サカつく7日記最終節?/4年目、最後に希望が残された | まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ

サカつく7日記最終節?/4年目、最後に希望が残された

・パンドラの箱を開けると、様々な災いが地上に飛び出したとされる。それでも、箱の底には「希望」が残されていた。その微かな希望を胸に足掻いた、何か手は残されていないかとまぐは必死に足掻いた。・・・・・そして、まぐには奇跡が起こった・・・。はい、大袈裟ですね。たかがサカつくなのに。前回、解雇となってしまったまぐの続きをどうぞ。





・そうなんです。まぐってば、「ノーリセ願望」だけは人一倍ある「リセッター」なのです。その証拠に前回のサカつくでもリセットの効果的なやり方などをブログにも載せてます。実は「次の年のスカウトリスト」「スポンサーリスト」「ユース選手」を変動させる為のリセットをやっているのです。もう、早速ですが方法は前回と同じ。12月4周前半でセーブをし、「選手数を増やす」「選手数を減らす」などの方法を取ると変動するのです。12月4週後半だと変動しない事が多いですし、選手を増やす事が出来ないです。実はこのセーブ時期が「12月4周前半」だった事が幸いするのです。





・更に赤字が何億とかじゃなくて、簡単に手が届く「1400万円」だった事も幸いします。天皇杯で敗退してしまったので、「1400万円」どころかお金を得る方法が無い。だから、絶望感に打ちひしがれていたのです。しかし、1つだけお金を得る方法がありました。選手の年俸を返してもらう方法です。単純に「解雇」してしまうと年俸を返してくれません。つまり・・・・





・上記のとおりです。まず、「人事」「移籍調査」と飛ばして、適当なチームの適当な選手を選びます。移籍金も年俸も低めの選手を狙うのが吉。そして、代理人がやってきます。そこで移籍金を「0円」にします。代わりに「トレード選手」に足りない分のお金に相当する選手を選びます。まぐの場合は「久居選手」を選びました。レギュラーでしたが、背に腹は返られません。これで相手の年俸を払う画面の後に「久居選手」の分の年俸が返却されます。







・・・・・・・解雇条件脱出ーーーーっ!!!!!!・・・・ほっ、実はこれ。まぐったら何時間も考えて何か回避出来る方法は無いかと考えましたよ。もはや、寝る事も出来ず。本気で「東京ヴェルディの監督」になるか、「ニューゲーム」で最初からやるか考えました。ほっ、そういう訳でみなさん。「解雇条件」にはくれぐれもご注意を。「赤字」「不満爆発」「公約未達成」などがあります。「選手の獲得」の公約未達成で解雇は厳しいので11月4週前半にも必要です。なので「セーブ箇所」も11月4週前半、12月頭、12月4週前半ぐらいの3ヶ所ぐらい使う事にしてます。みなさまもお気をつけて。