サイドバック「アンドレ・サントス」の獲得に成功した。180cmの28歳ということで、最終ラインの年齢はぐっと上がる事になる。控えにスキラチ、コシェルニー、ジュルー、ミケルといきなり層が厚くなったぞ。




・エバートンに6年半も在籍したスペイン人MFのアルテタ。あれだけ豊富なスペインの中盤に阻まれて、代表になかなか選ばれない不遇の司令塔。若干、気になるのはアルテタもバルサのカンテラだったりする。プレースキックなども得意。ロングフィードやらサイドチェンジやら、ゲームメイカーとして期待するならやっぱボランチ。エバートンではトップ下での起用が長かったそうなのだが、ここ最近はエバートンでもボランチで起用されている。複数のポジションで使えそうだ。





・つまり、ナスリとセスクの後釜はアルテタとベナユンって事でよろしい? 元リバプール、チェルシーのサイドアタッカーでイスラエル代表のMFヨッシ・ベナユン。この3年でBIG4を3クラブ渡り歩くとは。リバポのイメージが強いのでサイドっぽいが、元々は天才司令塔と謳われた選手。アーセナルではトップ下の可能性が高そうだ。年齢も31歳、同ポジションにはロシツキーも健在なので、期限付き移籍となっている。アーセナルで才能を再び開花させられるかどうか。ってか、70億円も使えてないっすねー。





・トップ下だけでこれだけの選手にオファーしたそうです。つまり、ナスリとセスクの後釜狙いは達成していないと。最終的にベナユンで落ち着いただけ。今後も彼らへのオファーはありそうですね。特に今冬にまた動きそうですよ。本田には10億円のオファーを提示するも、20億円以上を希望され断念。恐らくはゲッツェが大本命なのでしょう。彼には41億円のオファーを提示したそうですよ。

       -アーセナルのメンバー-

           ペルシー
          (シャマフ)
         (パク・チュヨン)

アルシャビン     ラムジー     ウォルコット
(宮市 亮)    (ロシツキー)  (ジェルビーニョ)
          (ベナユン)
         (チェンバレン)
       ウィルシャー  Aソング
       (ディアビ) (フリンポン)
      (イストムンド)(アルテタ)

 Kギブス  ベルメーレン  コシルニ   Bサニャ
(アンドレ) (ジュルー) (スキラチ) (ジェンキンソン)
       (Iミケル)(メルテザッカ)

          シュチェスニー
         (ファビアンスキ)
          (アルムニア)
          (マンノーネ)


・あえて、新戦力を控えとして今シーズンのメンバーを書いてみました。青字が新戦力となります。GK以外は全てのポジションに新戦力が加入した事になります。複数のポジションが出来る選手もおりますので、全てのポジションが正しい訳じゃないですよ。更に若手をレンタルで放出もしてます。ベントナーがサンダーランド、FWキャンベル、スヌがロリアンへ、ランズバリーもウェスト・ハムへ。トラオレもだったかな。





・移籍期限最終日には、他のクラブも補強をした様ですね。ちょっと、欲しかったりするハーグリーブスをシティが獲得。ケガがちじゃなければ屈指のボランチなんですけどねー。ケガのエッシェンの代役が欲しかったチェルシー、なんとリバプールからラウール・メイレレスを獲得。リバプールは余剰戦力の整理。ジョー・コールをリールへ、エンゴグをボルトンへ。逆にベラミーが復帰。さー、プレミアは本当に面白いっすねー。


     -9月のアーセナル日程-
10日 : プレミア/スウォンジー       H
13日 : C  L/ボルシア・ドルトムント  A
17日 : プレミア/ブラックバーン      A
20日 : カリング/シュルーズベリー     H
24日 : プレミア/ボルトン・ワンダラーズ  H
28日 : C  L/オリンピアコス      H


