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サカつく7日記第12節/10年目、これが補正か・・・




・出たっ!! サカつくトップスカウトのエレーラ。値段も去る事ながら、この異常なまでのスキルの数々。序盤では、監督スキルに出来ない4ケタクラスの経験値が必要なものばかりですよ。まぁ、確かに値段はとんでもない高額なスカウトマンですけどね。それでも、絶対に契約したいスカウトに1人ですよ。





・バスターミナル、地下鉄、選手像、ターミナル駅ととにかく建設ラッシュ。何時の間にか全権監督の枠を超えて、行政っぽいことまで携わっております。そういや、前のサカつくは町ごと開発しちゃったしね。人口まで変更させちゃう凄いゲームでしたよ。スタジアムのスタンドもすぐに増設、屋根も増設しましたです。





・はい、昨年にまた「赤字経営」の解雇条件を選んでしまい、昨年は恐くて何も出来なかった。なので、今年はお金使いたい放題。クラブハウスレベル2の建設にも着手。更にサウナ室という「休養関係」の面も完璧に。概観も載せてますけど・・・実はクラブハウスレベル2は一瞬で終わり。すぐにレベル3の建設へ。





・はい、これがクラブハウスレベル3です。これで念願のユース寮なども建設する事が出来ますよ。うーん、10年目でクラブハウスまでMAXに出来るとは思わなかった。今回のサカつくは非常に順調に進んでおりますよ。さぁて、クラブハウスは他の施設も作ってやらないと。確か、練習と絡むんだよね。


-まぐまぐろん横浜のメンバー-

Co:バ・ヨハンソン / Sk:エレーラ
GK:ハーグナー・ドゥド22、川口能活23
SB:吉井 響34、平田 貴23、狩野真司26
CB:長瀬 肇36、平川祐介29、ヒメネス25、河井芳明21
DM:柳原賢一36、中嶋祐輔29、磯野洋平27
SM:阿部拓馬32、河野広貴30、柿谷曜一朗30、原口真二郎23
OM:猪貝洋通22、厚田 健21、森鳥窪晃27
FW:小野裕二27、藤井佐仁嗣26、アドリアーノ20、中山雅史22





・バ・ヨハンソンコーチが攻撃練習の方なんですね。8週間で6週間が攻撃、残りは基礎練習、戦術練習でした。そうなると、監督の練習スキルなども合わせると上記の様なクラブハウス施設となります。つまり、守備練習やフィジカル練習をほとんどしていない方なので、あえて守備施設は省きました。余ったスペースはフィジカルにしましたけどユースに充ててもいいかもしれないですね。ただ、守備をしないじゃあまりにも酷いので、キャンプなどは守備キャンプにしたりすると多少は増えるかもしれないですね。まぁ、序盤は育成は適当でいいですよ。育成をしっかりやりたければ、まずは期限付き移籍もある程度そろえないとダメですしね。





・10年で初めてストイコビッチ出てきましたよ。東欧州のコネクションを高めると出てくるそうなんですが、まぐは今まで東欧州系のスポンサーが来なかったです。中には5年目ぐらいに出てきちゃって年俸払えなくてダメだったという方も多いみたいです。ただ、10年目ともなるとストイコビッチと能力が同じぐらいでこの年俸はイヤですね。年俸をかなり下げられる能力のあるスカウトですら「3億」ですもの・・・え? 7億とか8億とか要求された? ・・・うーん、さすがは年俸交渉術ってところか。





・おおおおおおおおおお、こ、こ、こ、これがオイルマネーぇぇぇぇぇぇぇ。まさかのまさか、アドリアーノに164億円のオファーが来ましたよ。まだ20歳ですからね。日本に居る間はアドリアーノとともにシーズンを終えたいと思ってるので、絶対に手放しませんよ。たとえ、300億円を積まれてもね。あと、数年もすればお金なんて苦労しなくなるんだし。





・うーん、ちひろ秘書イベント達成ですか。1年ほど遅かったか。片瀬にしちゃったよ。どうやら、スタジアムを作れば完成なんですかね。スタジアム完成でイベント発生しましたので。もともと、中型とか持ってるJクラブだと発生条件とか違うんだろうか。





・プレミア2部は圧倒的な強さで優勝です。うん、やっぱり3敗3分ぐらいの成績で優勝ってのがいいですよね。ちょうど、これぐらいなら結果を見ないでも優勝してたっていう感じになるし。あと、これはカップ戦じゃなくて公式戦の扱いなんですね。幾ら勝っても有効度増えてくれないし。こうなると、調査移籍をしまくって有効度上げるしかないんだろうか。そろそろ、留学地増やしたいよー。





