サカつく7日記第32節/アーセナルを任せたよ。
・これでトロフィーコンプリートですよ。まぁ、この為にやったという部分もあるんですけどね。せめて何かご褒美欲しいですよね。ここまでやったんだから。エディットの選手がSSクラスになれるとか。好きな選手を1度だけ16歳で獲得出来るとか。Jリーグの選手の能力エディットとかでもいいですよね。平本一樹のドリブル精度をSSにしちゃうとかしてみたいもん。そういう訳でSEGAさん、御検討の程を。
・左サイドバックのアシュリー・コール。ご存知、クリスティアーノ・ロナウドも獲得しましたよ。更には往年の名選手「スタンリー・マシューズ」も獲得。現在ではマストテクニックとされる「キックフェイント」、「切り返し」、「アウトサイドキック」などドリブルで使われるテクニックの多くを編み出した。知らなかったけどストーク・シティだったんですね。今やあんなロングスローチームですけど。右WGにマリッシュ、左WGにCロナウドと新旧のウィングが揃いましたよ。
・きたーーーーーーっ!!!! ずーっと、監督リストを「国籍:フランス」など縛りを入れてまで待ってたのに、全然出てこないんだもの。今後のサカつくでは、各チームから「監督」を移籍金払って獲得するというのも面白いかもね。マリノスの監督にヒディングが就任して、3-4-3で攻めて来るとか面白そうだし。そういう訳でSEGAさん、御検討の程を。
・長々と申し訳ない。全リーグで優勝するとエンディングが出てくるんですね。セルジオさんはまだ終わりじゃない!なんて言ってます。実はエンディングは全部で6つもあるそうですよ。まぐは4つ見ました。まぐの残りのエンディングは「欧州全制覇後にJ2へ移籍してWCC」を優勝すると見れるそうです。すると、「全エンディング」を見たというエンディングがあるそうです・・・もう面倒なのでやりませんけどね。さ、最後にまぐが選ぶ勝手にランキングーー!!今回は「CB」「DMF」を特集しますよー。
「CB」編
SSS:バウアー・・・「ベッケンバウアー」
SSS:バンチ・・・「フランコ・バレージ」
SS:シエロ「フェルナンド・イエロ」(スペイン)、マリウス「マテウス」、マティアス「ザマー」、フェルター、シュリンガー(ドイツ)、メルディーニ「マルディーニ」、シレオ、マテラッツィ、ネスタ(イタリア)、デサビ「デサイー」、デュラン「テュラム」、ブームソン(フランス)、ストン「スタム」(オランダ)、パサーリャ「パサレラ」(アルゼンチン)、モーア「ムーア」、R・ファーディナンド、ジョン・テリー(イングランド)
S:ルシオ(ブラジル)、ラノッキア(イタリア)、ビディッチ(セルビア)、カラガー、ロート(イングランド)、ギャラス、ブランドー(フランス)、プジョル(スペイン)、クルーマン(オランダ)、コーワン(ドイツ)、ジェリー(アルゼンチン)、リカルド・カルバーリョ、ペペ(ポルトガル)、ヒーピア(フィンランド)、ハリソン(スコットランド)
・CBの方がSSランクが多いので、3バックが主流になりやすいんですよね。実際のサッカーでは3バックはほとんど無くなっちゃった感じもしますけどねー。能力全体で言うと、CBはフィジカル、DF能力に長けているんですがオフェンスは伸びない選手が多いですね。なので、六角形を大きくしたい場合はサイドバックも入れたいところですよねー。まぁ、それを助けるのがテュラム、マルディーニなどのSB兼任出来るCBか。バウアー、マテウスなどもリベロなのでオフェンス高いんですよ。何気に攻略本では右SMですが、フォーリットもCB出来るので攻撃伸びてオススメですよ。
「DMF」編
SSS:リッカート(オランダ)・・・「ライカールト」
SS:セレゾン「トニーニョ・セレーゾ」、ファルク「ファルカン」、ドゥッカ「ドゥンガ」(ブラジル)、タラダリ「タルデリ」(イタリア)、ダーベッズ「ダービッツ」(オランダ)、デュシャルダン「デシャン」、マケレレ(フランス)、ボロン「ボバン」(クロアチア)、ブロミナー(スコットランド)、ベロン(アルゼンチン)、シャビ・アロンソ(スペイン)、エッシェン(ガーナ)