・って、次は代表で休みなのか・・・早く観たいーっ!!一発目の試合はスォンジーですか。ここは必勝ですね。新戦力は間違いなく試合に出てくるでしょう。ジェルビーニョ、ソングはまだ出場停止ですが、新戦力の5名は間違いなくベンチには入ってきますよ。今度はユナイテッド戦の様な体たらくは見せませんよー。


WCCF09-10第73節/これで任期満了

・ぐぬぬぬぬ、アーセナルチームが本格的に辛くなってきた。早く、やめたい・・・。ナスリとセスクがど真ん中におりますよ。100試合どころか速攻やめたい。まぁ、急いでプレイしても恐らくは9月いっぱいまでかかりそうだ。ただ、パク・チュヨンとか言われてもカード化されてないしなー。パク・チソンで代行にする感じになるんかなー。全部で5名ですか。誰が本当にレギュラーになるのか、システムは変わるのか、現レギュラー陣の今後も見極めてからにしますかな。やっぱ、9月は静観かな。



「東京ヴェルディLE」

   エムボマ  ワシントン レアンドロ
        (森本貴幸) (フッキ)
         ディエゴ

      名波 浩  林健太郎
           (ゼルイス)
相馬崇人  中澤佑ニ  土屋征夫  相馬直樹
                 (エ  メ)
         土肥洋一


・中央ど真ん中を攻めるだけなので、カップ戦を全然獲得出来ない辛い状況に陥ってます。普通にCPU戦で負けるという弱さ。フレンドリーも格上げになったので☆5にもできやしない。せっかくのオリカを作ったのに、現在は店舗もガラガラ。もうすでに次回作待ちに入ってるのだろうか。完闇で勝てないってのは辛い。



「Arsenal11-12」

         ペルシー    ウォルコット
  アルシャビン(シャマフ)   (ラムジー)
         セスクF

     ウィルシャー Aソング
     (ロシツキ)
Kギブス  ベルマエ  スキラチ  Bサニャ

         シーマン


・急ピッチでプレイするために今後の「レギュラーリーグ」は全部アーセナルで消化予定です。WT、ICC、CCなど高ランク大会も全部出て、優勝うんぬんではなく試合をこなしたいと思います。んで、すでに今回のクレで「プレミア」の優勝が決まりました。うん、このチームからセスクが居なくなったらどんなんなっちゃうんだろ。全冠とか出来なくなるんかなー。



「Maguアルビセレステ」

      バティ  メッシ
   (ガジャルド)(Cロペス)
       Dマラドーナ
 ソリン            サネッティ
     シメオネ  アルメイダ
    (レドンド)
  パサレラ  センシニ  サムエル

      アボンダンシエリ


・任期満了です。最後に有終の美としてプレミアを優勝で終わりたかったのに、5勝2敗で優勝を逃すとは。なかなかに面白いチームだっただけに全冠を取らせてあげたかった。ただ、やっぱりまぐはメッシと相性悪いです。あ、ちなみに次回のチームはちょっとだけ動画が入ってるのでどうぞ。





・はい、最後にちょこっとチームコンセプトも分かり易い新チームですね。ってか、まぐ持ってたの?ってなカードですね。これはカードショップでキズモノ千円って書いてあったので買いました。更にスカパーのフットボールレジェンドで特集されてたので、是非2トップで並べたいなと。ってか、あの距離でもシュートが入るってのは面白いよ。





・びっくり。21クレ遊んだんですよ。ところが15クレ目の一発でカシージャスを引いたんですね。ダブリです。まぁ、仕方ない。今日はこれで帰るとしますか。残り6クレのグダグダなプレイが不毛でしたが、WCCFとはそういうものです。ところが、次のカードからカードの向きが変わったんですね。これはパック切れで次のパックへと変わった証拠です。すると、そこから5クレでまさかのロッベンゲット!!運がよければ7クレで2枚って可能性もあったんですね。


