WCCF09-10第84節/AREA CHAMPIONSHIP
・・・・がーーーん、まさかの一回戦負けっすか。それもPK戦負け。確かにシーマンはPKにそんなに強くないんですよ。PKのキッカー側もセスクが外す事も多いんでね。基本的にPK戦で勝つ方が珍しいぐらいです。うーん、これって10-11シーズンのICCにアーセナルで優勝した場合、データ対戦って出場出来るんでしょうか。それとも、もう一度プレミア優勝してワールドトロフィーを取り直すんでしょーか。それに推薦だってまだあるんだもんね。じっくりと遊びますかねー。下は新チームの紹介です。
チーム名:ヴェルディ川崎LE

GK:本並健治(グァルダルベン) / DF:石川 康(ペーニャ)

DF:ペレイラ(チアゴ・シウバ) / DF:中澤佑ニ

DF:都並敏史(マルセロ) / DF:中村 忠(ベルトット)

MF:柱谷哲二 / MF:北澤 豪(エンバミ)

MF:ラモス瑠偉 / MF:ビスマルク(ルイ・コスタ)

MF:林 健太郎(ベッレッタ) / MF:マグロン(ゲルソン・マグロン)

FW:三浦知良 / FW:武田修宏(ジラルディーノ)

FW:アモローゾ / FW:前園真聖(オルテガ)
三浦知良 武田修宏 (アモローゾ) カリオカ ビスマルク(前園真聖) 北澤 豪 (マグロン) 柱谷哲二 (林健太郎) 都並敏史 中澤佑ニ ペレイラ 石川 康 (中村 忠) 本並健治
・異論はあるでしょーね。受け付けませんよ。次回、「ビットール・バイーア」を引いたら、速攻でグァルダルベンと交換します。GKは新吉にしよーと思ったんだけど、「ビットール・バイーア」のカード化で変更しました。石川はボリビア繋がり、ペレイラは「ペレイラ」という選手居るんですが、サイドバックなので普通にしました。ボビーのチームでも使ってるのですが、チアゴ・シウバ2枚使いです。都並さんはガンガンオーバーラップしちゃいそうですけど我慢して使います。キーちゃんのエンバミは髪の毛だけのイメージです。中村と林は使い勝手。ビスマルク、前園はプレーイメージから。ジラルディーノって勝手に「ごっつぁんゴーラー」というイメージを持ってるので武田にしちゃいました。
・一応、システムはコレ。戦術はラモスの「スルーパス重視」。実際は、カリオカとビスマルクの位置が逆なのですが、キープレイヤーをラモスにしたいので↑のカタチにするかもです。あと、ジラルディーノが「スーパーサブ」というスキルなので、武田が控えになっちゃうかも。まだ、終わってないのでアレですが、その内「東京ヴェルディLE」の使用感もお届けしますです。
*明日、WCCFラストをやってきますです。ただ、アーセナルが24時キックオフなんですね。ってことは寝るのは26時・・・うーん、調布でのWCCFではなく地元でさくっと遊んで札幌戦向かいますです。こりゃ、キラは出ないね。16クレで出てくれるのを期待しますか。
WCCF09-10第83節/ラストセスクで全冠達成

「東京ヴェルディLE」
エムボマ 森本貴幸 (ワシントン)(フッキ) ディエゴ レアンドロ (ウーゴ) 名波 浩 林健太郎 (ゼルイス) 相馬崇人 中澤佑ニ 土屋征夫 相馬直樹 土肥洋一
・たまたま、完闇だったのでコンチネンタルスーパーカップに参加。前回はコレの為だけに参加してきた対人戦の方に敗れて、スーパーカップだけ優勝出来なかったのです。これでWT、JT、ICC以外は優勝するという「最低限」の役目は終えました。結局はファーストチームなのに「試合飛ばし防止用」のチームになってしまいました。残りはいよいよ3試合。そろそろ「ヴェルディ川崎LE」を作りたいけど、カズとラモスは買う事になりそうだ。一応、ラストで引けるかもしれないので、ギリギリまで待つけど高くなるだろうなー。

