まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1194ページ目

ベンゲルスクール11時間目/バルサにはやらんからなっ!!

・いやぁー、何ですかここ最近の記事は。まるでアーセナルがファン・ペルシーだけの力で勝ってるかの様な言われ様じゃないですか。もともと、ファン・ペルシーはファンタスティックな選手で、加入したばかりの頃にセンタリングを不恰好ながらのダイレクトボレーとか片鱗はあったでしょーに。セスクが居た頃にゴール量産してても何も言わなかった癖に・・・。いきなり煽てて海外移籍を成立させようとマスコミを操ってまで誉めてやがるのか。セスクの時も移籍だ、移籍だと騒いでムードを高めた様に、みんなバルサの手先か、このやろー!(バルサが興味という報道からくるネタでした)


      -WBA戦のメンバー-

          ペルシー
 ジェルビ              ウォルコット
(ベナユン)            (アルシャビン)
     ラムジー      アルテタ
    (ロシツキ)Aソング

 サントス ベルメーレン コシルニ  ジェンキンソン

         シュチェスニ

SUB:ファビアンスキ、ジュルー、メルテザッカー、パク・チュヨン



・うひゃひゃひゃ、3-0で快勝。調子の良い時ってのは簡単にゴールが獲れるもんです。ウォルコットのシュートのこぼれ球がファン・ペルシーの元へ。これで先制。ジェコだの、ルーニーだのをあっさりと越えて得点王の位置にいるファン・ペルシー。まぁ、そらマスコミも記事にするか。でも、バルサにはやらんからな!!





・・・まぁね、調子が良くなるとこういう事もあるさ。ナベツネや清武ほど酷くは無いけどね。ファン・ペルシー、ジェルビーニョやウォルコットが調子が良い事もあって、ポジション争いで色々あるみたいですよ。そこを狙って古巣が接触している様です。ボルドー、ゼニトが戻ってこーいだそうです。まぁ、こっちもバルサにはやらんからなっ!!とは言っても、他所様から獲得させてもらってるんですけどね。その中心選手が控えで甘んじてる現状は不憫でしょうがないでしょうね。





・バルサにはやらんからなっ!!・・・今回のキーワードです。存在自体がチートになってるバルサはもはや銀河系のレアル・マドリードより嫌いという感じになっております。大丈夫、まだマンCより嫌いではないから。で、何故にまたそのキーワードが出たかというと。ファン・ペルシーだけでなく、次は「アレクサンドル・ソング」も狙っているなどという報道があるのです。しかも、ソングには他に「インテル」なども興味を示している。ダメだーっ! 「優勝」という目標を達成せずに中途半端に卒業していった先輩を思い出せーっ! サイドバックとかやらされるぞー。





・フッキはどうやらアンジになりそうですね。今年の冬の移籍市場です。本田△は代理人を解雇したそうなので、リバプールかアーセナルなんでしょうか。本人が行きたいところってどこでしょうかね。アーセナルはこの冬にハノーファーのFWモハメド・アブデラウェ(左)、マルセイユのMFルチョ・ゴンザレス(右)に興味があるそうです。ゲッツェはちょっと大枚を叩かれそうな感じですね。40億で揺らがないんですもの。もっと、他のチームが手を出すさ・・・。



11/19 プレミア A vs ノーウィッチ
11/23 C  L H vs ボルシア・ドルトムント
11/26 プレミア H vs フルハム
11/30 カーリング杯 vs マンチェスター・シティ
12/3  プレミア A vs ウィガン・アスレチック
12/6  C  L A vs オリンピアコス
12/10 プレミア H vs エバートン


・これは過酷だ。1週間空く試合まで3週間はやりっ放しとなります。ただ、対戦相手が非常に油断をしかねないですね。CLに関しても引き分け以上で予選突破です。最終節は消化試合の可能性もあるのです。更にプレミアは言っちゃ悪いが下位ばかり。エバートンがやばくてノーウィッチが上位にいるという意外な順位だし。何か引き分けとかで取りこぼしそうな気配がプンプンします。そう、だって本腰を入れて臨まねばねらぬ敵があるからです。カーリングカップ準々決勝、マンチェスター・シティ戦ですよ!! ダビド・シウバが神がかってるみたいで、まだまだナスリはおまけみたいな感じですね。移籍しなきゃ良かったと思わせる様な戦いっぷりを魅せたいもんです。


サカつく7日記第31節/画像を消しちった・・・

・はい、風邪引きましたよ。まぐだけでしょうかね。今回の風邪は異常な感じですよ。熱が38度になったのは一瞬だけで、その後は37.5度で推移。喉の痛み、節々の痛み、咳、くしゃみ、鼻水、頭痛、ダルさなどは従来通りなんですが、ここに新たな症状が出るんですよ。「耐え難い睡魔」ですね。まぐは風邪を薬で治さない性質なんで、「眠くなる」っていうのはあんまり無いんですよ。ところが、朝食を食べて3時間寝、昼食を食べて3時間寝、夕食を食べて3時間寝、ブログ書いて朝までぐっすり・・・どんだけ寝るんだよ!! 酷いもんで寝ながら「銀魂」を読んでたら、そのままの状態で片手に持ちながらオチてましたよ。今日は無理矢理仕事行きましたけど、38度出るなら出やがれ。なんか長引きそうな嫌な風邪だ。





・更にまぐったらデジカメの画像を全消去するという最悪の行為でですね。イタリアでの「インテル」のお話や、スペインでの「レアル・マドリード」でのお話が一切消えちゃったんですね。さっさとPCに入れておけばよかったよ。で、何故か残ってたのがスポンサーイベントの「SEGA」ですね。ようやっと「SEGA」になりましたよ。ここではまだなんですけど、そのイベントの画像は消しちゃったと。