S:ガルディ「グァルディオラ」、ダビド・アルベルダ、セナ(スペイン)、ゴウー「コク」、セードルフ(オランダ)、シュタインステルガー「シュバインシュタイガー」(ドイツ)、マウルサルバ「マウロシウバ」、ジ・ロバート「ゼ・ロベルト」、ジウベルト・シウバ(ブラジル)、F・レナード「レドンド」、マスケラーノ(アルゼンチン)、M・ジャーンズ(イングランド)、デュキャナン、ヴィエラ(フランス)、ピルロ、デ・ロッシ(イタリア)、R・ジーン「ロイ・キーン」(アイルランド)、ネコ・カバチ「ニコ・コバチ」(クロアチア)、アルフレッド・バティジャ(コロンビア)
・かつてのサカつくではボランチ選びが本当に苦しかったもんです。ここ最近のサカつくではポジションを複数こなせるというのが当たり前なので、他にも使える選手はいっぱいいますよ。ここでは攻略本に載っていたままにしてます。ライカールトなんてトップ下のイメージが強いですかね。SS選手も豊富になったし、現役世代の台頭も多くて助かります。こちらも六角形はバランスよく増えるので、2名ぐらいは欲しいところですね。それでは、また次回。
僕が第二クールの千葉に勝った理由(わけ)
-ジェフ千葉のメンバー- オーロイ 深井正樹 林 丈統 村井慎二 米倉恒貴 佐藤勇人 渡邊圭二 ミリガン 竹内 彬 山口 慶 岡本昌弘 -東京ヴェルディのメンバー- 巻誠一郎 阿部拓馬 中谷勇介 アポジ 高橋祥平 小林祐希 和田拓也 かんぺー 土屋征夫 森 勇介 柴崎貴広 SUB:土肥、健介、吉田、深津、河野、飯尾、マラニョン
-僕が千葉に勝った理由(わけ)-
1.TPPに参加するか否かに似てる阿部の立ち位置
2.オーロイ頼みが選手を腐らせた
3.R1+十字キーだけのゴリドリをすると嫌われるよ
4.ジェフサポには屈辱的な巻の泥臭いゴール
5.自分の都合の悪い時だけ話題にするのは不公平だよな
1.まぁ、簡単に言えばメリットもデメリットもあると言いたいだけ。阿部のゴールがここの所減っているのはご存知の通り。ただ、内容も無くなっているのが懸念される。正直、J2得点ランキング2位で相手から恐い存在だった阿部では無い。調子の良い阿部はゴールラインぎりぎりの突破、PA内でのプルアウェイ、壁になったり、サイドの裏へ開いたりと馬車馬の如く走り回る。ただ、これは調子を落としてるのではなく、ここ最近は巻がFWの中心になったからだ。おかげで阿部へボールが来ないのだ。走り回ってはいるのだが、阿部が触る回数は激減した。試合中もせっかく来たボールを大事にせずにミドルシュートを撃ちまくっている。今はチームの勝利の為とじっと我慢しているだろう。ただ、勝ち星を落としまくってきた相方マラニョンの方が阿部は活きる。天皇杯ではやっちゃったらしいが、阿部にとっては良きパートナーだった訳だ。
2.もしかすると、来年のヴェルディの姿がこれかもしれない。なので、今の内からしっかりと肝に命じて対策を練ってもらいたい。モチベーションが落ちていた事もあるだろうが、ジェフは完全にオーロイ頼みが行き過ぎてしまっている。とにかく、ボールはオーロイへロングボール。これは非常に楽である。守る方も攻める方も悩まず迷わず、全員が同じ方向を向けるので勝ち星も計算出来るだろう。しかし、この試合の様に行くべき時に行かず、「どうせオーロイへ蹴るんだろ?」的な動き出しになってしまうのだ。言うなれば、毎試合のハードワークが徐々に動かなくなり、最終的に「サボるプレー」が増えてしまう事だ。林と深井はもっと走れる選手のはず。オーロイをかく乱する意味での無駄走りは非常に恐ろしいものなのに。つまり、1に戻るけど阿部のハードワークが徐々に減ってる様な気がしてならん。
