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Antica Osteria della Magicamenteのブログ

恵比寿の喧噪から一本離れた路地裏、神社の裏手に佇むイタリア料理店。アンティカ オステリア マジカメンテ

昔から根付いている郷土の珍しい手打ちパスタ、産地直送のお肉や野菜を古代からの伝統的調理法で香ばしく焼き上げるお料理。

イタリアのウンブリア州ノルチア地方の紐状のロングパスタ
ストランゴッツィ
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シート状にのばした生地を
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ギターの様なパスタ道具にのせ
麺棒で押し切ります。
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生地が切れて下に落ちます。
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この様に綺麗に切れました。
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麺の形、靴紐の様な
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グラムを計り収納
毎日、この様な感じでいろいろなパスタを仕込んでいます。


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こんなパスタもあります。アップ
また今度、ご紹介します。


アンティカ オステリア マジカメンテ
(イタリアの伝統的な炭火焼き料理と郷土の手打ちパスタのお店)

〒150-0021

東京都渋谷区恵比寿西1-13-6

tel &fax 03-5459-5779  

 営業時間

  11:30~14:30  17:30~24:00






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トルテッリは
【トスカーナ州やエミリア・ロマーニャ州でラヴィオリを指した呼び方です。】
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今回は栗の粉で作った生地です。
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今回の詰め物は
前回好評頂いた葡萄に続き
柏幻霜ポークと洋梨の詰め物パスタ セージバターソース
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・焼いた柏幻霜ポークをフードプロセッサーでパテにし
・グラナパダーノチーズ
・自家製アマレッティ=アーモンドビスケット
・チェリーのモスタルダ(シロップで時間をかけて煮てマスタード液を加え馴染ませたもの)
・洋梨、かるくグラッパでマリネしたもの
・塩、コショウなど
を混ぜ合わせたもの
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ですアップ


ピエモンテ産白トリュフ残りわずかです。
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アンティカ オステリア マジカメンテ
(イタリアの伝統的な炭火焼き料理と郷土の手打ちパスタのお店)

〒150-0021

東京都渋谷区恵比寿西1-13-6

tel &fax 03-5459-5779  

 営業時間

  11:30~14:30  17:30~24:00

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おはようございます。
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ピエモンテ産白トリュフ
残りこれ位です。
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白トリュフのリゾット

今日の朝
ピエモンテ州のリストランテで
修行中の後輩から連絡が来ました。
向こうでは、ポルチーニ三昧で
白トリュフもよくメニューで
見かけるそうです。


アンティカ オステリア マジカメンテ
(イタリアの伝統的な炭火焼き料理と郷土の手打ちパスタのお店)

〒150-0021

東京都渋谷区恵比寿西1-13-6

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  11:30~14:30  17:30~24:00



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こんばんわ
ついに、イタリア・ピエモンテ州
より白トリュフが届きましたビックリマークアップ
今回だけの少量入荷です。
お早めにあせる
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アンティカ オステリア マジカメンテ
(イタリアの伝統的な炭火焼き料理と郷土の手打ちパスタのお店)

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  11:30~14:30  17:30~24:00



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本日、イタリアより飛行機
白トリュフが届きます。アップ
いつも通り
黒トリュフも入荷します。

イタリア料理でも、秋冬の最高の味覚です。少量の入荷ですので
お早めのご予約をお勧め致します。


アンティカ オステリア マジカメンテ
(イタリアの伝統的な炭火焼き料理と郷土の手打ちパスタのお店)

〒150-0021

東京都渋谷区恵比寿西1-13-6

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こんばんわ
今年初のリゾット・ポルチーニ
営業中ですが
おもわずパシャリ
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決して暇ではありません…
これから、メインディッシュのラッシュが待っています。あせる
よっしゃーアップ

アンティカ オステリア マジカメンテ
(イタリアの伝統的な炭火焼き料理と郷土の手打ちパスタのお店)

〒150-0021

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  11:30~14:30  17:30~24:00

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マジカメンテが
オープンした際に頂いた
オリーブの木に実がなっているアップ
だけど一粒だけ
どうしていいかわからない…
見守っています。

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(イタリアの伝統的な炭火焼き料理と郷土の手打ちパスタのお店)

〒150-0021

東京都渋谷区恵比寿西1-13-6

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  11:30~14:30  17:30~24:00








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おはようございます。
昨日と違って、いい天気です晴れ

マジカメンテで使っている塩
何種類か使っていますが
こちらのお塩はなんと
ローマ法王に献上されていた塩です。
サーレ・ディ・チェルビア
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とても旨味のしっかりとしたお塩です。
パスタや
お肉料理の仕上げに

他にも、マジカメンテでは
淡路島の藻塩
野菜料理などに
ドイツの岩塩
料理全般に
使っています。

アンティカ オステリア マジカメンテ
(イタリアの伝統的な炭火焼き料理と郷土の手打ちパスタのお店)

〒150-0021

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  11:30~14:30  17:30~24:00




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南イタリア
で食べられている料理
ズッパ・フォルテ
意味あい的には強いスープ
味あい的にパンチが効いているから
だと思います。
材料は
豚の耳・舌・足・モツ・ガツ・ン ドゥイア・香味野菜を白ワインとトマト、香辛料で煮込みました。

ン・ドゥイア
カラブリア州、長靴の形をしたイタリアの“つま先”部分に当たるイタリア本土最南端の州で夏には35度を越す日もある暑い場所です。
そんなカラブリア州の有名な食材は
唐辛子です。唐辛子文化を象徴する食品の一つでこのンドゥイア、水に漬けてから丸ごと挽いた唐辛子のペーストと、豚バラの脂身に赤身、塩などを練り混ぜて豚の腸に詰め1ヶ月ほど熟成させたサラミの一種です。
パンにつけたり、パスタに少し入れたりして食べます。
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イタリア製のテラコッタで
フツフツした熱い状態で提供致します。もちろんパン付きアップ
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コラーゲンたっぷりです
冷えるとブリンブリンゼラチン質すごい
コラーゲン絶壁


アンティカ オステリア マジカメンテ
(イタリアの伝統的な炭火焼き料理と郷土の手打ちパスタのお店)

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  11:30~14:30  17:30~24:00


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コルツェッティは
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リグーリア州の東ラ・スペッツィアで昔からよく食べられているコイン型のパスタです。木型は、2つ のパーツに分かれています。スタンプの持ちてが無い方の底の部分で、円形に抜いて、その円形の 生地を模様の面にのせて、先程の持ちてがある方で上から押さえると、両面、 違う模様が刻まれます。茹でてから、ソースと和えてもこの模様はしっかり残っています。
表面のスタンプ模様はソースがよく絡むよう表面に凹凸をつけています。
昔は特に貴族の為 のパスタで、パスタ表面にお互いの家紋や家名を入れて食べていました。今でも結婚式には、 この家紋入りパスタを食べたりします。
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茹でても模様ははっきりしてます。
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