・マドリーの映像もついでに。これがその後「インテル」から移籍した「レアル・マドリード」です。理由は2つあって。単純にバルサがそんなに好きじゃないから。アンチバルサって程じゃないんですが、まぐは「天邪鬼」なんでね。みんなが好きなチームは嫌いって言いたい。うっとおしい奴ですね。あと、もひとつの理由がバルサよりレアルの方が「サカつく上での資金が高い」でした。往年の名プレイヤーがほとんどで、SSクラスのが在籍しまくっていたのです。バルサは現在の選手ばかりでお金にならない。確か300億ぐらいありましたよ。まぁ、こっちも何人か送り込んだんですけど。





・・・・んで、いよいよアーセナルですよっ。いきなり順位ですか。いやー、こんな勝ち点と成績じゃなくてもいいんで、この順位でフィニッシュする日が来て欲しいですねー。ただ、あくまでもサカつくなんでね。10代の若い選手でSSクラスが居たら獲りまくりますよ。きっと、リアルでアーセナルがやったら、まぐも引いちゃって応援しなくなるぐらいの選手をね。さ、今回は海外選手のSクラス選手を紹介します。まずはGKと需要がほとんど無さそうなサイドバックです。


-GK-

SSS:ヤロン(ロシア)・・・「レフ・ヤシン」GKで唯一のバロンドール
SSS:ブッフォン(イタリア)

SS:ドフ(イタリア)・・・「ディノ・ゾフ」W杯優勝時のGK、主将
SS:バング(イングランド)・・・「ゴードン・バンクス」英国史上最高のGK
SS:カシージャス(スペイン)
SS:ツェフ(チェコ)

S:ファン・デル・サール(オランダ)、ビクトル・バルデス、バロップ、ザマン「サモラ」(スペイン)、カーワン「オリバー・カーン」、メーヤー「ゼップ・マイヤー」(ドイツ)、オリビネリ「オリヴィエリ」(イタリア)、ナルセツ「バルテズ」(フランス)、イラゴリー「イギータ」(コロンビア)、シュマイゼン「シュマイケル」(デンマーク)、ジャニング「ジェニングス」(北アイルランド)、チラバート「チラベルト」(パラグアイ)


s:ギブン(アイルランド)、カンフィス「カンポス」(メキシコ)、グロスキー「グロシチ・ジュラ」(ハンガリー)、シード「ジーダ・・・なのにイタリア?」(イタリア)、シューマイヤー「シューマッハ」(ドイツ)、ミノフスキー「トマシェフスキ」(ポーランド)


・ランクのSSとかSの基準は、GKの能力(飛び出し、セービング、キャッチ、ハイボール)全部SSでまぐ評価「SSS」、2~3個ぐらいSSならまぐ評価「SS」、1つだけSSならまぐ評価「S」、全部Sならまぐ評価「s」という具合です。更に成長が「長期」「晩成」など長持ちする選手は評価を上げております。そんな曖昧な評価じゃ分からん!!もっと詳しく書けっ!!と言う方は攻略本を購入して下さい。


-右サイドバック-

SS:サネッティ(アルゼンチン)

S:ザンブロッタ(イタリア)、ダニエウ・アウベス、カルベルト「カルロス・アルベルト」(ブラジル)、ミゲル(ポルトガル)、セルヒオ・ラモス(スペイン)

s:マイコン、ジャウミ「ジャウマ・サントス」(ブラジル)、サニャ、アムロノス(フランス)


・うひゃーー、全然いねーでやんの。やはり、サカつくは3バックが主流なんですかね。結構、まぐは無理矢理4バックで使う事も多いんですけど、確かにサイドバックを揃えちゃうと六角形トータルでMAXってのは難しいんですよねー。サネッティなんてポジションどこでもOKみたいなもんだし。自分でランク付けしておいて、まぐが使ってるベルゴミも入ってないんですね・・・。


-左サイドバック-

SSS:ロベルト・カルロス(ブラジル)

SS:ファケットー(イタリア)・・・「ファケッティ」オーバーラップを創った男
SS:ジャントーレ(イタリア)・・・「ジェンティーレ」ジーコとマラドーナをマンマークした
SS:ブライナー(ドイツ)・・・「ブライトナー」74年W杯優勝国西ドイツ主将
SS:フィザーズ(フランス)・・・「リザラズ」

S:A・コール(イングランド)、ラート「ラーム」(ドイツ)、カプデビラ(スペイン)、ジャンノール、ニュートン「ニウトン・サントス」(ブラジル)、ルクロール「ルート・クロル」(オランダ)

s:エブラ(フランス)、ファビオ・コエントラン(ポルトガル)


・右に比べると左は多いんですね。ちなみにマルディーニやテュラムもCBとしてランクインなので、サイドバックで起用しても構いませんよー。あくまでもここは実力の参考までに書いてるだけなので、たまたまランク外の選手が16歳とかで出てきちゃったんなら、そっちを育てた方が能力高いかもよん。要は「覚醒練習」を何回出来るかで変わってくるみたいだしね。


あ、後は頼んだ・・・がくっ

・J1昇格の夢が消えた今、天皇杯に照準を合わせて全力で浦和を叩きのめす





・・・・・・その姿が観たかった・・・・・





・まぐ、ここに来て、「38度」の熱で倒れる・・・みんな、後は頼んだぞ・・・ぐふっ。