3.タイトルはウイイレでの話。メッシやロナウドでR1ドリブルで十字キー引っ張るってのは嫌われますよ、土屋さん。まぁ、そんな話はいい。現実のサッカーでは遠慮するこたぁ無い、やってしまえ! ついつい、アポジがドリブルし始めた時に両手でコントローラーを持ってしまうよ。そーれ、ゴリドリゴリドリ♪ ただ、浦和に居た頃のFW岡野と同じで正直「巧くは無い」けど、「とにかく勝負」という姿勢が素敵だ。シュートを撃った際にコース無いのにノーフェイントでシュートを撃った際には「ブラジル人」かどうかも疑ってしまう程だった。ただ、あれは非常に盛り上がる。来年のヴェルディが今年の「ポゼッションサッカー」を踏襲しないのであれば、アポジは契約してもいいと思う。そもそも、巻が1年半契約なのでポゼッションは選択しないかもね。
4.そして、こっちが巻を中心とした際のメリットでしょうか。とにかく、巻にポストをしてもらう。先程も言った様に悩まず迷わずボールを蹴ればいいんでね、楽になりますよ。ちょうど、OB戦を見てもらったので分かりやすいと思いますが、ヴェルディはPA内でもパスを回すチームです。近年、これを嫌がる方も多いですが、どんな時代になっても変わらぬヴェルディの姿って良いもんですよ。むしろ、皆様も誇りに思って欲しいんですがね。結果重視な世の中では無理でしょうか。そういう意味で巻の面白さが出てきます。何せ、あれだけの上背がありながらも、効き足は頭だ!と言いながらも、巻の真骨頂はヘディングシュートではありません。「スライディングシュート」なのです。言い換えれば「泥臭いゴール」ってやつですね。こればかりはヴェルディにはない魂のゴールですからね。身体を張って突っ込んでくれますよ。
5.うん、こればかりは本当に申し訳無い。今回の審判「松村和彦」さんはヴェルディびいきな審判だったと思われても仕方無い。何せ、今回のプレーで「接触」は全部吹くというジャッジの基準だったからです。こうなると、オーロイは触れるだけでファールを執られますよ。きっと、子供の頃から頭を撫でただけなのに友人達を泣かせてきたんでしょうね。そんな少年時代でずっと「本気を出すな」といわれて育ったんです。だけど、ある時に出会ったのです、本気を出していい「サッカー」というスポーツに。そんな妄想を抱きつつ観戦していたオーロイでしたが、やっぱり「本気を出しちゃいけない」んですね。審判運に恵まれなかっただけだよ。逆にアポジは審判の恩恵を受けまくってましたから。吹いてくれないのにずっと足を痛がり続ける姿は見たくないんですけどね。
東京ヴェルディ 1-0 ジェフ千葉
得点者:巻 誠一郎
MOM:FW巻 誠一郎(3度目)
MOM:MFアポジ(初選出)
MOM:DF富澤清太郎(4度目/通算16度目)
MOM:DF土屋征夫(10度目/通算31度目)
MVP:MF高橋祥平(5度目/通算10度目)
MOM:FW深井正樹(ボレーはぎりぎりまで我慢だったね)
・巻の為の試合だったみたいだね。お互いが昇格争いをしている場合はそうならなかったと思うけど。さ、何度も言ってるけど、後半戦での連勝が無いので最後にさくっと連勝したいですね。ただ、北九州が後半戦無敗の鳥栖をやっつけてるのがやや気になるところですね。
ウイイレ「ヴェルディ大好き♪ チームまぐ」近況報告
・はい、結局は身内だけでやった方がいいという事でコミュニティの参加は無しとなりました。そういう訳でもうちょっと強くなったら「クイックマッチ」で普通に対戦していくかもしれません。ボコボコにされると思うけどね。今はまだ修行中の身。じっくりと自分のダメな部分を見直して行きたいと思います。WCCFやサカつくにはテクニック要らないからねー。
・まずはオンラインで対戦するには「アーゼガム」でプレイしちゃうんですが、これでは「レアル・マドリード」や「バルセロナ」などと対抗出来ませんよ。そこで、「新旧アーセナル」入り乱れてプレイしたいと必死に選手を集めておる訳です。まぁ、メッシとCロナウド、カカとかが混じっちゃうので相手はもっと強くなるんですけどね。