・Jリーグの順位です。・・・・・って、あれーーーー、優勝してないやん!! しかも、プレミアって優勝しないと出れないの・・・。後から日程を確認してたら、広島の2敗ってうちに負けた2敗だけ。言うなれば、まぐにも全部勝ってたら無敗優勝ってか。こ、これが補正ってやつか。恐ろしい、恐ろしすぎる。メンバー見たら、ノ・ジュンユン、高木琢也、久保竜彦、ハシェック、マスロバルらが勢ぞろい。これは確かに強いっすわ。





・チームまぐの右MFとして、長年活躍してくれた阿部拓馬が引退しました。32歳とは若すぎる、若すぎる。右MFは期限付き移籍させまくっている「原口」で代用するとしても、ストイコビッチ、礒貝、森島と中盤が凄くなってきたわ。


WCCF09-10第72節/ラストチャンス

・むむむむ、アーセナルのナスリ、セスクの移籍でさっさとこのチームを終わらせてしまいたいムードが漂っております。全冠を獲りに行くべきか、解散させるべきか・・・まだ、残り1週間あります。とにかく、最後のセスク中心チーム「サークルビジョン」を堪能したいと思います。ただ、もう1チームも終了間際なので、ここでアーセナル解散させちゃうとかぶるんだよなー。最後まで150試合やるしかないか・・・。


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「東京ヴェルディLE」
   エムボマ  ワシントン フッキ
   (ウーゴ)(森本貴幸)(レアンドロ)
         ディエゴ

      名波 浩  林健太郎
           (ゼルイス)
相馬崇人  中澤佑ニ  土屋征夫  相馬直樹

         土肥洋一


・うぐっ、やっちまった。うっかりレギュラーリーグに参加してしまい優勝。そうなのです。レギュラーリーグ1部優勝(昇格)すると、フレンドリーマッチの相手が強くなっちゃうんです。そうなると、覚醒するのに強いチームを倒さないといけないので、引き分けたりすると試合数がかかって面倒なのです。誰も覚醒させてない段階での優勝はヤバイ・・・このチーム終わったか。


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「Arsenal11-12」
         ペルシー    ウォルコット
  アルシャビン(シャマフ)   (ラムジー)
  (ディアビ) セスクF

     ウィルシャー Aソング
     (ロシツキ)
Kギブス  ベルメー  スキラチ  Bサニャ

         シーマン


・そして、こちらはいよいよ低ランク大会を飛びぬけて、レギュラーリーグ優勝、プレミアディビジョンまで出場しております。残り2試合でプレミアも終わるかな。一刻も早く終わらせたいチームですが、まずKCC、CONをさくっと獲得出来るかどうかで全冠への道が決まるかな。なかなか、獲れない様だと100試合で止めちゃうかも。



「Maguアルビセレステ」
       バティ  メッシ
    (ガジャルド)(Cロペス)
        Dマラドーナ
 ソリン              サネッティ
      シメオネ  アルメイダ
     (レドンド)
   パサレラ  センシニ  サムエル

       アボンダンシエリ


・ラストチャンスとなっていた全冠。チャンピオンズトロフィーに参加しました・・・・またしても、CPU敗退。む、無念じゃー。完闇ではなかったけど、準決勝で敗れました。アウェーで0-1で敗れ、ホームで2-0だったのです。ところが、終了間際に余裕ぶっこいていたら、ジェラードに一発を決められて、アウェーゴール数で敗北という最悪の結果。これで残り試合は4試合となりました。どうせ、推薦で出ても出場は無いでしょうから、これで終わりとします。次回、アルビセレステの使用感、3-5-2の使用感をお送りします。割と楽しかったチームでしたよ。







・はい、何かありきたりな動画ばかりですね。サネッティがサイドからえぐってゴールとか珍しいのは見れますけど。まぁ、内心はパス出せよって思ってますが。次のチームが何かゴールシーンだけは被りそうなチームを予定しています。更に今回はまぐの体調が悪かったので、21クレで帰っちゃいました。キラ出るまでプレーしたかったんだけど、頭痛くなってきちゃって・・・次の7クレやった奴は幸せもんだな。


ベンゲルスクール2時間目+追試/僕は信じていたよ・・・どきどき




・なんと、暖かいガナーズの拍手。大ブーイングでも巻き起こるかと思ったナスリのスタメン出場。日本のメディアでは「宮市ベンチ入りも出場せず」だけの論調であったが、この試合はナスリのラストゲームという意味合いが色濃く出ていた。ナスリのドリブルだけで会場は大声援に包まれた。ただ、シティとの試合では容赦しないよ。