「Arsenal10-11C」
ペルシー ウォルコット アルシャビン(シャマフ) (ラムジー) セスクF ウィルシャー Aソング (ロシツキ) Kギブス ベルメーレン スキラチ Bサニャ シーマン
・考えてみると、この日は何クレやったんだ。結構、キラ出なかった訳か。ICC獲れない可能性が高いと見て、WTに参加してみました。完闇だったしね。ところが必ずどちらかを引き分けるという低調な滑り出し。辛くも優勝というカタチでした。2度目のWT、JTを優勝しました。この日はそのままICCにも参加。なんと、最初から最後まで完闇。ICCも1試合負けるという危ない試合でしたが、決勝に勝った事が無い「カタマリLGコロガシ」が上がってきちゃって負けも覚悟しましたよ。ところがPK戦で勝利。苦手PKでの勝利で全冠達成。残り12試合。2度目のWTを優勝してるので、もう一回ICC獲るとデータ対戦をもう一度出来ますよ。でも、次はさすがに次回作なのか。

「Sir CANNON」
サーボビー ベスト (オーウェン) ジェラード ロナウド (ナ ニ) フレッチャー ハグリブ (ルーカス) Pエブラ Tシウバ キャラガ シュクル (アッガー)(オシェイ) シュマイケル
・前回は対人戦で逃したエンタープライズカップを優勝。これも完闇。他のチームと違って3-1、3-1、4-0とゴールが入るチームです。U-5ですが、攻撃陣の4名のうち3名がKOLE、MVP、ATLEですからね。アシストもゴールも化け物クラス。まぐがこういうチーム作るのは珍しいんですが、アーセナルは弱体化、次もきっとヴェルディなのでやっぱ「勝ちたい」んですよ。このチームだけは許してやって。
・アーセナルの試合が中心ですね。ヴェルディはプレミアディビジョンばかりやらせてるんですが、1-0のゴールが多いです。しかも、ゴールが余りにも単調なので割愛。優勝のシーンで時間取っちゃってるので、ユーチューブの15分までという限度を越えちゃうのでね。ヴェルディはほとんどカットしてます。
・ぐぬぬぬぬ、これでラストには出来まい。ダブりのリカルド・カルバーリョでした。いよいよ、今週末の札幌戦で「ラストWCCF」をやってくる予定です。さー、果たして何のキラが登場するのだろうか。キラ引くまでプレイと銘打っているにも関わらず、札幌戦に間に合わなかったらどうするのか? そうなると、ラストWCCFでまさかのキラ無しで終わる可能性もある・・・うーーー、ひきたーーーーいっ!!
ベンゲルスクール10時間目/ロンドンダービーで完全復活!
-チェルシーのメンバー- トーレス マ タ スターリッジ ランパード ラミレス Jミケル Aコール Jテリー イバノビッチ ボジングワ Pツェフ SUB:ブラックマン、ベルトランド、ロメウ、ダビド・ルイス メイレレス、マルーダ、ルカク -アーセナルのメンバー- ペルシー ジェルビ ウォルコット アルテタ ラムジー Aソング サントス メルテザッカ コシルニ ジュルー シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ジェンキンソン、ベルメーレン フリンポン、ロシツキー、アルシャビン、パク・チュヨン
・開始早々からチャンスてんこもり。Aコールからトーレスどフリーも外。GKと一対一をスターリッジがアウトサイドで蹴って外。正直、これでこの試合もユナイテッド並の血祭りを予感しちゃいましたよ。しかし、返す刀でウォルコットからジェルビーニョ、ウォルコットからファン・ペルシーなど決定的チャンスでお返し。同サイドの攻防、Aコール vs ウォルコットは互角でしたね。
・ドイツ代表監督のヨアヒム・レーヴさんが観戦。まぁ、「メルテザッカー」の調子を観に来たのでしょうね。ところが、この試合は観られて緊張していたのか精細を欠いてしまった。先制のランパードのプルアウェイに着いて行けずにダイビングヘッド。CKではジョン・テリーにあっさりと前を取られてしまった。もともと、ストークなどの上背・フィジカルで戦ってくるチームに弱いアーセナル。198cmのメルテザッカーで対応したくて獲得したのだ。だが、それ以外のチームはアーリークロスでニアサイド低い位置へのクロスは多い。プルアウェイ命のエルナンデスと戦ったら危険かもしれんね。異常なまでのプルアウェイを完全無視してコース取りだけでクリアする方がいいのかも。