サカつく7日記第14節/12年目、再びワールドプレミアへ




・へぇー、J1優勝を逃すと、ワールドプレミアは降格した扱いになるようです。おかげでWP1に昇格してたはずなのに、今年はWP2からやり直しとなりました。もっかい世界へチャレンジといきますか。ワールドプレミアも連覇したいとなると、J1も連覇し続けないといけないのか。





・マンチェスターからのオファーを断りました。だって、10億足らずなんだもの。まぁ、そもそも売りに出すつもりのない選手ですよ。なのに、断ったら選手から怒られちゃいました。他の選手はモチベーションが上がったり、忠誠度が上がったりするのに。どうやら、現時点での忠誠度が低いとこうなるみたいです。まぁ、下がったぐらいでも売らないけどね。





・チームまぐ初の神の領域選手となりました。って、最初からアドリアーノ獲得した時点でなるのはわかっていた。ゴール数も異常な数になってます。2位のドザシッチは元ヴェルディ川崎のFW「黒豹ドニゼッチ」ですね。すぐ帰ってしまった事から「借りてきた黒猫」呼ばわりされます。どーでもいーが、SEGA遊び過ぎな名前多いな。浦和のエースが「一ニ野三休」って。





-まぐまぐろん横浜のメンバー-

Co:バ・ヨハンソン / Sk:エレーラ
GK:ハーグナー・ドゥド24、川口能活25
SB:平田 貴25、狩野真司28、サネッティ18
CB:平川祐介31、ヒメネス27、河井芳明23、サムエル20
DM:中嶋祐輔31、磯野洋平29、厚田 健23、遠藤保仁20
SM:柿谷曜一朗33、原口真二郎25、栗田重国19
OM:猪貝洋通24、森鳥窪晃29、ストイコビッチ31
FW:小野裕二29、藤井佐仁嗣28、アドリアーノ22、中山雅史24





・え、遠藤がイケメン?・・・って、毎回ここで違和感を感じますね。ただ、サカつくではイケメンなのです。さて、現在、まぐのチームの司令塔は天才「礒貝(猪貝)」です。ストイコビッチですら敵いませんよ。そこに遠藤が入ってくる事になります。礒貝を越えるのは間違い無いのですが、越えるまでの間に期限付き移籍させまくりの旅が始まります。どーれ、全項目の留学地へ行かせてやろうか。全部で6回じゃー。





・前回の移籍金まじっく♪でメッセージなども頂きました。なので、全選手の年俸紹介です。億単位の年俸はあんまりいませんね。前から言ってる様に年俸の払い方がサカつくの上手い・下手を決めると言っても過言じゃないです。単純に年間5名ぐらいの契約に抑えること。契約更改はシーズン前にすること。これだけです。Jなら1月ですね。そもそも、「神の領域」のアドリアーノが3500万円で働いてますからね。起用してないストイコビッチの年俸が勿体無いっす。そゆ訳だから、決して年末の「秘書に任せる」なんて選択しちゃダメだからね。





・藤崎はっけーーーんっ!!ぼっすーーーーん!! 前回のサカつくで登場した応援団の方です。今回は完全なチョイ役なんですね。ちょっと人相も前より悪くなってる気もするし。サッカーの応援団ってこういうイメージなんでしょね。でも、変ですね、「ミスターまぐまぐろん」と呼べる存在って、本人差し置いてつけられちゃうんだね。





・これが順位です。J1はもはや目を瞑っても優勝出来るレベルに達しました。補正? なにそれ、美味しいの?ってレベルです。ワールドプレミアも同じく優勝し、今度こそ本当にWP1の舞台へ行けます。さすがにまだまだワールドプミレアは辛いですね。そもそも、9試合は勝ってない訳ですから。せめて、分け・負け含んで5試合ぐらいしか取りこぼしちゃダメですね。





・殿堂入り2人目です。引退する前に選手を切りたいんですが、なかなか欲しい選手が転生しないのでほったらかしです。それにしても、チームまぐのユースは使えないっすね。全然、良い人材が集まらないですよ。「ユース寮」も立てたんだけどなー。