      -アーセナルのメンバー-

          ペルシー

 アルシャビン   Sナスリ   ウォルコット
(ランズバリー)         (ベントナ)
       ラムジー  フリンポン

 Bサニャ  ベルメー  コシルニ  ジェンキン
            (Iミケル)
         シュチェスニ

SUB:ファビアンスキー、チェンバレン、宮市、シャマフ


     -リバプールのメンバー-

     ダウニング  キャロル
           (スアレス)
  ヘンダー          Dカイト
              (Rメイレレス)
      Cアダム  ルーカス

エンリケ  アッガー  キャラガ  Mケリー

         Jレイナ



・積極的な補強でベスト4復権を狙うリバプールと、主力の大放出でベスト4陥落の危機にあるアーセナルの対戦。試合はがっぷりよつに組んだ格好でお互いの持ち味を活かせない展開が続いた。やりたいサッカーはお互い狙っているのだが、どこかまだ不恰好なまま、0-0が妥当な試合という様相であった。ただ、その均衡した試合をまた「退場」というカタチで自ら壊してしまった。





・名前はまるでポケモンにでも出てきそうな可愛い名前である。ただ、19歳のガタイではない格闘技家の様なフィジカルを持っている。前節、間違えてシャマフのユニフォームを着てしまった際の上半身は異常な筋肉で覆われていた。ついでに画像を載せてしまったが、WWEのエゼキエル・ジャクソン並の筋肉だ。それでいて、止める・蹴るのテクニックは言うに及ばず、セカンドボールを奪取出来るなどソングの後釜になれそうなレベルであった。だからこそ、惜しい。1枚目の警告は無用なものであった。





・途中まで0-0が妥当だと思われたのが、アーセナルの右のウォルコットとホセ・エンリケとの争いにある。ここは完敗と言ってもいいレベルであった。ウォルコットが縦へ全く勝負出来なかったのである。多少、強引にでも抜き去るドリブルを披露できなかった。そして、お返しにリバプールはキャロルが全くキープ出来なかった。こちらはアーセナルのDFベルメーレンのハードなチェックに仕事をさせてもらえなかった。お互いの攻撃は守備によって掻き消されていた。





・コシルニーの負傷により、急遽出場となった18歳のDFイグナシ・ミケルもデビューとなった。この試合では、及第点の出来であった。しかし、不運なのがミケルのクリアがラムジーに当たってオウンゴールになってしまったこと。この失点が無ければ0-0で終われたのではないかと。結果、0-2でスアレスにもトドメを刺されてしまいました・・・。



    -CLウディネーゼ戦のメンバー-

          ペルシー

 ジェルビニョ   ラムジー   ウォルコット
 (トラオレ)         (アルシャビン)
      フリンポン  Aソング

 Bサニャ  ベルメー  コシルニ  ジェンキン

         シュチェスニ

SUB:ファビアンスキー、ミケル、チェンバレン、シャマフ



・あぶなーーーーーーーいっ!! よし、これでCL突破が決まりましたよ。ホームで1-0/アウェーで2-1勝利で通過です。先制された上に途中でPKもあったりとかなりヤバかったみたいですね。PKはシュチェスニーが止めたそうですが。ゴールはウォルコットとファン・ペルシーだそうです。いやぁ、危なかった。CLに出場する、しないだけのお話じゃないんですよ。これ次第で補強の動向も左右しますからね。恐らくは補強が遅々として進まない理由はこのCLに全てがかかっていたんでしょう。ここから補強話が一気に加速するはずですよー。





・・・・って、おおおおおおおうううううういいいい!! ここにきて、カカのレンタルの可能性も浮上。それまでは、DFにジャギエルカ、ボランチにOBがやたらと進めてくる戦える中盤でキャプテンシーもあるスコット・パーカー、トップ下にブレ球FKの本田など3名の補強の噂が上がっていました。個人的にはDFに長身のサンバ、ベルマエレンの相棒で左SBも可能なフェルトンヘン、散々名前が上がっている中盤のアザールなども頂きたい。その上で・・・まさか、カカ獲得? 欲しいーーっ!! 現在、アーセナルは29名在籍(ベントナー含)。その内、21歳以下は何人でも登録可能でアーセナルは9人も在籍してます。つまり、25人登録制なのであと5名獲得可能なのです。ホームグロウンルールもパスしているので、国籍は関係無く獲得出来ます。さぁ、残り1週間を切りました。アーセナル、どう動く? 例年通りなら「動かず」のベンゲルさん。今年は動きましょーよー。