・まさにThis is Arsenal。チェルシー相手にど真ん中からゴールするなんてアーセナルぐらいのもんだ。ラムジーからジェルビーニョ、GKと一対一を更に横パスでファン・ペルシー。これは発狂しそうなゴールだね。これが好きだからこそ、アーセナル大好きなんですよ。まぐはほんとスルーパス大好きなもんで。
・まさにブラジル人サイドバックの典型的なタイプですね。日本でも怒られるレベルです。スターリッジは何が怒ったかわからないでしょうね。経験の差です。対処すれば恐くないですよ。実はブラジル人は後ろにフォローやカバーが無くても、SBだろうがCBだろうが「食いつく」んです。まさにギャンブルで足を出すんです。メッシクラスなら簡単に抜かれちゃうよ。でも、これが絶妙にボールを奪いまくる結果に。まぁ、スピード勝負なら勝てないのなら、先に仕掛けてしまおうという事でもあるんかも。観てて恐くて恐くて仕方なかった。なのに、まさか後半開始でオーバーラップからゴールするとは。
・前節まで影薄かったウォルコット。勝負へ行く姿勢も無くなり、ボールを待って動かないなどもあった。しかし、この日は積極的に勝負。倒れた際にDF2人の間を強引に突破。GKと一対一をニアサイドへ強烈にフィニッシュ。後半10分でまさかの2-3とリード。さっきまで負けてたのに。ウォルコットもやや伸び悩みってな感じだったので、これで吹っ切れるといいですねー。
・前回のWCCFで一番ダブったカードだ。キラカードが3枚もダブるというのは初でしたね。チェルシーの「ファン・パブロ・マタ」ですね。この試合では、まぐがよく使うフレーズである「スーパーゴールはよそで決めろ」の典型的なゴールですね。中盤からのミドルシュートが見事なドライヴシュートでゴールイン。あれは捕れないです。シティ戦で決めなさいよ。
・スペシャルな選手って事ですね。マルーダのパスミスでジョン・テリーが転倒。GKと一対一になったチャンスをファン・ペルシーが独走。これを冷静にGKをかわして無人のゴールへ。アーセナルが勝つとするなら、2点差以上と思っていた。ロスタイムにもファン・ペルシーが左エリアからニアサイドへ強烈なキャノンシュートでハットトリック。これで勝負有り。チェルシーとは勝ち点を3差に縮める大きな1勝となりましたよ。
-アーセナルのメンバー- パクチュヨン ジェルビニョ (ペルシー) ウォルコット (アルシャビン) アルテタ ラムジー Aソング(ロシツキ) サントス ベルメーレン メルテザッカ ジェンキンソン シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、コシールニー、ジュルー、ベナユン
・CLでスタメンでの出場となったパクチュヨンでしたが、右サイドからの決定的なグラウンダーのパスをトラップミス・・・ボレーでインサイドでもいいから流し込むだけでゴールでしたね。他にもラムジーがボレーしちゃったけど、折り返してくれればフリーのシーンもあった。動き出し、動き直し、チャンスメイクの面ではシャマフより優れている事は分かった。パスを受け、出すアーセナルらしい動きはたどたどしいながらも着いて来れてた。後は味方との連携でもっとパスコースにならないといけませんね。存在感そのものが薄く、チームメイトからフリーなのにパスが来ない事もあった。ここはどんどん主張していこう。どうせ、ファン・ペルシーの座を奪うのは至難の業なんだし。
・CLのマルセイユ戦は序盤でゴールをあげるべきでしたね。前半の終盤、後半の序盤あたりはラストパスまで出しているけど決定的なチャンスが訪れないまま終わってしまいました。急遽、ファン・ペルシーを投入し、GKと一対一でループを狙うシーンがありました。ループはGKの正面で思ったより高さが出なかったものの、そこ以外は決定的なチャンスはありませんでした。0-0で引き分け。次のホーム、ボルシア・ドルトムント戦で引き分け以上で予選突破が決定。残り1試合を消化試合にしたいので、是が非でも勝って終わりたいですね。