・んで、マスターリーグオンラインの話です。まぐは初めてプレーしたんですが、何となく自分で分かってきた攻略。他所様のサイトにも載ってますのでそちらも参照してください。1つは「初期メンバーを使い切る」・・・面倒な方はパスでしょうけど、契約残して解雇は勿体無いですよ。2つ目は「契約は常に50試合」。大体ですが、10試合契約で「100,~」の選手は50試合で「320,~」で契約出来ます。うん、10試合全部負けた場合、儲けは「1,000~」ぐらいですが選手は11人使うのでマイナスです。ただ、50試合全部負けると「5,000~」に対して、選手は11人になっても「3,500~」なので収支は黒字です。やっぱり、選手の補強を後回しにしても50試合契約にしましょ。初期メンは使い切ったら解雇ですよ。それが無難に回せる様になったら、3つ目「補強」ですよ。優秀な選手を雇えば雇うほど、チケット代は上がります。後はアナタのやりくり次第ですね。
・「うわ~」「うわ~」ばかりですが、大中小ちゃんとの対戦動画です。最後はPKまで行っちゃったので、ところどころカットしてます。次こそは1試合載せたいですね。やっぱり、動画でもう一度確認しても、色々とヘタな部分が出ますね。終盤なんか焦っちゃってテンパってる様も出てます。もっと落ち着いてキープしないとダメですね。ウイイレ強い方は基本中の基本でしょうけど、初心者なまぐが今更気付いた事柄を書いていきます。まぐと一緒に上手くなろうぜ。
-対戦で得た知識-
1.CBでプレスしない
2.R1ダッシュは極力しない
3.△ボタンの多用も禁物
4.GKと一対一は抜く
1.基本なんですが、ついついテンパるとやっちゃうんです。そして、これがほとんどの失点パターンだったりします。CBは自分でコントロールし、ボランチに□ボタンでプレスするのが基本。サイドバックも同様にコースだけを塞いでプレスは二列目に任せる。出来る限り、最終ラインは壁に成り続けるのが良い。最近では×ボタンを押す事自体も減らしています。ディレイの時だけですかね。
2.ついつい速く走ってもらいたいので押しちゃうんです。ただ、それも密集地で押しちゃうんです。サイドで誰も居ない時に走るならいいんですけどね。トラップは流れるし、ボールを奪われてもファールになりにくいんですよ。とにかく、ボールを持ったら「R2」ドリブルで小刻みがいいですね。これは対戦で「suguta」さんが上手かったので、すぐにまぐも真似しました。選手によっては「スキル」で「ターン系」「ルーレット系」など書いてあるので、ぐにゃぐにゃドリブルも可能みたいですよ。
3.これは動画にありますかね。ついつい、楽だしゴールを焦っちゃうので多用しちゃいます。対戦では「大中小ちゃん」がこれが上手いんです。スルーパスが出しやすいサイドでの攻防でスルーパスを出されそうなコースに入るんです。自分でボールの無い所の選手をコントロールしてるんですよ。なので、最終ラインの裏のスルーパスなんてほとんど通りませんよ。よっぽどコースがある、フリーである、裏へ走る素振りを見せてるぐらいのタイミングじゃないと通りませんね。まぐの守備陣はザルなので、普通の△で通っちゃうんですけどねー。こういう守備を真似したいもんです。
4.これも当然のテクニックですね。GKと一対一で周りにDFが居ない程のフリー限定です。足が速い選手なら、そのままR2ドリブルじゃなくてもR1で抜けますね。細かいステップワークがあるならR2でもいいし、更に相手GKが飛び出してきてるなら「キックフェイント」もありですね。やや、DFに追いつかれる可能性もあるし、ちょっと触れただけでよろめくので、かなりのフリーじゃないとダメですけど。他には、飛び出さないなら近付いてコントロールシュートも有りですね。ゴロゴロシュートは意外と入りますよ。R1シュートでのチップキックも面白いですよ。
・さ、如何だったでしょーか。こないだユーチューブでは「高橋祥平」vs「土屋征夫」を観ました。クリロナがどれだけチートなのかが分かる動画ですね。R1ドリブルだけで誰も追いつけず、DFが周りにいようが適当にシュートしても入るという感じです。メッシも同じぐらい凶悪ですね。通称「ゴリドリ」と呼ばれるプレーに終始するプレーヤーも多いですよ。出来れば、もっとサッカーっぽい試合をやりたいもんですね。